SHARE 千葉学の新しい書籍『人の集まり方をデザインする』
千葉学の新しい書籍『人の集まり方をデザインする』がamazonで発売されています
千葉学の新しい書籍『人の集まり方をデザインする』がamazonで発売されています。
千葉学の新しい書籍『人の集まり方をデザインする』がamazonで発売されています
千葉学の新しい書籍『人の集まり方をデザインする』がamazonで発売されています。
書籍『新装版 建築デザインのアイデアとヒント470』がamazonで発売されています
書籍『新装版 建築デザインのアイデアとヒント470』がamazonで発売されています。リンク先にプレビュー画像が6枚掲載されています。
「ぜんぜん思いつかない!!」
設計をしていたら、そんな絶望的な状況に陥ったことはありませんか?
そんなもやもや頭に救いの手を差し伸べるのが本書「建築デザインのアイデアとヒント」です。
「毎週住宅をつくる」というモットーのもとに、毎週テーマを決め、それについて簡単な模型と図面をつくり、皆で発表し批評し合うワークショップを行う「毎週住宅を作る会」(略称:しゅうまい)。
1995年の発足依頼、取り組んできた多くの課題からピックアップしたテーマをもとに、設計の視点を解説します。
パラパラめくれば、そこには470ものデザインのヒントが広がっています。
制作のアイデアとして、行き詰った時に息抜きとして、問題解決のヒントとして…あらゆる場面で活躍してくれる1冊です■もくじ
A かたち・形状
B 素材・モノ
C 現象・状態
D 部位・場所
E 環境・自然
F 操作・動作
G 概念・思潮・意志
新装版 建築デザインのアイデアとヒント470
毎週住宅を作る会 
ギャラリー間で展覧会をしているフィールドオフィス・アーキテクツの作品集『LIVING IN PLACE』がamazonで発売されています
ギャラリー間で展覧会をしているフィールドオフィス・アーキテクツの作品集『LIVING IN PLACE』がamazonで発売されています。
市民や行政を巻き込み、時間をかけて台湾、宜蘭(イーラン)の地に理想郷を築きあげたフィールドオフィス・アーキテクツ初の作品集。建築やランドスケープに留まらず、独自に予算を取り付け、橋や遊歩道といった公共事業まで創出してしまう彼らの活動を、豊富なテキストと写真・図面を中心に紹介。さらに、台湾で最も注目されている彼らの魅力を小野田泰明の解説文によって解き明かす。地方で設計する喜びを存分に伝える1冊!
LIVING IN PLACE
フィールドオフィス・アーキテクツ+ホァン・シェン・ユェン 

書籍『巨大化する現代アートビジネス』がamazonで発売されています
書籍『巨大化する現代アートビジネス』がamazonで発売されています。
約7兆6200億円規模のアート業界を動かしている「100人」とは?
人気アーティストはいかに生みだされるのか?
億万長者はなぜアートに大金をつぎこむのか?
アートにどのように値段がつくのか?リーマン・ショックもなんのその、世界最大の近・現代アートの見本市「アート・バーゼル」の売上規模は4日間で数百億円。ジェフ・クーンズの作品1点に60億円近い値がつくなど、現代アートの落札額は高値を更新しつづけている。バーゼル、ヴェネチア、NY、ロンドン、パリ、ベルリン、マイアミ、上海を総力取材! 画商・ギャラリスト、競売人、学芸員、投資家、セレブ、コレクター、ジャーナリスト……アート界を牛耳る「100人」の思惑が入り乱れる〝アートの現場”に果敢に斬りこむノンフィクション!
