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日本ペイント×architecturephotoコラボレーション企画 “色彩にまつわる設計手法” / 第1回 中山英之・後編「『塗られなかった壁』が生まれるとき」

1,983.62 日本ペイント×architecturephotoコラボレーション企画 “色彩にまつわる設計手法” / 第1回 中山英之・後編「『塗られなかった壁』が生まれるとき」

日本ペイント×architecturephotoコラボレーション企画 “色彩にまつわる設計手法” / 第1回 中山英之・後編「『塗られなかった壁』が生まれるとき」

本記事は学生国際コンペ「AYDA2020」を主催する「日本ペイント」と建築ウェブメディア「architecturephoto」のコラボレーションによる特別連載企画です。4人の建築家・デザイナー・色彩計画家による、「色」についてのエッセイを読者の皆様にお届けします。建築家の中山英之氏が担当する第1回目、後編は自身の作品と色彩について綴っていただきました。前編「世界から『色』だけを取り出す方法について」はこちら

 
「塗られなかった壁」が生まれるとき

text:中山英之

 
 
マルセル・デュシャンというアーティストが、モナ・リザの絵葉書に髭を落書きして言いました。「私はモナ・リザを書き換えた」。いやいや、それは絵葉書じゃないか。誰もがそう言って笑いましたが、彼はこう言ってのけました。「この瞬間、ルーブルのそれは髭を剃ったモナ・リザになったのだ」と。

この有名なエピソードが僕は好きです。世界は一人がつくるものではなくて、たくさんの人間がいろいろなことを考えることで、毎日生まれ変わっていく。誰かが何かを描くと、そこに1枚の絵が生まれるだけでなく、その絵の存在はそれまでの世界を別の何かに変化させてしまうことだってある。そういう新鮮な連鎖としての世界を、このアーティストは悪ふざけのような軽やかさで描き出してみせたのでした。

このデュシャンの論法にはもう1つ、人間の認知に関する面白い特徴が用いられています。それは、人間は「ない」ということを対象化することができる、という特徴です。どういうことか。たとえばレンガで家を建てて、ペンキで真っ白く塗ったとします。ほとんど塗り終えて、一部だけ元のレンガの色そのままの壁を塗り残すと、私たちはその壁にこんなふうな印象を抱きます。「これは塗られなかったレンガである」。塗る前はただのレンガでしかなかったものが、いつの間にか「塗られなかった」レンガになってしまう。面白いですよね。つまり、実は「塗る」ということは、同時に「塗らない」ことを生み出すことでもあるのです。

コンクリート造の住宅で、この「塗る」ことについて考えてみたことがあります。はじめに訪れた敷地は、砂利敷きの青空駐車場と隣家の大きな壁に挟まれていました。素敵なことに、この大きな壁の主人はその壁を、越してくる未来の隣人のために真っ白く塗り直してくれていたのでした。

白い大きな壁と砂利の空き地に挟まれた敷地で考える、コンクリートの家。

僕たちは、この並びに新しい家を加えることで、そこに3つめの特徴を付け加えることに躊躇を感じました。

以下の写真はクリックで拡大します

日本ペイント×architecturephotoコラボレーション企画 “色彩にまつわる設計手法” / 第1回 中山英之・後編「『塗られなかった壁』が生まれるとき」敷地とその周辺。均質に感じる街並みを、その場所の特徴はそのままに、別の質をもった固有の経験に読み直す。 図版提供:中山英之建築設計事務所

そこで、手始めに建築から通りに面した立面をなくすことにしました。すると建築は、2つの大きな面が鋭角に出会うようなかたちになりました。次に、屋根を白い壁の側に傾けます。そうして雨水が伝うこととなったこちらの面に塗る保護塗料の色に、同じ白を選びました。ついでに窓サッシにも、隣の家のものによく似たものを取り付けました。この隣家の白い大きな壁に面した窓からは、そこに当たった太陽の光を反射した柔らかい光が、画家のアトリエのように取り込まれます。一方駐車場側には、砂利と同じ色のコンクリートの壁が、塗られないまま残されました。こちら側の窓は、バックする車へのサインと、空き地を照らす街灯のような配置になっています。こうして3つ並んだ敷地は、街灯つきのグレーの空き地と、明るい光が乱反射する白い谷、2つの場所になりました。

村上徹・宮森洋一郎・山澤達義・前田圭介が審査する中国電力主催のアワードが、新築住宅部門・リフォーム住宅部門・学生部門の応募作品を募集中。賞金総額は約150万円

1,400.18 村上徹・宮森洋一郎・山澤達義・前田圭介が審査する中国電力主催のアワードが、新築住宅部門・リフォーム住宅部門・学生部門の応募作品を募集中。賞金総額は約150万円

