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【ap job更新】 元木大輔率いる「DDAA Inc. / DDAA LAB Inc.」が、デザインスタッフ・プロジェクトスタッフを複数名募集中

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【ap job更新】 元木大輔率いる「DDAA Inc. / DDAA LAB Inc.」が、デザインスタッフ・プロジェクトスタッフを複数名募集中

元木大輔率いる「DDAA Inc. / DDAA LAB Inc.」の、デザインスタッフ・プロジェクトスタッフを複数名募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

DDAAは建築、都市、ランドスケープ、インテリア、プロダクト、ブランディング、コンセプトメイクあるいはそれらの多分野にまたがるプロジェクトを建築的な思考を軸に活動するデザインスタジオです。

NIKEやBang & Olufsenなどのグローバルブランドやプロダクトレーベルへのデザインの提供、森美術館や国立京都近代美術館、東京オペラシティ アートギャラリーなどをはじめとする美術館の会場構成、飲食店やアパレルブランドのショップ、ギャラリーやインスタレーション、住宅の設計、プロダクトデザインなど、活動の幅は多岐に渡ります。クリエイティブアソシエーションCEKAI のメンバーとして、アーティスト、グラフィックデザイナー、アートディレクター、映像作家、プロダクトデザイナーなど様々なクリエーターと共同で取り込むプロジェクトもあります。

また、2019年より、コレクティブ・インパクト・コミュニテイーを標榜し、スタートアップの支援を行うミスルトーと共に、実験的なデザインとリサーチのための組織DDAA LABを設立しました。スタートアップのテクノロジーやビジョンを共有し、例えばオフグリッド都市・建築を考えるプロジェクト、未来の農業を考えるプロジェクトなど、クライアントワークの範囲を超えた実験的な提案型プロジェクトやエキシビジョンの企画などが多数進行しています。

メンバーの男女比は6:3、現在常勤6名+プロジェクトベースの参加2名+バックオフィススタッフ2名です。9名のスタッフのうち外国籍のスタッフが1名います。またヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展、ミラノサローネなど、イタリア、イギリスなど海外でのプロジェクトが複数個進行しており、コミュニケーションが英語ベースで進行するプロジェクトもあります。

オフィスは現代美術ギャラリーの青山目黒、音楽家の蓮沼執太、企画やディレクションを行うsakumottoとのシェアスペースhappaにあります。建築やデザインに閉じず様々なジャンルの人たちとの交流や、イベントが開催されています。また、スタッフには福利厚生の一貫として、美術館やギャラリーで行われるイベントや展覧会のチケットを支給しています。

DDAAとDDAA LABはコンセプトからディテールのデザインまで、思考とスケールの振れ幅のあるデザインを行います。若い組織ですが、少数精鋭の規模でプロジェクトごとに新しい知見を更新し、常に発見のあるアウトプットを目指しています。将来的に独立を考えている方、新しい知見に柔軟な方。軸を持ちながらもあらゆるものに興味を持てる方を求めています。2か月の試用期間を経て正式採用となります。

MARU。architecture+鴻池組による、大阪・松原市の「松原市民松原図書館」(2/20開催の見学会+シンポジウムの情報も掲載)

1,295.78 MARU。architecture+鴻池組による、大阪・松原市の「松原市民松原図書館」(2/20開催の見学会+シンポジウムの情報も掲載)

日程
MARU。architecture+鴻池組による、大阪・松原市の「松原市民松原図書館」(2/20開催の見学会+シンポジウムの情報も掲載) photo©MARU。architecture

高野洋平+森田祥子 / MARU。architecture鴻池組が設計した、大阪・松原市の「松原市民松原図書館」です。また2020年2月20日に行われる見学会+シンポジウムの情報も末尾に掲載します。シンポジウムには、藤原徹平・畝森泰行・高野洋平・森田祥子・金田充弘・荻原廣高・李明喜が参加するとの事。

松原市は豊かな住民活動によって他には類を見ない密度で図書館公民館を有する街である。

人口減少や施設効率化によってそれらを統合するこの新図書館は、松原市の智の砦として時代を超えて建ち続ける存在であることが必要と考えた。地域に散在する古墳のように、建築のスケールを超えて土木的につくることで、人工物を超えた一種の自然物のような在り方を目指している。

