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青木淳に建築を志すキッカケや学生時代のエピソード等を聞いている、YGSAの学生によるインタビュー

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青木淳に建築を志すキッカケや学生時代のエピソード等を聞いている、YGSAの学生によるインタビューが公開されています

青木淳に建築を志すキッカケや学生時代のエピソード等を聞いている、YGSAの学生によるインタビューが公開されています。


川久保玲がデザインするメンズライン「コム デ ギャルソン・オム プリュス」の19AWコレクションの写真

culture, fashion

川久保玲がデザインするメンズライン「コム デ ギャルソン・オム プリュス」の19AWコレクションの写真がWWDに掲載されています

川久保玲がデザインするメンズライン「コム デ ギャルソン・オム プリュス」の19AWコレクションの写真がWWDに掲載されています。パリコレクションで発表されました。

武田清明建築設計事務所よる「6つの小さな 離れの家」の計画を、設計者自身が精密な模型で解説している動画

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武田清明建築設計事務所よる長野の「6つの小さな 離れの家」の計画を、設計者自身が精密な模型で解説している動画です。武田は隈研吾建築都市設計事務所に勤務した経験を持ち、同作品で2018年のSDレビュー鹿島賞を受賞しています。

新森雄大+ジェームス・ジャミソンによる、大阪の、集合住宅の一住戸のリノベーション「HOUSE / LABORATORY」

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all photos©Kiyoshi Takahata

新森雄大+ジェームス・ジャミソン / NIIMORI JAMISON ARCHITECTSによる、大阪の、集合住宅の一住戸のリノベーション「HOUSE / LABORATORY」です。NIIMORI JAMISON ARCHITECTSは、スイスのメンドリジオ建築アカデミー出身の建築家ユニット。

大阪市に建つ、築37年のマンション一室のローコストリノベーション。

非常に厳しい予算から、思い描いた理想像を逆説的に目指す一般的な設計手法ではなく、工務店との密な関係の中で、彼らの抱える在庫や端材をまずヒヤリングし、それらを素材の前提条件として設計を行う、通常とは異なったプロセスで成立させたプロジェクトである。

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山本嘉寛建築設計事務所による、大阪・堺市の「四つ角の家」

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all photos©笹倉洋平 / 笹の倉舎

山本嘉寛建築設計事務所が設計した、大阪・堺市の「四つ角の家」です。

大阪府堺市。ニュータウン開発に取り残されたなだらかな丘の中腹に計画した住宅。8.1m角の正方形平面をもつ1つの大きな家型をつくり、その中に各頂点から派生した4つの小さな家をつくると、小さな家と家のあいだに十字型の隙間が生まれます。各々の小さな家は機能上の要求から全て異なる気積となるため、隙間は交差点ではなく路地裏の四つ角のような曖昧な歪みを伴った空間となります。小さな家と四つ角は穿った開口によりつながり、裏返され、時には開き時には閉じながら住み手の生活が育まれます。外部は焼杉のテクスチャを纏いながら家型のアイコンに還元し、内部は複雑な空間を構成しながらホワイトキューブに還元する。相反する諸条件がバランスを保ちながら共存できる建築は、ニュータウンと旧村落がせめぎ合いながら互いに歳を重ね、ある種の平衡状態に近づきつつあるこの敷地にあるべき住宅の姿でした。

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【ap job更新】 株式会社SALHAUSが、2019年度の設計スタッフ(正社員)を募集中

architecture, job

大船渡消防署住田町分署

 
アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

株式会社SALHAUSの、2019年度の設計スタッフ(正社員)募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

株式会社SALHAUSでは2019年度の設計スタッフ(正社員)を募集します。
当社は小さな戸建住宅・インテリアから大きな公共建築、まちづくりまで、色々な規模のデザインを行う設計事務所です。コンペ・プロポーザルにも積極的に参加して、これからの建築がどういった公共性を獲得できるか、地域や都市といった大きな視点を持ちながらデザインを考えています。
SALHAUSは3人の事務所代表者が、フラットな関係で議論しながら設計を進めていることが特徴です。その議論に能動的に参加してくれる、やる気のある設計スタッフを募集します。