村上徹・宮森洋一郎・山澤達義・前田圭介が審査する中国電力主催のアワードが、新築住宅部門・リフォーム住宅部門・学生部門の応募作品を募集中。賞金総額は約150万円

村上徹・宮森洋一郎・山澤達義・前田圭介が審査する中国電力主催のアワード「ぐっとずっと。エネルギア住宅作品コンテスト2020」が、新築住宅部門・リフォーム住宅部門・学生部門の応募作品を募集しています。賞金総額は157万円です。応募締切は2020年11月30日※当日消印有効
新築住宅部門・リフォーム住宅部門は、応募用紙に「作品の平面図と完成写真・カラープリント等」を貼り付けることで提出が可能。学生部門は、A2用紙(横)片面1枚に「配置図、平面図、断面図、その他設計意図を自由に表現した図面にコンセプト(主旨)を添えて提出学生部門は全国からの応募が可能)。

募集テーマ:家族で築く新たな住まい

新しい環境、新しい時代に 家族の個性が溢れ新たな世界がひろがる そんなアイデアがつまった作品を募集します。

応募条件

新築住宅部門・リフォーム住宅部門
①応募者は、設計または建築した個人および法人とします。
②応募作品は、給湯・厨房・空調などにエコキュートなどの高効率機器を採用した戸建住宅および集合住宅(電化住宅に限定しない)とし、原則として2018年1月1日~2020年10月31日の期間に、当社サービス区域内(首都圏を除く)で竣工した作品とします(こちらのページに対象地域の住所が掲載されています)。ただし、過去の当コンテストに応募された作品は対象外。

※応募作品については、中国電力の広報活動の中で紹介する場合があるため、応募者はあらかじめ施主を含む全関係者の同意を得てからの応募を条件とします。また、応募作品に事実と相違していることが判明した場合、失格とする場合があります。

学生部門
①応募者は2020年4月1日時点で、大学院、大学、短期大学、高等専門学校、専修学校(各種学校)等に在籍する学生の個人またはグループ(上限3名)とします。
②応募作品は、未発表作品とし、過去の当コンテストに応募された作品は対象外。

応募作品については中国電力の広報活動の中で紹介する場合があるため、応募者はあらかじめ了承したうえでの応募を条件とします。

森田真生・藤原徹平・中山英之が審査する、日本ペイント主催の国際学生コンペが開催。最優秀賞はアジア学生サミットへの招待と賞金30万円が贈呈。

1,600.72 森田真生・藤原徹平・中山英之が審査する、日本ペイント主催の国際学生コンペが開催。最優秀賞はアジア学生サミットへの招待と賞金30万円が贈呈。

森田真生・藤原徹平・中山英之が審査する、日本ペイント主催の国際学生コンペが開催。最優秀賞はアジア学生サミットへの招待と賞金30万円が贈呈。

森田真生・藤原徹平・中山英之が審査する、日本ペイント主催の国際学生コンペティション「AYDA2020」が開催されます。最優秀賞はアジア学生サミットへの招待(旅費滞在費含む)と日本地区審査員とのインターンシップツアーへの招待、賞金30万円が贈られます
登録締切は、2020年11月12日(木)。提出期限は、2020年11月18日(水)とのこと。応募要項や事前登録はこちらから。【ap・pr】

テーマ:光の可能態

私たちが普段「光」と呼んでいるものを、できる限り分解して考えてみると、そこには様々な可能性のかたち(可能態)が潜んでいます。たとえば温かさ。これはとても波長の長い光の一様態で、「遠赤外線」と呼ばれたりします。黒く塗った箱と白く塗った箱に太陽の光が当たると、ふたつの箱の温度に違いが生じることは、皆さんよくご存じでしょう。たとえば日焼け止めクリーム。これはミクロの構造物を肌に塗ることで、視覚的には塗ったことが分からないまま、紫外線というとても波長の短い光だけを選び出して反射させる技術に裏打ちされた製品です。
暗闇の中に差し込む光。これこそが建築の始まりであるかもしれない。深い森の中にある複雑な木漏れ日の状態や、緯度の高い北欧の村の教会の内部に導かれた水平光がつくる透明な空間など、深く考察していくと、人間が認識する空間、建築、環境というものは、つまりは特別な光の状態にある、全て「光の可能態」のデザインと言うことができるのかもしれません。あなたなりの視点で「光の可能態」を再発見し、その発見を働きに変えることで導き出される、新しい魅力的な環境をデザインすること。これがこのコンペで皆さんに期待することです。

募集概要は以下からどうぞ。

日本ペイント×architecturephotoコラボレーション企画 “色彩にまつわる設計手法” / 第1回 中山英之・前編「世界から『色』だけを取り出す方法について」

5,502.64 日本ペイント×architecturephotoコラボレーション企画 “色彩にまつわる設計手法” / 第1回 中山英之・前編「世界から『色』だけを取り出す方法について」

日本ペイント×architecturephotoコラボレーション企画 “色彩にまつわる設計手法” / 第1回 中山英之・前編「世界から『色』だけを取り出す方法について」

本記事は学生国際コンペ「AYDA2020」を主催する「日本ペイント」と建築ウェブメディア「architecturephoto」のコラボレーションによる特別連載企画です。4人の建築家・デザイナー・色彩計画家による、「色」についてのエッセイを読者の皆様にお届けします。第1回目は建築家の中山英之氏に、色彩について深く印象づけられた出来事を綴っていただきました。

