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ザハ・ハディド・デザインが、ファッションブランド・ぺランのためにデザインしたクラッチバッグの写真

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ザハ・ハディド・デザインが、ファッションブランド・ぺランのためにデザインしたクラッチバッグの写真が、dezeenに掲載されています

ザハ・ハディド・デザインが、ファッションブランド・ぺランのためにデザインしたクラッチバッグの写真が5枚、dezeenに掲載されています。


一般紙のBRUTUSが、建築の特集号を発売。タイトルは「日本の建築家28人と作った 建築を楽しむ教科書」。

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一般紙のBRUTUSが、建築の特集号を発売するそうです

一般紙のBRUTUSが、建築の特集号を発売するそうです。タイトルは「日本の建築家28人と作った 建築を楽しむ教科書」との事。2017年6月30日発売予定で、リンク先のamazonの販売ページでは概要を読むことができます。

日本の建築家たちの活躍が素晴らしいので、建築を楽しむ入門書を作ります。
訪ねて、見て、触ってひたる、特集「建築を楽しむ教科書」。

感動建築/知っておくべき建築家/建築学科潜入/ケンチク密集地帯/これからの美術館/建築写真を知る/ぐるっと瀬戸内建築の旅/世代別建築家リスト/かわいい図書館/意匠ってなに?/開くオフィス

第2特集は「ゼロからの時計選び」。時計も小さな建築。

BRUTUS(ブルータス) 2017年 7/15号[建築を楽しむ教科書]

コムデギャルソンの川久保玲への、朝日新聞によるインタビュー「いつも半分の人に歓迎されず 川久保玲、反骨の40年」

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コムデギャルソンの川久保玲への、朝日新聞によるインタビュー「いつも半分の人に歓迎されず 川久保玲、反骨の40年」が公開されています

コムデギャルソンのファッションデザイナー・川久保玲への、朝日新聞によるインタビュー「いつも半分の人に歓迎されず 川久保玲、反骨の40年」が公開されています。

ザハ・ハディド事務所が、プロダクトのデザインの紹介に特化した「ZAHA HADID DESIGN」というサイトを公開

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ザハ・ハディド事務所が、プロダクトのデザインの紹介に特化した「ZAHA HADID DESIGN」というサイトを公開していました

ザハ・ハディドの事務所が、プロダクトのデザインの紹介に特化した「ZAHA HADID DESIGN」というサイトを公開していました。末尾のコピーライト表示部分に「2016」という記述があるので、昨年から公開されていたようです。実際にプロダクトが購入できるオンラインショップの機能もあるようです。
建築設計と切り離して、プロダクトのサイトを建築設計事務所がつくるのは珍しい事例ではないでしょうか。

エイトブランディングデザイン・西澤明洋によるインタビューシリーズ「アーキテクチュアル・シンキング」の、中村勇吾の回の後編

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エイトブランディングデザイン・西澤明洋によるインタビューシリーズ「アーキテクチュアル・シンキング」の、中村勇吾の回の後編が公開されています

エイトブランディングデザイン・西澤明洋によるインタビューシリーズ「アーキテクチュアル・シンキング アイデアを実現させる建築的思考術」の、中村勇吾の回の後編が公開されています。
このシリーズのてーまコンセプトは「建築系の出身でありながら、現在は建築系以外の分野で活躍するデザイナーやクリエーターなどの方々にインタビューし、発想の原点を探っていく」です。前編はこちら

トラフによる、東京・渋谷の、新しいスタイルのコンビニ「TRUNK(STORE)」の写真

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トラフのウェブサイトに、東京・渋谷の、新しいスタイルのコンビニ「TRUNK(STORE)」の写真が掲載されています

トラフのウェブサイトに、東京・渋谷の、新しいスタイルのコンビニ「TRUNK(STORE)」の写真が11枚、掲載されています。

渋谷・神宮前にオープンした、新しい社会貢献のスタイル、「ソーシャライジング」がテーマのTRUNK(HOTEL)の1階ラウンジに併設する、新しいスタイルのコンビニ、TRUNK(STORE)の内外装計画。自然環境や社会環境に配慮したこだわりのセレクト商品が際立って見えるような空間が求められた。

30㎡ほどの広さで天井高のある空間に対して、既製のスチールシステム什器を使い、普段目にするコンビニの雰囲気を備えた空間を提案した。天井高を活かし高く立ち上げたシェルフは縦横に連結することで強度を持たせている。構造的な理由で連結したシェルフの下はくぐれるようになっており、大きな商品棚の中に入り込むような体験ができる。
また、シェルフの構造はそのまま、棚板の素材を変えてカウンターにしたり、古着のリサイクル素材によるゴミ箱など、カスタマイズしながらひとつのシステムで店舗をつくりあげた。軽量鉄骨下地あらわしの天井が店内に広がりを与え、コンビニと同じくライン型照明をその下地に直接取り付けた。