計画敷地は溜池の一画という特殊な条件である。

市は当初池を埋立てて建てることを想定していた。提案にあたっては設計施工一体型プロポーザルという利点を生かして、実際的な施工検討を踏まえながら、水の中に建つというアイディアを実現へと導いた。
これは時代を超えて遺り続ける風景をつくるだけでなく、コストや工期の面でも、当初の市の計画に比べて大いに有利なものとなっている。

外壁は厚大な600mmのコンクリートの殻で覆われており、コンクリートの断熱性にも期待することで内外の仕上げを打放しとした。殻に守られた内部空間は軽やかな鉄骨フレームによって構成されており、1階から3階までの空間が吹抜けやスキップフロアで立体的につながっている。

人や空気や水が建築を巡ってスパイラル状に循環することで、お気に入りの本や心地よい居場所と出会う。
ひと続きの空間の中に、中間期には池を渡る風が柔らかく吹き渡り、夏冬には床中を這う水が輻射空調として居住域環境を最適化する。

東日本大震災を超えて従来の発注方式が課題となる中で、設計と施工の新しい協働のかたちを実現したい。

建築家によるテキストより
徳田直之 / tokudactionが設計した、東京・港区の「赤坂の飲食店」

1,033.65 徳田直之 / tokudactionが設計した、東京・港区の「赤坂の飲食店」

徳田直之 / tokudactionが設計した、東京・港区の「赤坂の飲食店」 photo©小松正樹

徳田直之 / tokudactionが設計した、東京・港区の「赤坂の飲食店」です。店舗のウェブサイトはこちら

お蕎麦屋さんから海鮮料理を主とした飲食店への改修になります。

赤坂という場所がら、個室利用と不特定多数の団体利用の頻繁な対応が求められ、それに応えるべく木製建具で可変性のある空間をつくりました。

すべての建具の高さを一般的な2m程度とし、天井をなくした分だけ欄間を大きくし、その高さ1mほどの巨大な欄間には中空ポリカーボネート複層板を張っています。その欄間を連続させることで光の反射を増幅させ、小さなオーロラのような光をランダムに生み出しています。ここでは、欄間部分を光が泳ぐ天空と見なし、それ以下を区画された地表とすることで高さ方向に立体的な役割を与えました。

この2:1の割合で配された建具と欄間がそれぞれの個室を丁度良く分けつつ繋げていきます。

また、飲食店のためすべての個室の空調に大きな負荷がかかることが予想され、外周部に梁型をつくりエアコン及び喚起設備を格納しました。天井をなくすことで露出したRCスラブには電気配線のみを通すこととしました。そうすることで最大限の空間の広さを獲得しています。

日常で見慣れた素材や建築部位でも、少しだけ寸法や構成のチューニングを変えるだけで、より豊かな空間をつくるものに成りえるのではないでしょうか。

建築家によるテキストより
谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEのウェブサイトがリニューアル 牛田英作+キャサリン・フィンドレイが1993年に完成させた町田の住宅「TRUSS WALL HOUSE」が約6千万円で販売中

553.68 牛田英作+キャサリン・フィンドレイが1993年に完成させた町田の住宅「TRUSS WALL HOUSE」が約6千万円で販売中

牛田英作+キャサリン・フィンドレイが1993年に完成させた町田の住宅「TRUSS WALL HOUSE」が6,380万円で販売されています。現況写真が36枚掲載されています。リンク先は東京R不動産。

スコットランド出身の建築家、故キャサリン・フィンドレイ氏と、牛田栄作氏による設計の「TRUSS WALL HOUSE」。小田急線の車窓からチラリと見え、鶴川駅近くに立つこの建築物をご存知の方も多いと思います。

「えっ?」という感じで突如現れる、巨大な生き物のようなインパクトある外観。

このぐにゃりとした自由曲面のつくりは、フィンドレイ氏と牛田氏が得意とする、トラス・ウォール工法と呼ばれるものです。

彼らは、ほとんどが四角い箱の形で建てられる駅や学校、病院の姿に、地球上に存在する生き物の形の多様さに比べ、人間のつくり出す形はなんと単調なのだろうと考えたんだとか。