 
世界から「色」だけを取り出す方法について

text:中山英之

 
 
倉俣史朗という名前を、もしかしたら若い方はご存知ないかもしれません。もう四半世紀も前の話になりますが、僕がデザインの世界に興味を持った頃、既にその名前は半ば神格化されていました。建築の道に進もうと考えつつも、当時いちばん興味があったのは椅子のデザインでした。持っていた椅子の本のなかでもとりわけお気に入りだった一冊にも、ちゃんとKURAMATAの名前はありました。だから僕もなんとなく知ったかぶりをしていましたが、告白すると、造花をアクリルに封じ込めたその椅子の何が素晴らしいのか、その当時は正直、よく分からずにいました。

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日本ペイント×architecturephotoコラボレーション企画 “色彩にまつわる設計手法” / 第1回 中山英之・前編「世界から『色』だけを取り出す方法について」「ミス・ブランチ」(デザイン:倉俣史朗、1988年) Photographed by Hiroyuki Mori、 ©︎クラマタデザイン事務所

そんなある日、たまたま立ち寄ったお店の片隅に飾られていたオブジェに、目が釘付けになりました。ほのかにピンク色に染まった透明な直方体が、まるで物質感のない純粋な存在がそこにあるかのように、浮かんでいたのです。「物質感がない」というのは何かの比喩ではありません。本当にそう感じたのです。

ピンク色に染まった透明な直方体。もしもそんなものが目の前に浮かんでいたとしたら、どんなふうに見えると思いますか?それはまるで、輪郭が空気と溶け合って、スッと消えてしまおうとしているように見えます。どういうことか。原理は単純です。斜め方向から立方体を見つめた時、立方体の中心を対角線状に貫く視線と、角を一瞬で通過する視線では、どちらの方が色が濃く見えるでしょうか?簡単ですよね。紅茶をたっぷり注いだティーカップの底が、飲み進めるにつれて徐々にはっきり見えてくるように、濃いのは当然、深度の深い前者のほう。とてもあたりまえのことです。けれども、そのあたりまえのことが目の前に描く完璧なグラデーションから、僕はしばらく目が離せませんでした。

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日本ペイント×architecturephotoコラボレーション企画 “色彩にまつわる設計手法” / 第1回 中山英之・前編「世界から『色』だけを取り出す方法について」立体を透過する視線と色彩濃度の関係 提供:中山英之建築設計事務所

近寄ってみると、飾られていたオブジェは無垢のアクリルでした。透明なピンクのアクリル直方体。そして、ここからが特別なのですが、それが丸ごと、ひと回り大きな無色透明のアクリルの塊の真ん中に、封じ込められていたのです。なんだそんなことかと笑わないでください。透明なアクリルの中に何かを封じ込めて、それで「空中に浮かんで見えた!」という単純な話では終わりません。

第一弾の“日本篇”の好評を受け出版される、建築用語図鑑シリーズの第二弾『建築用語図鑑 西洋篇』のプレビュー。約4500年間の西洋建築の歴史をキーワードとイラストから楽しく学べる一冊

1,441.93 第一弾の“日本篇”の好評を受け出版される、建築用語図鑑シリーズの第二弾『建築用語図鑑 西洋篇』のプレビュー。約4500年間の西洋建築の歴史をキーワードとイラストから楽しく学べる一冊

第一弾の“日本篇”の好評を受け出版される、建築用語図鑑シリーズの第二弾『建築用語図鑑 西洋篇』のプレビュー。約4500年間の西洋建築の歴史をキーワードとイラストから楽しく学べる一冊

第一弾の“建築用語図鑑 日本篇”の好評を受け出版される、建築用語図鑑シリーズの第二弾『建築用語図鑑 西洋篇』がamazonで予約受付中です。約4500年間の西洋建築の歴史をキーワードとイラストから楽しく学べる一冊です。ここでは書籍の中身をプレビューします。発売は2020年9月17日。【ap・ad】

杉本龍彦・長沖充・蕪木孝典・伊藤茉莉子・片岡菜苗子・中山繁信 共著 
越井隆 イラスト

古代~現代まで約4500年間の西洋建築の歴史を総ざらい!
ワクワクしながら学べる、最高にたのしい建築講義!
シリーズ第2弾は、西洋篇!

