#建築展(624)
- 2026
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西沢立衛・増田信吾+大坪克亘・山田紗子が出展、妹島和世の監修による展示「最終処分場 -自然と産業、人とつくる風景-」。瀬戸内産業芸術祭2026の一環として“管理型処分場”で開催。循環の身体での感受を求め、風景と呼応する色彩を“展望台・バス・ウェア”等に与える計画を考案
- 日程
- 2026年10月3日(土)–10月31日(土)
architecture/art/exhibition/feature -
安藤忠雄の“TIME’S”に焦点を当てる展覧会「時がかたちづくる建築」。同建築に入居する“京都建築センター”で開催。スケッチ・模型・図面に加えて建設中の写真を公開。川勝真一がキュレーションし、大竹央祐・片山達貴・篠田優による本建築の記録作品も展示
- 日程
- 2026年9月2日(水)–11月23日(月)
architecture/exhibition/feature -
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ヘルツォーク&ド・ムーロンによる、香港での建築展「Herzog & de Meuron: In Focus」。自身が手掛けた“M+”を会場として開催。中国における過去20年間の主要10プロジェクトを、同事務所のアーカイブ保存施設で用いられている“木製展示ケース”のレプリカに収めて公開 SHAREarchitecture/exhibition/feature
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藤本壮介による、台湾の忠泰美術館での展覧会を紹介する現地のニュース動画。日本の森美術館で行われた展示の巡回展。藤本のコメントも収録。2026年9月に公開されたもの SHAREarchitecture/culture/exhibition/video
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ラウムラボア・ベルリンによる、TOTOギャラリー・間での建築展「Water Works – in the Flow of Making」。ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展金獅子賞も受賞したコレクティブの展示。誰もが参加できる身体的アプローチで、柔軟で余白のある交流の空間づくりに取り組む
- 日程
- 2026年9月10日(木)–11月29日(日)
architecture/exhibition/feature -
アンサンブル・スタジオを協働パートナーに迎えた、イッセイ ミヤケによる「ザ・ペーパーログ:膜と核」。21_21 DESIGN SIGHT ギャラリー3での展覧会。ブランドの製品をつくる過程から生まれる副産物を素材として制作。“繊細さと頑丈さ”という相反する要素を対話させる様に作品を構成
- 日程
- 2026年8月13日(木)–9月13日(日)
architecture/design/exhibition/feature -
SDレビュー2026の入選作品の展覧会レポート(後編)。“実施を前提とした設計中ないしは施工中のもの”という条件での建築コンペティション。若手建築家の登竜門としても知られる
- 日程
- 2026年9月4日(金)–9月13日(日)
architecture/exhibition/feature -
SDレビュー2026の入選作品の展覧会レポート(前編)。“実施を前提とした設計中ないしは施工中のもの”という条件での建築コンペティション。若手建築家の登竜門としても知られる
- 日程
- 2026年9月4日(金)–9月13日(日)
architecture/exhibition/feature -
前田圭介による建築展「ほころび」。大阪・日本橋の安藤忠雄設計の建築を会場に開催。代表的な17作品の“コンセプチュアルモデル”と“初期ドローイング”に加えて“旅のスケッチ”も展示
- 日程
- 2026年8月7日(金)–10月4日(日)
architecture/exhibition/feature -
MoMAでの展覧会「解放の建築家たち:西アフリカのモダニズム」の会場写真。大陸西側7か国の独立期の近代建築を検証する展示。文化・経済・気候などの条件に対して、“モダニズムの表現様式”を適応・導入・再創造を試みた“建築言語”を明確に示す。当時の政治的理念との関係にも注目する SHAREarchitecture/exhibition/feature
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フランク・ゲーリーの展覧会「ゲーリーの世紀」の会場の様子を収録した動画。ポルトガルのセラルヴェス財団で開催。2026年7月に公開されたもの SHAREarchitecture/video/remarkable
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コルビュジエのスケッチを紹介する展覧会「若きル・コルビュジエの旅」。東京藝術大学大学美術館 陳列館で開催。財団所蔵の資料から旅先で描いたスケッチ約100点を選定し、高解像度データを元に原寸大で複製して展示
- 日程
- 2026年8月1日(土)–8月16日(日)
architecture/exhibition/feature -
堀越優希による展覧会「質感の建築図」。建築家のドローイングの展示。スケールや領域を横断する“見えない繋がり”を表現する為に独自の図法を考案。主観と客観が混在する建築の経験を複雑さの喪失なしでの描画も試行
- 日程
- 2026年7月21日(火)–8月30日(日)
architecture/exhibition/feature -
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青木淳とリチャード・タトルによる、東京オペラシティ アートギャラリーでの展覧会「ほぼ、空」。建築家と美術家が協働して制作。タトルが提案した三つの要素“柱・バスケット・色の帯”を、青木の“枠組みを外す”計画で館内に配置。光と影が質感を生み出して展示室内に“空気”が現れる
- 日程