そこで外観と内部をできる限り曲面とすることで、長い進化に根をもつ生命の記憶を建築空間に投影し、直線的なものからの脱却をするという意味を込め、実験的にこの家をつくったそうです。

吉岡徳仁によるインスタレーション「Prismatic Cloud」が、東京・銀座の商業施設GINZA SIXの吹抜け空間で公開

346.95 吉岡徳仁によるインスタレーション「Prismatic Cloud」が、東京・銀座の商業施設GINZA SIXの吹抜け空間で公開

吉岡徳仁によるインスタレーション「Prismatic Cloud」が、東京・銀座の商業施設GINZA SIXの吹抜け空間で公開されます。会期は2020年2月27日~10月下旬との事。リンク先に画像も掲載されています。

新作インスタレーション概要

自然の原理にインスピレーションを受けた全長10メートルの光の彫刻は、およそ1万本のプリズムロッドを積層させることで光を透過する透明のレイヤーを無数に創り出し、約400平米の中央吹き抜け空間に雲のような光の造形を生み出します。鑑賞する位置や目線の高さによって見え方が変化するため、感覚を超越したインスタレーションをお楽しみいただけます。

アーティスト・吉岡徳仁メッセージ

これまで様々な国で自然の壮大なエネルギーをテーマにインスタレーションを行なってきました。そしてそれは、自らのその作品を通して日本の自然観を考える機会となりました。今回設置される「Prismatic Cloud」は、かたちのない光を表現した作品です。それはまるで太陽の光を纏う大きな雲のように、人々の心を揺さぶる体験をもたらすことでしょう。

リリースより
『TOTO通信 2020年新春号 特集:残す、大工の技術』のオンライン版

314.99 『TOTO通信 2020年新春号 特集:残す、大工の技術』のオンライン版

『TOTO通信 2020年新春号 特集:残す、大工の技術』のオンライン版が公開されています。誌面の様子が分かるデジタルブック版はこちら

大工が減っている。
1995年に76万人いた大工の人口は、2030年には21万人になるといわれている。
プレカット技術の発展により、機械生産でつくられる木造建築が増え、大工仕事が必要な、数寄屋をはじめとする伝統建築の需要が減った。
しかし、画一化できない鍛錬の末の技や、木に対する経験は、人の手のうちにまだ確かに残っている。
木のくせを目利きし、精緻に刻み、組み上げる。大工になるには、時間がかかる。
現代の大工たちは、どのような想いでその技術を紡いでいるのだろうか。
使われなければ残らない、大工技術。継承のあり方を考える、建築家や大工たちに話を聞いた。

BIGのビャルケ・インゲルスが、2020年1月27日にコロンビア大学で行った講演の動画

0.00 BIGのビャルケ・インゲルスが、2020年1月27日にコロンビア大学で行った講演の動画

BIGのビャルケ・インゲルスが、2020年1月27日にコロンビア大学で行った講演の動画です。

A lecture by Bjarke Ingels, founding partner of Copenhagen, New York, London and Barcelona – based Bjarke Ingels Group (BIG) with response by Amale Andraos, Dean of Columbia GSAPP.

BIG is a Copenhagen, New York, London and Barcelona based group of architects, designers, urbanists, landscape professionals, interior and product designers, researchers and inventors. The office is currently involved in a large number of projects throughout Europe, North America, Asia and the Middle East. BIG’s architecture emerges out of a careful analysis of how contemporary life constantly evolves and changes. Like a form of programmatic alchemy we create architecture by mixing conventional ingredients such as living, leisure, working, parking and shopping. By hitting the fertile overlap between pragmatic and utopia, we architects once again find the freedom to change the surface of our planet, to better fit contemporary life forms.

Bjarke Ingels founded BIG – Bjarke Ingels Group in 2005 after co-founding PLOT Architects in 2001 and working at OMA in Rotterdam. Bjarke defines architecture as the art and science of making sure our cities and buildings fit with the way we want to live our lives. Through careful analysis of various parameters from local culture and climate, ever-changing patterns of contemporary life, to the ebbs and flows of the global economy, Bjarke believes in the idea of information-driven-design as the driving force for his design process. Named one of the 100 Most Influential People in the World by TIME Magazine in 2016, Bjarke has designed and completed award-winning buildings globally. Alongside his architectural practice, Bjarke has taught at Harvard University, Yale University, Columbia University, and Rice University and is an honorary professor at the Royal Academy of Arts, School of Architecture in Copenhagen. He is a frequent public speaker and continues to hold lectures in venues such as TED, WIRED, AMCHAM, 10 Downing Street, the World Economic Forum and many more.

