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遠野未来建築事務所による、長野・軽井沢町の別荘「Shell House/ The language of forest」

0.00 遠野未来建築事務所による、長野・軽井沢町の別荘「Shell House/ The language of forest」

遠野未来建築事務所による、長野・軽井沢町の別荘「Shell House/ The language of forest」 photo©takeshi noguchi
遠野未来建築事務所による、長野・軽井沢町の別荘「Shell House/ The language of forest」 photo©takeshi noguchi

遠野未来建築事務所が設計した、長野・軽井沢町の別荘「Shell House/ The language of forest」です。

土の内皮と外皮による二重の皮膚に包まれた 原初生命体としての建築。

建築家によるテキストより
加瀬谷章紀+綱川大介 / I.R.A.による、東京・東村山市の住宅「spiral」

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加瀬谷章紀+綱川大介 / I.R.A.による、東京・東村山市の住宅「spiral」 photo©Nobuaki Nakagawa

加瀬谷章紀+綱川大介 / I.R.A.が設計した、東京・東村山市の住宅「spiral」です。

都内屈指とも言える狭小都市型敷地形状。道路・間口・地型・方角といった全ての条件、そしてこれらから受ける法制限が厳しい敷地に要求される夫婦2人の為の戸建て住宅である。

施主は珍しく(我々の施主性としては)超閉鎖的な空間を望んでいた。一方で、限られた小さな敷地に最大限のボリュームを求めるドメスティックな要求もあった。道路や高度と著しい斜線制限を受けるとまるで宝石のような骨格となる。

建築家によるテキストより
最も注目を集めたトピックス [期間:2020/5/25-5/31]

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最も注目を集めたトピックス [期間:2020/5/25-5/31]

アーキテクチャーフォトで、先週(期間:2020/5/25-5/31)注目を集めたトピックスをまとめてご紹介します。リアルタイムでの一週間の集計は、トップページの「Weekly Top Topics」よりご覧いただけます。


  1. 中村拓志 & NAP建築設計事務所による、西日本の住宅「Half Cave House」
  2. 鍋島貴+寺岡万征 / wipeによる、東京・杉並区の集合住宅「Skyterrace」
  3. 乾久美子・青木淳・中川エリカ・長谷川豪・福島加津也が審査した、東京建築士会の「住宅建築賞2020」の結果と、審査建築家による率直で興味深い講評が掲載されたPDFが公開
  4. 竹中工務店による、大阪の、一階駐車場が屋上に連続しそのまま内部空間を包み込んだような意匠が特徴的な店舗「トヨタカローラ新大阪名神茨木店」の写真と図面
  5. 隈研吾による、石川・金沢市の、兼六園の茶店通りに建つ茶店のリノベーション「見城亭」の写真
  6. 佐藤文+鹿嶌信哉 / K+Sアーキテクツによる、群馬・前橋市の住宅「ロードサイドの家」
  7. 家具デザインを手掛ける藤森泰司アトリエが、自社での在宅ワーク経験から考案したデスクシリーズを公開。受注生産で販売も
  8. 鹿嶌信哉+佐藤文 / K+Sアーキテクツによる、群馬・伊勢崎市の医療施設「原病院 南新館」
  9. o+hパートナー、EIKA studioの榮家志保が、新型コロナウイルスでのリモートワークでの気づきを反映した空間改修の小さなアイデアを記した論考「プライベート・スペースの前線に立つ」
  10. 長坂常に、1:1を知ることで設計が変わっていくこと、独立当初の仕事がない時期の過ごし方、自身へのドローグデザインの影響等について聞いているインタビュー動画
  11. スイス連邦工科大学建築学科が、2020年春学期のバーチャル展示会として特設サイトを公開中
  12. 岡山市新庁舎設計プロポーザルの結果と、最適提案者の計画案の画像が公開
  13. NOSIGNERとボランティアが運営するサイト「PAND AID」が、A4クリアファイルを使い30秒で作れるフェイスシールドの型紙と作り方を公開
  14. 山田優 / SNARK Inc. + 横尾真 / OUVIによる、群馬・渋川市の店舗併用住宅「渋川の家」
  15. 山田優 / SNARK Inc.+横尾真 / OUVIによる、群馬・みどり市の住宅「西鹿田の家」
  16. 池田久司建築設計事務所による、大阪・池田市の住宅「石橋のY邸」
  17. 近代デザイナーによる名作椅子約350脚を3Dで閲覧できるアプリを、武蔵野美術大学 美術館・図書館がリリース
  18. 鹿嶌信哉+佐藤文 / K+Sアーキテクツによる、埼玉の住宅「小江戸川越の町家」
  19. 坪井飛鳥+細貝貴宏+上田哲史 / atelier thuによる、兵庫・加古川市の住宅「Kata」
  20. アーティストのアイ・ウェイウェイが2009年に行った、ミース設計のバルセロナパヴィリオンの2つの池の水を、牛乳とコーヒーに入れ替えるというインスタレーション作品の動画

