
SHARE book『住宅特集 2015年7月号』
『住宅特集 2015年7月号』がamazonで発売されています
『住宅特集 2015年7月号』がamazonで発売されています。出版社のサイトに掲載作品のプレビュー画像などが掲載されています。谷尻誠 吉田愛/SUPPOSE DESIGN OFFICE、イシダアーキテクツスタジオ、長谷川豪、島田陽、福島加津也+冨永祥子、手塚建築研究所らの住宅が掲載されています。
新建築 住宅特集 2015年7月号
株式会社 新建築社 

『住宅特集 2015年7月号』がamazonで発売されています
『住宅特集 2015年7月号』がamazonで発売されています。出版社のサイトに掲載作品のプレビュー画像などが掲載されています。谷尻誠 吉田愛/SUPPOSE DESIGN OFFICE、イシダアーキテクツスタジオ、長谷川豪、島田陽、福島加津也+冨永祥子、手塚建築研究所らの住宅が掲載されています。
新建築 住宅特集 2015年7月号
株式会社 新建築社 
MoMAで行われた南米建築を特集した展覧会の関連書籍『Latin America in Construction: Architecture 1955-1980』がamazonで発売されています
MoMA(ニューヨーク近代美術館)で行われた南米建築を特集した展覧会の関連書籍『Latin America in Construction: Architecture 1955-1980』がamazonで発売されています。リンク先にプレビュー画像が6枚掲載されています。
Latin America in Construction: Architecture 1955-1980
Barry Bergdoll Carlos Eduardo Comas Jorge Francisco Liernur Patricio Del Real 
ピーター・ズントーの書籍『空気感(アトモスフェア)』の概要などが出版社のサイトに掲載されています
ピーター・ズントー(ペーター・ツムトア)の書籍『空気感(アトモスフェア)』の概要などが出版社のみすず書房のサイトに掲載されています。amazonでの予約も受付中。
「心に触れる建物を生み出したい」と語るスイスの名匠ツムトア。意を注いで検討する9+3の観点を、愛蔵の図版を示しながら明かす講演録。
[カラー図版33点収録]〈この題目、「空気感―アトモスフェア―」という言葉は、私が長いあいだ関心を持ってきたひとつの問いに由来しています。私としては持ってしかるべき関心なのですが、それは、「すぐれた質の建築とはいったいなんだろうか」という問いです。……〉(本文より)
空気感(アトモスフェア)
ペーター・ツムトア 鈴木 仁子 
El Croquisの最新号(179/180)は、SANAAの特集号です
El Croquisの最新号(179-180)は、SANAAの特集号です。2011年~2015年の仕事を特集。リンク先のzinioで電子書籍版が販売されています。価格は1571円(2015/6/15現在)
出版社のウェブサイトではプレビュー画像が12枚見る事が出来ます。
ミントデザインズの初作品集『MINTDESIGNS』がamazonで発売されています
ミントデザインズの初作品集『MINTDESIGNS』がamazonで発売されています。リンク先にプレビュー画像が5枚掲載されています。
ミントデザインズ、待望の初作品集
「ファッション」を洋服そのものや流行としてではなく、日常生活を豊かにするものとして捉え、数々のデザインワークを生み出してきたミントデザインズ。
デビューから2015年春夏シーズンまでの全コレクションのほか、テキスタイルデザインやDMなどのグラフィックワーク、制作過程の切り絵やコラージュなど、独自の価値観で生み出してきた数々のデザインワークを全240ページにわたって掲載する。 13年分がぎっしり詰まった1冊。寄稿
原由美子(スタイリスト)
栗野宏文(ユナイテッドアローズ 上級顧問 クリエイティブ・ディレクション担当)アートディレクション・デザイン:田中義久
布製カバー
MINTDESIGNS
ミントデザインズ 
書籍『人口減少×デザインーー地域と日本の大問題を、データとデザイン思考で考える。』がamamzonで発売されています
書籍『人口減少×デザインーー地域と日本の大問題を、データとデザイン思考で考える。』がamamzonで発売されています。リンク先にプレビュー画像が6枚と概要が掲載されています。
