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[ap job 更新] ヒトカラメディアが、「働き方」からオフィス空間を提案するプロデューサーを募集中

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アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

ヒトカラメディアの、「働き方」からオフィス空間を提案するプロデューサー募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

ヒトカラメディアは『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』という企業ミッションと、『「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす』という企業ビジョンを実現すべく、「働く場」「働き方」に関するソリューションを提供する会社です。

現在、「オフィス仲介」と「オフィス内装プロデュース」の2つの事業を行っており、企業が大きく変革する可能性を秘めるオフィス移転というタイミングの最も上流からサポートしています。今回は、オフィス内装プロデュースに関わるスタッフの募集になります。

オフィス内装プロデュースでは、社外のパートナーとも連携を取りながら、全体のプロジェクト進行管理や内装デザインの提案などを行いますが、前提となるのは「どういうオフィス空間であれば、この会社のメンバーの方々が“いきいきと働ける”状態になるのか、引いては企業の成長につながるのか」という視点です。

ここで大事になってくるのが、その企業のコアメッセージ(ミッション、ビジョン、バリュー、価値観など)です。これらを実現するために必要な機能要件を考え、オフィステーマ・コンセプトを策定し、オフィス要件を決め、デザイン要件に落としていくというようなプロセスをとります。

そのため、お客様へのヒアリングは会社の事業計画や採用計画、ブランディング指針にまで及びますし、場合によっては、お客様の社員の方々全員を交えて、新しいオフィスに必要なエッセンスを話し合うワークショップを企画することもあります。


五十嵐淳建築設計事務所による、北海道・札幌の「小さな矩形」

architecture, feature

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all photos(C)佐々木育弥

五十嵐淳建築設計事務所が設計を手掛けた、札幌市の、築40年以上のマンションの1室の改修「小さな矩形」です。

札幌市の中心部にある、築40年以上の古いマンションの1室の改修である。改修というのはある意味二重の環境の中にある。大きな環境といえる地球空間の中に属するマンションという塊を注視し、さらに小さな環境といえる建築空間の中のどの部分に属しているかを考える。

寒冷地において築年数の古い建物は、大きな環境と向き合うことが必然的に必要となる。それは主に性能(スペック)についてである。マンションの規約により大抵の場合、古く性能の低いサッシ(窓)を交換できない。今回、それに加えてFFストーブの位置も移動が不可能であり、暖房器具の追加も不可能であった。壁の断熱スペックだけ高くしても、コストの割にあまり効果を得られない。寒冷地で古い建物の活用が困難なのは大きな環境の影響が大きいからだ。

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クリスチャン・ケレツが、ヴェネチア・ビエンナーレのために制作したインスタレーション「incidental space」の写真

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クリスチャン・ケレツが、ヴェネチア・ビエンナーレのために制作したインスタレーション「incidental space」の写真がdesignboomに掲載されています

クリスチャン・ケレツが、ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展のために制作したインスタレーション「incidental space」の写真が11枚、designboomに掲載されています。

ズントーへのヴェネチアビエンナーレで収録されたインタビュー記事「ビエンナーレはハンドメイド建築の回帰を予兆している」

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ピーター・ズントーへのヴェネチアビエンナーレで収録されたインタビュー記事「ビエンナーレはハンドメイド建築の回帰を予兆している」がdezeenに掲載されています

ピーター・ズントー(ペーター・ツムトア)へのヴェネチアビエンナーレで収録されたインタビュー記事「ビエンナーレはハンドメイド建築の回帰を予兆している」がdezeenに掲載されています。

ボランタリー・アーキテクツ・ネットワーク+慶応大学SFC坂茂研究室による、熊本地震に関する「避難所用間仕切りシステム提供の活動報告3」

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ボランタリー・アーキテクツ・ネットワーク+慶応大学SFC坂茂研究室による、熊本地震に関する「避難所用間仕切りシステム提供の活動報告3」が公開されています

ボランタリー・アーキテクツ・ネットワーク+慶応大学SFC坂茂研究室による、熊本地震に関する「避難所用間仕切りシステム提供の活動報告3」が公開されています。

ボランタリー・アーキテクツ・ネットワーク+慶応大学SFC坂茂研究室では、4/29~5/15にかけて、避難所に紙管と布を用いた簡易間仕切りシステムの設営を行いました。

