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下川徹 / TORU SHIMOKAWA architectsによる、福岡・筑後市の住宅「和泉の家」

346.95 下川徹 / TORU SHIMOKAWA architectsによる、福岡・筑後市の住宅「和泉の家」

下川徹 / TORU SHIMOKAWA architectsによる、福岡・筑後市の住宅「和泉の家」 photo©鈴木研一
下川徹 / TORU SHIMOKAWA architectsによる、福岡・筑後市の住宅「和泉の家」 photo©鈴木研一

下川徹 / TORU SHIMOKAWA architectsが設計した、福岡・筑後市の住宅「和泉の家」です。

福岡県南部の筑後平野に位置する敷地は南北に長く、北側の接道は車両突き当りのため、車の往来はない。南側には小さな川が流れている。
すべての室に心地よい光が入る裏面のない建築をつくるため、東西南北に多様な庭を配し、3枚の屋根で構成した。広くはない敷地だが、アプローチに背景となる面を設えるために、伊勢神宮の蕃塀のような落し込みの外壁とすることをまず思い描いた。落し込み壁の高さを低く抑え、桁までを2,040mmにしている。また、2階ヴォリュームを全長8mある大梁3本のキャンチレバーにより支持する構造とし、アプローチと駐車スペースに軒をもたらした。北側からの見え方である、陽(北側道路)、陰(軒下・アプローチ)、陽(東庭)、陰(居間)、陽(南庭)と、交互に展開することを重んじた結果でもある。またこの配置は、内外を曖昧にして、外部を引き込む感覚を抱かせる。北側外観はシンメトリーとして静定させ、スギ無節の落し込み壁から成る下層と、左官の真壁を基本とした上層に分かれた断面構成とした。

建築家によるテキストより
【ap job更新】 相坂研介設計アトリエが、実務経験者のスタッフを募集中

ap job 【ap job更新】 相坂研介設計アトリエが、実務経験者のスタッフを募集中

【ap job更新】 相坂研介設計アトリエが、実務経験者のスタッフを募集中
【ap job更新】 相坂研介設計アトリエが、実務経験者のスタッフを募集中あまねの杜保育園(土と水と緑を周る立体回遊式保育園。受賞多数)

相坂研介設計アトリエの、実務経験者のスタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

相坂研介設計アトリエは、東京の皇居そば、千代田区麹町(半蔵門駅0分)にある設計事務所です。

代表の相坂は、東京大学を卒業後、安藤忠雄建築研究所を経て2003年に事務所を開設。
以降、大学等で講師をしつつ、建築家協会の常任幹事としても若手の参加できる公共コンペを提案したり行政を支援して建築士の職能普及を目指しており、こうした活動が評価され「これからの建築士賞」も受賞しました。

我々は保育園や商業ビル、ホテル、集合住宅や個人住宅、家具や玩具までデザインする一方、大型公共コンペにも定期的に参加しており、ここでは住宅から施設建築まで、企画から作図、申請、現場監理まで、実践的な経験を積むことができます。

近年は特に福祉・教育関係に力を入れており、進行中の複数の保育園に加え、音楽学校を設計したり、知育玩具も開発しており、「あまねの杜保育園」は、「こども環境学会賞」「JIA環境建築賞」「Architecture Asia Award」など国内外多数の受賞に加え、12月から放映されているNHKみんなのうた「パプリカ」のMV(https://youtu.be/ba0UDkwU4I0)にも使われました。
<NHK公式>https://www.nhk.or.jp/minna/songs/MIN201912_05/

このたび新規受注と事務所拡張に合わせ、現在所属の4名に加え、最低限の詳細図や施工図の読める実務経験者を、スタッフとして(2~3名)募集します。

就職イメージとして、例えばアトリエでの木造住宅やリノベーションのご経験に、新築ビルや中規模建築の経験を追加したり、逆に組織事務所での公共建築のご実績に民間物件や住宅の経験を加えたりと、独立前のセカンドキャリアに非常に適した環境ですので、(新卒も受け付けますが)経験・資格保持者を特に求めています。

古谷誠章 / STUDIO NASCAが2001年に完成させた「ZIG HOUSE」にて開催の、NASCAの25周年記念展「NASCA since 1994」の会場写真

10,605.42 古谷誠章 / STUDIO NASCAが2001年に完成させた「ZIG HOUSE」にて開催の、NASCAの25周年記念展「NASCA since 1994」の会場写真

