ドナルド・ジャッドの新しい作品集『Donald Judd』がamazonで発売されています
ドナルド・ジャッドの新しい作品集『Donald Judd』がamazonで発売されています。
Donald Judd
David Raskin 
ドナルド・ジャッドの新しい作品集『Donald Judd』がamazonで発売されています
ドナルド・ジャッドの新しい作品集『Donald Judd』がamazonで発売されています。
Donald Judd
David Raskin 
書籍『住宅リノベーション入門―時代が求める住まいの新常識』がamazonで発売されています
書籍『住宅リノベーション入門―時代が求める住まいの新常識』がamazonで発売されています。
日経アーキテクチュアが過去10年間に掲載した住宅リノベーション事例の中から傑作32件を厳選。「戸建住宅改修」「マンション住戸改修」「集合住宅1棟まるごと改修」の3章に分けてグラビアと解説記事で紹介しています。改修の第一人者が本音で答えるQ&Aも計60ページ掲載。パラパラ見るだけで刺激になり、じっくり読めば痒いところに手が届く、住宅リノベーション入門者の必読書。
【新作を超える傑作32選】2階建てを3階建てに/2×4住宅を大胆刷新/古民家2棟を合体/解体途中を仕上げに/ほか
【本音で答えるQ&A64問】住みながらの改修は可能?/予算オーバーを避けるには?/管理組合に説明するコツは?/設計料はどう設定する?/ほか
五十嵐太郎の新しい書籍『被災地を歩きながら考えたこと』がamazonで発売されています
五十嵐太郎の新しい書籍『被災地を歩きながら考えたこと』がamazonで発売されています。
「被災地をまわりながら、大船渡のリアスホールや石巻の宮城県慶長使節船ミュージアムなど著名建築家が設計した文化施設が避難所として機能しているのを見て、非常時に建築が発揮した力に勇気づけられる場面もあった。
しかし、ビルが横倒しになったらしいという断片的なニュースを聞いて訪れた宮城県の女川町で言葉を失った。
8割の建物が被災し、カオスというべき無茶苦茶の風景である。
呆然としながら、廃墟になった街を1時間ほど歩くと、だんだんと異常な壊れ方をしているビルの存在に気づく。
4階建ての鉄筋コンクリート造や鉄骨のビルがゴロゴロ転がっている。
こんなことが本当に起きるのか?
わが目を疑った。
しかも隣に倒れているのではなく、水の力によってこれほど重い物体が場所を移動していたのだ」はたして工学で街は救えたのか? 復興はいかにあるべきか? 津波の記憶はどのように語り継ぐべきなのか?
「宮城と岩手の沿岸部を中心に、北は青森、南は千葉まで」各地の被災状況を丹念にたどりつつ、有名建築家や地元建築家の動向、そして福島の仮設住宅地でのみずからの研究室の取り組みなど東日本大震災発生から半年間の推移と展望を綴った渾身のルポルタージュ。
被災地を歩きながら考えたこと
五十嵐 太郎 

赤瀬川原平の書籍『個人美術館の愉しみ』がamazonで発売されています
赤瀬川原平の書籍『個人美術館の愉しみ』がamazonで発売されています。
◎ 著者の言葉
東海道新幹線のグリーン車には、座席の前の椅子の背に「ひととき」という雑誌が挟んである。この本は、その雑誌に「個人美術館ものがたり」として四年近く連載していたものをまとめたものだ。でも、グリーン車以外には置いていないので、今回はじめて目にする人もいるはずだ。 個人美術館というのは、一人の作家だけの美術館と、一人のコレクターによる美術館と、二通りの意味がある。作家にしろ蒐集家にしろ、そこには多くの歴史が積み重なってあるので、訪ねればどうしても、しみじみとその人生を想うことになる。◎ 内容
秋野不矩、植田正治、小磯良平、ベルナール・ビュフェ、熊谷守一、香月泰男、河鍋暁斎、イサム・ノグチ、安野光雅、猪熊弦一郎、杉本健吉etc.個人美術館の愉しみは、近現代を彩る芸術家たちの足跡を眺められること。もう一つの愉しみは、その作品の山を築くことになったコレクターの、熱情を見ること。 大金を投げ出して手に入れた人の熱情が並ぶと、その熱を通して見えてくるものがある。 日本にある、魅力ある個人美術館を厳選。赤瀬川さんが紡ぐ46の物語。
個人美術館の愉しみ (光文社新書)
赤瀬川原平 