長坂常 / スキーマ建築計画による、東京・神宮前の商業施設GYRE内の店舗「ヘイトウキョウ」

architecture, feature

all photos©西将隆

長坂常 / スキーマ建築計画が設計した、東京・神宮前の商業施設GYRE内の店舗「ヘイトウキョウ」です。お店のウェブサイトはこちら

デンマーク発のインテリアプロダクトブランド「HAY」の期間限定での東京出店となる「HAY TOKYO」の空間デザインを担当した。その展示スペースは少しずつ外部とのコラボレーションを行いながらコンテンツを増やし日々刻々と成長してゆく、永遠に動き続ける店舗空間を想定した新たな提案である。そこでわれわれは人のアクティビティを誘発する「インターフェース」という可動システムを使いながら空間を構成している。インターフェースとは建築とも家具とも言えない、中間くらいのもので、動かせるけど仕組みを知る管理側でしか動かすことのできない什器システムのことを言う。

エントランスのデザインに関しては、地下への誘導を強くするために、今までその存在に気づかれていなかった地下への専用階段を認知させることを目指した。次の改修のフェーズで大幅に改修されることから、壊されるものである前提で、すでにサインであふれかえる表参道において、サインで誘導を計画するのではなく、この街の中でやってはならないと思われているような行為を行うことで目を引き認知させようと考え、既存の階段と階段まわりの壁全面をスプレーで塗装した。

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【ap job更新】 株式会社スウィング(大阪)が、設計スタッフ・アルバイト・インターンを募集中

architecture, job

ZEZEOSAKA /シェアハウス

 
アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

株式会社スウィング(大阪)の、設計スタッフ・アルバイト・インターン募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

はじめまして大阪の設計事務所 株式会社スウィングです。

わたしたちは、物販・飲食店舗、オフィス、住宅、クリニックや宿泊施設など、建築設計・店舗デザインをジャンルレスに手掛けています。
現在、木造テナント建築やスキーリゾートエリアでのグランピングロッジ、オフィスビル、別荘などの建築設計や飲食店、シェアオフィス、物販店などの店舗デザインをはじめ、様々なプロジェクトが進行しています。

スタッフ数は7名とアトリエ規模ではありますが、社名に代表個人名をいれていないのは、トップダウンで物事を進めていくのではなく、担当スタッフの主体性や熱意、コミュニケーションを大切にしていきたいという想いからです。またOJTを重視し、新卒者でも担当としてすぐに実践を経験できる事務所です。

長時間労働ありきではなく、担当者によって業務に偏りがでないよう作業日報をつけ、週一の全体MTGで業務管理を共有化しているなど、社内コンセンサスを大切にしています。
また、オフィスもフランクな雰囲気で、恒例行事の建築見学旅行もスタッフでプランを決めたりと、自由で風通しのよい社風だと思います。

多田正治アトリエ+ENDO SHOJIRO DESIGNによる、京都・上京区の宿泊施設「ゲストハウス樸宿 西陣(千本上立売のコンプレックス)」

architecture, feature

alll photos©松村康平

多田正治アトリエENDO SHOJIRO DESIGNによる、京都・上京区の宿泊施設「ゲストハウス樸宿 西陣(千本上立売のコンプレックス)」です。

千本通りは京都市を南北に走る通りで、小売店が並ぶ庶民的な下町風情の残る通りである。
その千本通り面した木造2階建ての住宅を、ゲストハウス/カフェ/オーナー住宅というコンプレックス(複合施設)へとリノベーションを行った。

既存建物は幾度も増改築を経て、道路から奥に向かって並ぶ3つの建物がちぐはぐに繋げられていた。そこで、複雑な増改築のあとを解きほぐしたうえで耐震補強を加え、道路側の棟の1階部分を大きく減築し、敷地の奥へと風や光、視線が通じる外部空間(ロジ)をつくった。道路に面した建築の正面には前庭をつくり、多くの緑を配した。前庭からロジ、内庭・奥庭にかけて緑がつながり、旅行客や地元の人々が集う空間となる。ロジにあるカフェを横切り、ゲストハウスの玄関に辿りつく。奥の庭で、かつての建物で祀られていた小祠が出迎える。

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知財関連法規に詳しい弁護士・水野祐、再生建築研究所・神本豊秋らが参加する、建築再構企画・佐久間悠の出版記念トーク「建築と法」が開催 [2019/2/3]

architecture, exhibition

知財関連法規に詳しい弁護士・水野祐、再生建築研究所・神本豊秋らが参加する、建築再構企画・佐久間悠の出版記念トーク「建築と法」が開催されます

知財関連法規に詳しい弁護士・水野祐再生建築研究所・神本豊秋、元国土交通省・佐々木晶二が参加する、建築再構企画・佐久間悠の出版記念トーク「建築と法」が開催されます。場所は青山ブックセンターで、開催日は2019年2月3日。要事前申し込み。

