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谷山直義・植原亮輔・安東陽子らが審査する、受賞作品が商品化の可能性もある「第4回サンゲツ壁紙デザインアワード」が壁紙のデザインを募集中。大賞の賞金は100万円

1,295.52 谷山直義・植原亮輔・安東陽子らが審査する、受賞作品が商品化の可能性もある「第4回サンゲツ壁紙デザインアワード」が壁紙のデザインを募集中。大賞の賞金は100万円

谷山直義・植原亮輔・安東陽子らが審査する、受賞作品が商品化の可能性もある「第4回サンゲツ壁紙デザインアワード」が壁紙のデザインを募集中。大賞の賞金は100万円サンゲツ壁紙デザインアワード2020ビジュアル。

谷山直義・植原亮輔・安東陽子らが審査する、受賞作品が商品化の可能性もある「第4回サンゲツ壁紙デザインアワード」が壁紙のデザインを募集しています。大賞の賞金は100万円です。WEBエントリー受付は2020年9月18日18:00まで。【ap・ad】

サンゲツは、住宅、商業施設、オフィス、ホテル、医療福祉施設など、さまざまな空間で使われるインテリア素材を提供し、人々が空間をデザインするよろこびをお届けしてきました。
単にインテリア素材を供給するのではなく、人々がそのインテリア素材を使い、デザインし、その空間で楽しみ、安らぎを得ること。それがサンゲツの社会での役割と考え「Joy of Design デザインするよろこびを」をブランドコンセプトに掲げ、豊かな生活文化の創造を目指しています。
その企業活動の一環として、2017年に『サンゲツ壁紙デザインアワード』を立ち上げました。

みなさまの応募作品からまだまだ広がる壁紙の可能性を実感し、今年も『第4回サンゲツ壁紙デザインアワード』を開催します。

[テーマ]
『Joy of Design』
[課 題]
『Joy of Design』をテーマに「壁紙」というプロダクトの特性をふまえ、「誰が何をしてどのように
過ごすための空間か?」を想定し、壁紙をデザインしてください。
壁紙は単体で成立するものではありません。空間に貼られることで、初めて壁紙として成立します。
気持ちが明るくなる病室、心に残るホテル、活発なコミュニケーションが生まれる教室、仕事がはかどるオフィス。壁紙ひとつで、居心地をつくることも、人々の表情を変えることもできます。
壁紙というプロダクト単体ではなく、想定した空間内における意義や効果を考えたうえで、壁紙をデザインし、デザインコンセプトを説明してください。

商品化された過去の受賞作品や審査風景の様子も下記に紹介します。

SNSで発信した手描きのスケッチが大きな反響を呼び出版に至った、建築家・瀬野和広による書籍『瀬野式 住宅設計エスキス帖』のプレビュー

12,970.46 SNSで発信した手描きのスケッチが大きな反響を呼び出版に至った、建築家・瀬野和広による書籍『瀬野式 住宅設計エスキス帖』のプレビュー

SNSで発信した手描きのスケッチが大きな反響を呼び出版に至った、建築家・瀬野和広による書籍『瀬野式 住宅設計エスキス帖』のプレビュー

SNSで発信した手描きのスケッチが大きな反響を呼び出版に至った、建築家・瀬野和広による書籍『瀬野式 住宅設計エスキス帖』がamazonで予約受付中です。ここでは書籍の中身をプレビューします。発売は2020年5月19日を予定瀬野によるスケッチが投稿された実際のfacebookのページはこちら。【ap・ad】

ひたすら手を動かし、
悩み続けた、その軌跡。

旅先で、また移動中に、設計者はスケッチを手帖に描く。

建築のすべてはその線の連なりからはじまるといっても過言ではなく、それらの多くは配置や間取り、ディテールの検討であり、時にはこうなってほしいという夢や構想を描きとめる作業です。本書では、B6の手帖や設計机の上で描かれたスケッチ群を、案の変遷ととともにまとめた『エスキス帖』である。

これから設計者をめざす方や学生などにはぜひ手元に置いてほしい一冊。

リリーステキストより

設計のはじまりは一本の線を描くことからはじまります。しだいに線が錯そうしながら紙面が真っ黒になるあたりから、設計の課題が具体的になりだします。この繰り返し作業の一連を「エスキス」といいながら落描きの山になっていきます。

この本は、そのエスキスを通じ、私の「手で考え続ける」設計プロセスをご覧いただこうと試みたものです。住宅を中心に8軒の事例をもとに、それぞれの悩み抜いた作業記録帖仕立てにしてあります。