世界最古の建造物であり、いまだナゾの多い古代エジプト建築の「ピラミッド」、建築美の究極点といわれる古代ギリシア建築の「パルテノン神殿」、さらには千年間世界一の巨大さを誇った古代ローマ建築の「パンテオン」、その歴史を塗り替えた「サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂」、さらにはバチカンの傑作「サン・ピエトロ大聖堂」など・・・、西洋には私たちを魅了してやまない建築が数え切れないほど存在しています。

これらは建築的な面だけでなく、宗教や文化などあらゆる面を含めて成り立っており、一つひとつ「壮大な物語」を有しています。

この本は、古代~現代までのおよそ4500年の西洋建築の歴史の中で、主要なものをキーワードとともに選び出し、その意味や成り立ち・歴史を学ぶことができる建築図鑑です。

著者たちよりメッセージ
難解な専門書を読み漁り、時間をかけながらも建築の魅力に目覚めた経験。一方で、自分のように遠回りせず、もっと建築の本質を歴史の流れとともにシンプルかつ分かりやすくとらえられる、そんな本がないだろうか。

そんなふとした想いつきが建築用語を主軸にし、建築と建築を歴史の糸で紡いだ建築物語の誕生につながりました。本書で温故知新である建築を旅してみてはいかがでしょうか。

皆さまの建築の世界がより楽しさに溢れるものになれば、と心から願っています。

リリーステキストより
「増田信吾+大坪克亘 展 それは本当に必要か。」愛知巡回展が、愛知淑徳大学で開催。オンラインでの講演会や3DVRでの会場公開も企画

4,177.36 「増田信吾+大坪克亘 展 それは本当に必要か。」愛知巡回展が、愛知淑徳大学で開催。オンラインでの講演会や3DVRでの会場公開も企画

日程
「増田信吾+大坪克亘 展 それは本当に必要か。」愛知巡回展が、愛知淑徳大学で開催。オンラインでの講演会や3DVRでの会場公開も企画

「増田信吾+大坪克亘 展 それは本当に必要か。」愛知巡回展が、愛知淑徳大学で開催されます。会期は2020年9月12日(土)~9月21日(月)10:00-19:00入場無料です。また、2020年9月12日(土)にはオンライン講演会も開催されます。そして、会期中には展覧会の様子を3DVRで展覧会ウェブサイト上にて公開する予定とのこと。

この展覧会は、TOTO株式会社が運営する「TOTOギャラリー・間」(東京・乃木坂)で開催された展覧会を、本学 建築・インテリアデザイン専攻の学生が愛知巡回展として再構成したものです。学部3年生を対象とした授業「デザインワークショップ」の受講生が会場計画・施工を担当し、本年度は「増田信吾+大坪克亘展 それは本当に必要か。」愛知巡回展を開催致します。
日本を代表する建築家と学生とのコラボレーションを是非ご覧ください。

詳細な情報は以下からどうぞ

森田真生・藤原徹平・中山英之・古平正義が参加する、日本ペイント主催のトークイベント『「光の可能態」を考える』がオンラインで開催。学生建築コンペ「AYDA2020」の開催に合わせて行われるもの

665.67 森田真生・藤原徹平・中山英之・古平正義が参加する、日本ペイント主催のトークイベント『「光の可能態」を考える』がオンラインで開催。学生建築コンペ「AYDA2020」の開催に合わせて行われるもの

日程
森田真生・藤原徹平・中山英之・古平正義が参加する、日本ペイント主催のトークイベント『「光の可能態」を考える』がオンラインで開催。学生建築コンペ「AYDA2020」の開催に合わせて行われるもの

森田真生・藤原徹平・中山英之・古平正義が参加する、日本ペイント主催のトークイベント『「光の可能態」を考える』がオンラインで開催されます。開催日時は2020年9月10日19:00~参加費無料、要事前申し込み。学生向け建築デザインコンペ「AYDA2020」の開催に合わせて行われるものです。【ap・ad】

日本ペイントホールディングスグループが毎年開催する学生向け建築デザインコンペAYDA。
今年のテーマは「光の可能態」

審査委員長には「数学する身体」などの著者で気鋭の独立研究者 森田真生さんを迎え、建築家 藤原徹平さん、中山英之さんには今年も審査員として参画していただいています。
今回のスペシャルトークセッションは、審査員3名に、ビジュアルデザインに携わってくださっているデザイナー古平正義氏も加わった豪華なメンバーで「光の可能態」というチャレンジングなテーマの解題とヒントをお届けする企画です

コンペに興味のある方も、ない方もかなり面白いトークになることは間違いなしです。
オンラインイベントですのでぜひ気軽にご参加ください。

トークゲスト:独立研究者 森田真生さん、建築家 藤原徹平さん、
建築家 中山英之さん、デザイナー古平正義さん
テーマ:「光の可能態」を考える (仮)
参加費:無料
会場:オンライン
Peatixよりチケットをお申込みいただきました方にアクセス先をご連絡いたします。

谷山直義・植原亮輔・安東陽子らが審査する、受賞作品が商品化の可能性もある「第4回サンゲツ壁紙デザインアワード」が壁紙のデザインを募集中。大賞の賞金は100万円

1,295.52 谷山直義・植原亮輔・安東陽子らが審査する、受賞作品が商品化の可能性もある「第4回サンゲツ壁紙デザインアワード」が壁紙のデザインを募集中。大賞の賞金は100万円

谷山直義・植原亮輔・安東陽子らが審査する、受賞作品が商品化の可能性もある「第4回サンゲツ壁紙デザインアワード」が壁紙のデザインを募集中。大賞の賞金は100万円サンゲツ壁紙デザインアワード2020ビジュアル。

