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乾久美子・大西麻貴・永山祐子・藤村龍至・谷尻誠・山名善之と他ジャンルのクリエイターが対話するトークイベントと写真展「TOKYO ARCHITECTURE」が東京で開催

4,175.34 乾久美子・大西麻貴・永山祐子・藤村龍至・谷尻誠・山名善之と他ジャンルのクリエイターが対話するトークイベントと写真展「TOKYO ARCHITECTURE」が東京で開催

日程
乾久美子・大西麻貴・永山祐子・藤村龍至・谷尻誠・山名善之と他ジャンルのクリエイターが対話するトークイベントと写真展「TOKYO ARCHITECTURE」が東京で開催

 
乾久美子・大西麻貴・永山祐子・藤村龍至・谷尻誠・山名善之と他ジャンルのクリエイターが対話するトークイベントと写真展「TOKYO ARCHITECTURE」が東京で開催されます

乾久美子・大西麻貴・永山祐子・藤村龍至・谷尻誠・山名善之と他ジャンルのクリエイターが対話するトークイベントと写真展「TOKYO ARCHITECTURE」が東京の有楽町朝日ホールにて開催されます。モデレーターを務めるのは建築史家の倉方俊輔です。開催日は2019年8月2日(金)・3日(土)・4日(日)。トークイベントの入場券はイープラスにて販売中。【ap・ad】

高度成長、国際競技大会、日本万国博覧会を経て2020年。私たちは何を更新してきたのでしょうか。その何を受け継ぎ、新しくすべきでしょうか。本イベントは、このテーマを著名建築家やさまざまな立場のトップランナーと共に議論するものです。今、都市のあり方も、ものづくりの意義も、私たちの生き方・働き方も変革期を迎えています。それらをより良いものに更新できるデザインの素地は、すでに存在しているでしょう。建築は総合です。大切なのは兆しの融合です。今回、社会の進歩と発展に寄与されている企業や教育機関の皆様にも広くご参加いただき、未来を東京から垣間見たいと思います。まち・もの・ひとと関わり、変革してきた建築の次を考える3日間です。
(実行委員長 倉方俊輔)

隈研吾が校長を務める「高知県立林業大学校」のオープンキャンパスが開催

712.47 隈研吾が校長を務める「高知県立林業大学校」のオープンキャンパスが開催

日程
隈研吾が校長を務める「高知県立林業大学校」のオープンキャンパスが開催

 
隈研吾が校長を務める「高知県立林業大学校」のオープンキャンパスが開催されます

隈研吾が校長を務める「高知県立林業大学校」のオープンキャンパスが開催されます。開催日は2019年7月27日(土)です。要事前申し込み2019年7月22日(月)午後5時必着。【ap・ad】

Kochi Prefectural Forestry College
高知県立林業大学校
2019 OPEN CAMPUS

オープンキャンパス2019/7/27(土)13:00~16:00

■研修生の生の声が聞けるフリートークも開催!
■校長は世界的建築家隈研吾氏!
■現場で使用される林業機械で本格的な実演
■木造建築模型作りの見学や、製図の体験もできます!
■CLTを活用した木造校舎を見学できます!
■エブリデイオープンキャンパス
・オープンキャンパス以外でもあらかじめご連絡をいただけると見学・説明OK! (要予約)
■その他、実習棟など全国的にもハイレベルな施設をぜひご覧ください。

詳細は以下でどうぞ。

隈研吾(高知県立林業大学校・校長)と水谷伸吉(more trees)による講演会「森からのメッセージ」が、東京大学のホールで開催

3,403.25 隈研吾(高知県立林業大学校・校長)と水谷伸吉(more trees)による講演会「森からのメッセージ」が、東京大学のホールで開催

日程
隈研吾(高知県立林業大学校・校長)と水谷伸吉(more trees)による講演会「森からのメッセージ」が、東京大学のホールで開催雲の上の図書館 _ YURURIゆすはら photo©︎Kawasumi・Kobayashi Kenji Photograph Office

隈研吾(高知県立林業大学校・校長)と水谷伸吉(more trees)による講演会「森からのメッセージ」が、東京大学のホールで開催されます

隈研吾(高知県立林業大学校・校長)と水谷伸吉(more trees)による講演会「森からのメッセージ」が、東京大学 ダイワユビキタス学術研究館 3F ダイワハウス石橋信夫記念ホールで開催されます。入場無料・要事前申し込みです(申し込みページはこちら)。主催は「高知県立林業大学校です。東京の講演会場となる「ダイワユビキタス学術研究館」は隈研吾がデザイン・設備設計を担当した建築です。開催日は2019年7月4日です。また2019年10月28日には高知でも同講演が行われます(会場:高知県立美術館ホール)。【ap・pr】