建物を建てるには様々な法規制をクリアしなければなりません。建築基準法や都市計画法、景観条例の他、施設の用途によっては、例えば宿泊施設なら旅館業法、保育園なら児童福祉法など、それらに付随する様々な法律の規制を考慮しなければなりません。時には「法」は自由に建築することの足枷になる場合もあります。

建築に限らず、「法」とは人々の自由を縛るためにあると考えている人は多いと思います。しかし、その一方で「法」を前向きに捉え、自分達でルールを作り、そしてそのルールを超えていこうとする動きをする方達が出てきました。
再構祭の最終審ではそのような方達の代表として、シティライツ法律事務所の水野祐さんと、再生建築研究所の神本豊秋さん、元国土交通省の佐々木晶二さんをゲストにお招きします。

近年、政府も、民泊特区や住宅ローン減税、都市再生特別措置法など、建築業界を後押ししようとする政策を数多く打ち出しています。しかし、戦後、高度経済成長を前提として作られた建築基準法や都市計画法は、新築で建てることが前提とされていました。現在の様に少子高齢化し、床が余る時代が来ることは想定されていなかったのです。
国も数年おきに建築基準法や関連法規を改正し、既存ストック活用が円滑に進むように規制緩和を進めてきていますが、それだけでは次回の統計で1,000万戸を超える事が確実と言われる空き家問題を解決することは、到底難しいでしょう。とはいえ、検査を受けていない建物を、適法である前提で改修して良いとは国も言えない。大きなジレンマを抱えているので
す。
しかしそこにこそ、超えるべきルールがあると我々は考えています。今回の最終審では、建築、特に既存建物の改修の分野で法律の枠組みを超えて行こうとする動きを起点に、これからの建築と都市の在り方についてここから議論を始めていきたいと考えています。

『「本当は鉄道に詳しくない……」プラレールで東京の地下鉄を再現した男たち』(デイリーポータルZ)

architecture, culture

『「本当は鉄道に詳しくない……」プラレールで東京の地下鉄を再現した男たち』という記事が、デイリーポータルZに掲載されています

『「本当は鉄道に詳しくない……」プラレールで東京の地下鉄を再現した男たち』という記事が、デイリーポータルZに掲載されています。写真も多数掲載されています。

【ap job更新】 山口誠デザインが、設計スタッフ(正社員)を募集中

architecture, job

 
アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

山口誠デザインの、設計スタッフ(正社員)募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

山口誠デザインでは設計スタッフ(正社員)を募集しています。国内外で、リゾートヴィラホテル、規模の大きい別荘などを中心に、オフィスビルなどのプロジェクトが進行中です。

私達は、他の専門領域の方々と一緒にプロジェクトを行っています。例えばリゾートヴィラであれば、シンガポールに拠点を置くホテルコンサルタント、オフィスビルではARUPと恊働するなどです。そのことで建築意匠設計の枠にとどまらず、専門的かつ複合的な視点をもってプロジェクトを進めることができます。
主にBIM(ARCHICAD)を使用しており、経験のない方には使用方法を覚えて頂く必要がありますが、BIMを習得しておくことは今後にとってとても有効なことだと思います。

運営方針として、年間に設計に関わるのは多くて2-3物件程度で、今後もそのペースで進んでいく予定です。数多くのプロジェクトをこなすのではなく、3-4人の少人数の精鋭で、ひとつひとつ、全力で取り組むという姿勢を大切にしています。勤務は平日の10時から19時です。スタッフには、この時間内で効率的に仕事を行って頂くように希望します。事務所にいる時間を長くするのではなく、限られた時間を最大限活かして、質の高い結果を生み出して欲しいと考えています。

外国人のスタッフがいるので英語が話せると良いですが、必須ではありません。言語に関わらず、積極的にコミュニケーションできる前向きで明るい方を希望しています。
建築設計に熱意のある方からのご応募をお待ちしています。

木村浩一 / フォルム・木村浩一建築研究所による、滋賀・愛荘町の住宅「静寂の家 Tranquil House」

architecture, feature

photo©Norihito Yamauchi

木村浩一 / フォルム・木村浩一建築研究所が設計した、滋賀・愛荘町の住宅「静寂の家 Tranquil House」です。

敷地は、交通量の多い幹線道路沿いにある。周辺には田畑が広がり、クライアントが営むコンクリート工場と伝統的な日本家屋に住む親の住まいが隣接する。やや煩雑な印象を与える環境である為、周囲からの視線を遮りながらも、視覚的な広がりを演出する住まいが求められた。そこで計画したのは、眺望の最も開けた北側に軸線を合わせ、エントランスから最奥部のテラスまで、それぞれが独自の空間性を持ちながら展開する住まいである。

