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最も注目を集めたトピックス [期間:2017/5/22-5/28]

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アーキテクチャーフォト・ネットで、先週(期間:2017/5/22-5/28)注目を集めたトピックスをまとめてご紹介します。リアルタイムでの一週間の集計は、トップページ右下の「Weekly Top Topics」よりご覧いただけます。

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1、プリツカー賞を受賞した日本人建築家たちが、RCRのプリツカー賞授賞式に勢揃い

2、RCR・アーキテクツが、プリツカー賞受賞を記念して東大で行った講演のレポート

3、浜田晶則による、神奈川の「綾瀬の基板工場」の写真

4、竹森紘臣 / WORKLOUNGE 03- VIETNAMによる、ベトナムの住宅「Step House」

5、有名建築本体の側にひっそりと存在している同建築家の手による小さな建築に光を当てる投稿「#付属建築」のまとめ

6、ベルリンの写真家が撮影した、妹島和世の「すみだ北斎美術館」の日常に溶け込んでいる様子を捉えた写真

7、久保都島建築設計事務所による、群馬県吾妻郡の「伊勢町の補聴器店」

8、SANAA・陶器二三雄・プランツアソシエイツ・栗生総合計画チームが、「信濃美術館」設計プロポの2次審査を通過

9、堀部安嗣がデザインして、自作でも使用されている照明の販売が開始

10、アトリエ・ワンの貝島桃代が、スイス連邦工科大学チューリッヒ校の教授に任命

11、建築設計事務所 可児公一植美雪による、岡山の、自由に間仕切れる大空間をもつ住宅「SOJA-O」の写真

12、「シャッター街に保育園移転、商売の場から地域の交流拠点へ 佐賀」(Yahooニュース)

13、ヴァレリオ・オルジアティによる、スイス・ラアの、平面・立面・断面に家型が反復して用いられている住宅「Haus in Laax」の写真など

14、【訂正あり】 SANAA・伊東豊雄・乾久美子・新居千秋・飯田善彦・日建設計ら11組による「信濃美術館」設計プロポの公開プレゼンが開催 [2017/6/5]

15、原田真宏+原田麻魚 / MOUNT FUJI ARCHITECTS STUDIOによる、愛知の学童保育のための施設「知立の寺子屋」の写真など

16、MVRDVによる、ソウルの高架道路を改修した公園の写真など

17、ガウディが最初に完成させた、スペイン・バルセロナの住宅「カーサ・ビセンス」がこの秋から一般公開へ

18、プリツカー賞の審査委員長を務めたグレン・マーカットに、RCRの受賞理由や選考のプロセスについて聞いているインタビュー(日本語)

19、建築設計事務所 可児公一植美雪による、神奈川・鎌倉の、RCのフレームが特徴的な住宅「SHICHIRI-Y」の写真

20、小原賢一+深川礼子 / ofaによる、岡山の、公衆トイレ・休憩施設・サイクリングステーション「木テラス 久世駅CLTモデル建築物」

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過去の「最も注目を集めたトピックス」はこちらでどうぞ


仲俊治・藤原徹平・山雄和真が審査する、日本ペイント主催の国際学生コンペが開催。最優秀賞はクアラルンプールでの決勝大会進出と賞金30万円

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仲俊治・藤原徹平・山雄和真が審査する、日本ペイント主催の国際学生コンペが開催されます

仲俊治・藤原徹平・山雄和真が審査する、日本ペイント主催の国際学生コンペが開催されます。最優秀賞には、クアラルンプールでの決勝大会進出と、賞金30万円が贈られます。(ap・pr)

日本ペイントグループが、アジア一円で開催する建築の国際コンペです。
アジア各国の学生が国をまたいで同じテーマに取り組み、最優秀者はマレーシアで開催の国際ワークショップに招待します。
国や地域を超えた交流の機会は、世界の建築・デザインを取り巻く状況を肌で感じられる貴重な経験になるでしょう。

【2017年度 開催概要】
課題「2030年のコミュニティと建築」

本年のAsia Young Designer Awardの各国共通テーマは「You for Tomorrow」。
日本のみなさんには、「2030年」のコミュニティの姿とそこにある建築の提案を求めます。