古谷誠章 / STUDIO NASCAが2001年に完成させた「ZIG HOUSE」にて開催の、NASCAの25周年記念展「NASCA since 1994」の会場写真二階の展示スペース。 photo©architecturephoto

古谷誠章 / STUDIO NASCAが2001年に完成させた「ZIG HOUSE」にて開催の、NASCAの25周年記念展「NASCA since 1994」の会場写真をご紹介します。会期は2019年12月7日~14日。場所は東京世田谷区(詳細はこちらでどうぞ)。
会場となっている「ZIG HOUSE」は、「ZIG HOUSE/ZAG HOUSE」として2001年に完成し発表されました。ZIG HOUSEが設計者の元設計者の両親の家、ZAG HOUSEが設計者の自邸として計画されています。
会場展示物は大きく分けて二つあり、ひとつはNASCAが1995年~2019年までに手掛けてきたプロポーザル等の提案書(こちらには伝説の、せんだいメディアテークの提案書も含まれています)。もうひとつは、毎年4種類ずつ制作されてきたポストカードです。展示物は勿論ですが、実際の古谷誠章 / STUDIO NASCAによる住空間を体験することができる貴重な機会だと言えます。

NASCAは本年25周年を迎えることが出来ました。
25年にわたる作品のポストカードやスケッチ
コンペティションの応募案などを展示します。

■2019.12.7〜2019.12.14
 11:00-18:00/期間中無休
 ZIG HOUSE /東京都世田谷区

■オープニングパーティー
12/7  16:00-18:00

※12/7,14は古谷誠章が在廊します。

ノーマン・フォスターへのインタビュー動画「Reliance Controls dissolved traditional boundaries」 藤本壮介のチームが、フランス・リヨンの複合施設の設計コンペに勝利

1,005.29 藤本壮介のチームが、フランス・リヨンの複合施設の設計コンペに勝利

藤本壮介のチームが、フランス・リヨンの複合施設の設計コンペに勝利しています。事務所・商業・集合住宅の複合建築との事。

東京藝大・藤村龍至研究室が荒川区の幼稚園行った、自身がデザインした服を披露するファッションショーワークショップを紹介するニュース動画

780.12 東京藝大・藤村龍至研究室が荒川区の幼稚園行った、自身がデザインした服を披露するファッションショーワークショップを紹介するニュース動画

東京藝大・藤村龍至研究室が荒川区の幼稚園行った、自身がデザインした服を披露するファッションショーワークショップを紹介するニュース動画が、Yahooニュースに掲載されています。動画中には藤村も登場してコメントしています。
動画は以下でも閲覧可能です。

ヘルツォーグ&ド・ムーロンのサイトに、過去の全作品がナンバリングされ、時系列で閲覧できるような機能が追加

910.42 ヘルツォーグ&ド・ムーロンのサイトに、過去の全作品がナンバリングされ、時系列で閲覧できるような機能が追加

ヘルツォーグ&ド・ムーロンのサイトに、過去の全作品がナンバリングされ、時系列で閲覧できるような機能が追加されています。サイトをPCで開くと右側に表示されている「index」というコーナーで、1~519まで作品がナンバリングされていて写真や概要を読むことができるようになっています。

奥野崇建築設計事務所による、愛媛・西条市の「氷見のパン工房」

783.21 奥野崇建築設計事務所による、愛媛・西条市の「氷見のパン工房」

奥野崇建築設計事務所による、愛媛・西条市の「氷見のパン工房」 photo©藤村泰一

奥野崇建築設計事務所が設計した、愛媛・西条市の「氷見のパン工房」です。

「人との関わり合いを大切にしたい。」
クライアントの最初の言葉です。

以前から営まれていたパン教室を引き続き、住まいとあわせて、こぢんまりと整えました。

たくさんを求めず、当たり前の日常を愛する。
人のつくる雰囲気と建築のつくる空気感とが呼応しながら、愉しい時間というものはつくられるのでしょう。

自然体であれる器として、肩肘はらない空間を、と設計に臨みました。

建築家によるテキストより
石川素樹建築設計事務所による、東京・中野区の住宅「中央の家」

1,651.38 石川素樹建築設計事務所による、東京・中野区の住宅「中央の家」

石川素樹建築設計事務所による、東京・中野区の住宅「中央の家」 photo©西川公朗

石川素樹建築設計事務所が設計した、東京・中野区の住宅「中央の家」です。

建具やサッシの高さを合わせ、その高さを基準に素材を切り替え、空間同士に小壁や下がり壁での開口部をつくり、「通る」や「くぐる」あるいは「外を望む」などのふるまいが自然に起こるようにしている。空間が隣り合えば単純につながるということではない。天井高やボリュームの異なる空間同士が自立しながらもつながるようにコントロールしている。