Free and open to the public, advanced registration is not required, however Columbia University affiliates will be given first entry, overflow seating will be available. Organized by Columbia GSAPP.

ギャラリー・間での次回の展覧会「妹島和世+西沢立衛/SANAA展 環境と建築」の概要が公開

3,403.56 ギャラリー・間での次回の展覧会「妹島和世+西沢立衛/SANAA展 環境と建築」の概要が公開

日程

ギャラリー・間での次回の展覧会「妹島和世+西沢立衛/SANAA展 環境と建築」の概要が公開されています。会期は2020年5月14日~8月9日。

TOTOギャラリー・間では、妹島和世+西沢立衛/SANAA展「環境と建築」を開催いたします。
本展覧会は、妹島和世氏と西沢立衛氏が日本および世界各地で取り組んでいる最新プロジェクトを中心に構成いたします。
SANAAは、「環境と建築」というテーマに長年取り組んできました。建築を媒介として、人びとの生活と周辺地域が緩やかにつながってひとつの風景となり、訪れた人たちに生き生きとした活動を促すような建築の在り方を常に心がけてきました。たとえば、代表作である「金沢21世紀美術館」(石川県、2000年)では、建築を多方向に開いて内外への自由な交流と豊かな回遊性を実現したことで、新しい公共建築のあり方を示しています。こうした活動により、妹島氏と西沢氏はプリツカー賞(2010年)など、多くの賞を受賞しています。
本展覧会は、当ギャラリーでは2003年以来2回目の個展となり、その後のSANAAの設計思想を知ることができます。 常に進化し続けていくSANAAの進行形が見られる、貴重な機会となることでしょう。

また年度が替わりTOTOギャラリー・間運営委員会のメンバーも変わっているようです。

企画
TOTOギャラリー・間運営委員会
特別顧問=安藤忠雄、委員=千葉 学/塚本由晴/セン・クアン/田根 剛

今津康夫 / ninkipen!による、京都の既存集合住宅の住戸改修「✜」

1,167.81 今津康夫 / ninkipen!による、京都の既存集合住宅の住戸改修「✜」

今津康夫 / ninkipen!による、京都の既存集合住宅の住戸改修「✜」 photo©河田弘樹

今津康夫 / ninkipen!が設計した、京都の既存集合住宅の住戸改修「✜」です。

京都市北西部に位置する築40年のヴィンテージマンションの改修である。

与えられた駆体は十字型の平面を持ち、マンションでありながら東西南北に窓が有るという一風変わってはいるが、極めて魅力的な「地形/じがた」をしていて、片廊下ではない新しい住戸配列にチャレンジした当時の設計者の姿勢に強く惹かれた。

しかし、解体前のプランは各個室に窓が与えられるだけで室ごとに完結してしまい、「地形」の良さを活かしきれておらず、どのようにすれば東西南北の窓を連動させた一続きの風景を獲得できるかを模索した。
まず初めに、十字型のグリッドに象徴的に現れる柱と梁を間仕切り壁から自由にさせてコンクリートのまま露出し「地形」を明らかにした。

次に、収納と2段ベッドを覆うL型の塀を窓の無い駆体の出角からオフセットして立てることで、出角を増幅させ、リビングから玄関とワークスペースをガラスの框戸で仕切って東西を繋いだ。

キッチンの高さは梁との離隔距離を図って緊張感を生み出している。

不特定多数を想定したnLDKから、夫婦とネコ1匹という具体的なパーソナリティーを得て、40年振りに「地形」を活かした住まいを掘り起こすことが出来た。

建築家によるテキストより
TAKT PROJECTのデザインで、JR西日本山陰本線の無人駅に商業施設を作るプロジェクトが、クラウドファウンディングで資金を募集中

1,746.12 TAKT PROJECTのデザインで、JR西日本山陰本線の無人駅に商業施設を作るプロジェクトが、クラウドファウンディングで資金を募集中

TAKT PROJECTのデザインで、JR西日本山陰本線の無人駅に商業施設を作るプロジェクトが、クラウドファウンディングで資金を募集中 image©TAKT PROJECT