2030年は現在から13年後。例えば東京オリンピックから10年、東北の大震災から19年後です。おそらくこのコンペに参加するほとんどの人は30代となって、まさに社会の最前線に立っていることでしょう。

振り返れば、阪神淡路大震災とオウム真理教による事件が、日本の安全神話を完全に崩壊させたのが22年前。コンピューターが我々の生活に入り始めたのもこの頃でした。
ニューヨークのWTCへのテロ攻撃は16年前。15年前の共通通貨ユーロ誕生から9年前のリーマンショック。そして6年前の東北地方太平洋沖地震を経る間に、携帯電話の普及やSNSによって人々のコミュニケーションの仕方も大きく変わりました。
2030年に至る13年という時間は、我々の想像を容易に越え、世界を変えうる時間です。

我々日本人が目の当たりにする社会は、どのような形をしているでしょうか。そこで我々はどのように人々と共に暮らしているでしょうか。
求めるのは、来年でも5年後でもなく、2030年の時点でそこにあるべき建築です。あなたの想像力に期待します。

賞金:
最優秀賞1名 クアラルンプールでの決勝大会へ進出、賞金30万円
優秀賞 2名 5万円
審査員:仲 俊治、藤原徹平、山雄和真
参加地域:日本、マレーシア、シンガポール、パキスタン、インドネシア、ベトナム、タイ、中国、香港、台湾、フィリピン、スリランカ、インド、バングラデシュ、パプアニューギニア

参加条件=建築を学ぶ18歳以上の学生
登録締切=2017年10月16日
提出期限=2017年10月20日

コンペの詳細はこちらでどうぞ

【ap job更新】 文化財建造物、歴史的建造物の研究・調査・設計・監理を行う「株式会社 建文」が、正社員(新卒・中途)・契約社員を募集中

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デ・ラランデ邸外観

 
アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

文化財建造物、歴史的建造物の研究・調査・設計・監理を行う「株式会社 建文」の、正社員(新卒・中途)・契約社員募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

株式会社 建文では、正社員(新卒、中途)・契約社員を募集しています。

弊社は文化財建造物、歴史的建造物の研究・調査・設計・監理を行っています。
近年、建物活用に伴う実施設計や耐震改修設計等の業務が増えており、スタッフを必要としています。

歴史研究の経験があり、設計意欲もある方が望ましいです。

中途の方は、歴史的建造物の設計経験はなくても、社寺、歴史的建造物に興味があれば大丈夫です。

石上純也とスタジオ・MAKSの設計でオープンした、オランダの19世紀の公園に作られたヴィジター・センターの写真など

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石上純也とスタジオ・MAKSの設計でオープンした、オランダの19世紀の公園に作られたヴィジター・センターの写真などがtwitterに投稿されています。2012年のコンペ時のドローイングの画像はこちらに。2014年くらいの、このプロジェクトの模型写真や図面はこちらに。

instagaramにもこのヴィジターセンターに関する写真が何枚か上がっています

建築設計事務所 可児公一植美雪による、岡山の、自由に間仕切れる大空間をもつ住宅「SOJA-O」の写真

architecture

建築設計事務所 可児公一植美雪による、岡山の、自由に間仕切れる大空間をもつ住宅「SOJA-O」の写真がarchdailyに掲載されています

建築設計事務所 可児公一植美雪が設計した、岡山の、自由に間仕切れる大空間をもつ住宅「SOJA-O」の写真と図面がarchdailyに掲載されています。

この住宅団地は、今から約60年前に整備された。現在は、初期の住宅が老朽化し残っている場所、取り壊し空き地となった場所、そこに新たに家が建った場所と、密度の薄い統一性の無いものとなっていた。そのような、今後も変化していくと想定される周辺環境で、施主も住み方に対して強いイメージが無いという、とてもルーズな条件下で一体何が最もふさわしいのか考えた。敷地の些細なコンテクストを拾い上げ、施主の深層心理に眠る要望を掬い上げ形としていく事も考えたが、何かやはり無理矢理に理屈づけているような違和感があった。そこで、周辺環境に対する信用の無さ、施主の生活イメージの無さに対して真正面から向き合い、質の異なる大きな空間を2つだけ提案した。1つは12本の柱が均等に落ち細かく間仕切れる空間。1つは建物外形がそのまま平面となった間仕切りも何も無い空間。周辺環境の変化に対して敏感に反応し変わっていく空間と、周辺環境がいかに変化しようとも変わらない空間。この両極端な2つの世界を行き来し、住み手は自らと周辺環境とのかかわり方を探っていく。住宅というよりは、この土地に生きる場所のようなもの。変わるものと変わらないもの。(via kaniue.com/okh.html)