お金がない? 出会いがない? 地方と都市はどう変わる? 人口減少の「事実」と「対策」。
結婚・仕事・住まい・経済など様々な面で私たちに大きく関わる、21世紀の日本を襲う最大の問題「人口減少」。知ってそうで知らないその本質をデザインの力で解き明かし、地域でできるアクションを事例を交えながら提案する。わかりやすいカラー図版を多数掲載。行政・政策関係者や地域活性化に取り組む人はもちろん、日本社会の大問題をきちんと理解しておきたいすべての人に読んでほしい一冊。
雑誌IDEAの2015年7月号の特集「思想とデザイン」がamazonで発売されています
雑誌IDEAの2015年7月号の特集「思想とデザイン」がamazonで発売されています。リンク先で中身のプレビュー画像が13枚と目次・概要を読む事が出来ます。杉浦康平なども紹介されているようです。
思想を人に伝えるためには,なんらかの素材や形に定着させなければならない。したがって思想は無形のものとしては存在しえず,インターフェイスとしての書物とそのデザインに大きく規定されてきた。またメディアの広がりとともに,思想は活字ではなく音や図像も含めた空間のなかに展開されるようになってきた。時代と共に移り変わってきた思想とデザインの関係に,気鋭の若手研究者,評論家とともに切り込む特集。
企画とアートディレクションは,現在,美術・建築・人文系をはじめとする幅広い領域で活躍するデザイナー・加藤賢策(ラボラトリーズ)が担当。
小川晋一のディテールなどを収録した書籍『小川晋一/ミニマル イズ マキシマル』がamazonで発売されています
小川晋一のディテールなどを収録した書籍『小川晋一/ミニマル イズ マキシマル』がamazonで発売されています。出版社のサイトに概要と目次が掲載されています。
2014年9月刊行のディテール別冊の書籍版。「カラー写真+空間のプロポーションを支えている寸法関係が書きこまれた図面」という構成でまとめた作品集。プレゼンテーション用としてダイアグラム的に表現をした平面図・断面図だけでなく、すべての作品に実施図面として描かれた平面詳細図と断面詳細図を掲載。フレームをしっかりつくり、空間をニュートラルに保つために妨げになる建築要素を整理する小川流設計術の要となる「寸法」を本書で初公開。
畠山直哉による新しい写真集『陸前高田 2011‐2014』がamazonで発売されています
畠山直哉による新しい写真集『陸前高田 2011‐2014』がamazonで発売されています。リンク先で画像が5枚見る事ができます。
あの日から4年、故郷の姿は変わり続ける──
震災から三年半の写真71点と、長文エッセイを収録。世界的に高い評価を得る写真家・畠山直哉。
東日本大震災による津波で母を失った彼が、震災直後から撮り続けてきた故郷・陸前高田の写真を集大成。家の前の土手の、コンクリートの階段に腰を下ろし、気仙川の水面や遠くの氷上山を眺めていると、子供の頃からずっとこうやってきたのだという安息に満たされるが、その気分を自分ですぐに否定しなければならないことが、いまではつらい。後ろを振り返れば、そこにあるはずの懐かしい家や樹木や町並みは消えており、ただ雑草の生える地面が遠くまで続いている。その空っぽな光景が事実なのだと、無理矢理にでも認めようとすれば、この自分が以前と同じ自分なのかどうかは、急に疑わしいものに思えてくる。
いったい時間や歴史とはなんのことだろうか? 時間や歴史とは、時計の運針や年表のようにしてあるものだろうか? いや、そんなことはあるまい。だいいち自分が大津波の直後に過ごしていた重たい時間を、普段の時間経験と同じものとして理解することが、僕には全然できない。あのときの時間は、時計やカレンダーなどが表しているものとは、まったく違う何かだった。
──畠山直哉「陸前高田 バイオグラフィカル・ランドスケイプ」(本書所収)より
陸前高田 2011‐2014
畠山 直哉 
書籍『インテリアデザインが生まれたとき: 60年代のアートとデザインの衝突のなかで』がamazonで発売されています
書籍『インテリアデザインが生まれたとき: 60年代のアートとデザインの衝突のなかで』がamazonで発売されています。
「インテリアデザイン」という言葉が定着していなかった戦後まもなくに、「アート」と「デザイン」の衝突から生まれた「インテリアデザイン」の興隆を、60年代以後に遡りアーティストとデザイナーの言動から俯瞰する。

