吉村靖孝が豊田で行った展覧会「Re:Public」の会場写真

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吉村靖孝が豊田で行った展覧会「Re:Public」の会場写真

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吉村靖孝のウェブサイトに豊田で行った展覧会「Re:Public」の会場写真が掲載されています

吉村靖孝のウェブサイトに豊田で行った展覧会「Re:Public」の会場写真が7枚掲載されています。

吉村の出生地である愛知県豊田市での展覧会。Re:Publicと題しクルマと歩行者の関係を再編して豊田市の公共空間を活性化する提案を行った。展示物は発泡スチロールの原反を利用した展示台のうえに置かれる。原反の寸法は0.5m×1m×2mで、コンテナを2段積みした「ベイサイドマリーナ横浜」の1/5に近い。そのため展示台として使われる発砲スチロールは、実は「ベイサイドマリーナ横浜」の模型にもなっている。縮尺を合わせ、ほか3つの作品の模型を1/5で作成し展示した。原反は展覧会閉会後引き取られ、道路の土木建材となる。


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