
SHARE 香山壽夫の書籍『建築を愛する人の十二章』
香山壽夫の書籍『建築を愛する人の十二章』がamazonで発売されています
香山壽夫の書籍『建築を愛する人の十二章』がamazonで発売されています。出版社のサイトに書籍の概要などが掲載されています。
美しい都市も、美しい自然も、建築と共にある。
そして人生も自分も、建築から広がる。
「彩の国さいたま芸術劇場」等、環境と調和した建築群で知られる建築家が、
建築を見る楽しみ、作る喜びを、詩情あふれる文で伝える。

香山壽夫の書籍『建築を愛する人の十二章』がamazonで発売されています
香山壽夫の書籍『建築を愛する人の十二章』がamazonで発売されています。出版社のサイトに書籍の概要などが掲載されています。
美しい都市も、美しい自然も、建築と共にある。
そして人生も自分も、建築から広がる。
「彩の国さいたま芸術劇場」等、環境と調和した建築群で知られる建築家が、
建築を見る楽しみ、作る喜びを、詩情あふれる文で伝える。
貝島桃代の書籍『建築からみた まち いえ たてもの のシナリオ』がamazonで発売されています
アトリエワンの貝島桃代の書籍『建築からみた まち いえ たてもの のシナリオ』がamazonで発売されています。出版社のサイトには目次などが掲載されています。
独特の視点で都市を読み解き、まちを縦横無尽に駆け抜ける貝島桃代初の単著。1999年から『10+1』に連載された「トーキョー・建築・ライナーノーツ」他、さまざまな媒体で書きためた約 30本の論考を収録。「都市」「アート」「家」というキーワードを手がかりに、「建築を通して考える」ことの可能性を浮かび上がらせる。アトリエ・ワンとしても活躍する彼女の、建築家としての勘と鋭い眼差しが光る一冊。
文庫版サイズ(フランス装)
建築からみた まち いえ たてもの のシナリオ
メディア・デザイン研究所 
書籍『CasaBRUTUS特別編集 21世紀・日本の名作住宅vol.1』がamazonで発売されています
書籍『CasaBRUTUS特別編集 21世紀・日本の名作住宅vol.1』がamazonで発売されています。出版社のサイトには書籍の概要が掲載されています。出版社のサイトに書籍の概要が掲載されています。
これまでにCasa BRUTUSが取材してきた傑作住宅群の中から、今の時代にも価値の高いものをさらに厳選し、「21世紀のベスト住宅」シリーズとして刊行していきます。今回のその第一弾として、2004年から2007年までに刊行された『住宅案内』特集、さらに2006年8月号『別荘』特集を加えた中からベストを選び、一冊にまとめます。

書籍『現代デザイン事典〈2010年版〉』がamazonで発売されています
書籍『現代デザイン事典〈2010年版〉』がamazonで発売されています。
デザイン諸分野に関する基礎知識と最新情報を把握できる実用事典。デザイン全領域を25分野に分類し、デザインの基本概念から情報、環境問題まで、キーワード800を収録。第一線で活躍中のクリエイターが体験を踏まえて執筆。カラー図版600点以上収録。
現代デザイン事典〈2010年版〉
伊東 順二 
スティーブン・ホールによる現代美術館”HEART”の書籍『Steven Holl: Heart』がamazonで発売されています
スティーブン・ホールが設計したデンマークの現代美術館”HEART”の書籍『Steven Holl: Heart』がamazonで発売されています。リンク先にプレビュー画像が5枚掲載されています。
Steven Holl: Heart
Steven Holl 
書籍『安藤忠雄の建築 0』がamazonで発売されています。出版社のサイトに書籍の中身が少しと概要が掲載されています。
TOTO出版では『安藤忠雄の建築』シリーズとして、写真をメインとした3巻(1:住宅 2:海外 3:日本)の作品集を刊行してきましたが、安藤建築の深遠な魅力をもっと伝えたいとの思いから、スケッチ・図面をメインとした安藤建築の発想の過程がわかる番外編「0(ゼロ)」が生まれました。
本書では、膨大な手描きスケッチに描かれた安藤のアイデアが、輻輳し反響し合いながら、やがて精緻な建築図面に結晶し、安藤建築が実現されていくプロセスを辿ります。1・2・3に未収録の32作品を含む全61作品を、初公開となるスケッチ・図面とともに一挙に紹介。安藤作品集のなかでも異色の魅力を放つ本書、ぜひご覧ください。
book『竹原義二の住宅建築』がamazonで発売されています
竹原義二の書籍『竹原義二の住宅建築』がamazonで発売されています。
アドルフ・クリシャニッツの新しい作品集『Adolf Krischanitz: Architecture Is the Difference Between Architecture』がamazonで発売されています。リンク先にプレビュー画像が5枚掲載されています。出版社のサイトには書籍の概要も掲載されています。
Adolf Krischanitz: Architecture Is the Difference Between Architecture
Adolf Krischanitz 
藤本壮介と鈴木雄介の書籍『拡張する空間 建築家とITアーキテクトがつくるもの』がamazonで発売されています
藤本壮介と鈴木雄介の書籍『拡張する空間 建築家とITアーキテクトがつくるもの』がamazonで発売されています。出版社のサイトには書籍の概要が掲載されています。
建築家・藤本壮介氏とITアーキテクト・鈴木雄介氏による対談本。
構造物を設計するという共通した職能をもつ両氏が、「何をつくるか」「いかにつくるか」について語り合います。建築設計とコンピューター・ソフトウェア開発は極めて多くの点でリンクしていることが示され、建築設計者にとっては、ソフトウェア開発を透かして見ることで建築設計の新たな視野を獲得できるかもしれません。IT技術者は、ソフトウェア開発において、なぜ「パタン・ランゲージ」が注目されるのかを当概念の本家である建築の歴史から知ることができます。
藤本氏が設計し、2010年5月にオープンする武蔵野美術大学美術資料図書館の設計秘話も語られます。また、鈴木氏は独自の視点からソフトウェア開発をわかりやすく解説したコラムを書き下ろしています。