高知県立林業大学校(高知県香美市)は、令和元年7月4日(木)、校長で建築家の隈 研吾氏による講演会(入場無料)を開催いたします。第1部は、本格開校から2年目を迎えた同大学校への思いや、日本の森林、これからの木造建築について、
ご講演いただきます。第2部では、森づくりに取り組む一般社団法人more trees(代表:坂本 龍一)水谷 伸吉事務局長をゲストにお招きし、互いにゆかりの深い高知県をモデルケースに、建築と森づくりを通じた地域の活性化(仮)について、ディスカッションを予定しております。

イベントの詳細は以下でどうぞ。

山本理顕を中心とした様々な分野の審査員が選考する「LOCAL REPUBLIC AWARD 2019」が開催。賞金総額は270万円。

3,266.35 山本理顕を中心とした様々な分野の審査員が選考する「LOCAL REPUBLIC AWARD 2019」が開催。賞金総額は270万円。

山本理顕を中心とした様々な分野の審査員が選考する「LOCAL REPUBLIC AWARD 2019」が開催。賞金総額は270万円。

 
山本理顕を中心とした様々な分野の審査員が選考する「LOCAL REPUBLIC AWARD 2019」が開催されます

山本理顕を中心とした様々な分野の審査員が選考する「LOCAL REPUBLIC AWARD 2019」が開催されます。賞金総額は270万円応募締め切りは2019年6月30日23:59です。
選考は「A3横一枚」の提出資料による一次審査、と上位9組のプレゼンによる最終審査で行われます。【ap・ad】

「世帯主が65歳以上の高齢者世帯は21年後の2040年に2200万世帯を突破し、このうち一人暮らしが占める割合は、東京、神奈川、大阪、兵庫、京都など15都道府県で40%以上となる」と国立社会保障・人口問題研究所が将来推計を公表した。「人口が多い団塊ジュニアが65歳以上になり高齢者数が3900万人超とピークに近づく一方、少子化の影響で社会保障の支え手となる現役世代が激減。高齢者の社会的孤立を防ぎ、どう支えていくか大きな課題となる」(「東京新聞」2019年4月20日)。高齢者だけではない。現役世代の貧困・孤立化がその背景にある。
最早、社会保障制度が崩壊してしまっていると言っていい。社会保障制度は国家の根幹である。それが崩壊してしまっている。これはわれわれ自身の問題である。

「お互いに助け合う」そのような住み方ができないだろうか。もしそんなことが可能だとしたら、「一つの住宅に一つの家族が住む」という従来までの住み方とは決定的に異なる住み方を考案する必要がある。「1住宅=1家族」という住み方は、そこに住む家族のプライバシー、その内側の幸福を大切にするためには良くできた住宅の形式だが、それがいくつも集まってお互いに助け合うようなコミュニティーをつくることはできない。

私たちは「1住宅=1家族」に代わる新たな住み方を提案してほしいと切に願っている。いや、すでにそのような生活の仕方を実現している人たちがいる。勇気を持って行動しているそうした人たちに出会いたいと思う。そしてその勇気を多くの人たちに分け与える手伝いをしたいと思う。

住むことは単に住宅の内側に住むという意味ではない。たとえばエネルギーの生産システムと消費のシステムとを見直すことである。遠いプラントから送られる電気エネルギーはなく、地域固有の生産方法と効率的な消費システムによって、エネルギーの地産地消が実現されるはずである。あるいはゴミ、あるいは交通システム、そうしたインフラと一緒に住み方を考えることが、地域社会の人々の活動を活性化させるはずである。そして最も重要なのは経済である。「1住宅=1家族」は単なる消費の単位でしかない。

小さなお店と一緒に住む場所を考える。それは単に利潤のためだけではなく、それだけでも地域社会の人々の生活に貢献するはずである。前回最優秀賞の「鹿沼の路地からはじまる小さな経済−祭り衆がつなげるTerritorialshipとTrustship−」は正にその実践であった。あるいは農産物を単に一次産業と位置づけるのではなく、それを加工し、販売するという六次産業化もまたその場所を一つの「地域社会圏」として活性化させる試みである。前回優秀賞の「歓藍社 -藍染めを中核に福島の里山の暮らしを組み立て直す-」はその最も成功した例である。