谷山直義・植原亮輔・安東陽子らが審査する、受賞作品が商品化の可能性もある「第4回サンゲツ壁紙デザインアワード」が壁紙のデザインを募集しています。大賞の賞金は100万円です。WEBエントリー受付は2020年9月18日18:00まで。【ap・ad】

サンゲツは、住宅、商業施設、オフィス、ホテル、医療福祉施設など、さまざまな空間で使われるインテリア素材を提供し、人々が空間をデザインするよろこびをお届けしてきました。
単にインテリア素材を供給するのではなく、人々がそのインテリア素材を使い、デザインし、その空間で楽しみ、安らぎを得ること。それがサンゲツの社会での役割と考え「Joy of Design デザインするよろこびを」をブランドコンセプトに掲げ、豊かな生活文化の創造を目指しています。
その企業活動の一環として、2017年に『サンゲツ壁紙デザインアワード』を立ち上げました。

みなさまの応募作品からまだまだ広がる壁紙の可能性を実感し、今年も『第4回サンゲツ壁紙デザインアワード』を開催します。

[テーマ]
『Joy of Design』
[課 題]
『Joy of Design』をテーマに「壁紙」というプロダクトの特性をふまえ、「誰が何をしてどのように
過ごすための空間か?」を想定し、壁紙をデザインしてください。
壁紙は単体で成立するものではありません。空間に貼られることで、初めて壁紙として成立します。
気持ちが明るくなる病室、心に残るホテル、活発なコミュニケーションが生まれる教室、仕事がはかどるオフィス。壁紙ひとつで、居心地をつくることも、人々の表情を変えることもできます。
壁紙というプロダクト単体ではなく、想定した空間内における意義や効果を考えたうえで、壁紙をデザインし、デザインコンセプトを説明してください。

商品化された過去の受賞作品や審査風景の様子も下記に紹介します。

SNSで発信した手描きのスケッチが大きな反響を呼び出版に至った、建築家・瀬野和広による書籍『瀬野式 住宅設計エスキス帖』のプレビュー

13,466.41 SNSで発信した手描きのスケッチが大きな反響を呼び出版に至った、建築家・瀬野和広による書籍『瀬野式 住宅設計エスキス帖』のプレビュー

SNSで発信した手描きのスケッチが大きな反響を呼び出版に至った、建築家・瀬野和広による書籍『瀬野式 住宅設計エスキス帖』のプレビュー

SNSで発信した手描きのスケッチが大きな反響を呼び出版に至った、建築家・瀬野和広による書籍『瀬野式 住宅設計エスキス帖』がamazonで予約受付中です。ここでは書籍の中身をプレビューします。発売は2020年5月19日を予定瀬野によるスケッチが投稿された実際のfacebookのページはこちら。【ap・ad】

ひたすら手を動かし、
悩み続けた、その軌跡。

旅先で、また移動中に、設計者はスケッチを手帖に描く。

建築のすべてはその線の連なりからはじまるといっても過言ではなく、それらの多くは配置や間取り、ディテールの検討であり、時にはこうなってほしいという夢や構想を描きとめる作業です。本書では、B6の手帖や設計机の上で描かれたスケッチ群を、案の変遷ととともにまとめた『エスキス帖』である。

これから設計者をめざす方や学生などにはぜひ手元に置いてほしい一冊。

リリーステキストより

設計のはじまりは一本の線を描くことからはじまります。しだいに線が錯そうしながら紙面が真っ黒になるあたりから、設計の課題が具体的になりだします。この繰り返し作業の一連を「エスキス」といいながら落描きの山になっていきます。

この本は、そのエスキスを通じ、私の「手で考え続ける」設計プロセスをご覧いただこうと試みたものです。住宅を中心に8軒の事例をもとに、それぞれの悩み抜いた作業記録帖仕立てにしてあります。

建築家を志す学生をはじめ、あらゆるものづくりを目指す方々の、「手で考える」きっかけとヒントになっていただけたら嬉しい限りです。

著者・瀬野和広からのメッセージ
建築関係法令・条例に関わる設計支援ツールの検討・開発の為に、設計支援ツール検討委員会が、実務状況調査のアンケートを実施中。回答者にはamazonギフト券が抽選で贈呈

1,125.93 建築関係法令・条例に関わる設計支援ツールの検討・開発の為に、設計支援ツール検討委員会が、実務状況調査のアンケートを実施中。回答者にはamazonギフト券が抽選で贈呈

建築関係法令・条例に関わる設計支援ツールの検討・開発の為に、設計支援ツール検討委員会が、実務状況調査のアンケートを実施中。回答者にはamazonギフト券が抽選で贈呈

建築関係法令・条例に関わる設計支援ツールの検討・開発の為に、設計支援ツール検討委員会が、実務状況調査のアンケートを実施されています。回答者の中から、抽選で100名様にAmazonギフト券1000円分をプレゼントされるとの事。設計支援ツール検討委員会は、プランテック総合計画事務所出身の吉松宏樹 / メラーキテクチャ アーキテクツ建築研究所が中心となって設立されたとの事です。

これは建築における法令・条例についての実務状況調査及び意識調査を目的としています。
ご回答頂きました方の中から抽選で100名様にAmazonギフト券1000円分をプレゼント!