TAKT PROJECTのデザインで、JR西日本山陰本線の無人駅に商業施設を作るプロジェクトが、クラウドファウンディングで資金を募集しています。共同設計者は、HIROMASAMORI & ASSOCIATES(一級建築士事務所)です。

京都駅から下関駅まで、日本海沿岸の町々を結ぶ「山陰本線」という汽車があります。

海を、山を、田畑を、地域の境界を縫うように走るその汽車は、物語に描かれるような日本の原風景に出合うことのできる、情感あふれる乗りものです。

JR 西日本が運行する山陰本線の無人駅・阿川(山口県下関市豊北町)敷地内に、土地の魅力を発信する商業施設「Agawa」を、2020年3月下旬 オープンします。

駅周辺や山陰本線沿線の食材を用いた飲食スペース、地元のおみやげを扱う物販スペース、風土を馳けるレンタサイクルなど、阿川という土地の魅力や山陰の連なりを体感していただけるコンテンツを展開していきます。

乾久美子による、広島の「宮島口旅客ターミナル」の、乾自身による解説付き見学会が開催

1,093.97 乾久美子による、広島の「宮島口旅客ターミナル」の、乾自身による解説付き見学会が開催

日程

乾久美子が設計した、広島の「宮島口旅客ターミナル」の、乾自身による解説付き見学会が開催されます。開催日は2020年2月29日。要事前申し込み、無料。主催は広島県土木建築局営繕課です。

【ap job更新】 abanba(株式会社エイバンバ一級建築士事務所)が、正社員・アルバイトを募集中

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【ap job更新】 abanba(株式会社エイバンバ一級建築士事務所)が、正社員・アルバイトを募集中
【ap job更新】 abanba(株式会社エイバンバ一級建築士事務所)が、正社員・アルバイトを募集中桜新町の集合住宅

abanba(株式会社エイバンバ一級建築士事務所)の、正社員・アルバイト募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

abanba(株式会社エイバンバ一級建築士事務所)では、正社員、アルバイトを募集しています。

■事務所の特徴
○代表の経歴
代表の番場俊宏は、C+A(シーラカンスアンドアソシエイツ)(現CAtシーラカンスアンドアソシエイツトウキョウ)にて戸田市立芦原小学校の設計監理などを担当、組織改編に伴い小泉アトリエ所属となり、象の鼻パーク、テラスの設計監理などを担当、2010年に独立してabanbaを設立しました。

〇建築に限らず、様々な種類のデザインを平行して行っています
住宅、別荘、動物病院、公共施設などの新築や、地方都市の旅館のリノベーション、海外の住宅、駅前の再開発、まちづくり組織の運営サポートなど、様々なプログラム、スケールのデザインが同時に進行しています。こうした、いろいろな種類のデザインの実践を通じて、常に新しいことを考え続ける楽しさを感じながら、プロジェクトに取り組んでくれるスタッフを求めています。

〇他分野からも刺激を受けることのできる環境です。
他の設計事務所や、他分野のデザイン事務所(ランドスケープ、ファッション、グラフィックなど)との協働プロジェクトが多くあります。
また、私たちの事務所がある横浜の関内外エリアは、多くの建築家、デザイナー、アーティストが集まっています。年に何度かエリアのクリエイターと協働で取り組むイベントやプロジェクトがあります。事務所内だけでなく、他の事務所で働くクリエイターから刺激を受けながら、働くことのできる環境です。

建築設計事務所SAI工房 / 斉藤智士による、福井の住宅「parenthesis」

1,244.11 建築設計事務所SAI工房 / 斉藤智士による、福井の住宅「parenthesis」

建築設計事務所SAI工房 / 斉藤智士による、福井の住宅「parenthesis」 photo©山内紀人
建築設計事務所SAI工房 / 斉藤智士による、福井の住宅「parenthesis」 photo©山内紀人