こうした人々を応援したい、それが「LOCAL REPUBLIC AWARD」の主旨である。

様々な分野の建築関係者・建築家が審査・企画に関わり、1万㎡超えの敷地を対象とした実施に近い学生コンペ「未来の風景をつくる」が開催

1,113.55 様々な分野の建築関係者・建築家が審査・企画に関わり、1万㎡超えの敷地を対象とした実施に近い学生コンペ「未来の風景をつくる」が開催

様々な分野の建築関係者・建築家が審査・企画に関わり、1万㎡超えの敷地を対象とした実施に近い学生コンペ「未来の風景をつくる」が開催

 
様々な分野の建築関係者・建築家が審査・企画に関わり、1万㎡超えの敷地を対象とした実施に近い学生コンペ「未来の風景をつくる」が開催されます

様々な分野の建築関係者・建築家が審査・企画に関わり、名古屋の1万㎡超えの敷地を対象とした実施に近い学生コンペ「未来の風景をつくる」が開催されます。コンペ開催にあたって審査委員長・原田真宏らが参加した座談会の内容もPDFで公開されています。参加受付期間は2019年8月26日まで。【ap・pr】

審査委員長
原田真宏(建築家 /マウントフジアーキテクツスタジオ主宰、芝浦工業大学教授 )

審査員
林厚見(不動産プロデューサー /SPEAC共同代表 、東京R不動産ディレクター)
田中元子(建築コミュニケーター/グランドレベル代表)
藤村龍至(建築家/東京藝術大学准教授、RFA 主宰)
牧野隆広(起業支援家/名古屋大学 客員教授、ミライプロジェクト代表)

モデレーター
間宮晨一千(未来デザインラボディレクター、愛知淑徳大学講師)

テーマは、
「令和に向けた街の豊かさを企画せよ!」

平成は日本が新たな局面を迎えた時代です。2005 年における人口減少社会への転化を筆頭に、 社会基盤・社会福祉負担の増大化、コミュニティの希薄化といった多くの問題が顕在化しました。

また、インターネットの発達によって価値観の似ている者同士が繋がりやすくなったことや、コミュニケーションが「リアルな場」を共有しなくとも可能になったことも特筆すべき変化といえます。

多様な価値観の人々が「リアルな場」を共有する「街」はどのような役割を持ち、 どのような豊かさを提供するべきなのでしょうか。

近年の目まぐるしい技術の発展により次々と新たな仕組みやサービスが生まれています。 スマートフォンや SNS を始め、エネルギーシェア、モビリティ変革、IoT、AI。 こうした技術は私達の生活をさらに便利なものにしていきます。 その一方で、行き過ぎた技術の進歩が人間性を欠く社会を生み出す可能性も示唆されています。

使い方次第で有益にも脅威にもなりうる「技術」。 それらは今まで想像もできなかったような風景を生むかもしれません。 あるいはどこか懐かしいと思えるような風景を生むかもしれません。

このような背景から「ー未来の風景をつくる学生コンペー 令和に向けた街の豊かさを企画せよ!」を開催するに至りました。 「建築」や「しくみ」「新技術」といった枠組みから『街を企画』してください。

全国的に空き家問題が取り沙汰される中、新築の住宅街を企画することの意味とは何か。今回のテーマを設定するにあたり、自らにそう問うてみました。東海地区は豊かな経済と環境で、日本の中でも比較的新築の需要が根強い場所です。そのような背景に加えて新たに開発する 街というニュートラルな環境が揃うことは、新たな「タネ」が芽生えやすい、「街の実験場」にふさわしい風土になりうると考えました。

そして、これからの社会を担う学生にこそ、その「タネ」の創造を期待します。「未来にとっての当たり前」の風景となるような価値の創造にぜひ挑んでください。

詳細な情報は以下でどうぞ。

大阪・泉北ニュータウンでの、大阪府住宅供給公社主催の「ニコイチプロジェクト 団地リノベーションコンペ」が参加者を募集中

1,518.62 大阪・泉北ニュータウンでの、大阪府住宅供給公社主催の「ニコイチプロジェクト 団地リノベーションコンペ」が参加者を募集中

大阪・泉北ニュータウンでの、大阪府住宅供給公社主催の「ニコイチプロジェクト 団地リノベーションコンペ」が参加者を募集中

 
大阪・泉北ニュータウンでの、大阪府住宅供給公社主催の「ニコイチプロジェクト 団地リノベーションコンペ」が参加者を募集しています

大阪・泉北ニュータウンでの、大阪府住宅供給公社主催の「ニコイチプロジェクト 団地リノベーションコンペ」が参加者を募集しています。【ap・pr】

 昭和45年に建設された茶山台団地は、高度成長の急速な人口増加による住宅需要へ対応するために開発された泉北ニュータウン内の約1千戸の大規模団地です。現在の泉北ニュータウンはまちびらきから50年以上が経過し、緑豊かな住環境を有するまちとして成長しましたが、社会環境の変化やニーズの多様化により、様々な社会課題を抱えています。茶山台団地も同様に少子高齢化の影響や周辺商業機能の低下など、賑わいやつながりが少なくなっていました。