建築家を志す学生をはじめ、あらゆるものづくりを目指す方々の、「手で考える」きっかけとヒントになっていただけたら嬉しい限りです。

著者・瀬野和広からのメッセージ
建築関係法令・条例に関わる設計支援ツールの検討・開発の為に、設計支援ツール検討委員会が、実務状況調査のアンケートを実施中。回答者にはamazonギフト券が抽選で贈呈

1,125.93 建築関係法令・条例に関わる設計支援ツールの検討・開発の為に、設計支援ツール検討委員会が、実務状況調査のアンケートを実施中。回答者にはamazonギフト券が抽選で贈呈

建築関係法令・条例に関わる設計支援ツールの検討・開発の為に、設計支援ツール検討委員会が、実務状況調査のアンケートを実施中。回答者にはamazonギフト券が抽選で贈呈

建築関係法令・条例に関わる設計支援ツールの検討・開発の為に、設計支援ツール検討委員会が、実務状況調査のアンケートを実施されています。回答者の中から、抽選で100名様にAmazonギフト券1000円分をプレゼントされるとの事。設計支援ツール検討委員会は、プランテック総合計画事務所出身の吉松宏樹 / メラーキテクチャ アーキテクツ建築研究所が中心となって設立されたとの事です。

これは建築における法令・条例についての実務状況調査及び意識調査を目的としています。
ご回答頂きました方の中から抽選で100名様にAmazonギフト券1000円分をプレゼント!

【背景】
建築設計者をはじめとして建築関係法令・条例を扱う方々の中には、案件ごとに関わるそれらの把握に困惑されたことのある方も多いと思います。そして、法令・条例の絶対性が故に計画、スケジュール、コストへのマイナスな変更を余儀なくされ、結果的にお客からの信頼性も悪くなるケースが少なくありません。その多くは関連法規・条例の下調べ不足や条項の把握が不足していることが理由にあるようです。
しかし、そもそも今散らばっている法令や条例を見やすくまとめるだけでも以上のことが極力解消できる可能性があります。それをどのようにまとめると良いのかを前提に、現状の実務状況と現状に足りないものをできるだけ正確に把握し、今後の設計業界全体の業務効率化を目指すための調査アンケートになります。

【対象者】
主に建築設計を担当業務とする等、建築関係法令・条例を扱う方々を対象にしています。
(ゼネコン、建築設計事務所、工務店、ハウスメーカー、デベロッパー、不動産など)

【回答期限】
回答期限:2020年5月31日23:59

ご協力をどうぞよろしくお願い致します。

※回答頂きましたメールアドレス、アンケート結果は当目的以外の使用は致しません。
※ギフト券は、アンケートにメールアドレスを記載された方を対象にします。ギフト件の送付はアンケートに記載のメールアドレス先にメールにて送付予定です。また、アンケート内容に不備や偽りある回答があった場合、無効とさせて頂きます。回答者多数の場合は抽選を行います。 当選結果はギフト券の送付をもってかえさせていただきます。

建築家・山﨑健太郎が、北欧建築を独自の視点と経験で捉え、それを手書きスケッチと共に綴った連載「心のこもった居場所を探る旅」が開始。第一回目は「ストックホルム図書館の本棚」を紹介。

4,816.64 建築家・山﨑健太郎が、北欧建築を独自の視点と経験で捉え、それを手書きスケッチと共に綴った連載「心のこもった居場所を探る旅」が開始。第一回目は「ストックホルム図書館の本棚」を紹介。

建築家・山﨑健太郎が、北欧建築を独自の視点と経験で捉え、それを手書きスケッチと共に綴った連載「心のこもった居場所を探る旅」が開始。第一回目は「ストックホルム図書館の本棚」を紹介。 image courtesy of YAMAZAKI KENTARO DESIGN WORKSHOP Co.,Ltd.

建築家・山﨑健太郎が、北欧建築を独自の視点と経験で捉え、それを手書きスケッチと共に綴った連載「心のこもった居場所を探る旅」が、MODERN LIVINGのウェブサイトで開始しています。【ap・pr】

建築が人に与える力は、優れた絵画や彫刻や音楽に比べて控えめなものです。しかし、建築空間が人々に働きかけるその力は持続的で絶え間なく、それ故、長い時間の中で、その影響はとても大きいものになります。名作をつくった偉大な建築家は、控えめだけど、人のための居場所に心を込めているはずです。建築家の山﨑健太郎さんが、壮大なアイデアを小さな設えの中に見つけ、その意図を辿ります。