建築家によるテキストより
【ap job更新】 こぢこぢ一級建築士事務所が、設計チーフ、設計スタッフ、パート・アルバイト、外部委託スタッフを募集中

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【ap job更新】 こぢこぢ一級建築士事務所が、設計チーフ、設計スタッフ、パート・アルバイト、外部委託スタッフを募集中
【ap job更新】 こぢこぢ一級建築士事務所が、設計チーフ、設計スタッフ、パート・アルバイト、外部委託スタッフを募集中

こぢこぢ一級建築士事務所の、設計チーフ、設計スタッフ、パート・アルバイト、外部委託スタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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こぢこぢ一級建築士事務所は新築・リノベーション問わず、住宅を中心に設計活動を行っています。

「心地のいい暮らし」をテーマに5つのことを大切にしています。

1.住まい手に寄り添う
2.自然を取り入れる
3.素材を活かす
4.性能をしっかり保つ
5.暮らしの背景を大切にする

家づくりを通して、お施主さん、監督さん、職人さん、不動産屋さん、スタッフ、皆で喜びを分かち合えるよう、人と人との信頼を大事にしています。
是非、私たちと一緒に家づくりを楽しみましょう。

※ブログをご覧頂くと、こぢこぢの日々を垣間見ることができます。
https://kodikodi.com/blog/

飯島直樹・平田晃久・東利恵・橋本夕紀夫らが審査する、パブリック社主催の「スペースデザインアワード」が開催中。賞金総額は155万円。

448.71 飯島直樹・平田晃久・東利恵・橋本夕紀夫らが審査する、パブリック社主催の「スペースデザインアワード」が開催中。賞金総額は155万円。

飯島直樹・平田晃久・東利恵・橋本夕紀夫らが審査する、パブリック社主催の「スペースデザインアワード」が開催中。賞金総額は155万円。

飯島直樹・平田晃久・東利恵・橋本夕紀夫・大嶋秀紀が審査する、パブリック株式会社主催の「スペースデザインアワード」が開催中です。応募期間は2020年2月29日まで。応募条件は「2017年2月1日~2020年2月29日の期間でパブリック株式会社のブランド製品が納入されたインテリア空間」との事。賞金総額は155万円。【ap・ad】

第11回パブリック株式会社主催
スペースデザインアワード

公募テーマ:「うながす」
第11回は、「うながす」 がテーマです。
「人」や「家具」や「空間」が相互に影響しあいながら、動的な関係を創り出していく。 空間デザインの新たな可能性を感じる作品をお待ちしております。

応募期間:
2019年8月1日~2020年2月29日

審査委員:
委員長   飯島直樹(インテリアデザイナー)
委員    平田晃久(建築家)
      東  利恵(建築家)
      大嶋秀紀(パブリック株式会社 代表取締役社長)
特別審査員 橋本夕紀夫(インテリアデザイナー)

リリーステキストより

応募の詳細は以下でご確認ください。

藤田雄介 / Camp Design inc.が改修を手掛けた、東京・世田谷区の「羽根木の住宅」と論考「生産の生態系から生成される建築」

1,064.30 藤田雄介 / Camp Design inc.が改修を手掛けた、東京・世田谷区の「羽根木の住宅」と論考「生産の生態系から生成される建築」

藤田雄介 / Camp Design inc.が改修を手掛けた、東京・世田谷区の「羽根木の住宅」と論考「生産の生態系から生成される建築」 photo©長谷川健太

藤田雄介 / Camp Design inc.が改修を手掛けた、東京・世田谷区の「羽根木の住宅」です。

建築を設計することとは、市場にある部材を選び組み合わせることに他ならない。だが、現代では部材の数は無数にあるように見えるが、実際に選び取れるものの選択肢は決して多くない。その状況の中で、設計側が生産の渦に自ら携わったエレメントを投げ込んでいくことで、建築の質感を変えることが可能ではないだろうか。
そのような意図から我々は「戸戸」を通して、建具という境界に関わるエレメントを対象に、独自の現象性や感触をもたらす部材を流通している。その中で布襖のように、思いもよらずユーザーや設計者のアイデア・製作する職人の技術などが、部材の新たな使い方や展開を見出してくれることがある。アップグレードするだけでなく次なる部材が生みだされ、その連鎖は生態系のように根を広げていく。このような生態系を建築家それぞれが育むことができれば、大量生産品によるものとは異なる質感を持った建築を生成していくことができるのではないだろうか。