 そこで、公社はこの団地を「団地再生のリーディングプロジェクト団地」と位置づけ、賑わいやコミュニティの活性化に向けた様々な取組みを進めてきました。集会所の一部を舞台に本を持ち寄り、住民同士のつながりとコミュニティ形成を目的とした『茶山台としょかん』をはじめ、健康増進に向けた『まちかど保健室』、空家を活用して高齢者の買い物支援や食を通じて気軽に集える『やまわけキッチン』など団地の中に多様な場所づくりを行い、賑わいとつながりの再生に取組んでいます。

 とりわけ平成27年度より展開している2戸の住戸を1戸につなげた『2戸1化リノベーション住戸(以下、ニコイチという。)』や『1住戸リノベーション住戸(以下、リノベ45という。)』では、これまで関わっていただきました建築家をはじめとする多くの事業者様により多様なプランが茶山台団地の新しい 価値として生まれてきました。

 一方、泉北ニュータウンでは、「仕事とくらし」や「地域とくらし」がとなりあわせなどの暮らし像を『泉北スタイル』として提案しており、共用スペースを設けた住宅など多様な住まい方も生まれています。
今年度は、これらの多様な価値観と人がつながる住環境として、これまでの団地再生の取組に新たな活力となる人々を呼び込めるような、ルームシェアのプランを新たに求めます。

以下は、募集の概要です。

建築史家・倉方俊輔が出演した、銀座の建築をガイドする東京都公式の動画「東京モダン建築散歩 ~銀座編~」

1,853.71 建築史家・倉方俊輔が出演した、銀座の建築をガイドする東京都公式の動画「東京モダン建築散歩 ~銀座編~」

建築史家・倉方俊輔が出演した、銀座の建築をガイドする東京都公式の動画「東京モダン建築散歩 ~銀座編~」が公開されています。倉方が「和光本館」、坂茂による「ニコラス・G・ハイエックセンター」、倉方自身が関わった「Ginza Sony Park」を紹介しています。【ap・pr】

何故あの建物には惹かれるものがあるのか? その歴史は? 今回はナビゲーター・石川野々花さんが建築史家・大阪市立大学准教授 倉方俊輔先生をお迎えし、銀座の街のモダン建築散歩を楽しみます。建物から東京·銀座をみることで、新しい発見、新しい歴史が見えてくる。

東京都公式動画チャンネル「東京動画」
https://tokyodouga.jp/

倉方俊輔
Shunsuke Kurakata
建築史家 1971年東京都生まれ。94年早稲田大学理工学部建築学科卒業、96年同大学院修士課程修了。博士(工学)。2011年から大阪市立大学大学院工学研究科准教授。生きた建築ミュージアム大阪実行委員会委員、東京建築アクセスポイント理事などを務める。編著に『神戸・大阪・京都レトロ建築さんぽ』、『建築の日本』、『東京モダン建築さんぽ』、『吉祥寺ハモニカ横丁のつくり方』、『これからの建築士』、『伊東忠太建築資料集』、『東京建築 みる・あるく・かたる』、『ドコノモン』、『吉阪隆正とル・コルビュジエ』他。

建築写真家 淺川敏・商店建築編集長 塩田健一らが出演する『TDCセミナー2019 「写真」と「編集」の現場から』が開催

722.94 建築写真家 淺川敏・商店建築編集長 塩田健一らが出演する『TDCセミナー2019 「写真」と「編集」の現場から』が開催

日程
建築写真家 淺川敏・商店建築編集長 塩田健一らが出演する『TDCセミナー2019 「写真」と「編集」の現場から』が開催

 
建築写真家 淺川敏・商店建築編集長 塩田健一らが出演する『TDCセミナー2019 「写真」と「編集」の現場から』が開催されます。開催日は2019年5月10日と6月21日です(回によって出演者は異なります)。場所は東京デザインセンターのクラフテック・ギャラリー(GoogleMap)。要事前申し込み。【ap・pr】

TDCセミナー2019 「写真」と「編集」の現場から

今年度のTDC/crafTec セミナーは全 10 回シリーズで、空間デザインのクオリティを世に知らしめる存在「写真」と「編集」の現場から、メッセージをクロストークという形でお届けします。 コーディネーターは建築家、船曳桜子氏。撮影時に写真家は建築をどのようにとらえ、その魅力を引き出すのか。編集者は作品掲載するとき、何をポイントとして評論するのか。空間デザインを担うものにとって興味は尽 きません。

会場は、トラバーチンの外壁補修が終わり当初の姿に戻った東京デザインセンターのクラフテック・ギャラリーです。カウンター・バーが併設されていますので、お飲み物をご用意し、打ち解けた雰囲気の中で進行します。建築、デザイン関係者のみならず、幅広い方々に楽しんでいただけると思います。どうぞお気軽にご参加ください。