書籍『ヨーロッパのドボクを見に行こう』がamazonで発売されています
書籍『ヨーロッパのドボクを見に行こう』がamazonで発売されています。リンク先にプレビュー画像が10枚と概要が掲載されています。
★☆★これまでにない旅行ガイドブック、完成!!★☆★
よくあるパッケージツアー、みんなが行きたがる定番の観光地には、もう飽きちゃった…。
そんなあなたに「ドボク旅行」をオススメします!!【ドボクとは】
土木構造物や産業施設などの社会を成り立たせているインフラストラクチャーのこと。
具体的にはダム、工場、橋、駅、空港、クレーンなどの港湾施設などがあります。【ヨーロッパのドボクは凄い!】
日本では有り得ないスーパースケールに
「こんなバカでかいもの本当に作っちゃったの!?」と大興奮、間違いなし!
●治水のための大堤防(アフスライトダイク)に巨大水門(デルタワークス)
●運河の水位差を解消するための船のエレベーター(運河エレベーター)
●世界一の高さを誇る美しい橋とその最先端の建設方法(ミヨー橋)
●広大な露天掘り炭鉱とそこで稼働している巨大重機(バケットホイールエクスカベーター) など
ヨーロッパのドボクを見に行こう
八馬 智 

書籍『北欧フィンランド 巨匠たちのデザイン』がamazonで発売されています
書籍『北欧フィンランド 巨匠たちのデザイン』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像などが8枚掲載されています。
名作のウラに隠された、巨匠たちの素顔
アルヴァ・アアルト、マイヤ・イソラ、オイヴァ・トイッカ、トーベ・ヤンソンなど北欧には世代を超えて愛される巨匠たちがいます。本書では、建築・ガラス・テキスタイル・家具など、北欧の名作を作り出した16名の巨匠たちの仕事と人生を紹介します。世代を超えて人々を魅了しつづける、北欧デザインの秘密に迫ります。

ルイス・バラガンについての新しい書籍『ルイス・バラガン 空間の読解』がamazonで発売されています
ルイス・バラガンについての新しい書籍『ルイス・バラガン 空間の読解』がamazonで発売されています。出版社のサイトに目次や表紙の写真が掲載されています。
そのあざやかな光と色彩が目を引き、印象論的になりがちなバラガン建築を、実測した情報にもとづいた図面やダイアグラム、そして撮りおろしの写真で客観的に解き明かす。貴重な情報の数々とともに、バラガンの空間構成とその魅力の秘密に迫る。
らいおん建築事務所の嶋田洋平による書籍『ほしい暮らしは自分でつくる ぼくらのリノベーションまちづくり』がamazonで発売中です
らいおん建築事務所の嶋田洋平による書籍『ほしい暮らしは自分でつくる ぼくらのリノベーションまちづくり』がamazonで発売中です。リンク先に概要が掲載されています。こちらのページなどで、嶋田が取り組んできた「リノベーションまちづくり」についてのインタビューを読む事が出来ます。
空き家だらけのまちを元気に!
これからの時代の「新しいまちづくり」実践の記録。【主な内容】
「ほしい暮らしは自分でつくる」を合言葉に著者が続けてきた、新しいまちづくりの方法。
これまでの20世紀型発想によるまちや建築ではなく、これからの日本に必要なまちと建物の使い方、そこでの働き方や暮らし方、お金のもらい方、それらを生み出す方法。
それが、「リノベーションまちづくり」です。本書は、著者が、故郷の北九州・小倉と、現在の住まいであり東京23区内で唯一の「消滅可能性都市」とされる豊島区・雑司ヶ谷を往復しながら、仲間や市民、自治体を巻き込んで実践してきたまちづくりの記録です。

アーティストの鈴木康広の作品集『近所の地球』がamamzonで発売されています
アーティストの鈴木康広の作品集『近所の地球』がamamzonで発売されています。
『まばたきとはばたき』から4年、待望の最新作品集!
誰にとっても身近な”モノ”や”感覚”をテーマにした映像やインスタレーションによる作品で、
見る者に「見えない世界」への意識を喚起させる鈴木康広。
2014年の水戸芸術館での大規模な展覧会を経て、ますます深まる思考が「地球」を舞台に展開する。**水戸芸術館でのインスタレーションも収録
**全作品に著者書下ろし随想を掲載。(目次より)
■近所の地球 : 地平線を描く鉛筆、地球の中心を指すコップ、時間を測るスプーン
■時間の見方 : 現在/過去、自分の日時計、背中の遠近法、まばたきの時計、自針と分針
■水のかたち 木のかたち : 水の切り株、始まりの庭、蛇口の起源、砂漠のコップ、水と空気の消息(full=empty)
■空気の庭 : 空気の人、気球の人、空気のプラグ、羽根の人、空気の腰掛け、風のレンズ
■からだの道具 : 手の石鹸、足の箸、器の人、まばたきの葉、偶然を測る天秤、足のプラグ
■地球をひらく : ファスナーの船、地球展開儀、地球線を描く鉛筆
■未来の見立て:未来の待ち合わせ場所、未来の書き順、未来の判子
近所の地球
鈴木 康広 
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