Brutusの最新号(702号)がamazonで発売されています
Brutusの最新号(702号)がamazonで発売されています。特集”座るブルータス 居住空間学・椅子編”です。出版社のウェブサイトで書籍の概要を見ることができます。
Brutusの最新号(702号)がamazonで発売されています
Brutusの最新号(702号)がamazonで発売されています。特集”座るブルータス 居住空間学・椅子編”です。出版社のウェブサイトで書籍の概要を見ることができます。
書籍『Footbridges―構造・デザイン・歴史』がamazonで発売されています
書籍『Footbridges―構造・デザイン・歴史』がamazonで発売されています。
歩道橋の美学を完全網羅した世界的決定版。その構造・デザイン・歴史について、欧州の名作90橋をもとに解説。小さいながら変化に富み、都市の魅力を高める存在感に注目する。美しいカラー写真満載の大型本。
Footbridges―構造・デザイン・歴史
ウルズラ バウズ マイク シュライヒ Ursula Baus 
花田佳明による書籍『建築家・松村正恒ともうひとつのモダニズム』がamazonで発売されています
花田佳明による書籍『建築家・松村正恒ともうひとつのモダニズム』がamazonで発売されています。
東京での下積みを経て、故郷・愛媛県で設計を続けることを選んだ建築家・松村正恒。八幡浜市役所在籍中の1947~60年には日土小学校をはじめとする多くの名作を残した。地方に生きたモダニスト、初の本格評伝。

書籍『新しい住宅デザインの教科書』のamazonで販売されています
書籍『新しい住宅デザインの教科書』のamazonで販売されています。リンク先にプレビュー画像が4枚と概要が掲載されています。
本書は、住宅のつくり方を土地デザインからプランニング・ディテールまでを、質感が伝わる上質な写真と詳細図を使って分かりやすく解説しています。なかでも建築をつくる上で重要になるのが「ことば」であると著者の黒崎氏は言う。デザインの深層を伝えるにはその根底にある「考え」を「ことば」にして相手である建て主や施工者に伝え、お互いに共感し、共有しなければ、満足する建築はできないからです。
そこで本書では計画・設計時のキーワードとなるような「ことば」の数々を本文中にちりばめ、それらを分かりやすい言葉やダイヤグラムで補足説明しています。つまり図面や写真だけではなく、「ことば」でも設計のポイントやヒントを学ぶことができるようになっています。これからの設計実務をサポートする参考書としてぜひご活用ください。

書籍『建築家のための住宅材料計画ノート』がamazonで発売されています
書籍『建築家のための住宅材料計画ノート』がamazonで発売されています。
心と身体を健康にする住まいづくりの原点は、親しみを感じさせる材料の導入にある。本書に示す材料導入により、維持管理費がかからず自立性が高い住まいづくり、良好な社会資産としての住まいづくりが可能になる。
建築家のための住宅材料計画ノート
樫野 紀元 


書籍『ブランドのはじめかた』がamazonで販売されています
中川淳と西澤明洋の書籍『ブランドのはじめかた』がamazonで販売されています。
経営とデザインの融合でブランドは成功する! 赤字ブランドを黒字化し、成長をつづける「中川政七商店」十三代 中川淳と、「COEDO」「nana’s green tea」「生茶」など数々のデザインを手掛けるエイトブランディングデザイン代表 西澤明洋が、経営者、デザイナーそれぞれの視点から「ブランドのはじめかた」を解説します。
両者が手がけた5つのブランディングのケースを参考に、経営とブランドとデザインの関係性をひも解く内容となっています。ブランドを成功させるためのノウハウ、ブランディングの具体的な進め方なども掲載されています。
ブランドやデザインが企業経営にもたらすメリットについて見識を深めたいビジネスパーソンにとって見逃せない一冊です。
ブランドのはじめかた
中川淳 西澤明洋 

