北山恒+architectureWORKSHOPによる「鎌倉のリノベーション/音楽ホール付シェアハウス」の写真

9.44 北山恒+architectureWORKSHOPによる「鎌倉のリノベーション/音楽ホール付シェアハウス」の写真

北山恒+architectureWORKSHOPによる「鎌倉のリノベーション/音楽ホール付シェアハウス」の写真がJA+Uに掲載されています

北山恒+architectureWORKSHOPが設計した「鎌倉のリノベーション/音楽ホール付シェアハウス」の写真が6枚、JA+Uに掲載されています。

中山英之、中村竜治、谷尻誠、五十嵐淳、藤村龍至、島田陽などが出展している「小さな素材から世界を刻む」展の作品写真

4.35 中山英之、中村竜治、谷尻誠、五十嵐淳、藤村龍至、島田陽などが出展している「小さな素材から世界を刻む」展の作品写真

中山英之、中村竜治、谷尻誠、五十嵐淳、藤村龍至、島田陽などが出展している「小さな素材から世界を刻む」展の作品写真がPASS THE BATONのウェブサイトに掲載されています

中山英之、中村竜治、谷尻誠、五十嵐淳、藤村龍至、島田陽などが出展している「小さな素材から世界を刻む」展の作品写真がPASS THE BATONのウェブサイトに掲載されています。出展建築家は五十嵐淳、垣内光司、木村松本、久野浩志、島田陽、谷尻誠、TNA[武井誠+鍋島千恵] 、中村竜治、中山英之、永山祐子、藤本壮介、藤村龍至、藤原徹平、吉村靖孝。

『小さな素材から世界を刻む-Ticking the World from Small Materials-』
本展は、同時期に”hiromiyoshii roppongi”で開催予定の建築家それぞれが持つ独特の建築観を表現した「こころのなかの建築-Architecture in My Mind-」との共同企画。PASS THE BATON GALLERYでは建築家の身のまわりにあるものと、アナログ時計のムーブメントとを組み合わせて時計を制作し、展示・販売を行います。身の回りの小さな素材からどのような世界が展開されていくのでしょうか、せひ実際にご覧ください。

猪熊弦一郎が集めた「物」をホンマタカシが撮影した書籍『物物』
サムネイル:猪熊弦一郎が集めた「物」をホンマタカシが撮影した書籍『物物』

0.00 猪熊弦一郎が集めた「物」をホンマタカシが撮影した書籍『物物』

猪熊弦一郎が集めた「物」をホンマタカシが撮影した書籍『物物』がamazonで販売されています

猪熊弦一郎が集めた「物」をホンマタカシが撮影した書籍『物物』がamazonで販売されています。リンク先で中身のプレビューを4枚見る事が出来ます。

「画家・猪熊弦一郎が集めた「物」をスタイリスト・岡尾美代子が選んで、写真家・ホンマタカシが撮りました。」

エッセイ: 堀江敏幸、編集・デザイン: 菊地敦己、監修: 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館・公益財団法人ミモカ美術振興財団

画家・猪熊弦一郎(1902-93年)は、著書『画家のおもちゃ箱』(文化出版局1984年発行)でも知られるとおり、自分の嗜好に触れるものをいつも身近に置いて、暮らしや仕事の糧としていました。
なかには、戦前に暮らしたパリや戦後に拠点としたニューヨークで出合った物も多く、特にアーリーアメリカンのコレクションには、専門の博物館に陳列されてもおかしくないような貴重な物も含まれています。けれども、高価なアンティークも生活雑貨も、道で拾った小さな欠片でさえも、猪熊にとっては区別なくその一つ一つが「良き友」であり「恋人」であったのです。現在、これらの膨大な数の収集品は丸亀市猪熊弦一郎現代美術館に収蔵されています。
今回は新たに、これらのコレクションのなかから、スタイリスト・岡尾美代子が100点余りを丁寧に選び抜き、写真家・ホンマタカシが一つ一つ撮影しました。見開きに、写真一点と撮影時に交わされたホンマと岡尾の会話を収録しています。また、巻末には小説家・堀江敏幸のエッセイを収録し、デザインと編集はアートディレクター・菊地敦己が担当しました。
本書「物物」は、それぞれの視点によって瑞々しい魅力を発見された「もの」たちを、じっくりと味わえる一冊となっています。

物物
猪熊 弦一郎 ホンマ タカシ 岡尾 美代子 堀江 敏幸 菊地 敦己
4902519062

book『建築・土木iPad・iPhone最強活用ガイド』
サムネイル:book『建築・土木iPad・iPhone最強活用ガイド』

1.53 book『建築・土木iPad・iPhone最強活用ガイド』

書籍『建築・土木iPad・iPhone最強活用ガイド』がamazonで発売しています

書籍『建築・土木iPad・iPhone最強活用ガイド』がamazonで発売しています。リンク先に中身のプレビュー画像が4枚掲載されています。

★今日からiPad・iPhoneを仕事で活用しよう!
「個人的にiPadやiPhoneを持っているけど、どうやって建築や土木の仕事に結び付けたらよいのかわからない」「iPadに興味はあるけれど、どんなことができるかよくわからない」そんな声にお応えして、即戦力となる本をつくりました。特別なアプリではなく、日常の仕事で活用できるものを中心に取り上げ、具体的な使い方や実際にipadを活用している会社の事例紹介なども掲載しています。

★最新厳選アプリ60本掲載!
無料のアプリも沢山あります。「こんなに安くてここまで便利なことができるんだ」という内容が満載です。

●目次
Part1 建築・土木で使えるiPad
Part2 建築・土木で役立つ注目アプリ10
Part3 iPad 活用の現在地
Part4 ここまでできるiPad の可能性
Part5 今すぐ使いたい厳選アプリ60 +アクセサリ

建築・土木iPad・iPhone最強活用ガイド
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