植田実による、倉俣史朗が1975年に完成させた山梨の「山荘T」に関する西沢大良の考察を紹介したテキストが公開(山荘Tの原図も掲載)

0.00 植田実による、倉俣史朗が1975年に完成させた山梨の「山荘T」に関する西沢大良の考察を紹介したテキストが公開(山荘Tの原図も掲載)

植田実が、倉俣史朗が1975年に完成させた山梨の「山荘T」に関する、西沢大良の考察を紹介したテキストが公開されています。「山荘T」の原図も掲載されています。本文中で紹介されている西沢の論考が収録された書籍は『倉俣史朗とエットレ・ソットサス』です。

【ap job 更新】 建築設計事務所バケラッタが、スタッフを募集中

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建築設計事務所バケラッタの、スタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

建築設計事務所バケラッタは住宅に力を入れている設計事務所です。数多くのハイレベルな住宅を設計しているので住宅の設計をやりたい方は是非来て下さい。

鍋島貴+寺岡万征 / wipeによる、東京・杉並区の集合住宅「Skyterrace」

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鍋島貴+寺岡万征 / wipeによる、東京・杉並区の集合住宅「Skyterrace」 photo©矢野紀行
鍋島貴+寺岡万征 / wipeによる、東京・杉並区の集合住宅「Skyterrace」 photo©矢野紀行
鍋島貴+寺岡万征 / wipeによる、東京・杉並区の集合住宅「Skyterrace」 photo©矢野紀行

鍋島貴+寺岡万征 / wipeが設計した、東京・杉並区の集合住宅「Skyterrace」です。

都内の市街地に位置する集合住宅。
スマホとSNSの普及により誰もがいつどこでもつながる現代において、私たちはプライベートが希薄になった。
一日をがんばり終えておうちに帰ったときに、ゆっくりと自分と向き合える時間を大切にする空間が必要ではないだろうか。そんな建築を考えた。

建築家によるテキストより
ヴィトラが、自社ミュージアムから125の椅子を紹介する約90分の動画「Chair Times」を期間限定で無料公開

0.00 ヴィトラが、自社ミュージアムから125の椅子を紹介する約90分の動画「Chair Times」を期間限定で無料公開

ヴィトラが、自社ミュージアムから125の椅子を紹介する約90分の動画「Chair Times」を期間限定で無料公開しています。

世界中には幅広く膨大な数の椅子があります。映画「Chair Times」では、ヴィトラデザインミュージアムのコレクションから選ばれた125作品に焦点をあて、その歴史を紹介しています。1807年の手描きで設計図を描かれた作品から、現代の3Dプリンターを用いて作られたものまでが一堂に会し、製造された順に並べられ、現代へと続く椅子デザインのタイムラインを可視化しています。この映画には、デザイナーのヘラ・ヨンゲリウス、アントニオ・チッテリオや、ロナン・ブルレック、建築家でありコレクターでもあるアーサー・リュエッグとルッジェーロ・トロピアーノ、建築家のデイヴィッド・チッパーフィールド、MAK Vienna/Los Angelesの名誉ディレクター、ペーター・ノエヴァ、ヴィトラデザインミュージアムのディレクターであるマテオ・クリース、同じくヴィトラデザインミュージアムのキュレーターのアメリ―・クラインやヨッヘン・アイゼンブランド、そしてコレクションのキュレーターであるセルジュ・モーデュイなど、デザインや建築分野の専門家たちが登場し、椅子について語ります。 そして、この椅子の歴史をたどるガイド役となるのは、ヴィトラ創業者の息子であり、名誉会長のロルフ・フェルバウムです。

A film by: Heinz Bütler
Production: HOOK Film & Kultur Produktion GmbH in cooperation with the Vitra Design Museum, 2018

浅子佳英と田村圭介が、渋谷と新型コロナウイルスのトピックを絡めて語っている対談「SHIBUYA──迷宮ターミナルの歴史といま、そして未来」

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浅子佳英と田村圭介が、渋谷と新型コロナウイルスのトピックを絡めて語っている対談「SHIBUYA──迷宮ターミナルの歴史といま、そして未来」がLIXILのウェブサイトに掲載されています。