山﨑健太郎 建築家 / 山﨑健太郎デザインワークショップ代表取締役

現在、工学院大学、東京理科大学、早稲田大学非常勤講師。明治大学、法政大学兼任講師。

沖縄の地域住民と一緒に琉球石灰岩を積んで建設した「糸満漁民食堂」で日本建築学会作品選集新人賞受賞。斜面を活かした階段状の「はくすい保育園」でドイツのiF DESIGN AWARD金賞受賞。昨年は視覚障害者の支援施設「ビジョンパーク」で世界三大アワードの一つInternational Design Excellence Awards銅賞受賞など、国内外多数のアワードを受賞。刺激的な建築であることよりも、子供から高齢者まで様々な人々に受け入られ、人生の一部となっていくような建築を目指している。

住宅の名手として知られる佐藤重徳が、寸法の決め方・納め方等の設計手法を図面とともに解説した書籍『若手設計者に贈る 木造住宅の手描き詳細図集』のプレビュー

11,003.78 住宅の名手として知られる佐藤重徳が、寸法の決め方・納め方等の設計手法を図面とともに解説した書籍『若手設計者に贈る 木造住宅の手描き詳細図集』のプレビュー

住宅の名手として知られる佐藤重徳が、寸法の決め方・納め方等の設計手法を図面とともに解説した書籍『若手設計者に贈る 木造住宅の手描き詳細図集』のプレビュー

住宅の名手として知られる佐藤重徳が、寸法の決め方・納め方等の設計手法を豊富な図面とともに解説した書籍『若手設計者に贈る 木造住宅の手描き詳細図集』がamazonで予約受付中です。佐藤はレミングハウス(中村好文主宰)出身の建築家。ここでは書籍の中身をプレビューします。発売は2020年5月1日を予定。【ap・ad】

【推薦の言葉】
ゆったりとして、端正で、決して崩れない。
友人でありライバルでもある佐藤重徳の建築を見続けてきた。
常に手で考えている。それが確かな仕事につながるのだろう。

伊礼智(建築家)

若手設計者やこれから設計者を目指す人に贈りたい。
住宅設計のすべてが詰まった設計図集。

若手設計者やこれから設計を志す人の「設計がうまくなりたい、いい建築をつくりたい」という目標は、いつの時代も共通しているものです。住宅設計の基本を習得するためには、30坪程度の小さな家から考えてみることが近道といわれています。
この本は著者が手がけた30坪前後の木造住宅を対象に、平面図や矩計図、枠図、外部・内部枠詳細、階段詳細や台所詳細などの図面を通して、寸法の決め方や納まりの工夫など住宅設計の手法を解き明かしている本です。判型は迫力のあるA4判、製本は180度フラットに開くオープンバック製。

リリーステキストより

この本は、これまでに設計した木造住宅から4軒を選び、オリジナル図面をもとに、新たに描き起こした図面集です。設計の源となるテキストやスケッチ、手摺などの感覚にかかわる原寸図面なども掲載されており、一冊を通して僕の設計の考え方を伝えられるものになりました。
自分で考え描いた一本一本の線が、図面となり、建築となる。そのリアリティを感じ取っていただけたらと思います。

著者・佐藤重徳からのメッセージ

以下、中身のプレビューです。

石上純也・長谷川豪・勝田隆夫が審査する、杉本建築デザイン財団主催のデザインコンペが開催。テーマは「これからの職住一体集合住宅を考える」で、賞金総額は約200万円。

2,949.49 石上純也・長谷川豪・勝田隆夫が審査する、杉本建築デザイン財団主催のデザインコンペが開催。テーマは「これからの職住一体集合住宅を考える」で、賞金総額は約200万円。

石上純也・長谷川豪・勝田隆夫が審査する、杉本建築デザイン財団主催のデザインコンペが開催。テーマは「これからの職住一体集合住宅を考える」で、賞金総額は約200万円。

石上純也・長谷川豪・勝田隆夫が審査する、一般財団法人杉本建築デザイン財団主催のデザインコンペが開催されます。テーマは「これからの職住一体集合住宅を考える」で、賞金総額は約200万円応募期間・登録締切は2020年4月24日23:59まで。作品提出締め切りは2020年5月7日当日消印有効。【ap・ad】

コンペ概要

「テーマ:これからの職住一体集合住宅を考える」

多様化する価値観や変化する社会状況の中で、働く場所の選択ができる現代の都市の住まいとはどのようなものでしょうか。
住まいと職場が一体となった住戸をもつ新たな集合住宅を考えることから、住まいとは何か、仕事とは何か、根源的な意味に立ち返って本当に必要な現代の暮らしを考えることが今回のテーマです。