中国とアメリカが80%近くを占める現代アートの競売市場で日本は1%未満…日本はなぜ立ち遅れたのか? 「アート界の構造」を知れば、その理由が見えてくる。
巨大化する現代アートビジネス
ダニエル グラネ カトリーヌ ラムール 宮津 大輔 Dani`ele Granet 
書籍『新建築 2015年8月号 集合住宅特集』がamazonで発売されています
書籍『新建築 2015年8月号 集合住宅特集』がamazonで発売されています。出版社のサイトに書籍のプレビュー画像などが掲載されています。
北山恒による新しい書籍『都市のエージェントはだれなのか』がamazonで予約受付中です
北山恒による新しい書籍『都市のエージェントはだれなのか』がamazonで予約受付中です。2015年8月10日の発売を予定。
都市は自然発生的に形成されたものではなく、人為的につくられたものである。このことを近世のパリ、近代のニューヨーク、現代の東京を例に検証することで都市形成の背後に誰が(エージェント)どのように働きかけてきたのかを第Ⅰ部で論考する。そこでは、住む人のための建築がつくられていないことを検証し、第Ⅱ部では、自作の建築を都市に住む人と人とを結ぶためのものとして解説し、これからの建築の主題として提示する一冊。
書籍『新幹線をデザインする仕事 「スケッチ」で語る仕事の流儀』がamazonで発売されています
書籍『新幹線をデザインする仕事 「スケッチ」で語る仕事の流儀』がamazonで発売されています。
●ビジネスでの「革新的な創造」に求められる力
東海道新幹線が開通して半世紀――
今なお進化を続けるその雄姿は、いかにつくりあげられてきたのか。乗客が目にするその〝カタチ〟には、多くの性能向上を実現すべく智慧と工夫が詰まっている。
どこを走るのか、誰が乗るのか。
そうした条件に対し最善を尽くすべく、多くの技術者たちが集まるプロジェクトチーム。
その一員として、デザイナーは、いったいどのような仕事をしているのか――。東海道新幹線700系やN700系プロジェクトに参加したインダストリアル・デザイナー・福田哲夫が、新幹線車両のデザインの現場などを通して、仕事をするうえで必要な「力」の本質を語る。
ビジネスにおける革新的な創造には、コミュニケーションやチームワークに裏付けられた
「業務遂行能力」が欠かせない。
それらを下支えする「ひらめく力」「アイデアをカタチにする力」、そして「チームをまとめる力」を、
描き下ろしのスケッチを交えながら豊富な事例とともに紹介していく。チームのひとりとして働くすべてのビジネスパーソンに読んでほしい一冊。

書籍『村野藤吾の建築 模型が語る豊饒な世界』がamazonで発売中です
書籍『村野藤吾の建築 模型が語る豊饒な世界』がamazonで発売中です。リンク先にプレビュー画像が9枚掲載されています。
近代建築史再考の機運の中で注目が高まる村野藤吾。
現存作をはじめ、消滅・改修が進む名建築の数々を図面解読により制作した精巧模型80点と貴重資料により、その全貌を伝える。建築様式の枠におさまりきらない村野藤吾の検証は遅れていた。
近年、その再評価が進む中で、次々と取り壊しが進み、村野の名建築が姿を消そうとしている。
本書は、長年村野研究を続けてきた京都工芸繊維大学美術工芸資料館寄託の貴重資料を基にその全貌に迫るものである。**長谷川尭氏(建築評論家)×松隈洋氏(京都工芸繊維大学美術工芸資料館教授)対談掲載
――― 建築物 例 ―――
日本生命日比谷ビル、読売会館・旧そごう東京店、旧日本興業銀行、新高輪プリンスホテル、
旧大阪歌舞伎座、世界平和記念堂、尼崎市庁舎、早稲田大学文学部校舎ほか
村野藤吾の建築 模型が語る豊饒な世界(仮)
目黒区美術館 京都工芸繊維大学 松隈洋(京都工芸繊維大学美術工芸資料館教授) 
書籍『なるほどデザイン〈目で見て楽しむ新しいデザインの本。〉』がamazonで発売されています
書籍『なるほどデザイン〈目で見て楽しむ新しいデザインの本。〉』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が14枚掲載されています。
〜目で見て楽しむ新しいデザインの本!〜
「デザイン=楽しい」を実感できる新しいデザイン書籍。