エルクロッキーのヴァレリオ・オルジアティ特集号がamazonで販売されています
エルクロッキーのヴァレリオ・オルジアティ特集号がamazonで販売されています。出版社のウェブサイトに掲載作品の概要が掲載されています。
El Croquis 156 – Valerio Olgiati
Valerio Olgiati 

鈴木康広の作品集『まばたきとはばたき』がamazonで発売されています
アーティストの鈴木康広の作品集『まばたきとはばたき』がamazonで発売されています。
時間、水面のゆらめき、まばたき、りんご、ペットボトル…。
ありふれた日常にひそむ小さな発見や自然現象に着目し、身近な素材とテクノロジーを用いて制作された作品は、子どもの頃に誰もが体験したような驚きやきらめきに満ち、人間の五感に訴える。
作品写真やその豊かなイメージの源泉となるスケッチ、テキストを収録。<寄稿者>
茂木健一郎(脳科学者)
川内倫子(写真家)
原研哉(デザイナー)
青野和子(原美術館主任学芸員)
まばたきとはばたき
鈴木康広 
藤村龍至と三浦展による書籍『3・11後の建築と社会デザイン』がamazonで発売されています
藤村龍至と三浦展による書籍『3・11後の建築と社会デザイン』がamazonで発売されています。
震災により、これまでの建築のあり方、コミュニティの問題点がはっきりしてきた――東北の再生・日本の復興のために、今なにが必要なのか。建築・住宅、社会学・経済学の論客が徹底討論!
アイ・ウェイウェイのブレゲンツ美術館での展覧会のカタログ『Ai Weiwei: Art/Architecture』がamazonで発売されています
アーティストで建築家のアイ・ウェイウェイがブレゲンツ美術館で行った展覧会のカタログ『Ai Weiwei: Art/Architecture』がamazonで発売されています。展覧会の会場写真はこちらに掲載されています。
Ai Weiwei: Art/Architecture
Andres Lepik Reto Geiser Yilmaz Dziewior 
SANAAと東京都現代美術館が企画した展覧会の公式ブック『建築、アートがつくりだす新しい環境』がamazonで発売されています
SANAAと東京都現代美術館が企画した展覧会「建築、アートがつくりだす新しい環境―これからの”感じ”」の公式ブック『建築、アートがつくりだす新しい環境』がamazonで発売されています。展覧会の概要はこちら。
書籍『北欧で見つけた、暮らしのデザインBOOK』がamazonで発売されています
書籍『北欧で見つけた、暮らしのデザインBOOK』がamazonで発売されています。
季刊ライフタイル誌『giorni(ジョルニ)』の北欧特集で取材した北欧のインテリア、雑貨、食器などの記事にジョルニ視点で、新しく取材した原稿を加えてまとめた一冊。
デンマークのデザイナーの椅子や照明、スウェーデンの大人かわいい雑貨、フィンランドやスウェーデンの食器いろいろ。
スウェーデンでかごを作る手工芸学校やフィンランドのアラビアの工房、スウェーデンのリサ・ラーソンのプロダクト工房などのルポ、その他現地お宅拝見など暮らしにすぐに取り入れたいおすすめ北欧アイテムをギュっと詰め込み紹介しています。
北欧で見つけた、暮らしのデザインBOOK
giorni編集部 
シャルロット・ペリアンと日本展の公式カタログ『シャルロット・ペリアンと日本』がamazonで発売されています
シャルロット・ペリアンと日本展の公式カタログ『シャルロット・ペリアンと日本』がamazonで発売されています。こちらのページに目次や概要などが掲載されています。
シャルロット・ペリアン(1903-1999)は、生活と芸術を結び、建築、インテリア、家具など多岐にわたって手がけたフランスのデザイナーです。彼女は、建築界の巨匠ル・コルビュジエとの共同作業によって、数々の優れた作品を生み出しました。鎌倉館を設計した建築家坂倉準三とも親交があり、いく度か来日して多くの芸術家たちと交流したペリアンは、戦中・戦後の日本におけるモダン・デザインの発展に多大な影響を与えています。本展では、彼女が提起したモダニズムと日本の伝統の関係に注目し、その今日的な意義を紹介します。
シャルロット・ペリアンと日本
「シャルロットペリアンと日本」研究会 

