
SHARE 美術手帖、最新号(2008年7月号)
美術出版社のサイトに美術手帖の最新号(2008年7月号)の目次が掲載されています
特集”日本のアーティスト・序論”です。
美術出版社のサイトに美術手帖の最新号(2008年7月号)の目次が掲載されています
特集”日本のアーティスト・序論”です。
オラファー・エリアソンによるニューヨークに滝を作るプロジェクトの写真がニューヨークタイムスにあります
オラファー・エリアソンによるニューヨークに滝を作るプロジェクト”The New York City Waterfalls”の写真が7枚ニューヨークタイムスに掲載されています。(via A Daily Dose of Architecture)
保坂健二朗によるヨゼフソンの彫刻と”彫刻の家”についての記述が、すばる文学カフェに掲載されています
キュレーターの保坂健二朗がハンス・ヨゼフソンの彫刻と、ペーター・メルクリの”彫刻の家”について書いたエッセイが、すばる文学カフェに掲載されています。
MOMAで行われているオラファー・エリアソン展”Take Your Time”のカタログがamazonで販売されています
MOMAのサイト内にある“Take Your Time”展のオンライン版はこちらから見ることができます。
Take Your Time: Olafur Eliasson
Mieke Bal Klaus Biesenbach Roxana Marcoci
美術批評家の暮沢剛巳による”建築がうまれるとき―ペーター・メルクリと青木淳”展のレビューが展評に掲載されています
美術批評家の暮沢剛巳が”建築がうまれるとき―ペーター・メルクリと青木淳”展のレビューを展評に書いています。リシツキーのプロウンなどを挙げて評しています。
スタジオボイスオンラインに奈良美智へのインタビューの後編が掲載されています
スタジオボイスオンラインにアーティストの奈良美智へのインタビューの後編が掲載されています。
MSN産経ニュースに”北京から発信 世界に近づいた ミヅマアートギャラリー”という記事があります
MSN産経ニュースのサイトに”北京から発信 世界に近づいた ミヅマアートギャラリー”という記事が掲載されています。ミヅマアートギャラリーが北京にギャラリーを出したことを伝えています。写真が3枚掲載。
ブレゲンツ美術館で行われているリチャード・セラ展の動画がart-tv.chに掲載されています
オーストリアのブレゲンツ美術館で行われているリチャード・セラの展覧会の動画がart-tv.chに掲載されています。ちなみにブレゲンツ美術館はピーター・ズントーの設計。
バイエラー財団美術館で行われているサラ・モリス展の動画がVernissage TVに掲載されています
レンゾ・ピアノが設計したスイス・バーゼルのバイエラー財団美術館で行われているサラ・モリス展の動画がVernissage TVに掲載されています。
ザハ・ハディドを含むアーティスト達による展覧会”Artists’ Playground”をwallpaper*が取り上げています
イギリスのスードリー城で行われている、ザハ・ハディドやアイ・ウェイ・ウェイ、トム・ディクソンを含むアーティスト達による展覧会”Artists’ Playground”をwallpaper*が取り上げています。写真が15枚掲載されています。
三宅一生ディレクション”XXlc. ─ 21世紀人”展のレポートがJDNにあります
三宅一生がディレクションした21_21 DESIGN SIGHTで行われている展覧会”XXlc. ─ 21世紀人”のレポートがJDNに掲載されています。会場の写真がたくさん。
奈良美智へのインタビュー動画がスタジオボイスオンラインにあります
アーティストの奈良美智へのインタビュー動画がスタジオボイスオンラインに掲載されています。
ボストン現代美術インスティテュートでのアニッシュ・カプーア展の写真がニューヨークタイムスのサイトにあります
ボストン現代美術インスティテュートで行われているアーティスト アニッシュ・カプーアの展覧会の写真が11枚ニューヨークタイムスのサイトに掲載されています。この展覧会を取り上げたニューヨークタイムスの記事はこちら。
シャウラガーで行われているアンドレア・ツィッテルとモニカ・ソスノヴスカの展覧会”1:1″の写真がdesignboomにあります
ヘルツォーク&ド・ムーロンが設計したバーゼルのシャウラガーで行われているアンドレア・ツィッテルとモニカ・ソスノヴスカの展覧会”1:1″の写真が9枚designboomに掲載されています。
シャネル・モバイルアート展のオープニングレポートなどがエキサイトイズムにあります
5月31日より開幕したシャネル・モバイルアート展のオープニングレポートなどがエキサイトイズムに掲載されています。キュレーターなどへのインタビュー動画も掲載されています。
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