ヴォリュームを組み合わせたシンメトリーなファサードの窪みが、エントランスになっている。中央に配置された量感ある壁は、奥行き感を強めるとともに、アイストップとして外部からの視線を届きにくくする為のものでもある。

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隈研吾建築都市設計事務所による、バルセロナ・カタロニア広場に面するCAMPERの店舗のリニューアル「Camper Paseo de Gracia」

architecture, feature

all photos©IMAGENSUBLIMINAL(Miguel de Guzman + Rocio Romero)

隈研吾建築都市設計事務所による、バルセロナ・カタロニア広場に面するCAMPERの店舗のリニューアル「Camper Paseo de Gracia」です。2018年11月中旬にオープンした作品です。お店の場所はこちら(Google Map)

バルセロナ、カタルーニャ広場に面するCAMPERの店舗をリニューアルした。ヴォールト状の陶板を型枠にして、床スラブを打設するカタラン・ヴォールトは、カタルーニャが生んだ画期的な建築工法であり、木製の梁で床を支えてきたそれ以前の構法に革命をもたらした。ガウディもカタラン・ヴォールドから多くのヒントを得たといわれている。このカタラン・ヴォールドのユニットで、靴を飾る棚、ベンチ、カウンターをすべてデザインし、カタルーニャならではの、暖かくヒューマンなショップが生まれた。
(隈研吾建築都市設計事務所)

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北村直也建築設計事務所による、愛知・額田郡の「幸田町の住宅」の見学会が開催 [2019/1/19・20]

architecture, exhibition

photo courtesy of 北村直也建築設計事務所

 
北村直也建築設計事務所による、愛知・額田郡の「幸田町の住宅」の見学会が開催されます(PDF)

北村直也建築設計事務所が設計した、愛知・額田郡の「幸田町の住宅」の見学会が開催されます。開催日は2019年1月19日・20日です。

お施主様のご厚意でこの度、住宅見学会を行う運びとなりました。

アトリエへの就職をめざす建築学校「デザインファーム建築設計スタジオ」が、生徒を募集中

architecture, promotion

 
アトリエへの就職をめざす建築学校「デザインファーム建築設計スタジオ」が、生徒を募集しています

アトリエへの就職をめざす、建築意匠の学校「デザインファーム建築設計スタジオ」が、2019年4月開講クラスの生徒を募集しています。【ap・pr】

「アトリエ設計事務所への就職」「建築家としての独立」を目指し、意匠設計を専門的に学べるデザインファーム建築設計スタジオ。

今年開校27年目を迎える当校では、これまで隈研吾建築都市設計事務所や堀部安嗣建築設計事務所をはじめとした、有名建築家のアトリエへ多くの卒業生を送り出してきました。

アトリエで必要な内容に絞った濃密なカリキュラム、現役の建築家講師による実務に沿った指導により、未経験でも、2年間という短期間でアトリエで活躍する力を習得できます。

また当校では、生徒一人ひとりの持つ個性やバックグラウンドを大切にした設計指導を行っています。
奇抜な発想や難解な建築論、飛び抜けたセンスではなく、ありのままの自分の感性を大事に設計する。自分らしく、いきいきと建築の世界で活躍するための「建築のタネ」を育てることができます。

平成最後の春。一緒に建築を楽しみ、創っていく仲間を待っています。

デザインファーム建築設計スタジオのウェブサイトはこちら

BIGのビャルケ・インゲルスとOMAのライニール・デ・フラーフが、スウェーデン王立工科大学で2018年11月に行った講演の動画

architecture, movie

BIGのビャルケ・インゲルスとOMAのライニール・デ・フラーフ(Reinier de Graaf)が、スウェーデン王立工科大学で2018年11月に行った講演の動画です。ライニール・デ・フラーフは1996年にOMAに加わっていて現在レムを含む9人いるパートナーの内の一人。詳細はこちらで

OMAの設計で近く完成する台北の「タイペイ・パフォーミング・アーツ・センター」の外観写真

architecture

OMAの設計で近く完成する台北の「タイペイ・パフォーミング・アーツ・センター」の外観写真がdezeenに掲載されています

OMAの設計で近く完成する台北の「タイペイ・パフォーミング・アーツ・センター」の外観写真が5枚、dezeenに掲載されています。2009年にOMAのコンペ勝利が報じられていました

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