アドルフ・ロースの著書『装飾と犯罪 新装普及版―建築・文化論集』がamazonで発売されています
アドルフ・ロースの著書『装飾と犯罪 新装普及版―建築・文化論集』がamazonで発売されています。
アドルフ・ロースの著書『装飾と犯罪 新装普及版―建築・文化論集』がamazonで発売されています
アドルフ・ロースの著書『装飾と犯罪 新装普及版―建築・文化論集』がamazonで発売されています。
書籍『なりたいのは建築家―24ARCHITECTS IN JAPAN』がamazonで発売されています
書籍『なりたいのは建築家―24ARCHITECTS IN JAPAN』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトに書籍の概要が掲載されています。
世界の最前線に立つ日本の建築家が、いま何を考え、どうやって仕事をしているかがわかるベストブック! 安藤忠雄、伊東豊雄、隈研吾、内藤廣、妹島和世+西沢立衛、藤本壮介、手塚貴晴ら、24人の建築家のインタビューと建築のフォト満載。各建築事務所&主要建築物ガイド、ブックガイド「建築家と建築学がわかる100冊」も収録。
JAの最新号(82号)がamazonで発売されています。特集”日本の都市空間2011″です。出版社のウェブサイトに書籍の概要とプレビュー画像が6枚掲載されています。
JA82は、若手建築家50組による「都市空間のアイデア」集です。
なぜ建築家が都市の提案を?そう思われるかもしれません。しかし、今、日本の都市は、21世紀を生き抜くために、大きな変革を求められています。被災地の復興に向けても、空間的な提案は大切だと考えます。これからの建築家は都市というフィールドでも活躍してほしい。本号は、日本の都市の未来と、建築家の新しいステージに向けての賛歌としてお届けします。巻頭に、小野田泰明さん、羽藤英二さん、曽我部昌史さんのエッセイを収録。
書籍『新建築増刊 今、建築をついて思うこと・・・3.11を経て』がamazonで発売されています
書籍『新建築増刊 今、建築をついて思うこと・・・3.11を経て』がamazonで発売されています。出版社のサイトに書籍の概要や寄稿者のリストなどが掲載されています。
ディーナー&ディーナーの作品集『Diener & Diener』がamazonで予約受付中です
スイスの建築設計事務所ディーナー&ディーナーの作品集『Diener & Diener』がamazonで予約受付中です。リンク先に書籍の概要が掲載されています。
Diener & Diener
Roger Diener Joseph Abram Martin Steinmann 

五十嵐淳の書籍『五十嵐淳/状態の表示』がamazonで発売されています
五十嵐淳の書籍『五十嵐淳/状態の表示』がamazonで発売されています。以前出版されたディテール別冊『 五十嵐淳/状態の表示』を単行本化したものだそうです。こちらで中身を少し見ることができます(PDF)。
建築界に衝撃を与えたデビュー作「矩形の森」から最新作まで、五十嵐淳の作品を徹底解剖。北海道を拠点に活動する五十嵐淳は、環境や風土を読み取り、さまざまな光、素材、距離を扱うことで、その場所にしかない「状態」をつくり出す。本書では、詳細な図面とともに、その魅力を余すことなく紹介する。
五十嵐淳/状態の表示
五十嵐淳建築設計事務所 
新建築の最新号(2011年6月号)がamazonで発売されています
新建築の最新号(2011年6月号)がamazonで発売されています。特集”保育のための空間”です。出版社のウェブサイトに書籍の概要と掲載作品のプレビュー写真が掲載されています。
掲載作品は、手塚貴晴+手塚由比/手塚建築研究所による”Ring Around a Tree ふじようちえん増築”、アタカケンタロウ建築計画事務所による”狭山ひかり幼稚園”、谷尻誠/suppose design officeによる”まちの保育園”などです。
書籍『感応する環境―デザイナーのための都市デザインマニュアル』がamazonで発売されています
書籍『感応する環境―デザイナーのための都市デザインマニュアル』がamazonで発売されています。
英国でロングセラーの都市デザイン実践書。場所・建物がもつ意味を人々にわかりやすく伝え、都市の機能を形に表して感じさせる(=Responsive)デザインを、豊富な事例で図解する。
布野修司の新しい書籍『現代建築水滸伝 建築少年たちの夢』がamazonで発売されています
布野修司の新しい書籍『現代建築水滸伝 建築少年たちの夢』がamazonで発売されています。
全共闘運動やオイルショックといった1960年代末から70年代の激動の時代に、建築少年たちの「梁山泊」がいくつもできた。その中から世界に名をとどろかせる建築家が育っていった。本書は、そうした建築家たちと出会い、その活動を見続けてきた著者による、いわば「現代建築水滸伝」である。
山梨知彦の書籍『20代で身につけたい プロ建築家になる勉強法』がamazonで発売されています
日建設計の山梨知彦の書籍『20代で身につけたい プロ建築家になる勉強法』がamazonで発売されています。
「建築でメシを食っていく」ための、知識やちょっとしたコツを獲得できる本です!
「本書は、自分のチームに入ってきた新入社員や学生アルバイトさんに対して、日ごろ僕がブチブチといってきたお小言をまとめたものだ」(本書「イントロダクション」より抜粋)
「もっと早くこのノウハウを知っていれば…」
「なんとなくこなしていた課題がそんなに重要だったなんて…」などなど、25年間建築家として活躍し、数々の建築賞を受賞している著者が、”20代のころに知っておきたかった”超実践的な実務ノウハウをまとめた一冊です。建築学を体系的に考えるところから、歴史に名を残す建築家たちから学ぶ方法、課題やプロジェクトに取り組む手順やコツ、自分の作品を世に問うグループ作戦まで、学校や事務所では教えてくれない”建築家の知識”が満載!