デザインする上で必要な基礎、概念、ルール、プロセスを図解やイラスト、写真などのビジュアルで解説しています。
現場で活躍しているデザイナーが身近にあるわかりやすいものに例えたり、図解、イラスト、別のものに置き換えて見方を変えてみたり…
豊富なビジュアルとともにわかりやすくひも解いた、楽しみながらデザインのあれこれがわかる「なるほど!」と思える内容が盛りだくさんです!〈本書の内容〉
■Chapter 1
デザインに「正解」はない ーー編集とデザイン■Chapter 2 デザイナーの7つ道具
どっちがダイジ? を口癖にしよう。ーーダイジ度天秤
主役を狙って、光を当てる。ーースポットライト
いいデザインて、いいキャラしてます。ーー擬人化力
ヒントは世の中にあふれてる。ーー連想力
言葉と絵のバイリンガルになろう。ーー翻訳機
ふところに隠し持った、最終兵器。ーー虫めがね
そのデザインを決めるもの。ーー愛■Chapter 3 デザインの素
布地を織り上げるように組む。ーー文字と組み
言葉の「らしさ」をつくる。ーー言葉と文章
右脳と左脳で考えてみる。ーー色
イメージの力に向き合う。ーー写真
ロジカル、ときどきグラフィカル。ーーグラフとチャート
書籍『せんだいデザインリーグ2015卒業設計日本一決定戦OFFICIAL BOOK』がamazonで発売されています
書籍『せんだいデザインリーグ2015卒業設計日本一決定戦OFFICIAL BOOK』がamazonで発売されています。
出版社のサイトに目次等が掲載されています。
人口減少の現在、そして財政破綻と自治体消滅の未来を生きるだろう学生たちにとって、建築のリアリティとは?今後大きな建築が、新たに必要だろうか?
建築の概念を更新するような提案は、しかし、このようなネガティブな状況でこそ生まれ出てくるのかも知れない。まだ表現としては熟さないにしても、そのような予兆を感じさせる作品が、今年の仙台に出現してきた。
縮退の時代の建築を、学生たちはいかに構想したか。私たちは、そこから何を読み取るだろうか。
書籍『箱の設計 -自由自在に「箱」を生み出す基本原理と技術』がamazonで発売されています
書籍『箱の設計 -自由自在に「箱」を生み出す基本原理と技術』がamazonで発売されています。リンク先にプレビュー画像が9枚掲載されています。
折りのテクニックと構造的パッケージングの体系的手法を、世界中の学生やデザイナーに教えてきた第一人者が伝授する、オリジナルの箱とパッケージをデザインする方法。
あなたは「箱」を“自分で”デザインできますか?
本書は、コピーして使えるテンプレートを提供するだけのパッケージ関連本とは全く異なります。デザイナーが既存のデザインをベースに箱やパッケージを制作するのではなく、それぞれ固有の用件にかなったオリジナルの立体形状を自ら作り出せるように導くものです。順を追って論理的かつ丁寧に解説される、完璧な展開図のデザイン方法とその応用を身に付けることで、高い強度を持ち、実用的で、創造性豊かな箱・パッケージ・立体形状を自在に生み出せるようになります(実際に手を動かしながら理解を進めるために、展開図のダウンロードデータが用意されています)。
箱の設計 -自由自在に「箱」を生み出す基本原理と技術
ポール・ジャクソン 牧尾 晴喜 
書籍『美術館で働くということ 東京都現代美術館 学芸員ひみつ日記』がamazonで発売されています
書籍『美術館で働くということ 東京都現代美術館 学芸員ひみつ日記』がamazonで発売されています。
アートに囲まれて働く美術館学芸員。優雅な職業のイメージだけど、実際は日々、ドタバタの連続なのです!? 展覧会の舞台裏から、学芸員のお仕事のリアルまで。美術館の知られざる一面を描くコミックエッセイ!
書籍『ポートフォリオをつくろう!―新しい自己PRのための「編集デザイン」』がamazonで発売されています
書籍『ポートフォリオをつくろう!―新しい自己PRのための「編集デザイン」』がamazonで発売されています。リンク先にプレビュー画像が6枚掲載されています。
履歴書だけでは見えてこないものがある!
多様性の時代に必要な新しい「自己アピール」のための道具、それが「ポートフォリオ」である。
どう相手に伝えるか?どうやって相手に興味を持ってもらうか?どうすれば相手にわかってもらえるか?
