
book archive

新建築社のサイトに、a+uの最新号(2008:01)の目次が掲載されています
特集”ピーター・マークリ─建築する力”です。
プレビュー画像を3枚見ることができます。

SHARE 芸術新潮2008年1月号
今村創平による”ラーニング・フロム・ドバイ”を読むことができます。
Work in Progress: Herzog & De Meuron’s Miami Art Museum
Miami Art Museum 
¥ 2,646 (税込) (12/20/2007)
予約可
Miami art Museumで同名の展覧会が行われているので関連書籍だと思われます。
“Work in Progress”はヘルツォーク&ド・ムーロンが手がけるマイアミ美術館の新館の模型や図面を紹介する展覧会です。
□関連エントリー
>ヘルツォーク&ド・ムーロン設計の新しいマイアミ美術館
建物の模型写真や動画が掲載されているページを紹介しています。

数と建築―古代建築技術を支えた数の世界
¥ 2,940 (税込)
鹿島出版会のサイトに書籍の概要が掲載されています。
SHARE カーサブルータス最新号(2008年1月号)
カーサブルータス最新号(2008年1月号)の目次が、ブルータスのサイトに掲載されています
特集”07/08ニュースな旅へ”です。
ズントーが設計した、ケルンの”聖コロンバ教会博物館”なども取り上げられているみたいです。
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Casa BRUTUS (カーサ・ブルータス) 2008年 01月号 [雑誌]
¥ 980 (税込)

Space for your future―アートとデザインの遺伝子を組み替える
¥ 2,730 (税込)
東京都現代美術館で行われているSpace for your futureに合わせて出版された書籍。

SHARE book”Spacecraft”
Spacecraft: Fleeting Architecture and Hideouts
Robert Klanten Lukas Feireiss
Spacecraft © Die Gestalten Verlag, Berlin
Amazonで詳しく見るby G-Tools
建築、アート、デザインなど様々な領域から興味深い空間をピックアップして紹介している書籍です。図版が豊富で取り上げられている作品の数も多く、アイデアやインスピレーションを得るのに適した書籍だと思います。
高過庵など日本の建築も掲載されています。
出版社のサイトで、中身のプレビュー画像を見ることもできます。
以下、出版社によるプレスリリースと書籍の詳細情報です。
SHARE SD2007
鹿島出版会のサイトに”SD2007″の概要が掲載されています
SDレビュー2007の入選作品や”住宅でつくる都市〈若手建築家の、都市へのアプローチを探る〉”という特集記事が掲載されています。
SHARE 新建築2007年12月号
新建築社のサイトに、最新号(2007年12月号)の目次が掲載されています
青木淳の”N”、”J”やMVRDVの”GYRE”などが掲載されています。
青木淳と長谷川豪の対談もヴォリュームがあって読み応え有ります。

SHARE 芸術新潮2007年12月号”ヤコブセン特集”
新潮社のサイトに、芸術新潮2007年12月号の目次が掲載されています
特集”北欧モダンの凄腕建築家 アルネ・ヤコブセン”です。
サイトの”立ち読み”コーナーでプレビュー画像を見ることができます。
![芸術新潮 2007年 12月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/21xSCVyND8L.jpg)
芸術新潮 2007年 12月号 [雑誌]
¥ 1,400 (税込)

SHARE スイスの出版社、Dino Simonett

スイス・チューリッヒの出版社”Dino Simonett”が、ここ最近のカタログ5冊を送ってきてくれました。
非常に美しいカタログです。
オルジアティの作品集などを出している出版社ですが、鞄なども作っているようです。
ノルウェーの建築家”イェンセン・アンド・スコドヴィン・アーキテクツ”の作品集です。
彼らに、作品集を紹介するGIFアニメを提供してもらったので紹介します。
シンプルなアニメーションですが、本を紹介するのに非常に適した方法ではないかと思います。
作品集の中身のダイジェストは、このページで見ることができます。
PDFファイルです。
SHARE book”恋する建築”
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堀部安嗣の建築form and imagination
¥ 2,730 (税込)
出版社のサイトによると、
処女作「南の家」「ある町医者の記念館」から近作まで30作品を収めた本書は、氏の13年間の軌跡をたどる初の作品集。自身による写真とエッセイ、ドローイングで構成した、氏の世界観あふれる一冊です。
との事です。