【背景】
建築設計者をはじめとして建築関係法令・条例を扱う方々の中には、案件ごとに関わるそれらの把握に困惑されたことのある方も多いと思います。そして、法令・条例の絶対性が故に計画、スケジュール、コストへのマイナスな変更を余儀なくされ、結果的にお客からの信頼性も悪くなるケースが少なくありません。その多くは関連法規・条例の下調べ不足や条項の把握が不足していることが理由にあるようです。
しかし、そもそも今散らばっている法令や条例を見やすくまとめるだけでも以上のことが極力解消できる可能性があります。それをどのようにまとめると良いのかを前提に、現状の実務状況と現状に足りないものをできるだけ正確に把握し、今後の設計業界全体の業務効率化を目指すための調査アンケートになります。

【対象者】
主に建築設計を担当業務とする等、建築関係法令・条例を扱う方々を対象にしています。
(ゼネコン、建築設計事務所、工務店、ハウスメーカー、デベロッパー、不動産など)

【回答期限】
回答期限:2020年5月31日23:59

ご協力をどうぞよろしくお願い致します。

※回答頂きましたメールアドレス、アンケート結果は当目的以外の使用は致しません。
※ギフト券は、アンケートにメールアドレスを記載された方を対象にします。ギフト件の送付はアンケートに記載のメールアドレス先にメールにて送付予定です。また、アンケート内容に不備や偽りある回答があった場合、無効とさせて頂きます。回答者多数の場合は抽選を行います。 当選結果はギフト券の送付をもってかえさせていただきます。

建築家・山﨑健太郎が、北欧建築を独自の視点と経験で捉え、それを手書きスケッチと共に綴った連載「心のこもった居場所を探る旅」が開始。第一回目は「ストックホルム図書館の本棚」を紹介。

4,816.64 建築家・山﨑健太郎が、北欧建築を独自の視点と経験で捉え、それを手書きスケッチと共に綴った連載「心のこもった居場所を探る旅」が開始。第一回目は「ストックホルム図書館の本棚」を紹介。

建築家・山﨑健太郎が、北欧建築を独自の視点と経験で捉え、それを手書きスケッチと共に綴った連載「心のこもった居場所を探る旅」が開始。第一回目は「ストックホルム図書館の本棚」を紹介。 image courtesy of YAMAZAKI KENTARO DESIGN WORKSHOP Co.,Ltd.

建築家・山﨑健太郎が、北欧建築を独自の視点と経験で捉え、それを手書きスケッチと共に綴った連載「心のこもった居場所を探る旅」が、MODERN LIVINGのウェブサイトで開始しています。【ap・pr】

建築が人に与える力は、優れた絵画や彫刻や音楽に比べて控えめなものです。しかし、建築空間が人々に働きかけるその力は持続的で絶え間なく、それ故、長い時間の中で、その影響はとても大きいものになります。名作をつくった偉大な建築家は、控えめだけど、人のための居場所に心を込めているはずです。建築家の山﨑健太郎さんが、壮大なアイデアを小さな設えの中に見つけ、その意図を辿ります。

山﨑健太郎 建築家 / 山﨑健太郎デザインワークショップ代表取締役

現在、工学院大学、東京理科大学、早稲田大学非常勤講師。明治大学、法政大学兼任講師。

沖縄の地域住民と一緒に琉球石灰岩を積んで建設した「糸満漁民食堂」で日本建築学会作品選集新人賞受賞。斜面を活かした階段状の「はくすい保育園」でドイツのiF DESIGN AWARD金賞受賞。昨年は視覚障害者の支援施設「ビジョンパーク」で世界三大アワードの一つInternational Design Excellence Awards銅賞受賞など、国内外多数のアワードを受賞。刺激的な建築であることよりも、子供から高齢者まで様々な人々に受け入られ、人生の一部となっていくような建築を目指している。

住宅の名手として知られる佐藤重徳が、寸法の決め方・納め方等の設計手法を図面とともに解説した書籍『若手設計者に贈る 木造住宅の手描き詳細図集』のプレビュー

11,003.78 住宅の名手として知られる佐藤重徳が、寸法の決め方・納め方等の設計手法を図面とともに解説した書籍『若手設計者に贈る 木造住宅の手描き詳細図集』のプレビュー

住宅の名手として知られる佐藤重徳が、寸法の決め方・納め方等の設計手法を図面とともに解説した書籍『若手設計者に贈る 木造住宅の手描き詳細図集』のプレビュー

住宅の名手として知られる佐藤重徳が、寸法の決め方・納め方等の設計手法を豊富な図面とともに解説した書籍『若手設計者に贈る 木造住宅の手描き詳細図集』がamazonで予約受付中です。佐藤はレミングハウス(中村好文主宰)出身の建築家。ここでは書籍の中身をプレビューします。発売は2020年5月1日を予定。【ap・ad】