第一回ケンチク写真現場 × ゲンバー(登壇者 淺川敏氏 ミナモト忠之氏)
2019年5月10日(金)19:00〜21:30
参加申し込みはこちら

第二回 ケンチク編集現場 × ゲンバー(登壇者 塩田健一氏 家所亮二氏)
2019年6月21日(金)19:00〜21:30
参加申し込みはこちら

各イベントの詳細は以下でどうぞ。

建築のプロ対象の周辺領域を学びスキルアップを目的とした「創造系不動産スクール」が受講生を、地方創生の手法を現地で学ぶ「いすみラーニングセンター」が参加者を募集中

3,223.15 建築のプロ対象の周辺領域を学びスキルアップを目的とした「創造系不動産スクール」が受講生を、地方創生の手法を現地で学ぶ「いすみラーニングセンター」が参加者を募集中

建築のプロ対象の周辺領域を学びスキルアップを目的とした「創造系不動産スクール」が受講生を、地方創生の手法を現地で学ぶ「いすみラーニングセンター」が参加者を募集中創造系不動産スクールの授業風景。

 
建築のプロ対象の周辺領域を学びスキルアップを目的とした「創造系不動産スクール」が受講生を募集しています

様々な建築家とのコラボレーション等で知られる「創造系不動産」が主催する、建築のプロ対象の周辺領域を学びスキルアップを目的とした「創造系不動産スクール」が受講生を、地方創生の手法を現地で学ぶ「いすみラーニングセンター」が参加者を募集しています。いすみ関連の応募に関してはこちら(いすみツアーについて経営者合宿について)をご覧ください。【ap・pr】

【創造系不動産とは】
創造系不動産は、高橋寿太郎により2011年に設立され、メンバー全員が建築系からの転身者で構成された新しいタイプの不動産コンサルティング会社です。
「建築と不動産のあいだを追究する」をコンセプトに、建築家やデザイナーとタッグを組み、個人住宅・集合住宅・オフィス・商業施設等の不動産コンサルティング及び不動産仲介業務を行っています。
2021年には建築家と不動産コンサルのコラボモデルを日本のスタンダードにすることをコミットしています。
また近年は、企業との研究事業や教育事業、地方創生事業などにも積極的に取り組んでいます。
参考書籍:『建築と不動産のあいだ』学芸出版社、『与条件と未条件』連載「KJ」2017.8月号~2018.12月号

【創造系不動産スクール】
建築や設計のフィールドで働くプロフェッショナルの皆様に向けた、スキルアップを目的としたコンサルタント教育プログラムです。
専門家がよりその専門性を活かすため、不動産・ファイナンスの業界はじめとした周辺業界との関連性を感覚的に掴むことで、コンサルタントレベルに引き上げる取り組みを行います。建築や設計といっても、様々な仕事がありますが、共通するのはこれからの変革の時代に必要とされる横断的能力の開発です。
幅広いコンサルティング能力や方法論、聞く能力を身に付けることに興味がある方は是非一緒に学びましょう。

【いすみラーニングセンター】
人口減少、都市部への人口集中により、地方衰退の危機が叫ばれて久しいですが、その一方で、地方創生へ向けた積極的な活動も多方面で高まりを見せています。本プログラムでは、千葉県の外房の田舎ビジネススクールの「いすみラーニングセンター」と提携し、実際に現地で空き家の現実や地方で活躍するイノベーターとの対話を通じ、各人の地方ビジネステーマを研究します。

詳細は以下でご確認ください。

建築的思考による体験型インスタレーションが展開される、砂山太一と浜田晶則による展覧会「鏡と天秤」が東京・京橋のAGC Studioで開催

3,510.37 建築的思考による体験型インスタレーションが展開される、砂山太一と浜田晶則による展覧会「鏡と天秤」が東京・京橋のAGC Studioで開催

日程
建築的思考による体験型インスタレーションが展開される、砂山太一と浜田晶則による展覧会「鏡と天秤」が東京・京橋のAGC Studioで開催 photo©Gottingham
建築的思考による体験型インスタレーションが展開される、砂山太一と浜田晶則による展覧会「鏡と天秤」が東京・京橋のAGC Studioで開催 photo©Gottingham

 
建築的思考による体験型インスタレーションが展開される、砂山太一と浜田晶則による展覧会「鏡と天秤」が東京・京橋のAGC Studioで開催されています

建築的思考による体験型インスタレーションが展開される、砂山太一と浜田晶則による展覧会「鏡と天秤」が東京・京橋のAGC Studio(Google Map)で開催されています。会期は2019年3月12日~5月11日(※日曜・月曜・祝祭日休み 10:00~18:00)。入場無料です。【ap・pr】