近代以降、毎日決まった時間に住まいと職場の間を移動する生活スタイルに相応しい都市と住宅のかたちが模索され、住まいから仕事場が分離された専用住宅が広まりました。しかし近年、私たちの働き方は多様化し、住まいに周辺地域との結び付きをもたせたり、住まいでありながら多様な場所でもあり得るなど、求められる住宅のかたちは大きな変化を見せています。

第 1 回目となる今回は、東京都心部に立地する賃貸集合住宅を課題とします。住宅だけの機能に完結しない職住一体型の集合住宅を、自由な発想で提案してください。

【賞金】
最優秀賞(SUGIMOTO 賞)(1 点):100万円
審査員特別賞
石上純也賞、長谷川豪賞、LINE-INC.賞(計3 点):各30万円
佳作(数点):5万円

住宅作家としても著名な泉幸甫が校長を務める、実務者を対象とした、実際に建てるための知識を学び、自分らしく生きる道を見つける場「家づくり学校」が第12期の受講生を募集中

19,067.36 住宅作家としても著名な泉幸甫が校長を務める、実務者を対象とした、実際に建てるための知識を学び、自分らしく生きる道を見つける場「家づくり学校」が第12期の受講生を募集中

住宅作家としても著名な泉幸甫が校長を務める、実務者を対象とした、実際に建てるための知識を学び、自分らしく生きる道を見つける場「家づくり学校」が第12期の受講生を募集中

住宅作家としても著名な泉幸甫が校長を務める、実務者を対象とした、実際に建てるための知識を学び、自分らしく生きる道を見つける場「家づくり学校」が第12期の受講生を募集しています。主催は「NPO法人家づくりの会」です。申込〆切:2020年5月15日(金) 応募者多数の場合は先着順との事。【ap・ad】

第12期家づくり学校 開講のご案内

住宅の設計は楽しいものです。しかし勉強しなければいけないことがたくさんあり、実際の仕事では苦労もあります。
大学で教わる内容も大切ですが、実際に住宅の設計をするとなると、今の時代に即した現実的で新しい知識も必要になります。

また建築主や施工者とその付き合い方も簡単ではありません。
現実の仕事はどのように進めたらよいのか―NPO法人家づくりの会では、大学では教えてもらえない知識と能力について、これから住宅設計をやりたいと思っている人、設計事務所や工務店勤務の人、また設計事務所を立ち上げて間もない人たちを対象に、これらを伝えていこうと考えています。

家づくり学校は、座学中心の第1学年、素材や技術の見学による第2学年、幅広い知見を身につけるための演習を行う第3学年、そして、建築家のスタジオに配属されその建築家の設計術を習得する第4学年を設けており、月に1回のペース計4年間の受講をもって完結します。
家づくり学校のこのような取り組みは建築界でも注目され、2014年日本建築学会教育賞を受賞しています。

本当の意味での良質な住宅が少しでも多く生まれていくことが私たちの目的です。住宅設計に取り組む多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

誰もが知る建築家の作品を数多く手掛ける 大野博史が、その建築を“構造”の視点から解き明かす書籍『構造設計プロセス図集』プレビュー

7,567.61 誰もが知る建築家の作品を数多く手掛ける 大野博史が、その建築を“構造”の視点から解き明かす書籍『構造設計プロセス図集』プレビュー

誰もが知る建築家の作品を数多く手掛ける 大野博史が、その建築を“構造”の視点から解き明かす書籍『構造設計プロセス図集』プレビュー

誰もが知る建築家の作品を数多く手掛ける 構造家・大野博史(オーノJAPAN)が、その建築を“構造”の視点から解き明かす書籍『構造設計プロセス図集』を中身を含めプレビューします。発売は2020年2月17日を予定。【ap・ad】

意匠(建築家)と構造(構造家)のせめぎ合いによって生まれる建築の、
計画から最終案に至るまでの「プロセス」に迫った本。

構造は、建築を成立されるために欠かせない重要な要素です。創造的なデザインであっても、重力や地震に抗えなければ建築は建ちません。そんな創造と現実のあいだに立ち、架け橋となるのが「構造設計プロセス」です。
本書では、建築家との協働の多い構造家・大野博史が、これまで手がけた作品を通して、「設計の過程に建築家とどんなやり取りがあり、構造の可能性をどのように探求していったか」に焦点を当て、計画段階から実現案へと定着させていくまでの「プロセス」を詳細に解き明かしています。
スケッチや写真はもちろん、架構詳細図やディテールなども多数収録。製本は180度フラットに開くオープンバック製を採用しています。構造設計者だけでなく、意匠設計者や設備設計者などを含め構造の興味のある方々にぜひ手に取ってほしい本です。

