目黒区美術館での「シャルロット・ペリアンと日本」展の会場写真など
隈研吾のインタビュー「挫折って、人間に一番必要なものですよ」スタジオ・ムンバイが東京国立近代美術館の前庭につくる東屋「「夏の家」(仮)」についてのブログ

0.00 スタジオ・ムンバイが東京国立近代美術館の前庭につくる東屋「「夏の家」(仮)」についてのブログ

スタジオ・ムンバイが東京国立近代美術館の前庭につくる東屋「「夏の家」(仮)」についてのブログが公開されています

スタジオ・ムンバイが東京国立近代美術館の前庭につくる東屋「「夏の家」(仮)」についてのブログが公開されています。

「夏の家」は、開館60周年記念企画として、美術館の前庭に東屋を設置し、憩いの場として開放するものです。設計・施工を担当するのは、建築事務所スタジオ・ムンバイ(インド)。彼らの得意とする、オーガニックな素材をつかった心地よい空間で、散歩の合間に休憩したり、夕涼みをしたり、多くの方々に気軽にお過ごしいただけます。このブログでは、広大な敷地を有するインドのスタジオで、小さな模型から、1/1の実物大モックアップまで実験や検討を繰り返す彼らの設計プロセスを、随時アップしていきます。

栗原健太郎+岩月美穂 / studio velocityによる住宅「空の見える下階と街のような上階」の動画book『建築・まち模型づくりマニュアル』

0.00 book『建築・まち模型づくりマニュアル』

書籍『建築・まち模型づくりマニュアル』がamazonで発売されています

書籍『建築・まち模型づくりマニュアル』がamazonで発売されています。

建築、まちづくり、都市デザイン模型制作の入門書。実際の設計過程の流れ(時系列)と、その段階ごとに求められる1/1000から1/30までの縮尺(スケール)の2つの軸をもとに、模型のつくり方を具体的に解説する。

[主な目次]
まえがき
1章 建築・まち模型の表現
2章 地域・都市・まちづくり模型
3章 建築模型
4章 木構造(軸組)模型
資料
(via shokokusha.co.jp)

篠崎弘之建築設計事務所が設計した「house T」の内覧会が開催「本の網 吉阪隆正蔵書公開」展が、港区芝の建築会館1Fで開催[2012/6/1~7/9]

0.00 「本の網 吉阪隆正蔵書公開」展が、港区芝の建築会館1Fで開催[2012/6/1~7/9]

「本の網 吉阪隆正蔵書公開」展が、港区芝の建築会館1Fで開催されます

「本の網 吉阪隆正蔵書公開」展が、港区芝の建築会館1Fで開催されます。開催期間は2012年6月1日~7月9日です。

本はその連関により読者にある思考をもたらします。
であるならば、個人が所有する本の集積=蔵書は、その人の一部であると言えるかもしれません。
吉阪隆正は建築家として活動する一方、登山家、雪氷研究家、教育者など様々な顔をもつ人物でした。そして、膨大な思考をそれら領域の中で行いました。その思考を支えた、本達の連関を垣間見ること、本企画展の意図はここにあります。

本企画展では吉阪隆正が所有した蔵書の一部をTea Lounge AGORA内に公開します。吉阪隆正とゆかりのあるこの喫茶空間の中で、コーヒーを飲みながら本を片手に、新たな思考が生まれることを期待します。
ル・コルビュジエから吉阪氏へ宛てられた手紙など蔵書に挟まれていた貴重な資料も公開します。


会場:東京都港区芝5-26-20建築会館1F
期間:2012年6月1日~7月9日(月~金、10:30~17:00)
主催:Tea Lounge AGORA
企画:稀会
会場構成:PEA…
連絡先:maremagazine@gmail.com

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