藤村龍至、鈴木謙介らが参加する第二回浜松建築会議が開催[2011/7/2]

0.50 藤村龍至、鈴木謙介らが参加する第二回浜松建築会議が開催[2011/7/2]

藤村龍至、鈴木謙介らが参加する第二回浜松建築会議が開催されます

藤村龍至、鈴木謙介らが参加する第二回浜松建築会議が開催されます。シンポジウムのテーマは”日本列島再改造に向けて/開発主義のあとで”です。開催日は2011年7月2日10:30~、場所は浜松信用金庫板屋町支店です。

シンポジウム「日本列島再改造に向けて/開発主義のあとで」

企画:TEAM ROUNDABOUT

趣旨:新全総/列島改造論以後続いて来た開発主義の時代は、1995/3.11フクシマを経て、幕を閉じようとしている。
工業化、新幹線、原子力発電など、今日の社会の基盤となる様々な技術がもたらされた1960年代とは何だったのか、その後の50年間をどのように捉え、これからの日本をどのように設計していくのか、これからの都市構造、特に都市と郊外、中央と地方の関係を軸に討議していきたい。

磯崎新の著書『日本の建築遺産12選―語りなおし日本建築史―』

1.03 磯崎新の著書『日本の建築遺産12選―語りなおし日本建築史―』

磯崎新の著書『日本の建築遺産12選―語りなおし日本建築史―』がamazonで発売されています

磯崎新の著書『日本の建築遺産12選―語りなおし日本建築史―』がamazonで発売されています。出版社のサイトで中身を少し見ることができます

三十三間堂は何故あんなに長いのか? 出雲大社が何度も倒れたわけは?

壊れる、消える、だからこそつくる――建築界の巨匠が、古代から20世紀に至る12の名建築の隠れた見どころ、意外な真実を語り尽くし、解き明かした「日本的なるもの」とは? 三内丸山遺跡から代々木オリンピックプールまで「これだけは見ておきたい建築遺産」案内つき。「3・11後の建築」を展望するエッセイも緊急収録!

OMA/AMOによる書籍『Content』

0.12 OMA/AMOによる書籍『Content』

OMA/AMOによる書籍『Content』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています

OMA/AMOによる書籍『Content』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。
その他の新しい入荷書籍はこちらで見ることができます

レム・コールハース率いるOMA/AMOによる書籍です。

old book『日本建築の形と空間』

1.50 old book『日本建築の形と空間』

古書『日本建築の形と空間』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています

古書『日本建築の形と空間』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。
詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。
その他の新しい入荷書籍はこちらで見ることができます

ノーマン・F・カーヴァが撮影したモノクロ写真とテキストによって日本の伝統的な建築が紹介されています。
部分を大胆に切り取った構図からも、序文に記されている「日本建築のデザインにみられる普遍的構成や近代建築のに対するそれの含蓄といったものを掴みだすことに努めました」という説明を感じることができます。

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