アレハンドロ・アラヴェナがキュレーションした、ヴェネチアビエンナーレ国際建築展の展示「Reporting from the Front」の会場写真

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アレハンドロ・アラヴェナがキュレーションした、ヴェネチアビエンナーレ国際建築展の展示「Reporting from the Front」の会場写真がarchdailyに掲載されています

アレハンドロ・アラヴェナがキュレーションした、ヴェネチアビエンナーレ国際建築展2016の展示「Reporting from the Front」の会場写真が48枚、archdailyに掲載されています。アラヴェナはチリの建築家でプリツカー賞も受賞しています。ヴェネチアビエンナーレ国際建築展の会場写真はこちらにまとめています

ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展の、前回展の廃材100トンを再利用したインスタレーションの写真

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ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展の、前回展の廃材100トンを再利用したインスタレーションの写真がdesignboomに掲載されています

ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展の、前回展の廃材100トンを再利用したインスタレーションの写真が21枚designboomに掲載されています。アレハンドロ・アラヴェナがキュレーションするメイン展示の最初の部屋がこちらだそうです。壁面に積層されているのは、石膏ボードだそうです。

[ap job 更新] 古民家再生・寺院建築・和風建築の設計に特化した株式会社菅野企画設計が、設計スタッフを募集中(愛知・神奈川)

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岐阜県多治見市 虎渓山永保寺 本堂・大玄関

アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

古民家再生・寺院建築・和風建築の設計に特化した株式会社菅野企画設計の、設計スタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

株式会社 菅野企画設計は創立29年を迎え、関西から関東まで、広いエリアで寺院、和風住宅、古民家再生の設計を手がけています。年々評価が高くなり、売り上げも伸びています。

○寺院設計は、伝統的なデザインから現代的まで。構造も、木造からS造、RC造まで、他社の追随を許さない実績を誇っています。また、弊社の寺院設計は「伝統を生かし老若男女が集う」というテーマに貫かれています。そのため、伝統デザインを踏まえた現代的な発想にあふれています。

○住宅は木造和風を得意としており、木の産地との強い連携関係を築いています。日本の木材を使う設計を長く続けており、平成16年には、間伐推進中央協議会から優秀賞をいただきました。

○古民家再生、伝統建築の耐震診断の依頼も多く、特に土壁の粘りを利用した耐震補強には早くから研究、着手し、多くの実績を築いてきました。

現在のスタッフは9名で、3名ずつ3チームに分かれて業務にあたっています。各チームはチームリーダーとサブ、補助で構成されており、所長を含め、フランクに話し合える雰囲気です。今回は、仕事量の増加と業務エリアの拡大に伴いスタッフを募集します。

ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展2016の会場写真のまとめ

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※随時、更新していく予定です。

各国の展示関連

オーストラリア館の会場写真(designboom)

トルコ館の写真(archdaily)

イギリス館の写真(designboom)

アルセナーレ会場の展示空間関連(アレハンドロ・アラヴェナがキュレーション)

展覧会会場全体の写真レポート(archdaily)

最初の部屋で行われている前回展の廃材100トンを再利用したインスタレーションの写真(designboom)

その他の展示など

クリスチャン・ケレツが、ヴェネチア・ビエンナーレのために制作したインスタレーション「incidental space」(desigboom)

ヴィクトリア&アルバート博物館による展示(designboom)

MVRDVがデザインした透明なキッチン

ピーター・マークリの新しい作品集が、スイスの出版社から、2016年秋に刊行

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ピーター・マークリの新しい作品集が、スイスの出版社から、2016年秋に刊行されるそうです(PDF)

ピーター・マークリ(ペーター・メルクリ)の新しい作品集が、スイスの出版社から、2016年秋に刊行されるそうです。リンク先の出版社が公開しているPDFに情報が掲載されています。近年に完成した規模が大きい建物が多数収録されるようですね。

ヘルツォーク&ド・ムーロンによる、ヴィトラ社の新施設「Vitra Schaudepot」の写真と、そこに収められるコレクションの監修者へのインタビュー

architecture

ヘルツォーク&ド・ムーロンによる、ヴィトラ社の新施設「Vitra Schaudepot」の写真と、そこに収められるコレクションの監修者へのインタビューが、ヴィトラの公式サイトに掲載されています

