ぺトラ・ブレーゼによる、OMAの「ボルドーの家」のカーテンのリデザイン
東京・青海で行われている建築の展覧会「ハウスビジョン」の写真とレポート

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東京・青海で行われている建築の展覧会「ハウスビジョン」の写真とレポートがエキサイトイズムに掲載されています

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「空想の建築―ピラネージから野又穫へ―」展が町田市立国際版画美術館で開催[2013/4/13-6/16]

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「空想の建築―ピラネージから野又穫へ―」展が町田市立国際版画美術館で開催されます

「空想の建築―ピラネージから野又穫へ―」展が町田市立国際版画美術館で開催されます。開催期間は、2013年4月13日(土)~6月16日(日)。

 絵画、立体、版画 … さまざまなかたちで人は現実には存在しない建築を創造してきました。本展では、遥か古代ローマに思いを馳せ、その空想的復元を版画として結実させたジョヴァンニ・バッティスタ・ピラネージや、壮麗なバロック的空間を描いた<紙上>の建築家たち、考古学的調査と想像力を駆使して古代エジプトの建造物を描いた18世紀末の絵師たち、そして今まさに創作活動を展開している現代の美術家までをとりあげます。それにより、空想によって構築された建造物の面白さ、美しさを探ります。世界を空想の建築というかたちで目に見えるものにしようとした人々の系譜が浮かび上がることでしょう。

 昨年25周年を迎えた国際版画美術館が、新たな飛躍をめざしてスタートを切る2013年春、この展覧会は版画のみならず、絵画や立体、書籍など、変化に富んださまざまなタイプの作品によって、見る者を遥かな世界へと誘うことをめざします。ヨーロッパの古い版画から現代美術まではばひろく<空想の建築群>を渉猟する得がたい機会となるにちがいありません。

松島潤平がリノベーションしたオフィス「Morpho」の写真隈研吾の新しい書籍『建築家、走る』
サムネイル:隈研吾の新しい書籍『建築家、走る』

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隈研吾の新しい書籍『建築家、走る』がamazonで発売されています

隈研吾の新しい書籍『建築家、走る』がamazonで発売されています。

世界中から依頼が殺到する建築家、隈研吾。悩みつつも疾走する日々とは? 話題の歌舞伎座建て替えは、アメリカでの発見や東京での挫折、地方での本領発揮、怒濤のコンペ参加など紆余曲折を経ての集大成。ぐだぐだ悩みながら、ぐるぐる世界を回ってる――年始から6ヶ国を世界一周チケットで回り、地球のいたる所で打ち合わせを重ねる生活。自らを「競走馬」に喩え、挑戦し続ける建築家の生の姿がここにある。

建築家、走る
隈 研吾
4103335610

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