SHARE マックス・ビル展の展示風景写真
マックス・ビル展の展示風景写真が、thomas mayer archiveにあります
フランク・ゲーリーが設計したドイツの美術館”Marta Herford“で行われている、マックス・ビル展の展示風景写真が99枚thomas mayer archiveにあります。
マックス・ビル(Max Bill)は、アーティスト、デザイナー、建築家として様々な作品を残した人物です。
マックス・ビル展の展示風景写真が、thomas mayer archiveにあります
フランク・ゲーリーが設計したドイツの美術館”Marta Herford“で行われている、マックス・ビル展の展示風景写真が99枚thomas mayer archiveにあります。
マックス・ビル(Max Bill)は、アーティスト、デザイナー、建築家として様々な作品を残した人物です。
ダニエル・ビュレンの新作とインタビューが収められた動画が、VernissageTVにあります
Konrad Fischer Galleryで発表されたダニエル・ビュレンの新作とインタビューが収められた動画が、VernissageTVにあります。
OPENERSが本城直季写真展”small planet”を取り上げています
ウェブサイトOPENERSが、本城直季写真展”small planet”を取り上げています。
展覧会の期間など概要は以下でどうぞ。
草間彌生がデザインしたフェラガモのバッグの画像が、秋田経済新聞に掲載されています
芸術家の草間彌生がデザインしたフェラガモのバッグの画像が、秋田経済新聞に掲載されています。バッグに関する記事はこちら。
フリーダー・ブルダ・コレクション美術館で行われているゲルハルト・リヒターの展覧会”ペインティング フロム プライベート・コレクション”の動画が、VernissageTVにあります
リチャード・マイヤーが設計した美術館”フリーダー・ブルダ・コレクション美術館”で行われているゲルハルト・リヒターの展覧会”ペインティング フロム プライベート・コレクション”の動画が、VernissageTVにあります。
アーティストの田中功起の映像作品がyoutubeに、5個あります。
□関連リンク
>青木淳との対談(10+1)
>田中功起(wikipedia)
>田中功起インタビュー(TOKYO SOURCE)
アーティストの高谷史郎へのインタビューがlog osakaに掲載されています。
ダムタイプの話なども掲載されています。
坂本龍一が、質問に答えるというコーナーなのですが、
非常に興味深い言葉が書かれていたのでご紹介します。
読者からの”作曲に音楽の知識は必要ですか?”という質問に対し坂本龍一は以下のように答えています。
作曲の95%は、過去の遺産を糧にしています。作曲家自身の“発明”は、せいぜい1、2%程度で、最大でも5%といったところ。作曲の大部分は過去の作品の引用です。
だから、音楽にかんする知識がなかったら、作曲なんかできるはずがない。言葉を知らなければ小説を書けないのとおなじです。ボーっとしているだけで何かがわいてくるということは幻想です。
世界を大きく変えるほどの、たとえばバッハやドビュッシーなみの天才は、それこそ300年にひとり出るか出ないかというところでしょう。
ビートルズの音楽だって、引用です。黒人音楽、ミュージカルやポピュラー系の音楽、ロックンロール、さまざまな要素がうまくミックスされている。それをキレイにスタイリングしたのが、プロデューサーのジョージ・マーティンだったということです。
ぼくはビートルズには、オリジナリティよりも、豊かな蓄積をかんじます。
この回答は、質問に使われている単語の”作曲”を”設計”に、”音楽”を”建築”に変えても(”設計に建築の知識は必要ですか?”)その答えになるのでは、と思います。
ここでいう”知識”とは、技術的な事ももちろんですが、歴史や様式など過去の表現について知識の事だと思います。
この坂本の発言と近いことをピーター・マークリが『SD:スイス建築の透明性』に収録されているインタビューの中で述べていたように思います。
興味がある方は読んでみてください。
オラファー・エリアソンが計画している”East River Waterfalls”の画像がcurbedにあります
アーティストのオラファー・エリアソンによる、ニューヨークのイーストリバーに巨大な滝をつくる計画のCGイメージなどの画像が3枚curbedにあります。
アートスケープで、”アート・ヴュー 2008″という企画が行われています
美術、写真、映画、建築、デザイン、演劇、ダンスなど、各ジャンルの批評家、ライター、作家らが、2007年を振り返りながら2008年注目のアートシーンを展望します。2月1日号まで随時更新!
という企画だそう。
建築分野では、五十嵐太郎のコメント、南泰裕のコメントがあります。デザインでは、柏木博、藤崎圭一郎など。
鈴木理策は、”青木淳 JUN AOKI COMPLETE WORKS〈2〉青森県立美術館“の写真を撮影したことでも知られている写真家。
東京都現代美術館で行われる川俣正展”通路”の公式サイトができています
東京都現代美術館で行われる川俣正展”通路”の公式サイトができています。
designboomに、テセウス・チャン”のインタビューと動画が掲載されています
テセウス・チャン(theseus chan)は、WERK Magazineの出版社「WORK」の創立者です。
WERK Magazineでは過去にヤン・デ・コックやコム・デ・ギャルソンの特集号などを出版しています。
産経ニュースに、”草間彌生のドキュメンタリー映画 芸術を生み出す日常に迫る”という記事があります
ドキュメンタリー映画”≒草間彌生“を紹介する記事です。
Lehmann Maupin Galleryで行われているスゥ・ドーホーの展覧会の動画がVernissageTVにあります
ニューヨークのLehmann Maupin Galleryで行われているスゥ・ドーホーの展覧会の動画がVernissageTVにあります。
画像をクリックすると動画を見ることができます。
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