建築設計事務所SAI工房 / 斉藤智士が設計した、福井の住宅「parenthesis」です。

豊かな田園風景が広がり、九頭竜川の堤防に守られている開かれた土地である。
現在は住宅も少なく静かな土地だが、福井市が積極的に宅地開発を進めている地域である為、将来的には住宅が立ち並ぶ可能性が高い。
広い敷地、豊かな周辺環境でありながらも不確定要素が多い計画地全体を生かす為、住まいと周辺の隙間と抜けを作り出すことを考えた。

建築家によるテキストより
田根剛が環境デザインを担当する、神奈川の商業施設「ニュウマン横浜」の画像と概要

1,240.38 田根剛が環境デザインを担当する、神奈川の商業施設「ニュウマン横浜」の画像と概要

田根剛が環境デザインを担当する、神奈川の商業施設「ニュウマン横浜」の画像と概要のPDFが公開されています。ちなみにJR新宿駅直結の商業施設「ニュウマン新宿」は大野力 / sinatoが手掛けています

代表作『エストニア国立博物館』(2016)、『新国立競技場・古墳スタジアム(案)』(2012)などを手掛け、国際的に活躍する[建築家/Atelier Tsuyoshi Tane Architects 代表田根剛氏]が環境デザインを担当いたします。館内空間は“GLOBAL PORT CITY”をテーマに、各フロアで柄の異なるタイルを30万枚使用する等、建物内に居ながら街を歩いているような楽しさを感じられる空間を提供いたします。

最も注目を集めたトピックス [期間:2020/1/20-1/26]

254.67 最も注目を集めたトピックス [期間:2020/1/20-1/26]

最も注目を集めたトピックス [期間:2020/1/20-1/26]

アーキテクチャーフォトで、先週(期間:2020/1/20-1/26)注目を集めたトピックスをまとめてご紹介します。リアルタイムでの一週間の集計は、トップページの「Weekly Top Topics」よりご覧いただけます。


  1. SANAAが設計を進めている「新香川県立体育館」の基本設計概要が公開
  2. 隈研吾による、東京の下北沢駅内の焼き鳥店「トーキングゴリラ(てっちゃん)」の写真
  3. 宇野友明による、愛知・日進市の住宅「竹ノ山の家3」
  4. アトリエ・ワンが設計した「MUJI みんなみの里」「MUJI 四日市」「MUJI 山科」の写真
  5. 誰もが知る建築家の作品を数多く手掛ける 大野博史が、その建築を“構造”の視点から解き明かす書籍『構造設計プロセス図集』プレビュー
  6. 宇野友明による、愛知・岡崎市の住宅「明大寺の家」
  7. 宇野友明による、愛知・名古屋市の住宅「扇町の家」
  8. 隈研吾による、長崎・佐世保市のチャペル「Land Chapel」の写真
  9. SANAAが「新香川県立体育館」設計プロポで最優秀者に。二次審査通過者には日建・タカネ、SUEP.、藤本、坂・松田平田が。
  10. 宇野友明による、愛知・長久手市の住宅「三ヶ峯の家」
  11. 安藤忠雄の設計で2020年3月に開館する中国の美術館「He Art Museum」の現場写真など
  12. OMAによる、イギリス・ブライトンの高校の新校舎「Brighton College」の写真など
  13. 大野友資 / DOMINO ARCHITECTS+山本基揮 / 山本基揮建築設計による、東京・渋谷の、高層ビル 渋谷スクランブルスクエア内の施設「SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)」
  14. 妹島和世へのインタビュー『「人それぞれ、思い思いに使えるものを」建築家・妹島和世が考えるデザインの役割』
  15. アルヴァ・アアルトとその妻の展覧会「アイノとアルヴァ 二人のアアルト 建築・デザイン・生活革命」の会場写真
  16. NHK・クローズアップ現代の特集「あなたの仕事が変わる! “超プレゼン術”の極意」の内容
  17. 青木淳の外装設計で2月1日に開店する「ルイ・ヴィトン メゾン 大阪御堂筋」の外観写真
  18. 「台湾の個展で売上2億円。世界が熱狂する現代アーティスト小松美羽に独占密着」(Forbs Japan)
  19. 森創太+蜷川結 / nmstudioによる、東京都現代美術館エントランスホールでの「東京2020公式アートポスター展 会場構成」
  20. 安藤忠雄原作の絵本『いたずらのすきなけんちくか』が刊行へ

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