書籍『更新する家 リノベーション住宅大研究』がamazonで発売されています
書籍『更新する家 リノベーション住宅大研究』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトに書籍の概要が掲載されています。
古い家を、新しく住む。
中古住宅を楽しく快適な自分だけの家に変えるリノベのヒントを満載。
更新する家―リノベーション住宅大研究
東京建築士会 
長谷川祐子の新しい書籍『「なぜ?」から始める現代アート』がamazonで発売されています
キュレーターの長谷川祐子の新しい書籍『『「なぜ?」から始める現代アート』がamazonで発売されています。
カリスマ・キュレーターによる刺激的な美術ガイド
よくわからないけれど、なぜか惹かれる、面白い。その「なぜか」を探求すれば、アートはもっと身近に、もっと面白くなる! 作家と観客をつなぎ、現代アートと生のかかわりを問い続ける当代随一のキュレーターが、ジェームズ・タレルから村上隆まで、いま最も注目すべきアーティストの作品と鑑賞のポイントをガイド。難解だと思われがちな現代アートが、かけがえのない出会いに変わる、めくるめく一冊。
書籍『Google SketchUpパーフェクト 基本操作編 バージョン8無料版/Pro版対応』がamazonで発売されています
書籍『Google SketchUpパーフェクト 基本操作編 バージョン8無料版/Pro版対応』がamazonで発売されています。リンク先の中身のプレビュー画像と概要が掲載されています。
Google SketchUpの基本操作を学ぶなら、まずこの一冊! 入門者必携の解説書の登場です。IT時代の覇者「グーグル」が開発する「Google SketchUp」は、無料ながら多彩な機能を搭載し、誰もが簡単に3次元モデルを作成できる、優れた操作性を持つ今話題の3Dデザインソフトです。さらに有料のPro版では、実務に生かせる強力な機能も有します。本書は、これ一冊でGoogle SketchUpの基本操作や各種コマンド、独自機能の使い方をマスターできる解説書です。各ツールごとに基本操作から効率化を図れる応用操作まで解説しているので、入門者は付録に収録された教材データを使いながら、一冊を通して学習すれば基本操作をマスターできます。辞書的に項目が立てられているので、すでにGoogle SketchUpを使っているユーザーも、わからない機能やツールの操作方法を調べたり、操作のコツを学べるオールラウンドな一冊です。この「基本操作編」をマスターしたら、実際にマグカップや建物のモデルを制作しながら実践的テクニックが学べる『Google SketchUpパーフェクト 作図実践編』も併せてご購入ください!
Google SketchUpパーフェクト 基本操作編 バージョン8無料版/Pro版対応(エクスナレッジムック)
阿部秀之(あべひでゆき) 
書籍『感じる服 考える服 東京ファッションの現在形』がamazonで発売されています
書籍『感じる服 考える服 東京ファッションの現在形』がamazonで発売されています。東京オペラシティアートギャラリーで行われている同名の展覧会の関連書籍です。
――臨場感あふれる独創性は読者にファッションの再発見を促す―― いま、世界で東京ファッションデザインに熱い視線が集まっている。本書は、以下の10組のデザイナーによる作品とインタビューで立体的に構成されたファッションデザイン論。本書は海外からも注目され、来年には英訳本の刊行が決定されている。
リヒターのカタログ・レゾネ『Gerhard Richter: Catalogue Raisonne, Nos. 1-198, 1962-1968』がamazonで発売されています
アーティストのゲルハルト・リヒターのカタログ・レゾネ『Gerhard Richter: Catalogue Raisonne, Nos. 1-198, 1962-1968』がamazonで発売されています。リンク先に中身の画像が5枚掲載されています。出版社のサイトにも写真が何枚か掲載されています。
Gerhard Richter: Catalogue Raisonne, Nos. 1-198, 1962-1968
Elger D 
メールマガジンでも最新の更新情報を配信中