SHARE 菊地宏の作品集
菊地宏の作品集が発売されるようです。
南洋堂で、行われる展覧会にあわせて作られたようです。
九段アトリエ、SONNE UND BERG、松原ハウス、南洋堂改修と
計11プロジェクトを振り返ります。菊地氏自ら撮りおろした現場を含めた写真
を中心にフルカラー構成の作品集
だそうです。
菊地宏の作品集が発売されるようです。
南洋堂で、行われる展覧会にあわせて作られたようです。
九段アトリエ、SONNE UND BERG、松原ハウス、南洋堂改修と
計11プロジェクトを振り返ります。菊地氏自ら撮りおろした現場を含めた写真
を中心にフルカラー構成の作品集
だそうです。
INAX出版のサイトに、10+1の最新号(No.48)の目次が掲載されています。
特集”アルゴリズム的思考と建築”です。
藤本壮介へのインタビューも収録されていて、リンク先で、2ページ分をプレビューできます。
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建築について話してみよう
\ 1995
建築家、西沢立衛の著書です。


内藤廣対談集―複眼思考の建築論
\ 2100
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逡巡する思考
3800円
岸 和郎の著作です。9/26(2007)発売。
共立出版のサイトで、目次などを見ることができます。

penのサイトに、最新号(10/1/2007)の目次が掲載されています。
特集は、”スイス デザインをめぐる旅。”です。
プロダクトやグラフィックがメインですが、少しだけスイスの建築家も紹介されています。
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巨大建築という欲望 権力者と建築家の20世紀
3,990円(税込) (本体価3,800円)
ディヤン・スジック(著) ・五十嵐太郎・東郷えりか(訳)
紀伊国屋(出版)のサイトに、五十嵐太郎が本書を紹介する文が掲載されています。

“2G N.42 HildundK”が発売されています。
>概要
>建築家公式サイト(作品の画像などを見ることができます)


ル・コルビュジエを見る―20世紀最高の建築家、創造の軌跡 (中公新書 1909)
定価798円(本体760円)
中公新書から”ル・コルビュジエを見る”が発売されています。
概要はこちら。

五十嵐太郎の著書「結婚式教会」の誕生が発売されています。

芸術新潮の9月号(2007)で、”ニューヨーク 美術館をめぐる冒険”という特集をしています。
リンク先で、少しだけ記事や写真を見ることができます。
MOMAやホイットニー美術館などが紹介されているみたいです。

“新スケープ―都市の異風景“が発売されています。
東京にある、計画外にできた風変わりな風景(ランドスケープ)を26カ所紹介。背景の異なる環境が複合して作り上げられたユニークな異風景を建築的な視点から解釈します。
雑誌アイデアで、”ダイアグラム・地図作成法”という特集をしています。
グラフィック系の雑誌なので、杉浦康平などのデザイナーが取り上げられているようです。
建築分野では、MVRDVなどのオランダ系が作る書籍に掲載されているダイヤグラムなどが、印象的なんじゃないかな、と思います。
何か参考になる一冊ではないかと思います。
カーサブルータスのサイトに、最新号の目次が掲載されています。
特集”知らないと恥ずかしい!日本建築、デザインの基礎知識。 “です。

ブルータスで、”公園で、夏休み。”という特集をしています。
モエレ沼公園(イサム・ノグチ)、室生山上公園(ダニ・カラヴァン)などが掲載されています。
美術手帖のサイトに、最新号の目次が掲載されています。
特集”最新東京アート&カルチャー”完全ガイドです。
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