リリーステキストより

【著者・大野博史からのメッセージ】

これまでの仕事のいくつかを、最終的な作品解説という視点ではなく、構造設計プロセスに着目して、スケッチや写真とともに紹介し、それらがどのような図面、詳細図として表現されていったのかを一冊の本にしました。
建築家と打ち合わせ中にやり取りしたものや、略算のメモ書き、検討結果を踏まえた方針の変更とその対策等……。プロセスを辿るように多くのスケッチ、図版、写真を使って紹介しております。
多少、構造、施工に関する専門的な用語はありますが、構造プロパーではない方でも興味深く読める本になっていると思います。

リリーステキストより

中身の閲覧は以下からどうぞ。

飯島直樹・平田晃久・東利恵・橋本夕紀夫らが審査する、パブリック社主催の「スペースデザインアワード」が開催中。賞金総額は155万円。

2,911.21 飯島直樹・平田晃久・東利恵・橋本夕紀夫らが審査する、パブリック社主催の「スペースデザインアワード」が開催中。賞金総額は155万円。

飯島直樹・平田晃久・東利恵・橋本夕紀夫らが審査する、パブリック社主催の「スペースデザインアワード」が開催中。賞金総額は155万円。

飯島直樹・平田晃久・東利恵・橋本夕紀夫・大嶋秀紀が審査する、パブリック株式会社主催の「スペースデザインアワード」が開催中です。応募期間は2020年2月29日まで。応募条件は「2017年2月1日~2020年2月29日の期間でパブリック株式会社のブランド製品が納入されたインテリア空間」との事。賞金総額は155万円。【ap・ad】

第11回パブリック株式会社主催
スペースデザインアワード

公募テーマ:「うながす」
第11回は、「うながす」 がテーマです。
「人」や「家具」や「空間」が相互に影響しあいながら、動的な関係を創り出していく。 空間デザインの新たな可能性を感じる作品をお待ちしております。

応募期間:
2019年8月1日~2020年2月29日

審査委員:
委員長   飯島直樹(インテリアデザイナー)
委員    平田晃久(建築家)
東  利恵(建築家)
大嶋秀紀(パブリック株式会社 代表取締役社長)
特別審査員 橋本夕紀夫(インテリアデザイナー)

リリーステキストより

応募の詳細は以下でご確認ください。

古谷誠章・宮崎桂・大西麻貴・山﨑晴太郎らが審査する、全建協連主催による東京で実現する学生コンペ「仮囲いデザインコンテスト」の参加者を募集中。賞金総額は約100万円。

9,864.30 古谷誠章・宮崎桂・大西麻貴・山﨑晴太郎らが審査する、全建協連主催による東京で実現する学生コンペ「仮囲いデザインコンテスト」の参加者を募集中。賞金総額は約100万円。

古谷誠章・宮崎桂・大西麻貴・山﨑晴太郎らが審査する、全建協連主催による東京で実現する学生コンペ「仮囲いデザインコンテスト」の参加者を募集中。賞金総額は約100万円。

古谷誠章・宮崎桂・大西麻貴らが審査する、全建協連主催による東京で実現する学生コンペ「仮囲いデザインコンテスト」の参加者を募集しています。賞金総額は約100万円とのこと。応募登録は既に始まっており、登録締め切りは2019年12月17日(火)15時必着作品提出締切は2020年1月28日(火)15時必着です。 【ap・ad】

コンテストテーマ
『工事中と人々結ぶインターフェイス』を実現する

 とかく工事中の建物は仮囲いに囲まれ、足場や養生シートに覆われて中の様子を伺い知ることができません。でも昔は住宅街の中でも新築中の家の現場では大工さんの働く様子がよく見えて、子どもたちは時々大工さんにかんな屑や材木の切れ端なんかもらったりして、家が建ち上がるのを見るのがとても楽しみでした。

 もう一度そんな工事現場がつくれないでしようか? 工事中の現場を包み隠すのではなく、日々建ち上がる建築の楽しさや力強さ、美しさを伝えるものにできないでしょうか。
それが今回の課題です。

 そこに働く人たちにとってはそれが晴れ舞台となり、それを見守る人々にとっては建築が刻々と変化し築かれて行く様を観賞する観覧席となるようなアイデアを募ります。

 グラフィックなどの単なる仮囲いのデザインを超えて、今年度は「工事中」と「人々」を結びつける「インターフェイス」のデザインを実際の現場に製作します。

審査委員長 古谷 誠章

コンペの詳細は、以下よりどうぞ。

熊本地震での被災からの復興と地域への貢献の為に計画された建築「神水公衆浴場」。その内装デザインを決めるプロポーザルが、黒岩構造設計事ム所主催で行われ、広く参加者を募集中