ヘルツォーク&ド・ムーロンが設計した、ヴィトラ社の新施設「Vitra Schaudepot」の写真と、そこに収められるコレクションの監修者ズザンヌ・ガードナー(Susanne Graner)へのインタビューが、ヴィトラの公式サイトに掲載されています。施設の公式オープンは2016年6月3日のようです。ヴィトラ社の代表的な作品を展示するスペースや新しいカフェ・ショップなどが入っているとのこと。

隈研吾と茂木健一郎による書籍『なぜぼくが新国立競技場をつくるのか 建築家・隈研吾の覚悟』

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隈研吾と茂木健一郎による書籍『なぜぼくが新国立競技場をつくるのか 建築家・隈研吾の覚悟』がamazonで発売されています

隈研吾と茂木健一郎による書籍『なぜぼくが新国立競技場をつくるのか 建築家・隈研吾の覚悟』がamazonで発売されています。

たとえ批判されても、これからの時代のために、建築をつくる。
新国立競技場を設計する建築家・隈研吾が、決意を語る。

建設予算の高騰、"景観破壊"批判などにより、ザハ・ハディド案が白紙撤回となり、再コンペの結果、隈研吾が参加するプランが選ばれた。

"火中の栗"を拾った隈研吾のもとには、新プランへの様々な意見が寄せられている。
中には、日本の建築界を引っ張ってきた先輩建築家からの、思いもよらない批判もある。

だが、それでも、図面を引く。批判を受け止め、先に進むために。
コンクリートで作られた、スター建築家による“アート作品"ではなく、人々が集い、愛される、「木のスタジアム」を作るために。

日本を襲った震災、そして、社会のギスギスした空気。「建築」そのものに対する強い風当たり。
あらゆるものを引き受ける意思はどこから来たのか。
なぜ今、「木の建築」なのか。余すことなく語る。

茂木健一郎氏との2万字対談を収録。

なぜぼくが新国立競技場をつくるのか 建築家・隈研吾の覚悟
隈研吾 茂木健一郎
4822251527

アーティストのダニエル・ゴンサレスによる、スイス・アルプスのチョコレート工場を紙で包みこんでしまう作品の写真

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アーティストのダニエル・ゴンサレスによる、スイス・アルプスのチョコレート工場を紙で包みこんでしまう作品の写真がdesignboomに掲載されています

アーティストのダニエル・ゴンサレス(daniel gonzález)による、スイス・アルプスのチョコレート工場を紙で包みこんでしまう作品の写真が12枚、designboomに掲載されています。

「ナスカ・東畑・森村JVに/パルテノン多摩大規模改修基本計画・設計」(建設通信新聞)

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「ナスカ・東畑・森村JVに/パルテノン多摩大規模改修基本計画・設計」という記事が、建設通信新聞に掲載されています

「ナスカ・東畑・森村JVに/パルテノン多摩大規模改修基本計画・設計」という記事が、建設通信新聞に掲載されています。多摩市の公式サイトにも結果が掲載されています。

[ap job 更新] noizの東京事務所にて、総務・広報・建築スタッフ(プロジェクトマネージャー)・プログラマーを、台北事務所にて、建築スタッフを同時募集中

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アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

noizの、東京事務所での、総務・広報・建築スタッフ(プロジェクトマネージャー)・プログラマー、台北事務所での、建築スタッフ同時募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

◆ノイズからのメッセージ
 2008年に豊田啓介と蔡佳萱によって目黒と台北に設立された、建築、各種デザイン、リサーチ等を複合的に行う、日本におけるコンピューテーショナル・アーキテクチャーの先駆的プラットフォーム。建築設計に軸足をおきつつ、日々更新される技術環境に未知の可能性をさぐり、多様なコラボレーションを通して、既存の分野や形式にとらわれない新たな価値を「デザイン」するnoizの活動理念に共感し、共に盛り上げていってくれるコアメンバーを募集。
※ 東京、台北ともにメンバーの過半数が外国人のため事務所の共通言語は英語です。

