三浦展の新しい書籍『郊外はこれからどうなる? – 東京住宅地開発秘話』がamazonで発売されています
三浦展の新しい書籍『郊外はこれからどうなる? – 東京住宅地開発秘話』がamazonで発売されています。
高い理想の下につくられ、マイホームへの憧れとともにあった東京郊外。その知られざる開発秘話を掘り起こし、光と影を検証する。30年間、郊外を市場調査・研究してきたパイオニアが、「山の手」と「下町」の推移、「逆開発」のまちづくり等を説く。東京郊外論の基本常識。
三浦展の新しい書籍『郊外はこれからどうなる? – 東京住宅地開発秘話』がamazonで発売されています
三浦展の新しい書籍『郊外はこれからどうなる? – 東京住宅地開発秘話』がamazonで発売されています。
高い理想の下につくられ、マイホームへの憧れとともにあった東京郊外。その知られざる開発秘話を掘り起こし、光と影を検証する。30年間、郊外を市場調査・研究してきたパイオニアが、「山の手」と「下町」の推移、「逆開発」のまちづくり等を説く。東京郊外論の基本常識。

倉方俊輔による新しい書籍『ドコノモン』がamazonで発売されています
倉方俊輔による新しい書籍『ドコノモン』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が5枚と概要が掲載されています。
どうにも気になる魅力を放っているが、ドコのもんか分からない。そんな名建築に光を当て、いつ、誰が、どうしてこんなものをつくったかをみていくことが必要ではないか。こうして2008年に「ドコノモン100選」と題して連載をスタートさせた。 はじめてみると、これが意外と盲点だったことに気付く。街には現時点で有名でなくても、知られざる戦後建築の傑作があるはずだが、雑誌を開いてもインターネットをみても、それらを取材したり文献に当たったりしているケースは驚くほど少ない。有名建築家のモダニズム建築は繰り返し紹介されるのに。廃墟や団地や土木構造物などマニアックともいえる物件はたくさん記事があるのに。中途半端な有名性が「評価」のジャマをしているのだろうか。でも、いいものはいいのだ。 本書では23の「ドコノモン建築」を採り上げた。
ドコノモン
倉方俊輔 

八島正年と八島夕子による書籍『彩りの家』がamazonで発売されています
八島正年と八島夕子による書籍『彩りの家』がamazonで発売されています。「くうねるところにすむところ」シリーズの最新巻です。
永く住みこまれた丘の上のおばあさんの家に出かけた、孫の男の子のお泊り体験。「ぼくの家と違っていて楽しい」。そこは、光や風や香りが感じられる「彩りの家」。彩りを楽しむ暮らしを考える。
彩りの家 (くうねるところにすむところ:家を伝える本シリーズ 28)
八島 正年 八島 夕子 
日本の現代建築とデザインを特集した書籍『Sublime: New Design and Architecture from Japan』がamazonで発売されています
日本の現代建築とデザインを特集した書籍『Sublime: New Design and Architecture from Japan』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトに中身などのプレビュー画像が24枚掲載されています。
Sublime: New Design and Architecture from Japan
Robert Klanten 
書籍『建築設計のための行く見る測る考える』がamazonで発売されています
書籍『建築設計のための行く見る測る考える』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトには書籍の概要や目次が掲載されています。
設計者は「調べて探す」技術と方法を備えた上で、様々な場に「行く・見る・測る」ことから、新しい「発見・発想」を得ることができる。学生や新しい設計を試みる若い人たちへ向けたフィールドワークのガイドブック。
ウォルター・ニーダーマイヤーの新しい作品集『Walter Niedermayr Appearances』がamazonで発売されています
ウォルター・ニーダーマイヤーの新しい作品集『Walter Niedermayr Appearances』がamazonで発売されています。リンク先に概要(英語)が掲載されています。
Walter Niedermayr Appearances
Filippo Maggio Sigrid Hauser 

