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book”elcroquis、RCRアーキテクツ”
伊東豊雄”杉並芸術会館”
#東京の関連記事
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2026.5.15Fri上島直樹 / KAMIJIMA Architectsによる、東京の「House M」。植栽関係の仕事をする施主の住まい。庭の植物が近隣との交流を生み出していた話から、新たな建築も“地域に馴染む”存在となるように意識。庇下や土間でコミュニティと生活空間を“段階的に繋ぐ”構成を考案
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2026.5.12Tue【ap編集長の建築探索】vol.019 GROUP「SHIBUYA PARCO 2F POP UP SPACE CRACK」
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2026.5.06Wed【ap編集長の建築探索】vol.18 B1D「402号室のこれから」
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2026.5.05Tue吉岡徳仁による、東京・港区の店舗「BAO BAO ISSEY MIYAKE / AOYAMA」。ブランドの旗艦店の計画。自身が過去に手掛けた作品“Agravic”の概念を拡張し、空間スケールで“重力から解き放たれた様な浮遊感”を表現。アクリルで支えた10mのアルミテーブルを中央に配置
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2026.4.30Thu【ap編集長の建築探索】vol.17 ワタリウム美術館「ジャッド|マーファ 展」
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2026.4.27MonKIAS イシダアーキテクツスタジオによる、東京・杉並区の「善福寺公園の住宅」。公園に面するギャラリー併設の住まい。彫刻のように空間をつくった後に構造を形成する設計で、豊かな空間につながる“心地よいずれ”を備えた建築を構築。外部では9mのベンチで地域に“ソーシャルな場”も提供
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2026.4.24Fri西原将 / スタジオパルマコンによる「『現し』を考える。展ver.4.0」。BRIDGEHEAD Shimbashiで開催。“現し”をテーマに床・壁・天井を考え、“電材の可能性”の一端を提示。一点物のものづくりとは異なる“作ることを開く”を求めて既製品の体系に“潜り込む”
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2026.4.22Wed建築家8組による新作模型の展覧会「波板と珊瑚礁 ‐ 建築を遠くに投げる八の実践」をレポート。WHAT MUSEUMで開催。ALTEMY、Office Yuasa、ガラージュ、GROUP、DOMINO ARCHITECTS、畠山鉄生+吉野太基+アーキペラゴアーキテクツスタジオ、平野利樹、RUI Architectsが出展
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2026.4.21Tue【ap編集長の建築探索】vol.015 日吉坂事務所「KITAYON KADO」
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2026.4.16ThuOMA / 重松象平が空間デザインを手掛けた、東京・墨田区の、江戸東京博物館のリニューアル。菊竹清訓設計の博物館の改修。公共体験の向上を目指し、“アイデンティティの明確化”や“再訪動機の創出”を実現する計画を志向。伝統的な文様や版画に加えて都市の情景などの映像を投影するピロティ空間を考案
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elcroquisのサイトに、RCRアーキテクツの特集号の目次が掲載されています
掲載作品のプレビュー画像を見ることができます。
(via dezain)
SHARE 伊東豊雄”杉並芸術会館”
伊東豊雄が設計している杉並芸術会館の図面が、杉並区のサイトにありました
平面図・立面図・断面図・配置図などの図面をPDFで見ることができました。
- カーサ・ブルータス2008年2月号
- ≒草間彌生
- 情熱大陸”迫慶一郎”
- 大和ハウス住宅設計コンペの結果
- 青木淳”A”
- ほか
- オープンデスク募集”SAKO建築設計工社”
- ギゴン&ゴヤーの最新プロジェクト
- ギゴン&ゴヤー”グラウビュンデン州のワンファミリーハウス”
- 安田幸一”東急大岡山駅上東急病院”
- エアー・アーキテクチャー”人類学者のためのゲストハウス”
- ほか