AGC Studio Exhibition Vol.27

「鏡と天秤 -ミクスト・マテリアル・インスタレーションー」

私たちは非日常(ハレ)と日常(ケ)の境界が曖昧な社会におり、個々が非日常(ハレ)と日常(ケ)のバランスを取りながら生活しています。
今回は、システムをベースにした表現で注目の2人の若手建築家にインスタレーションを依頼しました。
その作品のコンセプトは「Mirror」と「Libra」です。
鏡は非日常(ハレ)と日常(ケ)の境界が曖昧な社会をどのように映しとっているのでしょうか、天秤は非日常(ハレ)と日常(ケ)のバランスをどのように計っているでしょうか。
AGCの素材・技術を媒体として、非日常(ハレ)と日常(ケ)の境界が曖昧な様相を見せるメディア環境と動的バランスのネットワークを内包したオブジェクト、の2つの作品を展示いたします。

開催期間:2019年3月12日(火)~ 5月11日(土)
開催時間:10:00 ~ 18:00(日曜・月曜・祝祭日休み)
入場料 :無料
開催場所:AGC Studio 1-2F 東京都中央区京橋2丁目5−18

ディレクション:中崎 隆司(建築ジャーナリスト・生活環境プロデューサー)
主 催:AGC株式会社 AGC Studio

拡大可能な会場写真と関連イベント等の詳細は以下に掲載します。

設計者・施工者が無料で利用可能な、メーカー横断で建材検索ができるウェブサービス「truss(トラス)」がサービス内容を拡大

6,447.35 設計者・施工者が無料で利用可能な、メーカー横断で建材検索ができるウェブサービス「truss(トラス)」がサービス内容を拡大

設計者・施工者が無料で利用可能な、メーカー横断で建材検索ができるウェブサービス「truss(トラス)」がサービス内容を拡大※外壁材の検索例(耐火構造の製品)

 
設計者・施工者が無料で利用可能な、メーカー横断で建材検索ができるウェブサービス「truss(トラス)」がサービス内容を拡大しています

設計者・施工者が無料で利用可能な、メーカー横断で建材検索ができるウェブサービス「truss(トラス)」がサービス内容を拡大しています。トラスは、建材選定の効率化と質の向上を目指して東京工業大学建築学科卒の3人が立ち上げたベンチャー企業です。【ap pr】

「truss(トラス)」は、デザイン、法規、性能、価格など様々な条件で、メーカー横断で建材を検索できるサービスです。

同じ意味内容でもメーカー毎にカタログ上の表現が異なっている場合もありますが、トラスでは元設計者が調べやすい表現に加工・統一化することで高い検索性を実現しています。

例えば、あるメーカーで”アクアマリン”、別のメーカーで “コバルトブルー”という色の表記であっても、「ブルー」という検索条件で両方を抽出することができます。

現在は、外皮領域と内装領域に対応しており、デザイン重視、性能重視それぞれに適した比較ができます。
例えば、内装壁材で不燃材料のベージュで検索すると下記の画面になり、製品の見た目と特性が一覧でわかりやすく表示されます。

内藤廣の講演会「建築家から見た建設業の問題」が、新群馬建設会館で開催

2,872.05 内藤廣の講演会「建築家から見た建設業の問題」が、新群馬建設会館で開催

日程
内藤廣の講演会「建築家から見た建設業の問題」が、新群馬建設会館で開催

 
内藤廣の講演会「建築家から見た建設業の問題」が、新群馬建設会館で開催されます。主催は「一般社団法人群馬県建設業協会(会長 青柳剛)」です。開催日は2019年3月28日です。こちらの申込書(PDF)に記載の上、FAXにて申し込みください。会場の「新群馬建設会館」はプランツアソシエイツ・協同組合群馬県建築設計センターJVが設計した建築です。【ap・pr】

一般社団法人群馬県建設業協会(会長 青柳 剛)が主催する「新群馬建設会館ファーストイベント」のお知らせです。
新群馬建設会館は、平成31年3月28日(木)に落成記念式典を迎えます。そこで建築家である内藤 廣先生の特別講演会を企画開催いたします。

■内藤廣(ないとうひろし) 建築家・東京大学名誉教授
1950年生まれ。1976年早稲田大学大学院修了。フェルナンド・イゲーラス建築設計事務所、菊竹清訓建築設計事務所を経て、1981年内藤廣建築設計事務所設立。2001〜11年東京大学大学院にて、教授・副学長を歴任。2011年〜同大学名誉教授。主な建築作品に海の博物館(1992)、安曇野ちひろ美術館(1997)、牧野富太郎記念館(1999)、倫理研究所富士高原研修所(2001)、島根県芸術文化センター(2005)、旭川駅(2011)、静岡県草薙総合運動場体育館(2015)、富山県美術館(2017)、とらや赤坂店(2018)などがある。