コミュニティデザイナーの山崎亮に、浅子佳英が話を聞いているインタビュー「ポストコロナの社会で未来像はいかに描けるか」

0.00 コミュニティデザイナーの山崎亮に、浅子佳英が話を聞いているインタビュー「ポストコロナの社会で未来像はいかに描けるか」

コミュニティデザイナーの山崎亮に、浅子佳英が話を聞いているインタビュー「ポストコロナの社会で未来像はいかに描けるか」が、LIXILのウェブサイトに掲載されています。

o+hパートナー、EIKA studioの榮家志保が、新型コロナウイルスでのリモートワークでの気づきを反映した空間改修の小さなアイデアを記した論考「プライベート・スペースの前線に立つ」

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o+hパートナー、EIKA studioの榮家志保が、新型コロナウイルスでのリモートワークでの気づきを反映した空間改修の小さなアイデアを記した論考「プライベート・スペースの前線に立つ」が、LIXILのウェブサイトに掲載されています。

ツバメアーキテクツの山道拓人が、自作の“BONUS TRACK”と“下北線路街 空き地”を通してアフターコロナについても考察している論考「徒歩圏開発モデルで、地域をメンテナンスする」

0.00 ツバメアーキテクツの山道拓人が、自作の“BONUS TRACK”と“下北線路街 空き地”を通してアフターコロナについても考察している論考「徒歩圏開発モデルで、地域をメンテナンスする」

ツバメアーキテクツの山道拓人が、自作の“BONUS TRACK”と“下北線路街 空き地”を通してアフターコロナについても考察している論考「徒歩圏開発モデルで、地域をメンテナンスする」が、LIXILのウェブサイトに掲載されています。

山田優 / SNARK Inc.+横尾真 / OUVIによる、群馬・みどり市の住宅「西鹿田の家」

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山田優 / SNARK Inc.+横尾真 / OUVIによる、群馬・みどり市の住宅「西鹿田の家」 photo©新澤一平
山田優 / SNARK Inc.+横尾真 / OUVIによる、群馬・みどり市の住宅「西鹿田の家」 photo©新澤一平

山田優 / SNARK Inc.+横尾真 / OUVIによる、群馬・みどり市の住宅「西鹿田の家」です。

群馬県みどり市の郊外に建つ木造2階建住宅である。敷地は小高い丘の上の造成された土地であり、盛土により前面道路から3m程高い位置にあった。南側に庭を確保しつつ眼下に広がる田園風景を享受するために既存敷地のレベルに細長い矩形の家型を建てた。この建築では細長い家型ヴォリュームの中に2つの方向性を与えている。

1階は棟材を支える4本の柱を手がかりにリニアなヴォリューム内に複数の居場所をつくった。天井は高く持ち上げられているため屋根を支える架構の存在は薄れ、それぞれが独立した場所として存在している。長手方向の外壁に沿ってひだのような凹凸をつくり、内側ではキッチンや洗面台を収めたり玄関や窓際の溜まりとして、外側では屋根がかかったポーチや室外機などの設備を置く隙間として利用している。凹凸により短手方向にベクトルを与え、それぞれの場所と庭や隣地の林など近隣との関係を作っている。耐力壁を外側へ突出させたことで45度振ることができ、両方向の地震力を負担しながら内部に耐力壁が表れない一体的なヴォリュームを作ることが出来た。

建築家によるテキストより
アトリエダコスタによる、ポルトガル・ジェメゼスの、図式的平面と古典を感じさせるシンメトリーなファサードが特徴的な休暇住宅の写真と図面

0.00 アトリエダコスタによる、ポルトガル・ジェメゼスの、図式的平面と古典を感じさせるシンメトリーなファサードが特徴的な休暇住宅の写真と図面

アトリエダコスタ(ATELIERDACOSTA)のウェブサイトに、ポルトガル・ジェメゼスの、図式的平面と古典を感じさせるシンメトリーなファサードが特徴的な休暇住宅の写真が14枚と図面が8枚掲載されています。左側の写真をクリックすると次の写真が表示されます。右の図面はドラッグでドローイングがスクロールしていきます。

坪井飛鳥+細貝貴宏+上田哲史 / atelier thuによる、兵庫・加古川市の住宅「Kata」

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坪井飛鳥+細貝貴宏+上田哲史 / atelier thuによる、兵庫・加古川市の住宅「Kata」 photo©上田哲史
坪井飛鳥+細貝貴宏+上田哲史 / atelier thuによる、兵庫・加古川市の住宅「Kata」 photo©上田哲史