【推薦の言葉】
ゆったりとして、端正で、決して崩れない。
友人でありライバルでもある佐藤重徳の建築を見続けてきた。
常に手で考えている。それが確かな仕事につながるのだろう。

伊礼智(建築家)

若手設計者やこれから設計者を目指す人に贈りたい。
住宅設計のすべてが詰まった設計図集。

若手設計者やこれから設計を志す人の「設計がうまくなりたい、いい建築をつくりたい」という目標は、いつの時代も共通しているものです。住宅設計の基本を習得するためには、30坪程度の小さな家から考えてみることが近道といわれています。
この本は著者が手がけた30坪前後の木造住宅を対象に、平面図や矩計図、枠図、外部・内部枠詳細、階段詳細や台所詳細などの図面を通して、寸法の決め方や納まりの工夫など住宅設計の手法を解き明かしている本です。判型は迫力のあるA4判、製本は180度フラットに開くオープンバック製。

リリーステキストより

この本は、これまでに設計した木造住宅から4軒を選び、オリジナル図面をもとに、新たに描き起こした図面集です。設計の源となるテキストやスケッチ、手摺などの感覚にかかわる原寸図面なども掲載されており、一冊を通して僕の設計の考え方を伝えられるものになりました。
自分で考え描いた一本一本の線が、図面となり、建築となる。そのリアリティを感じ取っていただけたらと思います。

著者・佐藤重徳からのメッセージ

以下、中身のプレビューです。

石上純也・長谷川豪・勝田隆夫が審査する、杉本建築デザイン財団主催のデザインコンペが開催。テーマは「これからの職住一体集合住宅を考える」で、賞金総額は約200万円。

2,949.49 石上純也・長谷川豪・勝田隆夫が審査する、杉本建築デザイン財団主催のデザインコンペが開催。テーマは「これからの職住一体集合住宅を考える」で、賞金総額は約200万円。

石上純也・長谷川豪・勝田隆夫が審査する、杉本建築デザイン財団主催のデザインコンペが開催。テーマは「これからの職住一体集合住宅を考える」で、賞金総額は約200万円。

石上純也・長谷川豪・勝田隆夫が審査する、一般財団法人杉本建築デザイン財団主催のデザインコンペが開催されます。テーマは「これからの職住一体集合住宅を考える」で、賞金総額は約200万円応募期間・登録締切は2020年4月24日23:59まで。作品提出締め切りは2020年5月7日当日消印有効。【ap・ad】

コンペ概要

「テーマ:これからの職住一体集合住宅を考える」

多様化する価値観や変化する社会状況の中で、働く場所の選択ができる現代の都市の住まいとはどのようなものでしょうか。
住まいと職場が一体となった住戸をもつ新たな集合住宅を考えることから、住まいとは何か、仕事とは何か、根源的な意味に立ち返って本当に必要な現代の暮らしを考えることが今回のテーマです。

近代以降、毎日決まった時間に住まいと職場の間を移動する生活スタイルに相応しい都市と住宅のかたちが模索され、住まいから仕事場が分離された専用住宅が広まりました。しかし近年、私たちの働き方は多様化し、住まいに周辺地域との結び付きをもたせたり、住まいでありながら多様な場所でもあり得るなど、求められる住宅のかたちは大きな変化を見せています。

第 1 回目となる今回は、東京都心部に立地する賃貸集合住宅を課題とします。住宅だけの機能に完結しない職住一体型の集合住宅を、自由な発想で提案してください。

【賞金】
最優秀賞(SUGIMOTO 賞)(1 点):100万円
審査員特別賞
石上純也賞、長谷川豪賞、LINE-INC.賞(計3 点):各30万円
佳作(数点):5万円

住宅作家としても著名な泉幸甫が校長を務める、実務者を対象とした、実際に建てるための知識を学び、自分らしく生きる道を見つける場「家づくり学校」が第12期の受講生を募集中

19,067.36 住宅作家としても著名な泉幸甫が校長を務める、実務者を対象とした、実際に建てるための知識を学び、自分らしく生きる道を見つける場「家づくり学校」が第12期の受講生を募集中

住宅作家としても著名な泉幸甫が校長を務める、実務者を対象とした、実際に建てるための知識を学び、自分らしく生きる道を見つける場「家づくり学校」が第12期の受講生を募集中

住宅作家としても著名な泉幸甫が校長を務める、実務者を対象とした、実際に建てるための知識を学び、自分らしく生きる道を見つける場「家づくり学校」が第12期の受講生を募集しています。主催は「NPO法人家づくりの会」です。申込〆切:2020年5月15日(金) 応募者多数の場合は先着順との事。【ap・ad】

第12期家づくり学校 開講のご案内

住宅の設計は楽しいものです。しかし勉強しなければいけないことがたくさんあり、実際の仕事では苦労もあります。
大学で教わる内容も大切ですが、実際に住宅の設計をするとなると、今の時代に即した現実的で新しい知識も必要になります。