講演会の詳細と参加申し込み書はこちら(PDF)

住宅作家としても著名な泉幸甫が校長を務める、実務者を対象とした、実際に建てるための知識を学び、生きる道を見つける場「家づくり学校」が第11期の受講生を募集中

1,359.88 住宅作家としても著名な泉幸甫が校長を務める、実務者を対象とした、実際に建てるための知識を学び、生きる道を見つける場「家づくり学校」が第11期の受講生を募集中

住宅作家としても著名な泉幸甫が校長を務める、実務者を対象とした、実際に建てるための知識を学び、生きる道を見つける場「家づくり学校」が第11期の受講生を募集中

 
住宅作家としても著名な泉幸甫が校長を務める、実務者を対象とした、実際に建てるための知識を学べび、生きる道を見つける場「家づくり学校」が第11期の受講生を募集しましています

住宅作家としても著名な泉幸甫が校長を務める、実務者を対象とした、実際に建てるための知識を学び、生きる道を見つける場「家づくり学校」が第11期の受講生を募集しましています。主催は「NPO法人家づくりの会」です。【ap・pr】

第11期家づくり学校 開講のご案内

住宅の設計は楽しいものです。しかし勉強しなければいけないことがたくさんあり、実際の仕事では苦労もあります。
大学で教わる内容も大切ですが、実際に住宅の設計をするとなると、今の時代に即した現実的で新しい知識も必要になります。

また建築主や施工者とその付き合い方も簡単ではありません。
現実の仕事はどのように進めたらよいのか―NPO法人家づくりの会では、大学では教えてもらえない知識と能力について、これから住宅設計をやりたいと思っている人、設計事務所や工務店勤務の人、また設計事務所を立ち上げて間もない人たちを対象に、これらを伝えていこうと考えています。

家づくり学校は、座学中心の第1学年、素材や技術の見学による第2学年、幅広い知見を身につけるための演習を行う第3学年、そして、建築家のスタジオに配属されその建築家の設計術を習得する第4学年を設けており、月に1回のペース計4年間の受講をもって完結します。
家づくり学校のこのような取り組みは建築界でも注目され、2014年日本建築学会教育賞を受賞しています。

本当の意味での良質な住宅が少しでも多く生まれていくことが私たちの目的です。住宅設計に取り組む多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

>募集の詳細は公式ページでご確認ください

トラフの鈴野浩一が最新プロジェクトとタイルの魅力を解説するLIXILのイベント「TORAFU’s TILE LAB」が東京・大阪・名古屋で開催

0.00 トラフの鈴野浩一が最新プロジェクトとタイルの魅力を解説するLIXILのイベント「TORAFU’s TILE LAB」が東京・大阪・名古屋で開催

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トラフの鈴野浩一が最新プロジェクトとタイルの魅力を解説するLIXILのイベント「TORAFU’s TILE LAB」が東京・大阪・名古屋で開催

 
トラフの鈴野浩一が最新プロジェクトとタイルの魅力を解説するLIXILのイベント「TORAFU’s TILE LAB」が東京・大阪・名古屋で開催されます

トラフ建築設計事務所の鈴野浩一が最新プロジェクトとタイルの魅力を解説するLIXILのイベント「TORAFU’s TILE LAB」が東京・大阪・名古屋で開催されます。参加費無料・要事前申し込みです。講演後には懇親会も企画されています。
東京会場は、2019年2月14日に「渋谷ヒカリエホールB」で開催(東京会場の申込ページ)。
大阪会場は、2019年3月5日に「ブリーゼプラザ 小ホール」で開催(大阪会場の申込ページ)。
名古屋会場は、2019年3月13日に「ミライエ レクストハウスナゴヤ バンケットルーム」で開催(名古屋会場の申込ページ)。
タイムスケジュール等の詳細はリンク先でご確認ください。【ap・pr】

「DESIGNER’s TILE LAB」 – デザイナーのためのタイル研究所
それは、これまでに無いタイルを世界に送り出すとともに、それらを活用する場を、現場で活躍する建築家・デザイナーと一緒に、模索し生み出していこうとする、LIXILの新しい取り組みです。

2018年10月のローンチから「SUPER REAL」「HYBRID TEXTURE」「LIGHT & SHADE」「PLAYFUL COLORS」「YAKIMONO DIVERSITY」の5つのシリーズを展開し、大きな変革の時を迎えているタイルの新たな魅力を提案してきました。2019年は、さらにラインナップが増強され、そのデザインの世界は広がっていきます。

また、もう一つの柱である「建築家・デザイナーとのコミュニケーション」を生み出す取り組みとして、「DTL Communication Day」を2019年2月から東京・大阪・名古屋の三都市で開催することになりました。最前線のタイルとデザインを考える1日にぜひ足をお運びください。