- 2026年7月18日(土)–9月23日(水)
architecture/art/exhibition/feature -
石上純也の「徳島文化芸術ホール」をテーマとした展覧会の会場写真。約2,000枚の実施設計が完了している建築の模型やドローイングを中心に展示
- 日程
- 2026年7月11日(土)–8月30日(日)
architecture/culture/exhibition/feature -
石上純也の「徳島文化芸術ホール」をテーマとした展覧会が、徳島市内の新たな会場で開催へ。実施設計段階まで進んでいた旧計画の内容を公開。石上に加えて藤村龍至と古市憲寿が登壇するオープニングイベントも実施
- 日程
- 2026年7月11日(土)–8月30日(日)
architecture/culture/exhibition/remarkable -
ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展 (2027年) の日本館のキュレーターに、金野千恵が選出。テーマは「MONSOON COMMONALITY」。指名コンペには、秋吉浩気、草野絵美、篠原雅武、馬場正尊が名を連ねる SHAREarchitecture/culture/remarkable
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石上純也の「徳島文化芸術ホール」をテーマとした展覧会が、2026年6月1日に開幕。開催場所は、徳島市万代町の“第一倉庫”。約2,000枚の実施設計が完了している建築の模型やドローイングを展示 SHAREarchitecture/exhibition
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石上純也の「徳島文化芸術ホール」をテーマとした展覧会が開催予定。約2,000枚の実施設計が完了している建築の模型やドローイングを展示。ホール計画が混迷を極める中で様々な可能性を考える機会を提供。関連シンポジウムの企画も進行中 SHAREarchitecture/culture/exhibition
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西原将 / スタジオパルマコンによる「『現し』を考える。展ver.4.0」。BRIDGEHEAD Shimbashiで開催。“現し”をテーマに床・壁・天井を考え、“電材の可能性”の一端を提示。一点物のものづくりとは異なる“作ることを開く”を求めて既製品の体系に“潜り込む”
- 日程
- 2026年4月20日(月)–4月25日(土)
architecture/exhibition/feature -
建築家8組による新作模型の展覧会「波板と珊瑚礁 ‐ 建築を遠くに投げる八の実践」をレポート。WHAT MUSEUMで開催。ALTEMY、Office Yuasa、ガラージュ、GROUP、DOMINO ARCHITECTS、畠山鉄生+吉野太基+アーキペラゴアーキテクツスタジオ、平野利樹、RUI Architectsが出展
- 日程
- 2026年4月21日(火)–9月13日(日)
architecture/exhibition/feature -
山田紗子による、TOTOギャラリー・間での建築展「parallel tunes」。大阪・関西万博の休憩所も手がけた建築家の展示。複雑さを増す世界を“多声的”と捉え肯定し、“躍動感のある豊かな環境”の創出を志向。会場の空間を環境と捉えて“複雑な旋律を奏でながら共鳴する”世界を表現
- 日程
- 2026年4月16日(木)–7月12日(日)
architecture/exhibition/feature -
海外の美術館の建築キュレーターと藤本壮介が登壇した、森美術館での国際シンポジウム「建築キュレーションを建ちあげる」のダイジェスト動画。2025年10月に行われたもの(日本語字幕付) SHAREarchitecture/video
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ドナルド・ジャッドのワタリウム美術館での展覧会「ジャッド|マーファ 展」。初期の絵画や60年代-90年代に制作された立体作品から、建築のドローイング・図面・写真なども展示。会場構成は w/ が手掛ける
- 日程
- 2026年2月15日(日)–7月12日(日)
architecture/art/exhibition/feature -
槇総合計画事務所による建築展「Vernacular Humanism / 人と社会と建築と」。槇文彦が創設し60周年を迎えた設計事務所の展覧会。同事務所設計の建築を会場に、未発表作品や進行中計画も含む145作品を紹介
- 日程
- 2026年3月10日(火)–5月30日(土)
architecture/exhibition/feature -
マリーナ・タバサムが、TOTOギャラリー・間での自身の展覧会「People Place Poiesis」を解説している動画。2026年1月に公開されたもの(日本語字幕付き) SHAREarchitecture/video/remarkable
- 2025
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マリーナ・タバサム・アーキテクツによる、TOTOギャラリー・間での建築展「People Place Poiesis」。バングラデシュを拠点とする建築家の展示。地域の材料や技術を重視した建築実践に加え、自然災害や貧困等で苦しむ人々の支援活動にも尽力。様々なアワードの受賞に加えて欧米の複数の大学でも教鞭を執る
- 日程
- 2025年11月21日(金)–2026年2月15日(日)
architecture/exhibition/feature -
磯崎新の、水戸芸術館での展覧会「磯崎新:群島としての建築」。没後国内初となる大規模回顧展。単一の領域にとどまらない活動を、模型・図面・スケッチ・インスタレーション等を通して俯瞰的に紹介。会場設計は日埜直彦が手掛ける
- 日程
- 2025年11月1日(土)–2026年1月25日(日)
architecture/exhibition/feature -
