青木淳・長谷川豪・保坂健二朗によるシンポジウム「アート界に象徴される刹那さとスピードの中で、いかに建築は立ち続けるべきか」が開催

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青木淳・長谷川豪・保坂健二朗によるシンポジウム「アート界に象徴される刹那さとスピードの中で、いかに建築は立ち続けるべきか」が開催

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青木淳・長谷川豪・保坂健二朗によるシンポジウム「アート界に象徴される刹那さとスピードの中で、いかに建築は立ち続けるべきか」が開催されます

青木淳・長谷川豪・保坂健二朗によるシンポジウム「アート界に象徴される刹那さとスピードの中で、いかに建築は立ち続けるべきか」が開催されます。開催日時は、2014年3月14日(金) 19:00~21:00。場所は、新宿NSビル16階・インテリアホール。要事前申し込み。

2020年に東京オリンピックの開催が決まった。東京国立競技場の建て替えを筆頭に、都内各地の建築計画に火がつき始めた。
グローバル化が進み、株価が一瞬で乱高下したり、世界各地では相変わらず紛争が絶えず政情がままならない中で、これからのわれわれの暮らしや仕事のあり方はずいぶんと変わってくるのではないか。
今回のシンポジウムはまさに、こうした激動の時代の中でこれからの建築のあり方やアートの見方がどのように変化していくのか、建築とアートの領域を行ったり来たりしている建築家の青木淳さんとキュレーターの保坂健二郎さん、そして、この2年間一月に2回スイスの大学に教えに行っている建築家の長谷川豪さんをお招きして、今後の建築の行方を占ってもらう。


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