温かみのあるホテルラウンジとのコントラストを意識して、気軽に利用できる、明るくカジュアルな場所を目指した

OMAのシンクタンク部門AMOによる、漫画をモチーフにして、床に集中線のようなグラフィックを施した、プラダメンズ2018SSの会場デザインの写真

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OMAのシンクタンク部門AMOによる、漫画をモチーフにして、床に集中線のようなグラフィックを施した、プラダメンズ2018SSの会場デザインの写真です。

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ドットアーキテクツの設計・施工による「The Blend Studio」の内覧会と、島田陽・遠藤克彦・浅子佳英・門脇耕三らが参加するトークイベント「The Blend Meeting」が開催 [2017/7/2]

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ドットアーキテクツの設計・施工による、大阪の「The Blend Studio」の内覧会と、島田陽・遠藤克彦・浅子佳英・門脇耕三らが参加するトークイベント「The Blend Meeting」が開催されます。同敷地内の「The Blend Inn」は、島田陽の設計で、当日は共用部を見ることができるようです。
内覧会自体は無料で、その後に行われるトークイベントは有料とのこと。

※詳細は以下でどうぞ
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藤本壮介・BIG・アジャイら7組が最終候補に残っているスコットランドのパヴィリオン「ross pavilion」設計コンペの提案の画像

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藤本壮介・BIG・アジャイら7組が最終候補に残っているスコットランドのパヴィリオン「ross pavilion」設計コンペの提案の画像がdesignboomに掲載されています

藤本壮介・BIG・アジャイら7組が最終候補に残っているスコットランドのパヴィリオン「ross pavilion」設計コンペの提案の画像がdesignboomに掲載されています。

UN・スタジオが設計して完成した、中国・上海の、7層フロアのショッピングセンター「Lane 189」の写真など

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UN・スタジオが設計して完成した、中国・上海の、7層フロアのショッピングセンター「Lane 189」の写真などがdezeenに掲載されています

UN・スタジオが設計して完成した、中国・上海の、7層フロアのショッピングセンター「Lane 189」の写真などが12枚、dezeenに掲載されています。

青木弘司・畝森泰行・田根剛・御手洗龍ら11組の建築家が出展する「ユメイエ展」がTARO NASUで開催 [2017/7/28-8/12]

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青木弘司・畝森泰行・田根剛・御手洗龍ら11組の建築家が出展する「ユメイエ展」がTARO NASUで開催されます

青木弘司畝森泰行田根剛御手洗龍ら11組の建築家が出展する「ユメイエ展」がTARO NASUで開催されます。会期は2017年7月28日~8月12日。
詳細はリンク先でどうぞ。

青木弘司
畝森泰行
大西麻貴+百田有希/o + h
海法圭
田根剛
teco (金野千恵+アリソン理恵)
中川エリカ
能作淳平
能作文徳
萬代基介
御手洗龍

日本建築設計学会が、「第2回日本建築設計学会賞」の応募作品を募集中

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日本建築設計学会が、「第2回日本建築設計学会賞」の応募作品を募集しています

日本建築設計学会が、「第2回日本建築設計学会賞」の応募作品を募集しています。

日本建築設計学会賞とは
近年、国内に竣工した建築作品を対象とします。設計者の自薦だけでなく、誰でも街で見かけた好きな建物を他薦できる、開かれた賞であることを目指しています。
選考にあたっては、若い世代に希望と勇気を与える賞でありたいと考えています。閉塞した社会にさわやかな流れをもたらすような作品を選び評価します。評価のプロセスや方法も開かれたものとし、建築という困難かつ魅力的な道を拓き進む者たちの道標となる作品を選んでいきます。

第2回日本建築設計学会賞 募集要項
(受付期間:2017年6月1日~8月4日)

第2回日本建築設計学会賞の対象となる建築を下記の要領によって公募します。
2017年8月4日までに審査に必要な資料を提出してください。
選考対象作品

近年、国内に竣工した建築作品(庭園、インテリア、リノベーション、その他を含む)。日本建築設計学会への入会や、自薦他薦を問いません。ひとり何点でも応募可能ですが、自薦他薦問わず、同一設計者による作品の推薦はひとり1点までとします。なお、選考委員も推薦を行う場合があります。

選考委員
竹山聖(日本建築設計学会 会長・京都大学教授)
古谷誠章(早稲田大学教授)
五十嵐太郎(東北大学教授)
倉方俊輔(大阪市立大学准教授)

ギャラリー間で開催される、ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館帰国展「en[縁]:アート・オブ・ネクサス」の概要

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ギャラリー間で開催される、ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館帰国展「en[縁]:アート・オブ・ネクサス」の概要が公開されています