石山修武の書籍『生きのびるための建築』がamazonで発売されています
石山修武の書籍『生きのびるための建築』がamazonで発売されています。出版社のサイトに概要が掲載されています。2010年4月17日には出版記念レクチャーも開催されます。※要事前予約。
建築の希望を力強く語る――
歴史的な”転形期”をむかえているいま、未来を拓くモノ作りとは? アポロ13の生還を支えたブリコラージュ、川合健二のノアの方舟、バックミンスター・フラーを読み替えた編集者たち、建築家としての俊乗坊重源、そしてル・コルビュジエ、ミース・ファン・デル・ローエ、ルイス・カーンなどの巨匠建築家たち……。
古今東西の建築の歴史を自在に読み替え、生きのびるための技術(アート)を練り上げる。若い人たちにむけて「いま、モノ作りをすることの希望の根拠」を語る12の講義。建築家・石山修武の思考の軌跡。 2008年に世田谷美術館でおこなわれた伝説の講義の待望の書籍化!

新建築の最新号(2010年4月号)の概要がshinkenchiku.netに掲載されています
新建築の最新号(2010年4月号)の概要がshinkenchiku.netに掲載されています。特集”東京2010″と”子どもの学ぶ空間”です。掲載作品のプレビュー写真を見ることができます。

山本理顕、中村拓志、藤村龍至、長谷川豪による書籍『地域社会圏モデル』がamazonで発売されています。
「地域社会圏」構想とは、1つの住宅に1家族が住むというモデルが、現在の硬直した日本の運営システムをつくり、それがいまや大きく破綻していると考える山本理顕による問題提起。家族の枠を超え、400人のための住まい方を提案し、公と私を媒介する中間集団のあり方=新たな公共的空間とは何かを考える試みです。
この山本の問題提起に応え、若手建築家、中村拓志、藤村龍至、長谷川豪が、日本の農村、郊外、都心という3つの具体的なサイトで「地域社会圏モデル」を計画。現在の問題点をあぶり出しながら、建築的想像力をもって、生活やコミュニティの新たなビジョンを描いていきます。経済学者の金子勝、思想家の東浩紀、建築家の原広司との鼎談と伊東豊雄、山本理顕、藤森照信による講評会も収録。

GA HOUSESの最新号(115号)の概要がGAのサイトに掲載されています
GA HOUSESの最新号(115号)の概要がGAのサイトに掲載されています。特集”PROJECT 2010″です。リンク先に目次とプレビュー画像が5枚掲載。
GA HOUSES 115
Yukio Futagawa 

a+uの最新号(2010年4月号)の概要が新建築社のサイトに掲載されています
a+uの最新号(2010年4月号)の概要が新建築社のウェブサイトに掲載されています。特集”ベルギーとオランダの建築”です。プレビュー写真が3枚掲載。

書籍『建築・都市ブックガイド21世紀』がamazonで発売されています
書籍『建築・都市ブックガイド21世紀』がamazonで発売されています。出版社のサイトに概要などが掲載されています。
レム・コールハース、磯崎新、伊東豊雄の著作はもちろん、モダニズム、ポストモダン、日本文化、住宅、リノベーション、郊外、フィールドワーク、秋葉原、地形、アートをめぐる書物、さらには森博嗣の小説まで。建築・都市をフィールドとする私たちが獲得すべきテーマをくまなく網羅。実践的ブックガイドの決定版!
マギー・センターの建築を特集した書籍『The Architecture of Hope: Maggie’s Cancer Caring Centres』がamazonで発売されています
建築批評家のチャールズ・ジェンクスが進めている癌患者へのケアを目的とするマギー・センターの建築を特集した書籍『The Architecture of Hope: Maggie’s Cancer Caring Centres』がamazonで発売されています。リンク先に書籍の概要が掲載されています。
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