AMO / OMAによる、カタールでの展覧会「カントリーサイド:住む場所、去る場所ではない」。2020年のNYでの展示の新たな展開として企画。アフリカからアジアに広がる山岳地形の“アーク”に焦点を当て、都市生活の代替案となるプロトタイプを探索。展示に加えてワークショップ・講義・実験なども行う
- 日程
- 2025年10月28日(火)–2026年4月29日(水)
architecture/exhibition/feature -
フォスター+パートナーズによる展覧会「Civic Vision」。オーストラリア・シドニーで開催。初期のプロジェクトと近年の開発を並べて展示し、同事務所の建築やアイデアの持つ持続性と進化する力を表現。“香港上海銀行本社ビル”などの代表作品も多数公開
- 日程
- 2025年10月25日(土)–12月21日(日)
architecture/exhibition/feature -
35歳以下の若手建築家による展覧会「Under 35 Architects exhibition 2025」。藤本壮介が審査して選出した建築作品を展示。若手建築家の発表機会の創出と日本建築の可能性の提示を趣旨として開催
- 日程
- 2025年10月17日(金)–10月27日(月)
architecture/exhibition/feature -
川島範久による建築展「自然とつながる建築をめざして」。大阪・日本橋の安藤忠雄設計の建築を会場に開催。地球環境危機の時代に求められる“サステナブルでデライトフルな建築”を、模型・素材・ドローイングを通じて提示
- 日程
- 2025年9月5日(金)–10月19日(日)
architecture/exhibition/feature -
永山祐子による展覧会「確かにありそうなもの」。新宿のAWASE galleryを会場に開催。スケールや領域を横断する作品群を、模型・素材・映像などで紹介。万博建築からジュエリーまで展示
- 日程
- 2025年9月20日(土)–10月12日(日)
architecture/exhibition/feature -
AMO/OMAによる、ヴェネチアのプラダ財団での展覧会「DIAGRAMS」を紹介する動画。コールハースへのインタビューも収録 SHAREarchitecture/exhibition/video/remarkable
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SDレビュー2025の入選作品の展覧会レポート(後編)。“実施を前提とした設計中ないしは施工中のもの”という条件での建築コンペで、若手建築家の登竜門としても知られる
- 日程
- 2025年9月19日(金)–9月28日(日)
architecture/exhibition/feature -
SDレビュー2025の入選作品の展覧会レポート(前編)。“実施を前提とした設計中ないしは施工中のもの”という条件での建築コンペで、若手建築家の登竜門としても知られる
- 日程
- 2025年9月19日(金)–9月28日(日)
architecture/exhibition/feature -
永山祐子による展覧会「確かにありそうなもの」が、新宿のAWASE galleryで開催。万博建築からジュエリーまで、スケールや領域を横断する作品群を模型・素材・映像で紹介。プロダクト類は実際に購入も可能。入場無料
- 日程
- 2025年9月20日(土)–10月12日(日)
architecture/exhibition -
アルヴァロ・シザの上海での建築展「Alvaro Siza: The Archive」の様子などを紹介する動画。代表的な建築作品も多数紹介。2025年8月に公開されたもの。(英語字幕付) SHAREarchitecture/video/remarkable
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塩崎太伸研究室(東京科学大学)の有志運営の研究会による、建築展「GHOSTSCALE」が開催。新宿のWHITEHOUSEが会場。ネット上の不気味な無人空間“リミナルスペース”の観点から建築空間を捉え直す内容。GROUP井上岳、玉山拓郎、原田裕規、星野太が参加するトークイベントも実施
- 日程
- 2025年8月27日(水)–9月6日(土)
architecture/exhibition -
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内藤廣による、渋谷ストリーム ホールでの展覧会。タイトルは“建築家・内藤廣 赤鬼と青鬼の場外乱闘 in 渋谷”。2023年開催の島根での展示の“渋谷版”として企画。学生時代の作品や様々な代表作に加えて渋谷駅周辺の再開発プロジェクトも紹介
- 日程
- 2025年7月25日(金)–8月27日(水)
architecture/exhibition/feature -
MoMAでの“中銀カプセルタワー”をテーマとした展覧会の動画。修復され展示されているカプセルを360°動画として収録したもの SHAREarchitecture/culture/video/remarkable
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青木淳がキュレーターを務めた、第19回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展 日本館展示「中立点」の動画。青木へのインタビューに加えて、キュラトリアルアドバイザーの家村珠代、出典作家の藤倉麻子・大村高広・木内俊克・砂山太一のコメントも収録 SHAREarchitecture/video/remarkable
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TOTOギャラリー・間での建築展「新しい建築の当事者たち」。大阪・関西万博の休憩所他設計プロポで選ばれた20組のグループ展。複雑な状況下での実現までの過程を、模型や資料を通じて紹介。様々な対話から生まれた“思考の結節点となるキーワード”も提示
- 日程
- 2025年7月24日(木)–10月19日(日)
architecture/exhibition/feature
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