ローンチイベントとなる今回のメインコンテンツは、世界的に活躍するトラフ建築設計事務所のタイルへの取り組みを紹介する「TORAFU’s TILE LAB」。トラフの鈴野浩一さんに、実際のプロジェクトを通して、素材としてのタイルの魅力とデザインのプロセスを解説していただきます。現在進行中のトラフの最新プロジェクトを、いち早く知ることができます。「TORAFU’s TILE LAB」の取材状況は、LIXIL DESIGNER’s TILE LABのWEBサイト内でも、順次紹介して行く予定ですので、ぜひチェックしてください。

実作とアイデアコンペの両者で実績のある、日建設計の大庭拓也による講演「コンペに勝つ為に何が必要か?」が開催

9,822.31 実作とアイデアコンペの両者で実績のある、日建設計の大庭拓也による講演「コンペに勝つ為に何が必要か?」が開催

日程
実作とアイデアコンペの両者で実績のある、日建設計の大庭拓也による講演「コンペに勝つ為に何が必要か?」が開催

 
実作とアイデアコンペの両者で実績のある、日建設計の大庭拓也による講演「コンペに勝つ為に何が必要か?」が開催されます

実作とアイデアコンペの両者で実績のある、日建設計の大庭拓也による講演「コンペに勝つ為に何が必要か?」が開催されます。開催日は2019年2月23日要事前申し込み。開催場所は、東京・銀座の「ビジョンセンター有楽町」(Google Map)です。【ap・pr】

テーマ:コンペに勝つ為に何が必要か?

新しいLUMIONの活用法や知識、裏技的な使い方などを特別な講師をお迎えしてレクチャーしていただくSuper Lumion Seminarシリーズの第二弾! 講師に数々のコンペで入賞実績のある株式会社日建設計 大庭氏をお迎えし、主に学生を対象に、アイデアコンペへの取り組み方や、Lumion等を使用した効果的なプレゼンテーションについて、過去数々のコンペを通して得たもの(人間関係・お仕事など)をお話いただきます。

大庭 拓也(㈱日建設計 設計主管)

1982年福岡県生まれ。福岡大学建築学科卒業。東京工業大学大学院建築学専攻修了。2007年日建設計入社。一級建築士。ポーラ五反田ビル(改修)にて2018年度グッドデザイン賞、JIA25年賞を受賞。「作れば作るほど生命にとって良い建築」を実務やアイデアコンペを通して模索中。テレビ東京「未来シティ研究所」にて自身の修士制作が紹介される。

■受賞歴
・第26回 建築環境デザインコンペティション/最優秀賞
・第16回木材活用コンクール/部門賞
・パッシブデザインコンペ/特別賞
・第49回セントラル硝子国際建築設計競技/入賞
・Lumion コンペ2016/Architect Technical Talent 優勝
・Lumion コンペ2017/映像クリエーション賞
・第44回 日新建築設計競技/2等
・Architecture in Perspective Competition 2018/Award of Excellence Rendering Section
・としまアンダーハイウェイ・デザインコンペ/佳作

古谷誠章・宮崎桂・大西麻貴らが審査する、全建協連主催の学生コンペ「仮囲いデザインアイデアコンテスト」の公開最終選考会が開催

760.41 古谷誠章・宮崎桂・大西麻貴らが審査する、全建協連主催の学生コンペ「仮囲いデザインアイデアコンテスト」の公開最終選考会が開催

日程
古谷誠章・宮崎桂・大西麻貴らが審査する、全建協連主催の学生コンペ「仮囲いデザインアイデアコンテスト」の公開最終選考会が開催

 
古谷誠章・宮崎桂・大西麻貴らが審査する、全建協連主催の学生コンペ「仮囲いデザインアイデアコンテスト」の公開最終選考会が開催されます

古谷誠章・宮崎桂・大西麻貴らが審査する、全建協連主催の学生コンペ「仮囲いデザインアイデアコンテスト」の公開最終選考会が開催されます。事前申し込み不要で聴講が可能です。開催日は2019年2月14日場所は、東京都千代田区霞が関3-2-5霞ヶ関ビル35階の東海大学校友会館です(GoogleMap)。【ap・pr】

まちでみる建築現場はすべてが覆われた「わからない」世界。
ものづくりはもっと楽しくてダイナミックな世界のはず・・・。
最終審査では、そんな工事現場の仮囲いを学生と審査委員が一緒になって考えます。
貴重な機会をぜひ間近でご体験ください。

平成31年2月14日(木)13時30分
東海大学校友会館 
東京都千代田区霞が関3-2-5 霞ヶ関ビル35階

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