1,728.82 熊本地震での被災からの復興と地域への貢献の為に計画された建築「神水公衆浴場」。その内装デザインを決めるプロポーザルが、黒岩構造設計事ム所主催で行われ、広く参加者を募集中

熊本地震での被災からの復興と地域への貢献の為に計画された建築「神水公衆浴場」。その内装デザインを決めるプロポーザルが、黒岩構造設計事ム所主催で行われ、広く参加者を募集中

熊本地震での被災からの復興と地域への貢献の為に計画された建築「神水公衆浴場」。その内装デザインを決めるプロポーザルが、黒岩構造設計事ム所主催で行われ、広く参加者を募集しています。参加に関して資格等は問われていません応募締切は2019年12月14日(土)必着。【ap・ad】

神水公衆浴場 内装デザインプロポーザル

多くの人的被害や、構造物の被害が生じた2016年4月の熊本地震の発生から3年が経過しました。
昨今頻発する地震以外の災害も含め、防災対してより身近に意識せざるを得なくなり、今後も環境が突如一変する可能性もあることでしょう。

私が住んでいる分譲マンションは大規模半壊してしまいましたが、緊急輸送道路沿いにあるので強制的に解体せざるを得なくなり、自宅を再建する事になりました。

私の自宅周辺でも全壊、大規模半壊した建物は多く、マンションの建設ラッシュが続いていますが、既存の店舗も解体され、居住地ばかりに変貌しつつあるので、平日の夜や休日は物静かで活気のない住宅街へと変わり、今後は人通りも少なくなるのではと予想されます。

いくつかの懸念から、生まれ育った故郷に貢献できればと、自宅の1階に近所の人達も交流できる公衆浴場を併設致します。被災時は断水が長期的に続き、飲料水と温水が貴重でした。熊本県の豊富な地下資源を利用し、生業上、結果的に地盤について詳しくなったので、その知識を活かそうと思い至りました。

場所は熊本の主要幹線道路沿い、CLTヴォールト屋根をシンボルとした地下1階、地上2階建ての木造建築。1階は開放的な構えを有する公衆浴場、2階は公衆浴場の管理者、いわゆる番頭さんの自宅。ここでは、再び地域の人々が交流できる場となる公衆浴場の内装と、公衆浴場の顔である浴室壁画のデザインを大募集します。

リリーステキストより

■審査員
西村 浩((株)ワークヴィジョンズ)
田中 智之(熊本大学工学部土木建築学科 教授)
竹味 佑人(竹味佑人建築設計室)
黒岩ヒロ子((株)黒岩構造設計事ム所)
中村美奈子(archestra)

リリーステキストより

応募要項は以下でご確認ください。

建築家のシナト 大野力、竹中工務店 花岡郁哉、小柳建設 小柳卓蔵が参加する、業務効率化に有効なMR技術のアプリ「ホロストラクション」をテーマにしたシンポジウム「建設の新しい働き方」が開催

7,511.51 建築家のシナト 大野力、竹中工務店 花岡郁哉、小柳建設 小柳卓蔵が参加する、業務効率化に有効なMR技術のアプリ「ホロストラクション」をテーマにしたシンポジウム「建設の新しい働き方」が開催

日程
建築家のシナト 大野力、竹中工務店 花岡郁哉、小柳建設 小柳卓蔵が参加する、業務効率化に有効なMR技術のアプリ「ホロストラクション」をテーマにしたシンポジウム「建設の新しい働き方」が開催

建築家のシナト 大野力、竹中工務店 花岡郁哉、小柳建設 小柳卓蔵が参加する、業務効率化に有効なMR技術のアプリ「ホロストラクション」をテーマにしたシンポジウム「建設の新しい働き方」が開催されます。開催日時は2019年11月28日(木) 17:00~21:00。場所は東京都港区南青山の「Restaurant Bar CAY」Google Map)。参加費無料。リンク先での要事前申し込み。【ap・ad】

建設関係者必見!MR(Mixed Reality:複合現実)を使った新しい働き方で休みを取ろう!マイクロソフトのホロレンズを使ったアプリケーション Holostruction (ホロストラクション)のデモや導入企業とののパネルディスカッション、体験会を開催いたします。

建設業界の長時間労働、人材不足、IT化の遅れは、随分と前から叫ばれていますが有効な手立ては未だに存在しておりません。そんな中で最近聞くようになった建設テック、国交省が推進するiコンストラクションなどデジタルを上手く取り入れてIT化する動きが加速しています。