ギャラリー間で開催される、ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館帰国展「en[縁]:アート・オブ・ネクサス」の概要が公開されています。会期は2017年9月28日~12月10日。

第15回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展(2016年5月28日 ~ 11月27日)において日本館の展示「en[ 縁]:アート・オブ・ネクサス」は1975年以降生まれの建築家12 組に光を当て、困難な時代の中で建築に取り組む彼らの実践を「人の縁」「モノの縁」「地域の縁」という3つのテーマで鮮やかに提示。日本国内のみならず世界中の人びとの共感を獲得し、「特別表彰」を受賞しました。
進歩と信じ、西洋社会の後を追いかけるように近代化の道を突き進んできた日本社会は、高度経済の終焉や3.11を経たいま大きな転換期を迎え、現代社会において建築が何を実現すべきなのか、改めて建築家ひとりひとりに問われています。本展で着目した建築家たちは、人びとのつながりや地域との連関といった小さな物語を丁寧に形に起こすことで、建築の新たな価値を創出してきました。その背景には、モダニズムが生まれたヨーロッパ社会がもつリジットな石造文化とは異なる、アジア特有の柔軟な木造文化が強く関与しており、そこからは建築のもつ可能性をさらに押し広げ、独自の立ち居地を確立しようとする現代の建築家たちのしなやかな強さが感じられます。

本帰国展ではヴェネチアでの展示をベースに、映像や模型等のオリジナル要素を追加、再構成を行い、出展作家たちのみずみずしい感性から生み出される建築と、ビエンナーレ以降の取り組みについて紹介。記念シンポジウムや出展作家によるギャラリートークでの議論と合わせて、これからの時代に建築と建築家が果たす役割について展望します。

フランシス・ケレが設計して完成した、今年のサーペンタイン・パヴィリオンの写真

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フランシス・ケレが設計して完成した、今年のサーペンタイン・パヴィリオンの写真がdesignboomに掲載されています

フランシス・ケレが設計して完成した、今年(2017年)のサーペンタイン・パヴィリオンの写真が20枚、designboomに掲載されています。フランシス・ケレはブルキナファソ出身の建築家で現在ベルリンを拠点として活動しています。過去にヴィトラでのアフリカデザインの展覧会の会場構成を手掛けたりしています。アガ・カーン建築賞を受賞した事もあるようです。過去に、TEDに彼が出演した際の動画(日本語字幕付)はこちら
以下は、ケレのインタビューも収録されている動画です。

内藤廣、ブレント・コマー、小泉誠、永山祐子、喜多俊之が審査する「木材を使った家具のデザインコンペ2017」が開催。学生含め幅広く応募可能。入賞者には賞金+入賞・入選作品の国際見本市での展示も。

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内藤廣、ブレント・コマー、小泉誠、永山祐子、喜多俊之が審査する「木材を使った家具のデザインコンペ2017」が開催されます

内藤廣、ブレント・コマー、小泉誠、永山祐子、喜多俊之が審査する「木材を使った家具のデザインコンペ2017」が開催されます。入賞者には賞金+入賞・入選作品の国際見本市での展示もあり、また、製品化の可能性もあるとの事。コンペ参加のエントリー締切は2017年8月2日(水)です。(ap・pr)

私達の地球には多くの森が散在しています。日本にも国土の約70%、森が存在しています。森の木々から、住まいや家具などに使われるまでには、伝統的な匠達の知恵が活かされています。そして、そのプロセスと技術からエコ文化の土壌が創られてきました。この豊富な資源を活用する手立てとして、培われた技術にデザインの力を加えて、広く世界の人々に知ってもらえるオリジナル性の高い、高品質な製品づくりを目指したいものです。
このたび、2015年、2016年に引き続き、素敵な暮らしのための木材家具のコンペを募集いたします。力作をお待ちしています。


グランプリ 1点 賞金 30万円
金賞 1点 賞金 10万円
銀賞 1点 賞金 5万円
銅賞 1点 賞金 3万円
入選 約10点を予定

応募資格
●個人、グループ、企業、学生、いずれも可能です。グループの場合には、代表者名でのエントリーをお願いいたします。
●海外在住の方からの応募も可能です。ただし、日本国内に銀行口座をお持ちの場合に限ります。
●応募点数の制限はありません。ただし、作品1点ごとにエントリーと応募登録料が必要です。

木材を使った家具のデザインコンペ2017の公式サイト

マドリッドにオープンした、ノーマン・フォスター財団の新しい写真

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マドリッドにオープンした、ノーマン・フォスター財団の新しい写真が、designboomに掲載されています

マドリッドにオープンした、ノーマン・フォスター財団の新しい写真が17枚、designboomに掲載されています。設計は、ノーマン・フォスターを含むノーマン・フォスター財団のデザインチームが手掛けたようです。

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