「これからの伝え方」について考えよう!21 世紀の新しいコミュニケーション・ツール「ポートフォリオ」を提案する一冊です。
これまでのポートフォリオといえば、クリエイターがつくる「自分の作品集」を指していましたが、 本書ではそうした限定的な用途だけでなく、自己発見、課題発見、企画提案などを含めた、新たなポートフォリオ像の創出を企図しています。日本でも近年、就職活動や大学受験などでポートフォリオの提出を求める企業・機関も増えてきており、今後ますますその傾向が拡充していくでしょう。本書ではポートフォリオ作成にあたり、まず徹底した「自己の客体化」を根幹に据え、自分自身への編集デザインという妙味のあり方を説きます。
【こんな人にオススメ!】
・本当の自分をうまく伝えられないと悩んでいる人
・相手に興味をもってもらえるような自分になりたいと思う人
・理解しあえるコミュニケーションを実践したいと思う人
・今いる場所とは異なるコミュニティにつながりたいと願う人
そんな人にオススメの「自分を伝える道具=ポートフォリオ」のつくり方が、優しく理解できる一冊です。
書籍『建築知識 2015年8月号 特集:サクッとわかるヤマベの木構造の極意』がamazonで発売されています
書籍『建築知識 2015年8月号 特集:サクッとわかるヤマベの木構造の極意』がamazonで発売されています。
【特集】サクッとわかるヤマベの木構造の極意
「木構造は何となくしか分からない……」という方は多いのではないでしょうか。
木構造の第一人者である山辺豊彦氏が、豊富なカラー写真とイラストで分かりやすくし、見て分かる木構造の特集です。
「スウェーデン式サウンディング試験で、地盤改良や杭が必要かどうかチェックできる」
「壁倍率の高い材を使用するときは、接合部や床剛性に注意しなければならない」
「ベタ基礎は強い基礎では決してない」
「実例に基づく耐震診断のチェックポイント」など、実践に即した内容が満載です。

書籍『住宅特集 2015年8月号』がamazonで発売されています
書籍『住宅特集 2015年8月号』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトに掲載作品のプレビュー画像が掲載されています。
【庭──人とまちを繋ぐもの】
ハウス・ガーデン=アトリエ・ワン タマパティオ=タマホーム&アトリエ・ワン 特集論考1:塚本由晴 NERIMA HOUSE=エルディング・オスカソン 協力/時森康一郎 加藤研 K邸=菅匡史 根小屋の家=藤野高志 特集論考2:藤野高志 熊谷の家=横内敏人 大きなテラスの小さな家=山本卓郎 倉敷の家=堀部安嗣 特集論考3:堀部安嗣 森 FOREST=椎名英三 下田の家=伊礼智 中庭のある家=上野英二 奈良の住宅=定方三将 つづら折りの家=高野保光 続・小阪の家=吉村篤 掬水観=吉村篤一 ミサキハウス=丸山晴之
新建築 住宅特集 2015年8月号
株式会社 新建築社 
日建設計・山梨知彦による新しい書籍『山梨式 名建築の条件』がamazonで発売されています
日建設計・山梨知彦による新しい書籍『山梨式 名建築の条件』がamazonで発売されています。
7つのキーワードで読む“設計意図の裏側”
20の名建築を意外な着眼点で考察誰もが知る、あの名建築。写真や解説文だけですべてを知ったような気になっていませんか?
多くの建築解説書は、設計者自身が書いた「設計主旨」を手掛かりに、書き手がその意図や背景を読み解いたものです。その分析は「設計主旨」を大きく逸脱することはありません。
しかし、設計者は本当に腹の内のすべてを設計主旨に記すのでしょうか?そこから導き出される“名建築たる理由”は本当に実務者の参考になるのでしょうか?本書では、日建設計を代表する建築家の山梨知彦氏が、“設計者だからこそ分かる”工夫や葛藤を実際の建物や図面から読み解いていきます。大きく7つのキーワードに分け、20の国内の建築を分析します。山梨氏独特の着眼点により、知っているつもりだったあの名作から新たなヒントが得られるはずです。
7つのキーワード
統合 / 原理 / 空間 / 時間/ 素材 / 人間 / 場所初対談! 西沢立衛 氏 × 山梨和彦
山梨式 名建築の条件
山梨知彦 
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