今回のイベントでは、そんな建設業界に新しい働き方の可能性を感じるホロレンズを使ったアプリケーション「ホロストラクション」のご紹介と実際にトライアルして頂いた企業の方達の感想などをモデレーターの家入氏と共に進めていきます。

リリース資料より
世田谷・池尻の旧校舎を改修した「IID 世田谷ものづくり学校」が、建築系シェアオフィス部分の入居者を募集(月額家賃は50,000円)

1,590.93 世田谷・池尻の旧校舎を改修した「IID 世田谷ものづくり学校」が、建築系シェアオフィス部分の入居者を募集(月額家賃は50,000円)

世田谷・池尻の旧校舎を改修した「IID 世田谷ものづくり学校」が、建築系シェアオフィス部分の入居者を募集(月額家賃は50,000円)204号室入口画像 photo©世田谷ものづくり学校

東京都世田谷区・池尻の旧校舎を改修した「IID 世田谷ものづくり学校」が、建築系シェアオフィス部分の入居者を募集しています。建築系シェアオフィスは、旧教室を8ブースに分割して使用しており、今回は2ブースを募集するとの事。月額家賃は50,000円(別途消費税・共益費・火災保険料・電気代等)です。現在入居している建築家・クリエーターの情報はこちらで閲覧できます。応募前の事前見学も可能との事。応募詳細は当記事下部でどうぞ。【ap・ad】

IID 世田谷ものづくり学校は、2004年10月に廃校となった旧池尻中学校舎を再生した複合施設です。世田谷区と定期賃貸借契約を結び、株式会社ものづくり学校が運営しています。
行政の建物を民間主導で、そしてマネジメントも独立採算でおこなうビジネスモデルは都内初の廃校活用事例として、設立時から注目を浴びました。改修工事は学校本来の機能・雰囲気を活かすことをコンセプトに置き、現在も当時の中学校の雰囲気を感じることができます。
IIDでは、設立当初から世田谷区と取り決めた「産業振興」 「地域交流」 「観光拠点化」 の指針に沿って活動しています。主な事業内容は“ものづくり”事業者へのオフィス提供・創業支援・ものづくり体験と交流の場の提供・スペースレンタル・地域コミュニティとの連携など。また、館内にはSHOP・カフェなどのスペースも併設されています。

各教室は、デザイン・開発・製造・販売・宣伝など、“ものづくり”に関わるあらゆるジャンルのクリエイター・デザイナーが集まるシェアオフィスとして活用しています。
入居する事業者は、職種も規模も形態も年齢も異なります。唯一の共通点は“ものづくり”に関わっていること。違う立場だからこそ、情報やアイデアをシェアすることから交流が生まれ、入居者間の仕事の受発注やコラボレーションも盛んにおこなわれています。さらに創業者への支援として、専用オフィスの提供、事業拡大・創業支援を目的としてセミナー、新たなスキル習得を目的とした講座などを展開しています。そして、IIDという“ものづくり”ネットワークがある環境で仕事をすることが、最大の事業支援になっています。

IID 世田谷ものづくり学校では、「産業振興」 「地域交流」 「観光拠点化」 という指針を「しごと・まなび・あそびが交わるコミュニティ」と解釈し、このような活動を10年以上続けています。
また、培ったノウハウを活かし、2012年4月に島根県隠岐の島町の閉校となった小学校を「隠岐の島ものづくり学校」へ、2015年4月には新潟県三条市の閉校となった小学校を「三条ものづくり学校」として再生してきました。
次のフェーズでは、IIDを“ものづくり”のプラットフォームとして機能できるような環境づくりを目指しています。
そして、地域交流が活性化される場と同時に、世田谷区池尻の地にクリエイティブな人々や情報が集まり、産業が育つ環境を引き続き形成していきます。

応募の詳細は以下でご確認ください。

京智健・伊藤立平・前田茂樹によるトークセッション「木造建築の新しいかたち」が大阪で開催

1,113.68 京智健・伊藤立平・前田茂樹によるトークセッション「木造建築の新しいかたち」が大阪で開催

日程
京智健・伊藤立平・前田茂樹によるトークセッション「木造建築の新しいかたち」が大阪で開催

京智健伊藤立平前田茂樹によるトークセッション「木造建築の新しいかたち」が大阪で開催されます。開催日は2019年10月26日、会場は「大阪駅・中央口前 うめきたシップホール」。リンク先での事前申し込みが必要です。
京は隈研吾建築都市設計事務所出身、伊藤は日建設計・SPACESPACE出身、前田はドミニク・ペロー建築設計事務所出身の建築家です。詳細は各者のウェブサイトでどうぞ。【ap・ad】