坪井飛鳥+細貝貴宏+上田哲史 / atelier thuが設計した、兵庫・加古川市の住宅「Kata」です。

南側隣家の配置の「抜け」に着目し、そこへ建物の抜けをとるように配置を傾けた。歩行者の視線を遮るように南側に木塀を設け、角度をつけた木製のルーバーによって室内からと外部からの視線を操作し、それにより開放的でありながらも豊かな居住性を確保する事を考えた。

家型のフレームを伸ばすことで、夏季の厳しい陽射しを遮り、冬季の暖かい陽射しを室内にとりこむ。南から入る陽の光は床のタイルを温め、ダイレクトゲインによって床暖房を切っていても温かい。気密性を考え開口部は既製品の高断熱のアルミサッシを採用し、内部からは木製サッシのように見えるようにフレームを構造材で隠した。夏季の強い光は和紙調のプリーツスクリーンで調整し、スクリーンを通る柔らかい光が室内を包み込む。

建築家によるテキストより
【ap job更新】 大分の「DABURA.m株式会社」が、メンバーを募集中

ap job 【ap job更新】 大分の「DABURA.m株式会社」が、メンバーを募集中

【ap job更新】 大分の「DABURA.m株式会社」が、メンバーを募集中HOTEL GALLERIA MIDOBARU

大分の「DABURA.m株式会社」の、メンバー募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

DABURA.m(ダブラエム)株式会社は、大分県大分市を拠点とする建築設計事務所です。「建築設計」「空間再生」「地域デザイン」に取り組んでいます。

現在メンバーを募集しています。次のような方を求めています。
・建築設計実務の経験がある方 
・建築が好きで、建築設計を学んだ(学んでいる)方
・建築やデザインが好きで、CADや3DCGの学習経験のある方
・地域の課題や空間再生に具体的に取り組んでみたい方

近年は特に、別府や湯布院などの温泉地、竹田など歴史ある地域でプロジェクトが増えています。大都市部とはまた異なる、地域や場所に固有のテーマが有る興味深いプロジェクトが進行中です。COVID-19の為大分も大変厳しい時期を過ごしていますが、既にポストコロナ時代の空間づくりを目指し、新たな芽生えのプロジェクトが始まっています。一緒に取り組んでくれる方を募集しております。ぜひご応募をお待ちしております。

1.募集職種
建築設計、空間再生、地域デザインに関わる業務
※現在弊社では、宿泊施設、クリニック、住宅などの建築設計、既存建築物の再生、可動建築を用いたパブリックスペース活用の社会実験など、様々なプロジェクトが進行中です。実際の業務を通じて幅広い経験をすることができます。

<FAQ>
Q1 現在メンバーは何名くらいの体制ですか?
A1 役員2名、正社員5名、オンラインでのサポートメンバー数名、学生アルバイトの体制です。男女比は半々くらいです。出身地は、東京、鳥取、福岡、宮崎、大分など様々です。

Q2 どんなタイプの案件が多いですか?
A2 進行中のプロジェクトの業務量としては、事業用建築物新築(宿泊施設、クリニック、オフィス等)が50%、空間再生が20%、個人住宅が20%、地域デザイン・コンサルティング他が10%くらいの割合です。様々な規模やタイプのプロジェクトを経験できます。

Q3 大分での暮らしはどんな感じですか?
A3 少し足を延ばすと温泉、海、山など様々な自然環境が近距離にあり、とても暮らしやすく豊かなところです。生鮮食料品は大都市より安くて質や味が良いものが手に入ります。特にお魚は大分以外から来ると驚く方が多いです。居住コストで考えますと、弊社事務所周辺で、一人暮らし用の賃貸住宅で4万円~6万円くらい、メンバーは皆職住近接です。

長坂常に、1:1を知ることで設計が変わっていくこと、独立当初の仕事がない時期の過ごし方、自身へのドローグデザインの影響等について聞いているインタビュー動画

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スキーマ建築計画の長坂常に、1:1を知ることで設計が変わっていくこと、独立当初の仕事がない時期の過ごし方、自身へのドローグデザインの影響等について聞いているインタビュー動画です。東京理科大学理工学部西田司研究室が定期的に行っているシリーズ「コロナの時期の過ごし方を面白がる建築学生ラジオ」の2020年5月20日収録分です。

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