「建築学の入門書」ではなく、「建築家のプロになるためのコツ」をわかりやすく紹介します。実際に著者が描いたスケッチ、たくさんの図面や写真をテキストとして、プロの建築家になるために必要なノウハウを身につけられます。
建築の世界をめざす学生、若手建築マンは必読です!
書籍『ホンマタカシDiaries2010~2011―ホンマタカシ作品集』がamazonで発売されています
書籍『ホンマタカシDiaries2010~2011―ホンマタカシ作品集』がamazonで発売されています。
現代を代表する写真家・ホンマタカシの最新作品集が、本書「Diaries 2010-2011」。ホンマによる日常光景を写したカラー写真とアーティスト・田中貴志によるアートワークがコラボレーションした新作「Diaries 2010」は、写真で写した日常=Diaries(日誌)という写真集の王道テーマを貫きながらも、見開き単位で構成される個々のシーンが質感に満たされたビジュアルあるいはグラフィックとして立ち上がるスタイリッシュな仕上がり。関連記事としてホンマが主宰するワークショップと出版プロジェクト「between the books」を紹介。また、ワークショップの活動記録は卒業生・嶋崎優香梨の作品クロニクルで詳しく解説。さらに、多くの示唆に富んだホンマタカシへのインタビュー「インタビューのインタビュー」、マグナム・フォト所属作家であるアレック・ソス&マーティン・パーとホンマのメール対談「往復書簡」は、プロの写真表現者を目指す人必読の内容。見やすく手に取りやすい中綴じでありながら、充実・凝縮した内容の1冊。
ホンマタカシDiaries2010~2011―ホンマタカシ作品集 (インプレスムック PHOTO GRAPHICA)
ホンマ タカシ 
a+uの最新号(2011年6月号)がamazonで発売されています
a+uの最新号(2011年6月号)がamazonで発売されています。特集”ジェフリー・バワ スリランカのエッセンス”です。出版社のウェブサイトに書籍の概要などが掲載されています。
トラフの作品集『TORAFU ARCHITECTS 2004-2011 トラフ建築設計事務所のアイデアとプロセス』がamazonで発売されています
トラフ建築設計事務所の作品集『TORAFU ARCHITECTS 2004-2011 トラフ建築設計事務所のアイデアとプロセス』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー動画などが掲載されています。
今最も注目される若手建築家、トラフ建築設計事務所初の作品集。デビュー作、テンプレート イン クラスカから、2011年のミラノサローネの展示までのおもな作品を紹介。全体をテーマごとに6つの章に分け、アイデアとプロセスがたどれるよう構成されています。建築からプロダクトまで幅広いジャンルで活躍するトラフの活動がわかる作品集です。

書籍『拡張するファッション』がamazonで発売されています
書籍『拡張するファッション』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像や概要が掲載されています。
ブックデザイン:服部一成
カバー写真:ホンマタカシモードでもカワイイでもない、もうひとつのファッション史
この20年間、林央子は彼女の世代のこのうえなく趣味のよい反乱者をひとつに結びつけてきた。けれども、なにより特別なのは彼女自身だ。彼女の世界の繊細で親密な文脈は、それだけでも魅力的な人々からベストな部分を引き出してきたミランダ・ジュライ
ファッション×アート~クリエイターとの対話集
ミランダ・ジュライ、ソフィア・コッポラ、キム・ゴードン、X-girl、ヒロミックス、長島有里枝、リタ・アッカーマン、BLESS、COSMIC WONDER、パスカル・ガテン、コム デ ギャルソン、マルタン・マルジェラ、ヴォルフガング・ティルマンス、スーザン・チャンチオロ、『Purple』、エレン・フライス、アンダース・エドストローム、マーク・ボスウィック、Nieves、ZINE、etc.
書籍『北欧デザインの巨人たち あしあとをたどって。』がamazonで発売されています
書籍『北欧デザインの巨人たち あしあとをたどって。』がamazonで発売されています。リンク先に書籍の概要と中身のプレビュー画像が掲載されています。
本書は、建築・家具・インテリア・器・グラフィック・テキスタイルetc. …北欧デザイン界の巨匠たちの足跡を追うフォトドキュメントブックです。使いやすく、愛着の持てる日用品。自然と調和する、モダンな建築。ここちよく、美しいインテリア。これらの北欧デザインの魅力の原型を生み出した、たくさんの北欧デザインの巨人たち。彼らの多くは、暮らしの風景や流れる時間へのまなざしを持って、形ばかりでなく、ライフスタイルのデザインに取り組んでいました。本書ではとくに、アルネ・ヤコブセン(デンマーク)、エリック・グンナール・アスプルンド(スウェーデン)、アルヴァ・アアルト(フィンランド)に焦点を当てながら、今現在も名勝とされているその土地々々を訪れて、当時を知る人々や意思を受け継ぐ人々と出会い、巨匠たちの実像や功績の背景をたどっていきます。また、実情を知ることが難しい、北欧ヴィンテージ家具の買い付け現場レポートや、デザイン史に大きなあしあとを残した北欧のデザイナー・ブランド名鑑なども特別収録しています。
北欧デザインの巨人たち あしあとをたどって。
萩原 健太郎 永禮 賢 
山梨知彦の著書『20代で身につけたいプロ建築家になる勉強法』がamazonで予約受付中です
日建設計の山梨知彦の著書『20代で身につけたいプロ建築家になる勉強法』がamazonで予約受付中です。
「建築でメシを食っていく」ための、知識や技術を獲得できる本。25年間建築家として活躍し、数々の賞を受賞している著者が、20代の頃にこんな本があれば…と考える実践ノウハウをまとめました。建築の世界をめざす学生、若手建築マン必読!
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