書籍『世界で一番美しい建築デザインの教科書』がamazonで発売されています
書籍『世界で一番美しい建築デザインの教科書』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が5枚と概要、目次が掲載されています。
人の巨匠:ライト、ミース、コルビュジエ、リートフェルト、アールト、プルーヴェ、ヤコブセンに学ぶインテリア・家具・建築のキホン
建築とインテリアの基礎知識をすべてイラストで分かりやすく解説した本です。
本書は、これまでバラバラに語られることの多かった家具・インテリア・建築・まちづくりまでを横断的に説明している唯一の本です。
それらを説明する教材として、世界的にも著名な上記7人の建築家の作品を解剖しつつ、そのデザインの秘密を解き明かしていきます。
世界で一番美しい建築デザインの教科書 (エクスナレッジムック)
鈴木敏彦 松下希和 中山繁信 
倉俣史朗についての新しい書籍『1971→1991―倉俣史朗を読む』がamazonで販売されています
倉俣史朗についての新しい書籍『1971→1991―倉俣史朗を読む』がamazonで販売されています。概要や目次などが出版社のウェブサイトに掲載されています。
世界に知られたインテリア・デザイナー倉俣史朗。本書は、倉俣史朗のデザイン思想に触れるべく1971年から1991年まで20年間における、自身による対談・小論、他者による評論・論考を再編集したもの。
仙田満の新しい書籍『遊環構造BOOK SENDA MAN 1000』がamazonで発売されています
仙田満の新しい書籍『遊環構造BOOK SENDA MAN 1000』がamazonで発売されています。
遊環構造BOOK SENDA MAN 1000 Environment Design Institute Book of circular play system
仙田 満 環境デザイン研究所 藤塚光政 
書籍『世界へひらくJAPAN FASHION ──本当のクール・ジャパンをつくる人たち』がamazonで販売されています
書籍『世界へひらくJAPAN FASHION ──本当のクール・ジャパンをつくる人たち』がamazonで販売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が4枚と概要が掲載されています。
日本の価値と美意識が、世界に発信できるファッション文化として注目されている。長くデザイナー中心主義だと思われてきたファッション業界の裏側で、どんな職能が、どのように仕事をしてきたか。
クリエイティブな仕事を現場で支え続ける裏方の職能──
「モデリスト」「モデル」「マーチャンダイザー」「編集者」「テキスタイル企画」に携わる5人が、これからの日本発信のファッションの在り方を考えるため、その戦略や方法論を語る。
世界へひらくJAPAN FASHION ──本当のクール・ジャパンをつくる人たち
深町浩祥 新井千栄子 黒田清子 針生拓郎 西谷真理子 
SDレビュー2011展の書籍『SD2011』がamazonで発売されています
SDレビュー2011展の入選14作を審査評と共に紹介している書籍『SD2011』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトには目次などが掲載されています。こちらのページにはSD2011の結果が掲載されています。
SDレビュー2011展の入選14作を審査評と共に紹介。特集「Re:SDレビュー2006-2010」では過去の入選案の実現作品を再レビュー。9月に行われたSDレビュー30周年記念シンポジウムの模様も再録。
シグアード・レヴェレンツの新しい書籍『Sigurd Lewerentz』がamazonで予約受付中です
シグアード・レヴェレンツの新しい書籍『Sigurd Lewerentz』がamazonで予約受付中です。リンク先に概要が掲載されています。
Sigurd Lewerentz
Nicola Flora 
書籍『奈良美智 全作品集 1984-2010 Yoshitomo Nara: The Complete Works』がamazonで発売されています
書籍『奈良美智 全作品集 1984-2010 Yoshitomo Nara: The Complete Works』がamazonで発売されています。リンク先にプレビュー画像が6枚掲載されています。
少し生意気そうな表情をした子どもの絵が、世代や文化を超えて世界的人気を呼ぶアーティスト、奈良美智。
そのすべての作品を収めた初の全作品集は、活動初期の1984年から2010年まで、約25年間に描かれた5,000点あまりの作品を、2巻に分けて収録しています。
第1巻は、約800点の絵画に加え、彫刻、セラミック、エディション、写真作品を網羅。
第2巻は、約3,800点にもおよぶドローイングを収録。
いずれも年代順に掲載し、奈良の驚くほど多彩で詩的な制作の足跡をたどります。
詳細な活動記録に加え、よしもとばなな、村上隆、杉戸洋、そして奈良美智本人によるエッセイ、松井みどりの作家論を収録。
インドの建築を特集した書籍『Architecture in India: Since 1900』がamazonで発売されています
インドの建築を特集した書籍『Architecture in India: Since 1900』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像などが6枚掲載されています。出版社のウェブサイトには書籍の概要(英語)が掲載されています。
Architecture in India: Since 1900
Rahul Mehrotra 

書籍『今和次郎 採集講義』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が5枚掲載されています。
関東大震災後、復興して行く東京の記録から始まった「考現学」。
服飾・風俗・生活デザイン―和次郎の活動をいま考察する。昭和初期、急速に大都市化していく東京の都市環境や、人々の生活の変化をつぶさにとらえた考現学の創始者今和次郎の全貌を紹介。 民家研究、住宅設計、インテリア、戦後の女子教育に大きく寄与した服飾学・生活学など活動は多領域にわたりながらも、その根底には常に、人間への慈愛と 「生活芸術」を追求する眼差しがありました。本書では、実地調査によるスケッチほか豊富な資料により、和次郎の研究活動を考察。「デザイン」の本義を問い直します。
◆コラム
藤森照信(建築史家、建築家)
都築響一(編集者、写真家)
山田五郎(タレント、コラムニスト)アートディレクション:菊地敦己
今和次郎 採集講義
今 和次郎 
書籍『住宅の設計監理50の心得―若き建築家・法律家に贈る』がamazonで発売されています
書籍『住宅の設計監理50の心得―若き建築家・法律家に贈る』がamazonで発売されています。目次などはこちらのウェブサイトに掲載されています。
転ばぬ先の杖。主に住宅の設計と監理をする建築家が陥りやすいトラブルとトラブル回避のポイントを、50のケースをあげて説明。法律に弱い建築家が建築主との争いを予め避けるための必読書。
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