建築設計事務所 可児公一植美雪による、神奈川・鎌倉の、RCのフレームが特徴的な住宅「SHICHIRI-Y」の写真

architecture

建築設計事務所 可児公一植美雪のウェブサイトに、神奈川・鎌倉の、RCのフレームが特徴的な住宅「SHICHIRI-Y」の写真が掲載されています

建築設計事務所 可児公一植美雪のウェブサイトに、神奈川・鎌倉の、RCのフレームが特徴的な住宅「SHICHIRI-Y」の写真が17枚掲載されています。

この土地に住むということが単に書類上のアドレスに留まるのではなく、正に、この土地に生きる、ということはどういうことか、土地も建物同様、余すこと無く使い倒すことができないだろうか、そんなことを最初に考えた。 また、この場所は風致地区となっており、厳格に敷地の緑化が求められた。当然、近隣の家々も同様に緑化基準を満たしているが、どの家も一様に敷地いっぱいに塀を建て、それに付属する生垣として緑化をしていた。それは一見すると植物ではあるが、何とも無機質な表情を街に向けていた。漠然と、ここではもっと敷地全体が原っぱの様に自然のまま街に開かれた場所となったほうが良いように思えた。構造は鉄筋コンクリートラーメン構造とし、そのフレームの中に構造から離れた木造のボリュームを挿入した。

原田真宏+原田麻魚 / MOUNT FUJI ARCHITECTS STUDIOによる、愛知の学童保育のための施設「知立の寺子屋」の写真など

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原田真宏+原田麻魚 / MOUNT FUJI ARCHITECTS STUDIOによる、愛知の学童保育のための施設「知立の寺子屋」の写真などが、designboomに掲載されています

原田真宏+原田麻魚 / MOUNT FUJI ARCHITECTS STUDIOが設計した、愛知の学童保育のための施設「知立の寺子屋」の写真と図面が19枚、designboomに掲載されています。

【ap job 更新】 平田晃久建築設計事務所が、新規設計スタッフを募集中

architecture, job

jobboard_468

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太田市美術館・図書館外観(美術館・図書館/太田市)

 
アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

平田晃久建築設計事務所の、新規設計スタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

平田晃久建築設計事務所では、新規設計スタッフを募集いたします!
弊社の建築に興味があり、豊かなものや新しいものをつくることに熱意のある方を歓迎します。
大規模な設計事務所とは違い、担当者が責任をもって最低でも一つのプロジェクトを総括的に担当し、設計力を磨きます。
また設計をしていく中で、さまざまな分野におけるプロフェッショナルな方たちとコラボレートして作っていきますので、独立を考えている人、目的意識を持ちスキルアップしたい人、どんなことにも興味を持って取り組める人が合うのではないかと思います。

ガウディが最初に完成させた、スペイン・バルセロナの住宅「カーサ・ビセンス」がこの秋から一般公開へ

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ガウディが最初に完成させた、スペイン・バルセロナの住宅「カーサ・ビセンス」がこの秋から一般公開するそうです

アントニ・ガウディが最初に完成させた、スペイン・バルセロナの住宅「カーサ・ビセンス」がこの秋から一般公開するそうです。リンク先のdezeenに情報が掲載されています。

SANAAが2010年に完成させた、スイス・ローザンヌの「ロレックス・ラーニング・センター」の動画

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SANAAが2010年に完成させた、スイス・ローザンヌの「ロレックス・ラーニング・センター」の動画がyoutubeにあります

SANAAが2010年に完成させた、スイス・ローザンヌの「ロレックス・ラーニング・センター」の動画がyoutubeにあります。内外の様子が良く分かる動画です。

RCRが手掛けた最新プロジェクト、ベルギー・ゲントの「ヴァールゼクローク・メディアテーク」の動画

architecture, movie

RCRが手掛けた最新プロジェクト、ベルギー・ゲントの「ヴァールゼクローク・メディアテーク」の動画がyoutubeにあります

RCRが手掛けた最新プロジェクト、ベルギー・ゲントの「ヴァールゼクローク・メディアテーク」の動画がyoutubeにあります。建物内部が収められた後編の動画はこちら

