[ap PR] 堀部安嗣が審査委員長を務めるコンペ「東日本ハウスデザインコンペ これからの和×モダン住宅」が開催

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[ap PR] 堀部安嗣が審査委員長を務めるコンペ「東日本ハウスデザインコンペ これからの和×モダン住宅」が開催

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堀部安嗣が審査委員長を務めるコンペ「東日本ハウスデザインコンペ これからの和×モダン住宅」が開催されます

堀部安嗣が審査委員長を務めるコンペ「東日本ハウスデザインコンペ これからの和×モダン住宅」が開催されます。応募登録:平成26年3月1日~平成26年4月15日まで。登録はリンク先に専用フォームがあります。

東日本ハウスは、日本の気候・風土になじむ木の家にこだわってきました。特に檜は粘り強く狂いも少なく、伐採後も強度が増し続けるという驚異的な性質を持っています。この檜を、通常より太めの4寸柱に使用し、3代先まで受け継がれる100年住宅を提供しています。さらにメーターモジュールの採用や、業界に先駆けた太陽光発電システムの標準搭載、環境に向けた取組など、これからの時代のための進化も続けています。そんな「和」の伝統と「モダン」の発想をさらに進化させた、これからの「和×モダン」の住まいを募集します。

●最優秀賞(1点) 300万円
●優秀賞(2点) 各200万円
●入選(2点) 各20万円


設計条件
●敷地想定:195㎡(接道15m×奥行13m)南道路幅員6m 周辺は住宅地
      現在は更地だが今後住宅の建設が見込まれる平坦な土地
●条件:木造2階建(在来軸組工法)、4寸柱、延床面積100〜200㎡程度、南側玄関、家族4人想定、メーターモジュール、太陽光パネル4KW程度搭載、1台以上が駐車できるスペース
気候風土に配慮するとともに、長期耐用を考慮する。(建築場所は応募者設定)
外構計画も含めた提案とする

提出物
A2サイズ(420mm×594mm)のケント紙あるいはそれに類する厚紙で片面横使い1枚に収めること。表現方法は、青焼き、鉛筆、インキング、着色、写真貼付、プリントアウトなどいずれも自由。模型等を貼り付けるなどの立体的なものやパネル化は不可。
●必要図面:配置図、平面図、立面図、断面図、その他必要図面
      縮尺は1/50または1/100
●図面の裏面に氏名及び応募番号(応募登録時に電子メールにて返信致します)明記。
●作品は、未発表のものとします。
●最優秀賞、優秀賞、入選につきましてはCADデータをいただく場合があります。

応募資格
どなたでも応募できます。

日程
●応募登録:平成26年3月1日~平成26年4月15日まで
●応募締切:平成26年5月15日当日消印有効
●審査結果発表:平成26年5月末日予定

審査委員(敬称略)
審査委員長:堀部安嗣(堀部安嗣建築設計事務所 京都造形芸術大学大学院教授)
審査員:大橋好光(東京都市大学工学部建築学科教授)
    金子尚志(エステック計画研究所 取締役)

応募先
〒102-0072
千代田区飯田橋四丁目3番8号東日本飯田橋ビル5階
和モダンコンペ係
※ 郵送のみ受け付けます。持ち込み、バイク便は不可とします。

応募登録の専用フォームはこちら


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