また建築主や施工者とその付き合い方も簡単ではありません。
現実の仕事はどのように進めたらよいのか―NPO法人家づくりの会では、大学では教えてもらえない知識と能力について、これから住宅設計をやりたいと思っている人、設計事務所や工務店勤務の人、また設計事務所を立ち上げて間もない人たちを対象に、これらを伝えていこうと考えています。

家づくり学校は、座学中心の第1学年、素材や技術の見学による第2学年、幅広い知見を身につけるための演習を行う第3学年、そして、建築家のスタジオに配属されその建築家の設計術を習得する第4学年を設けており、月に1回のペース計4年間の受講をもって完結します。
家づくり学校のこのような取り組みは建築界でも注目され、2014年日本建築学会教育賞を受賞しています。

本当の意味での良質な住宅が少しでも多く生まれていくことが私たちの目的です。住宅設計に取り組む多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

誰もが知る建築家の作品を数多く手掛ける 大野博史が、その建築を“構造”の視点から解き明かす書籍『構造設計プロセス図集』プレビュー

7,621.74 誰もが知る建築家の作品を数多く手掛ける 大野博史が、その建築を“構造”の視点から解き明かす書籍『構造設計プロセス図集』プレビュー

誰もが知る建築家の作品を数多く手掛ける 大野博史が、その建築を“構造”の視点から解き明かす書籍『構造設計プロセス図集』プレビュー

誰もが知る建築家の作品を数多く手掛ける 構造家・大野博史(オーノJAPAN)が、その建築を“構造”の視点から解き明かす書籍『構造設計プロセス図集』を中身を含めプレビューします。発売は2020年2月17日を予定。【ap・ad】

意匠(建築家)と構造(構造家)のせめぎ合いによって生まれる建築の、
計画から最終案に至るまでの「プロセス」に迫った本。

構造は、建築を成立されるために欠かせない重要な要素です。創造的なデザインであっても、重力や地震に抗えなければ建築は建ちません。そんな創造と現実のあいだに立ち、架け橋となるのが「構造設計プロセス」です。
本書では、建築家との協働の多い構造家・大野博史が、これまで手がけた作品を通して、「設計の過程に建築家とどんなやり取りがあり、構造の可能性をどのように探求していったか」に焦点を当て、計画段階から実現案へと定着させていくまでの「プロセス」を詳細に解き明かしています。
スケッチや写真はもちろん、架構詳細図やディテールなども多数収録。製本は180度フラットに開くオープンバック製を採用しています。構造設計者だけでなく、意匠設計者や設備設計者などを含め構造の興味のある方々にぜひ手に取ってほしい本です。

リリーステキストより

【著者・大野博史からのメッセージ】

これまでの仕事のいくつかを、最終的な作品解説という視点ではなく、構造設計プロセスに着目して、スケッチや写真とともに紹介し、それらがどのような図面、詳細図として表現されていったのかを一冊の本にしました。
建築家と打ち合わせ中にやり取りしたものや、略算のメモ書き、検討結果を踏まえた方針の変更とその対策等……。プロセスを辿るように多くのスケッチ、図版、写真を使って紹介しております。
多少、構造、施工に関する専門的な用語はありますが、構造プロパーではない方でも興味深く読める本になっていると思います。

リリーステキストより

中身の閲覧は以下からどうぞ。

飯島直樹・平田晃久・東利恵・橋本夕紀夫らが審査する、パブリック社主催の「スペースデザインアワード」が開催中。賞金総額は155万円。

2,911.21 飯島直樹・平田晃久・東利恵・橋本夕紀夫らが審査する、パブリック社主催の「スペースデザインアワード」が開催中。賞金総額は155万円。

飯島直樹・平田晃久・東利恵・橋本夕紀夫らが審査する、パブリック社主催の「スペースデザインアワード」が開催中。賞金総額は155万円。

飯島直樹・平田晃久・東利恵・橋本夕紀夫・大嶋秀紀が審査する、パブリック株式会社主催の「スペースデザインアワード」が開催中です。応募期間は2020年2月29日まで。応募条件は「2017年2月1日~2020年2月29日の期間でパブリック株式会社のブランド製品が納入されたインテリア空間」との事。賞金総額は155万円。【ap・ad】

第11回パブリック株式会社主催
スペースデザインアワード

公募テーマ:「うながす」
第11回は、「うながす」 がテーマです。
「人」や「家具」や「空間」が相互に影響しあいながら、動的な関係を創り出していく。 空間デザインの新たな可能性を感じる作品をお待ちしております。

応募期間:
2019年8月1日~2020年2月29日

審査委員:
委員長   飯島直樹(インテリアデザイナー)
委員    平田晃久(建築家)
東  利恵(建築家)
大嶋秀紀(パブリック株式会社 代表取締役社長)
特別審査員 橋本夕紀夫(インテリアデザイナー)

リリーステキストより

応募の詳細は以下でご確認ください。

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