中村好文の新しい作品集『中村好文 集いの建築、円いの空間』

architecture, book

中村好文の新しい作品集『中村好文 集いの建築、円いの空間』がamazonで発売されています

中村好文の新しい作品集『中村好文 集いの建築、円いの空間』がamazonで発売されています。

中村好文氏の作品集、待望の第3弾!
住宅建築家として知られる氏が手がけた、ギャラリー、ショップ、カフェ等、人びとが集う円居の空間を収録。合わせて、これまで開催した展覧会も掲載。
書籍を片手に実際に訪れ、中村作品を体感できる一冊。

既刊書の『中村好文 普通の住宅、普通の別荘』、『中村好文 小屋から家へ』と同様、書き下ろしのテキストとスケッチで氏の世界観を楽しむことができます。

巻頭には小説家・松家仁之氏の寄稿文を収録。

中村好文 集いの建築、円いの空間

OMA / AMOが会場構成を手掛けた、ミラノでの、百貨店・リナシェンテの100周年を記念する展覧会の写真

architecture, culture

OMA / AMOが会場構成を手掛けた、ミラノでの、百貨店・リナシェンテの100周年を記念する展覧会の写真がdomuswebに掲載されています

OMA / AMOが会場構成を手掛けた、ミラノでの、百貨店・リナシェンテの100周年を記念する展覧会の写真が12枚、domuswebに掲載されています。

藤本壮介による、JINSの旗艦店「JINS 渋谷店」が本日オープンするそう

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藤本壮介による、JINSの旗艦店「JINS 渋谷店」が本日オープンするそうで、PDF資料で内観の写真などが公開されています

藤本壮介による、JINSの旗艦店「JINS 渋谷店」が本日(2017/5/26)オープンするそうで、PDF資料で内観の写真などが公開されています。店舗の場所はこちら
以下は藤本自身がtwitterに投稿した写真。

ヴァレリオ・オルジアティによる、スイス・ラアの、平面・立面・断面に家型が反復して用いられている住宅「Haus in Laax」の写真など

未分類

ヴァレリオ・オルジアティによる、スイス・ラアの、平面・立面・断面に家型が反復して用いられている住宅「Haus in Laax」の写真などが、detail.deに掲載されています

ヴァレリオ・オルジアティが設計した、スイス・ラアの、平面・立面・断面に家型が反復して用いられている住宅「Haus in Laax」の写真と図面が13枚、detail.deに掲載されています。ページの下の方にギャラリーがあり、そこで写真と図面を見る事ができます。

建築展「芦原義信建築アーカイブ展―モダニズムにかけた夢」が、武蔵野美術大学美術館で開催中 [-2017/8/13]

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建築展「芦原義信建築アーカイブ展―モダニズムにかけた夢」が、武蔵野美術大学美術館で開催されています

建築展「芦原義信建築アーカイブ展―モダニズムにかけた夢」が、武蔵野美術大学美術館で開催されています。会期は2017年8月13日まで。

モダニズムの盛期1950年から70年代に数々の名建築を手がけた芦原義信の活動の軌跡を、武蔵野美術大学所蔵「芦原義信建築資料アーカイブ」の図面、写真、模型によってたどる。本学キャンパスなど代表作11点の紹介に加え、米ハーバード大留学時代の課題図面など貴重な資料も展示。全作品300件のデジタルデータ、タイムラプス映像、撮り下ろしの建築写真によって、建築アーカイブのあり方も提言する。

 日本の戦後モダニズム建築の盛期1950年から70年代に焦点をあて、数々の名建築を手がけた建築家・芦原義信(1918-2003年)の軌跡を、手描きの図面など100点以上に及ぶ建築資料の展示でたどります。
 本展では「中央公論ビルディング」(1956年)、「駒沢公園体育館・管制塔」(1964年)、「ソニービル」(1966年)、「モントリオール万国博覧会日本館」(1967年)など10の代表的な建築に加えて、芦原義信の建築や外部環境の理念を伝える「武蔵野美術大学鷹の台キャンパス」(1964年)を紹介します。当館が所蔵する20万点に及ぶ「芦原義信建築アーカイブ」の中から手描き図面や写真などの建築資料、さらには1950年代初頭ハーバード大学大学院に留学当時の課題図面など貴重な個人資料も展示します。

