保坂猛による、神奈川・横浜の、約半分が半屋外の用途のない空間となっている住宅「HOUSE IN KOZUKUE」の写真

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保坂猛による、神奈川・横浜の、約半分が半屋外の用途のない空間となっている住宅「HOUSE IN KOZUKUE」の写真

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保坂猛のウェブサイトに、神奈川・横浜の、約半分が半屋外の用途のない空間となっている住宅「HOUSE IN KOZUKUE」の写真が掲載されています

保坂猛のウェブサイトに、神奈川・横浜の、約半分が半屋外の用途のない空間となっている住宅「HOUSE IN KOZUKUE」の写真が8枚掲載されています。

神奈川県横浜市のクリスチャンであるご家族の住宅です。
この住宅は、ほぼ半分が半屋外となっており、住宅で必要とされるリビング、ダイニング、キッチン、寝室、子供室などの合計は全体の約半分です。必要空間に対して余剰空間(用途を定めない空間)を屋内としても屋外としてもゆったりとつことで得られる空間と時間が、この住宅にはあります。楽しく住む家であり、かつ神を学ぶ空間ともなる住空間をつくるため、平面全体に掛け渡される木の柱梁フレームを茶色塗装とし、その上にかかる小梁を白塗装とし、柱梁の交点に十字形の陰を落とすトップライトを11カ所配置しています。


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