西田司+中川エリカ / ondesignによる横須賀市の週末住宅「村、その地図の描き方」の写真

0.00 西田司+中川エリカ / ondesignによる横須賀市の週末住宅「村、その地図の描き方」の写真

西田司+中川エリカ / ondesignによる横須賀市の週末住宅「村、その地図の描き方」の写真がjapan-architects.comに掲載されています

西田司+中川エリカ / ondesignが設計した横須賀市の週末住宅「村、その地図の描き方」の写真が26枚、japan-architects.comに掲載されています。

book『ヘルツォーク&ド・ムーロン 1978-2002』

0.00 book『ヘルツォーク&ド・ムーロン 1978-2002』

古書『ヘルツォーク&ド・ムーロン 1978-2002』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています

古書『ヘルツォーク&ド・ムーロン 1978-2002』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい概要や状態はリンク先でご確認ください。

ヘルツォーク&ド・ムーロンの最初期のブルーハウスから、世界的に活動するようになった、2000年以降のプロジェクト段階の作品を豊富に収録した作品集。日本語で読めるヘルツォークの作品集としては、最も充実している書籍だと思います。

藤森照信による静岡県浜松の住宅「はま松ハウス」の写真西田司+萬玉直子 / ondesignによる東京都文京区の住宅「大きなすきまのある生活」の写真

76.30 西田司+萬玉直子 / ondesignによる東京都文京区の住宅「大きなすきまのある生活」の写真

西田司+萬玉直子 / ondesignによる東京都文京区の住宅「大きなすきまのある生活」の写真が公開されています

西田司+萬玉直子 / ondesignが設計した東京都文京区の住宅「大きなすきまのある生活」の写真が10枚、公開されています。

文京区根津の木造住宅が密集した街区にある間口3600/奥行8300のわずか9坪の敷地。普段何気なく見過ごしている家と家の隙間。その小さな都市の外部空間に、コンパクトな都市住宅が持ちきれない生活環境としてのつかいかたを発見しよう。

OMAの重松象平、磯崎新などが参加する「建築夜楽校「21世紀の首都」」が建築会館ホールで開催[2012/10/4・11]
サムネイル:OMAの重松象平、磯崎新などが参加する「建築夜楽校「21世紀の首都」」が建築会館ホールで開催[2012/10/4・11]

76.30 OMAの重松象平、磯崎新などが参加する「建築夜楽校「21世紀の首都」」が建築会館ホールで開催[2012/10/4・11]

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OMAの重松象平、磯崎新などが参加する「建築夜楽校「21世紀の首都」」が建築会館ホールで開催されます。

東日本大震災以降、首都のあり方が問われている。東京の大災害時に、首都機能はどう果たしていくのか。大阪都構想が実現したときに、日本はどう変わるのか。建築界ではここ数年、丹下健三、メタボリストら60年代の建築家と国家との関係が見直されてきた。行政においても首都機能移転についての議論の再燃や、総合特区による地域活性化の動きは列島の未来にとって重要である。本イベントでは、21世紀の首都を大きなテーマとしつつ、第一夜に首都と地方のグランドビジョンをめぐって、第二夜に世界的な視点で見た日本の首都の位置づけをもとに、21世紀の首都と列島の未来について討議する。首都のあり方を考えることで、地方を含めた国土全体の方向性を議論することとしたい。

old book『昭和初期モダニズム 建築家土浦亀城と彼をめぐる人々 SD 1988年7月号』

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古書『昭和初期モダニズム 建築家土浦亀城と彼をめぐる人々 SD 1988年7月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています

古書『昭和初期モダニズム 建築家土浦亀城と彼をめぐる人々 SD 1988年7月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。

青木弘司展「山岸邸」がプリズミックギャラリーで開催[2012/10/6-11/16]

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青木弘司展「山岸邸」がプリズミックギャラリーで開催されます

青木弘司展「山岸邸」がプリズミックギャラリーで開催されます。開催期間は2012年10月6日~11月16日。青木弘司は藤本壮介建築設計事務所出身の建築家。

写真家・山岸剛氏が東日本大震災の後、2011年5月1日に岩手県宮古市田老で撮影した写真には、津波という絶対的な外部性に対峙する、建築の、ある究極の姿が描き出されています。本展では、この写真作品を山岸氏に展示していただくとともに、氏の作品に呼応するように、この展覧会に合わせて設計した住宅作品「山岸邸」を展示いたします。

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