ぽむ企画の構成・本編イラストによる連載「発注者目線の仕事術」の9回目「改正品確法の施行で 重要さ増す基本設計」

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ぽむ企画の構成・本編イラストによる連載「発注者目線の仕事術」の9回目「改正品確法の施行で 重要さ増す基本設計」

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ぽむ企画の構成・本編イラストによる連載「発注者目線の仕事術」の9回目「改正品確法の施行で 重要さ増す基本設計」が山下PMCのサイトに掲載されています

ぽむ企画の構成・本編イラストによる連載「発注者目線の仕事術」の9回目「改正品確法の施行で 重要さ増す基本設計」が山下PMCのサイトに掲載されています。

今年6月に施行された改正公共工事品確法は、建築設計の在り方に影響を与えそうだ。公共建築でも入札方式選択の自由度が広がり、施工者の早期事業参画が加速。設計事務所が果たす役割に見直しを迫る。

現状では慣習的に定められた設計図書を用意する感覚で業務を回すのが精いっぱい、という設計者も多いかとは思う。だが一部の設計事務所では、実施設計を効率化して、基本設計やプロジェクトのマネジメントに自社の強みを集約する動きも見られる。今後の流れを見据えると、実施設計図をいかに効率的に、かつ効果的に描くことができるか、という視点が必要となってくる。

もともと、基本設計図は発注者に、実施設計図は施工者にそれぞれ設計意図を伝えることが大きな目的だ。効率を上げるには、必要最小限の設計図書で、いかに設計意図を正確に伝えられるかが要点となる。


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