◆過去プロジェクト例
主な活動場所:日本、台湾、中国、アメリカ、イタリア、シンガポールなど
分野:建築設計(オフィス、美術館、住宅、商業施設)、展示計画、プロダクトデザイン、R&D、コンサルティング、出版、教育など
業務内容:建築設計、インテリア、ファサードデザイン、展示計画、プログラミングやセンシングを応用した設計・施工方法や建築・都市のあり方に関するR&D、ファッションや家電、自動車、伝統工芸など他分野とのコラボレーション、企業のコンサルティング、建築情報学関連の研究支援、noiz EaRをベースとしたR&Dやイベントなど

安藤忠雄が設計した、愛媛県松山市のエリエール美術館を改修したホテル「瀬戸内リトリート青凪」の写真

architecture

安藤忠雄が設計した、愛媛県松山市のエリエール美術館を改修したホテル「瀬戸内リトリート青凪」の写真がdesignboomに掲載されています

安藤忠雄が設計した、愛媛県松山市のエリエール美術館を改修したホテル「瀬戸内リトリート青凪」の写真が15枚、designboomに掲載されています。改修も安藤忠雄が手掛けたようです。施設の公式サイトにも写真が掲載されていたり、予約ができたりします

デイビッド・アジャイによる、コンクリートでディスプレイ用什器を制作している、鞄ブランド・ヴァレクストラの店舗の写真

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デイビッド・アジャイによる、コンクリートでディスプレイ用什器を制作している、鞄ブランド・ヴァレクストラの店舗の写真がdesignboomに掲載されています

デイビッド・アジャイが設計した、コンクリートでディスプレイ用什器を制作している、鞄ブランド・ヴァレクストラの店舗の写真が10枚、designboomに掲載されています。

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  1. 五十嵐淳建築設計事務所による、北海道・札幌の「小さな矩形」
  2. 長坂常 / スキーマ建築計画による、東京都港区の、図書室+菓子工房+撮影スタジオ「Hue 5F」
  3. 大野友資 / DOMINO ARCHITECTSによる、神奈川県川崎市のマンションの一室の改装「J House」
  4. 若林秀典建築設計事務所による、滋賀の住宅「米原の家」
  5. 田根剛の共同主宰するパリの設計事務所DGT.による、「エストニア国立博物館」の写真
  6. 安藤忠雄が設計した、愛媛県松山市のエリエール美術館を改修したホテル「瀬戸内リトリート青凪」の写真
  7. ヘルツォーク&ド・ムーロンによるテートモダン新館の、イワン・バーンが撮影した写真
  8. 隈研吾がデザイン監修する、名古屋の「碧海信用金庫御園支店」の画像
  9. 今津康夫 / ninkipen!による、大阪のヘアサロンのインテリアデザイン「SALONE CINQ」
  10. 長谷川逸子が、御茶ノ水の元アトリエ(BYハウス)を改装し、ギャラリー「gallery IHA」をオープン
  11. [ap job 更新] noizの東京事務所にて、総務・広報・建築スタッフ(プロジェクトマネージャー)・プログラマーを、台北事務所にて、建築スタッフを同時募集中
  12. 403architecture[dajiba]が、ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展の出展作品「ヴェネチアの橋」の制作費と報告展の資金を、クラウドファウンディングで募集中
  13. 隈研吾がディレクターを務め、三越日本橋本店が全館リモデルへ
  14. 遠藤秀平・五十嵐太郎らによる、世界中の建築のミニチュアを400以上集めて展示している「みんなの建築ミニチュア展」が、港区北青山で開催 [-2016/6/10]
  15. トラフ建築設計事務所による、東京・多摩のオフィス・食堂「マイプリントオフィス」の写真
  16. デイビッド・チッパーフィルドが設計を手掛けている、ストックホルムのノーベル財団本部の新しい画像
  17. スタジオ・ムンバイが、インドの伝統工法も取り入れてデザインした家具シリーズの写真
  18. 「ナスカ・東畑・森村JVに/パルテノン多摩大規模改修基本計画・設計」(建設通信新聞)
  19. ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展2016の会場写真のまとめ
  20. 手嶋保による「伊部の家」の設計図を特集した書籍『住宅設計詳細図集』

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