建築家によるテキストより
【ap job更新】 STA土屋辰之助アトリエが、建築設計スタッフを募集中

ap job 【ap job更新】 STA土屋辰之助アトリエが、建築設計スタッフを募集中

【ap job更新】 STA土屋辰之助アトリエが、建築設計スタッフを募集中
【ap job更新】 STA土屋辰之助アトリエが、建築設計スタッフを募集中陸前高田市立気仙小学校

STA土屋辰之助アトリエの、建築設計スタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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現在、複数のプロジェクト(学校、地域コミュティ施設、住宅・別荘など)が同時進行中です。

コンペプロポーザル等での提案、そして実際の設計や現場を経て完成まで、ひとつのプロジェクトを通して経験できることが当事務所の特徴です。また、コミュニティ施設の企画立案、プロジェクトマネージメントにも分野を広げており、より建築を中心とした様々な場面で活躍できる機会が増えてきました。
建築をつくること、またその経験を活かして、企画立案や維持運営といった建築、都市、コミュニティのサイクルに興味と熱意をもった人材を求めています。
また住宅の設計などにも、ひとつひとつ丁寧に向き合える、「好きな仕事」としての建築設計を実行できる、熱意のある方を歓迎します。

岡山泰士+森田修平+仲本兼一郎 / STUDIO MONAKAによる「沖縄市松本の住宅」

12,038.14 岡山泰士+森田修平+仲本兼一郎 / STUDIO MONAKAによる「沖縄市松本の住宅」

岡山泰士+森田修平+仲本兼一郎 / STUDIO MONAKAによる「沖縄市松本の住宅」 photo©八杉和興

岡山泰士+森田修平+仲本兼一郎 / STUDIO MONAKAが設計した「沖縄市松本の住宅」です。

沖縄市松本に建つRC造平屋建ての住宅である。

敷地は前面道路から7mほど下がった位置にあり、前面道路との高さ関係上、高い位置からの視線への配慮が必要であると共に建物を建てる地盤から1.5mほど上がった部分に最終升があり、浴室やトイレなどは他の居室よりも床を高くする事が条件として求められた。
また、クライアントからはリゾートホテルのような非日常性を住宅の中でも感じられるようにして欲しいとの要望もあり、敷地条件と沖縄という環境、クライアントの要望を踏まえ全体の計画を進めていった。

建築家によるテキストより
加藤直樹 / N.A.Oによる、東京・八王子市の住宅「HOUSE-N」

3,807.97 加藤直樹 / N.A.Oによる、東京・八王子市の住宅「HOUSE-N」

加藤直樹 / N.A.Oによる、東京・八王子市の住宅「HOUSE-N」 photo©花岡慎一

加藤直樹 / N.A.Oが設計した、東京・八王子市の住宅「HOUSE-N」です。

この住宅には、2つの課題があった。1つ目は「コスト」である。土地・建物を合わせて2900万と予算に大きな制限があった為、敷地選定の段階から全体のコストバランスを見極め、計画を進めていく必要があった。敷地は、ロケーションを売りにしている高台に面した新興住宅分譲地だが、冷静に見るとそのロケーションがそれ程魅力的ではない。それならば、敢えて高台に面していない価格を低く設定している区画の中で、日照条件や法的条件が有利な敷地を選択した。

2つ目の課題は「距離感」である。クライアントは、家族同士の距離感を大切にしており、非常にオープンな家庭環境であった。単純に個室がそれぞれ用意されているのでは閉じ過ぎている。だからといって全てをオープンなワンルームのようにしてしまうのも乱暴過ぎる。この家族にとって心地良い距離感を保つ為には、どのような空間構成が望ましいのかを思案するべきだと考えた。

土地を1100万で購入した為、1800万で建物の計画を進める必要があった。そこで、まず、設計の初期段階にコストの観点から建坪を25坪以下と制限を掛けた。やや狭小寄りになったこの住宅に広がりを持たせる為、7枚の床レベルをランダムにスキップさせた2階建のワンルームのような構成としている。

建築家によるテキストより
デイビッド・チッパーフィールドの設計で完成した、中国・上海の「西岸美術館」の写真など

949.80 デイビッド・チッパーフィールドの設計で完成した、中国・上海の「西岸美術館」の写真など

デイビッド・チッパーフィールドの設計で完成した、中国・上海の「西岸美術館」の写真と図面が19枚、チッパーフィルドの公式サイトに掲載されています。

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