 アーカイブに残された約4万点の手描き図面は、現在のCADデータによる図面とは違い、技巧に裏打ちされた緻密な鉛筆の運びによって描かれています。図面表現から見える設計者の意思や姿勢、複数の図面から設計プロセスを追うことにより浮かび上がる設計思想、さらには当時の建築設計への情熱が実感いただけることでしょう。アーカイブには、精密で端正な手描きの構造図や設備図も含まれており、構造設計の織本匠(1918-2001)や設備設計の犬塚恵三(1924-)との緊密な連携が芦原の作品の根幹を支えていたことが読み取れます。

 11の代表作を題材に、所蔵資料による空間解明に加え、会場内のタッチパネル端末によって図面や写真を中心とした芦原義信設計の全300件の作品資料の閲覧もできます。また、本学キャンパスを写真家の村井修/有川幸雄と百瀬俊哉が新たに撮影した写真展示を通して、美術大学として50年以上を経たキャンパスの姿と魅力を新たな角度から浮かび上がらせます。さらに実在の建築をどのように記録していくかという観点から、キャンパスを2年以上延べ650時間にわたって撮影してきたタイムラプスによる映像ドキュメントのインスタレーション展示、モバイル端末を使って見ることができる初期キャンパスのCG再現アプリなど、新たな建築アーカイブの試みも体験できます。

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  1. プリツカー賞を受賞した日本人建築家たちが、RCRのプリツカー賞授賞式に勢揃い
  2. RCR・アーキテクツが、プリツカー賞受賞を記念して東大で行った講演のレポート
  3. 浜田晶則による、神奈川の「綾瀬の基板工場」の写真
  4. 有名建築本体の側にひっそりと存在している同建築家の手による小さな建築に光を当てる投稿「#付属建築」のまとめ
  5. ベルリンの写真家が撮影した、妹島和世の「すみだ北斎美術館」の日常に溶け込んでいる様子を捉えた写真
  6. 久保都島建築設計事務所による、群馬県吾妻郡の「伊勢町の補聴器店」
  7. SANAA・陶器二三雄・プランツアソシエイツ・栗生総合計画チームが、「信濃美術館」設計プロポの2次審査を通過
  8. 竹森紘臣 / WORKLOUNGE 03- VIETNAMによる、ベトナムの住宅「Step House」
  9. 堀部安嗣がデザインして、自作でも使用されている照明の販売が開始
  10. アトリエ・ワンの貝島桃代が、スイス連邦工科大学チューリッヒ校の教授に任命
  11. 建築設計事務所 可児公一植美雪による、岡山の、自由に間仕切れる大空間をもつ住宅「SOJA-O」の写真
  12. 「シャッター街に保育園移転、商売の場から地域の交流拠点へ 佐賀」(Yahooニュース)
  13. ヴァレリオ・オルジアティによる、スイス・ラアの、平面・立面・断面に家型が反復して用いられている住宅「Haus in Laax」の写真など
  14. 原田真宏+原田麻魚 / MOUNT FUJI ARCHITECTS STUDIOによる、愛知の学童保育のための施設「知立の寺子屋」の写真など
  15. 【訂正あり】 SANAA・伊東豊雄・乾久美子・新居千秋・飯田善彦・日建設計ら11組による「信濃美術館」設計プロポの公開プレゼンが開催 [2017/6/5]
  16. 石上純也とスタジオ・MAKSの設計でオープンした、オランダの19世紀の公園に作られたヴィジター・センターの写真など
  17. 建築設計事務所 可児公一植美雪による、神奈川・鎌倉の、RCのフレームが特徴的な住宅「SHICHIRI-Y」の写真
  18. ガウディが最初に完成させた、スペイン・バルセロナの住宅「カーサ・ビセンス」がこの秋から一般公開へ
  19. プリツカー賞の審査委員長を務めたグレン・マーカットに、RCRの受賞理由や選考のプロセスについて聞いているインタビュー(日本語)
  20. MVRDVによる、ソウルの高架道路を改修した公園の写真など

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