書籍『住居を断面で考える』がamazonで発売されています。
建築系学生、若手設計者を対象に、住居の設計に際し、断面をどう構想すべきかについて、さまざまな与条件に対処した著者の住宅設計例を通して、ヴィジュアルに解説
住居を断面で考える―25の住居 3の計画
小野 正弘 小野建築環境計画事務所 
書籍『メディア・アート創世記 科学と芸術の出会い』がamazonで発売されています
書籍『メディア・アート創世記 科学と芸術の出会い』がamazonで発売されています。
1960年代よりジャーナリストとしてメディア・アートの勃興を紹介し、やがてその教育現場を指揮した坂根厳夫。エッシャーから岩井俊雄まで、境界領域アートの半世紀にわたる歴史をたどる。
書籍『平田晃久|建築とは〈からまりしろ〉をつくることである』がamazonで発売されています
書籍『平田晃久|建築とは〈からまりしろ〉をつくることである』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトに書籍の概要が掲載されています。
近代社会の際限のない成長志向の正当性が疑問に付されるとき、わたしたちは建築の実現を支えた〈個人─国家─国際社会〉という同心円的な広がりの「外部」を発見しなくてはならない。それは「歴史」や「文化」から建築を考えるだけでなく、「文明」あるいは「生態系」として、生命の営みに寄り添う「建築」を思考することから始まる。
本書ではいま最も注目される若手建築家・平田晃久が、抽象的「空間」を求めるありようを超え、「文明」や「生態系」と「建築」のあるべき関係を考え、それを実態化していく。建築をつくることを条件づけている思考の枠組みを捉え返し、これからの建築が進む方向を示すスリリングな一冊。
平田晃久|建築とは〈からまりしろ〉をつくることである (現代建築家コンセプト・シリーズ)
平田晃久 メディア・デザイン研究所 
新建築の最新号(2011年2月号)がamazonで発売されています
新建築の最新号(2011年2月号)がamazonで発売されています。特集”集合住宅特集”です。出版社のウェブサイトに掲載作品のプレビュー画像が掲載されています。
伊丹潤の新しい作品集『ITAMI JUN―1970‐2011 伊丹潤の軌跡』がamazonで予約受付中です
伊丹潤の新しい作品集『ITAMI JUN―1970‐2011 伊丹潤の軌跡』がamazonで予約受付中です。
藤森照信の新しい書籍『建築とは何かー藤森照信の言葉ー』がamazonで発売されています
藤森照信の新しい書籍『建築とは何かー藤森照信の言葉ー』がamazonで発売されています。リンク先に書籍の概要と目次が掲載されています。
古今東西の名建築の数々を相手に、勝つか負けるか「目玉の勝負」と称し、
“相撲を取るよう”に建築を見てきた建築史家フジモリ。
本書は、著者が練った思索の軌跡をたどり、建築家・建築評論家ら15人と建築問答を繰り広げながら、「建築とは何か」を考えます。
さらに、地上6.5メートルの高さにある建築家フジモリの茶室《高過庵(たかすぎあん)》の構想から完成まで4年超にわたり、その変遷が描かれた全スケッチを収録しました。
これから建築を知ろうとする読者には最高の入門書であり、建築を学んできた読者には刺激と示唆に富んだ良書であり、フジモリ建築のファンにはその魅力がギュッと凝縮された1冊です。
建築とは何かー藤森照信の言葉ー
藤森 照信 
書籍『GA ARCHITECT 妹島和世+西沢立衛 2006-2011』がamazonで発売されています
書籍『GA ARCHITECT 妹島和世+西沢立衛 2006-2011』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトに書籍の概要と中身が少し掲載されています。

a+uの最新号(2011年2月号)がamazonで発売されています
a+uの最新号(2011年2月号)がamazonで発売されています。特集”多様化する建築──建築の終わりと始まり”です。出版社のウェブサイトには書籍の概要とプレビュー画像が掲載されています。
書籍『白井晟一、建築を語る』がamazonで発売されています
書籍『白井晟一、建築を語る』がamazonで発売されています。出版社のサイトに書籍の概要が掲載されています。
今また脚光を浴びている建築家・白井晟一。彼の壮年期から晩年までの間に、各界の第一人者と行なった対談と座談14篇を集成した。建築作品や著述だけからでは窺えない白井の思考過程や人生観などが、談論風発するなかに浮かび上がってくる。
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