TOTO通信の2016年春号「特集:つなぐ思考 間仕切りのテクニック」のオンライン版

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TOTO通信の2016年春号「特集:つなぐ思考 間仕切りのテクニック」のオンライン版

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TOTO通信の2016年春号「特集:つなぐ思考 間仕切りのテクニック」のオンライン版が公開されています

TOTO通信の2016年春号「特集:つなぐ思考 間仕切りのテクニック」のオンライン版が公開されています。

建築空間をどう間仕切るのか。古代の寝殿造の頃も、がらんとした母屋と庇の空間に、御簾(みす)を垂らし、屏風(びょうぶ)や几帳(きちょう)を立て、間(ま)を仕切っていた。建築を考えるうえでの、普遍的な話題といっていいかもしれない。この数十年にも、2LDKや3LDKなどの、日本社会に浸透したnLDKの間取りを見直す動きがあった。 最近の建築家が手がけた住宅を見ていても、じつに多様な間仕切りのあり方がある。共通しているように見えるのは、仕切るというより、つなげようという意志。とはいっても、壁も何もないワンルームというわけではない。そこにはどのような思考があるのか、ひもといてみた。


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