今、木造建築を取り囲む環境が大きく変容しています。
技術革新により、今まで鉄筋コンクリート造や鉄骨造で建てられてきた中高層・大規模建築物や、箱型に留まらない自由なデザインが木造で実現可能に。人と環境にやさしい「木造都市」づくりがいよいよ本格化しています。
当イベントでは建築家の先生とのトークセッションを始め、最新木造事例のパネル展示等を行います。
この機会にぜひご参加ください。

日 時:2019年10月26日(土) 13:00~17:00 (12:30開場)
会 場:大阪駅・中央口前 うめきたシップホール
入場料:U-35 展覧会入場料(1,000円)が必要です。
定 員:約30名(事前申込制)

原田祐馬・藤原徹平・中山英之が審査する、日本ペイント主催の国際学生コンペが開催。最優秀賞はアジア学生サミットへの招待と賞金30万円が贈呈。

1,782.82 原田祐馬・藤原徹平・中山英之が審査する、日本ペイント主催の国際学生コンペが開催。最優秀賞はアジア学生サミットへの招待と賞金30万円が贈呈。

原田祐馬・藤原徹平・中山英之が審査する、日本ペイント主催の国際学生コンペが開催。最優秀賞はアジア学生サミットへの招待と賞金30万円が贈呈。

原田祐馬・藤原徹平・中山英之が審査する、日本ペイント主催の国際学生コンペ「AYDA2019」が開催されます。最優秀賞はアジア学生サミットへの招待と賞金30万円が贈られます
登録締切は、2019年11月12日(火)。提出期限は、2019年11月22日(金)消印有効とのこと。事前登録フォームはこちら。【ap・ad】

テーマ:「ペインティング/塗ること」

絵画はペインティングといいます。でも単にペンキを塗ることもペインティング。形式でもあり、行為でもある。お化粧する、表面を守る、塗り潰す、塗り残る、塗り替える、塗り続ける、塗りたくる、重ね塗り、塗って削る。もしかしたら、行為が形式の確かさを揺るがしているのかもしれません。ペインティング、塗ること、を深く考えることで、身体と空間の関係、身体と環境の関係を本質的に捉えなおしてみて下さい。従来の建築やランドスケープや空間創造のアプローチとは異なる新たな創造の種がこのコンペから生み出されることを期待しています。

Lumionで制作した動画の創造性を競う、学生対象の建築コンペ「第1 回 Lumion Youth Award2019」が開催(最優秀賞の副賞は、賞金30万円 及び モンゴル/日本 招待旅行)

1,556.38 Lumionで制作した動画の創造性を競う、学生対象の建築コンペ「第1 回 Lumion Youth Award2019」が開催(最優秀賞の副賞は、賞金30万円 及び モンゴル/日本 招待旅行)

Lumionで制作した動画の創造性を競う、学生対象の建築コンペ「第1 回 Lumion Youth Award2019」が開催(最優秀賞の副賞は、賞金30万円 及び モンゴル/日本 招待旅行)

モンゴル日本建築デザイン協会設立記念企画として行われる、Lumionで制作した動画の創造性を競う、学生対象の建築コンペ「第1 回 Lumion Youth Award2019」が開催されます。最優秀賞他には副賞として「賞金30万円、及び モンゴル/日本 招待旅行」が送られます。テーマは「Fantagy of Mongolia / Fantagy of Japan」。2019年11月30日応募締め切りです。応募にはこちらのページからに事前エントリーが必須です。【ap・pr】

このコンテストはLumionで作られた1分半のムービーに込められたビジュアルで空間的な世界観の創造性を競うものである。同時にこのコンテストは日本とモンゴルという2国間の若い世代に、互いの文化的な差異と共通性を理解し魅力の発見や再自覚につながるような文化的交流を促進することにも目的がある。そこでモンゴルの皆さんには日本のイメージを、日本の皆さんにはモンゴルのイメージをファンタスティックに表現してもらうことを共通のテーマとしたい。

ファンタジーは空想的で幻想的なエンターテイメントでなくてはならないが、同時にある程度の現実感や現実世界との繋がりも持たなければ成立できない。したがってムービーに登場する建築や構造物、環境などに実現性がなかったり、自然の法則に完全に合致しなくても構わない一方で、そのファンタスティックな要素を十分に楽しめるような演出が必要である。お互いにそれぞれの国が持つ魅力的イメージを可能な限り幻想的に膨らませ、その世界観を最も堪能できるオリジナリティのある視覚的体験をムービー化した先に、2国間の新たな認識と協調のあり方が見えてくるのではないだろうか。

審査委員長 池田 靖史

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