ヴェネチアビエンナーレ国際建築展・スイス館での、ヘルツォークやアトリエ・ワンなども出演しているトークイベントの動画

3.06 ヴェネチアビエンナーレ国際建築展・スイス館での、ヘルツォークやアトリエ・ワンなども出演しているトークイベントの動画

ヴェネチアビエンナーレ国際建築展・スイス館での、ヘルツォークやアトリエ・ワンなども出演しているトークイベントの動画が、youtubeのスイス館公式アカウントにたくさん掲載されています

ヴェネチアビエンナーレ国際建築展・スイス館での、ジャック・ヘルツォークやアトリエ・ワンなども出演しているトークイベントの動画が、youtubeのスイス館公式アカウントにたくさん掲載されています。

ジャック・ヘルツォークに、ライブアート展「14 Rooms」の会場構成などについて聞いている動画

1.24 ジャック・ヘルツォークに、ライブアート展「14 Rooms」の会場構成などについて聞いている動画

ジャック・ヘルツォークに、ライブアート展「14 Rooms」の会場構成などについて聞いている動画です。「14 Rooms」は、ハンス・ウルリッヒ・オブリスト、クラウス・ビーゼンバッハのキュレーションで、ヘルツォーク&ド・ムーロンが会場構成を手掛けた展覧会です。展覧会の会場の動画はこちらに

JIAマガジンによる、藻谷浩介へのインタビュー「ノマド化する社会で 建築家が生き抜く方法を探る」

4.68 JIAマガジンによる、藻谷浩介へのインタビュー「ノマド化する社会で 建築家が生き抜く方法を探る」

JIAマガジンのPDF版に、藻谷浩介へのインタビュー「ノマド化する社会で 建築家が生き抜く方法を探る」が掲載されています

JIAマガジン2014年7月号のPDF版に、本総合研究所主席研究員の藻谷浩介へのインタビュー「ノマド化する社会で 建築家が生き抜く方法を探る」が掲載されています。藻谷浩介は書籍『デフレの正体』等でも知られています。

21_21 DESIGN SIGHTで今年10月に行われる展覧会「活動のデザイン展」の概要

3.74 21_21 DESIGN SIGHTで今年10月に行われる展覧会「活動のデザイン展」の概要

21_21 DESIGN SIGHTで今年10月に行われる展覧会「活動のデザイン展」の概要が公開されています

21_21 DESIGN SIGHTで今年10月に行われる展覧会「活動のデザイン展」の概要が公開されています。会期は、2014年10月24日~2015年2月1日。

21_21 DESIGN SIGHTでは、10月24日より「活動のデザイン展」を開催します。

20世紀後半におこった情報革命以降、インターネットやスマートフォンの爆発的な普及やソーシャルメディアによるコミュニケーションの加速化、3Dプリンターに代表されるデジタル・ファブリケーションの急発展によって、世界の距離はますます短くなり、私たちの生活や日々の意識は大きな変化の時を迎えています。知識や手法が高速で更新されるようになった一方、社会の不均衡や倫理、価値観を考え直す機会も増えています。

こうした時代において大切なのは、それぞれに考え、動き、確かに伝えること。あるいは、かつて身近でなかったことを少しでも共有してみることではないでしょうか。そうした「活動のデザイン」を実現するのは、はっとさせられる様なすばらしい(fabulous(ファビュラス))発想で社会やものづくりを再考する「Fab Mind(ファブ・マインド)」です。本展では手にとることのできるデザインに限定せず、社会が抱える課題を読み解き、問題を解決しようとする意志や活動そのものに目を向けます。

展覧会ディレクターは、日本と世界のデザインの動きに精通したジャーナリストの川上典李子と、ストックホルムを拠点にアートとデザインのキュレーターとして活動を続ける横山いくこ。紹介するのは、世界を俯瞰するクリティカルなアプローチを始め、これまでは見えていなかった物語をかたちにして伝える活動や、社会との新しい関係を築く提案、現在から未来を見通すリサーチなど「ファブ・マインド」にあふれた国内外約20組のプロジェクトです。時にポジティブに、時に詩的な視点は、たとえささやかなものであるとしても、大きな可能性を備えています。

「活動のデザイン展」を通して、変動する世界を生きぬくさまざまなヒントに出会ってください。

鈴木了二の新しい書籍『寝そべる建築』
サムネイル:鈴木了二の新しい書籍『寝そべる建築』

4.62 鈴木了二の新しい書籍『寝そべる建築』

鈴木了二の新しい書籍『寝そべる建築』がamazonで発売されています

鈴木了二の新しい書籍『寝そべる建築』がamazonで発売されています。

「立原道造の〈寝そべる建築〉は、まさに日本の建築史がほとんど正反対の方向へと進みだそうという時期に一瞬姿を見せた、建築のもう一方の方向性にほかならなかった。ふたつの方向のうちのひとつはもちろん〈丹下的〉なるものであり、そしてもうひとつが〈立原的〉なるもの、すなわち〈寝そべる建築〉だったとはいえないか。そしていうまでもなく建築の歴史は、ほとんど例外なく前者の方向で突き進んでいったのだ」

「もしも〈寝そべる建築〉という範疇がこの地上に実現できるのならば、そこではこれまでの評価基準はことごとく破綻することになるだろう」

詩人にして建築家・立原道造が切り開いた地平を示す表題作、
「ル・コルビュジエのメディア戦略」「〈近代建築〉のアイデンティティは非ヨーロッパ的背景に開かれているか」
「ルドゥーの夜とアジェの朝」「建築論として読むベンヤミン」「〈物質的記憶〉に向かって」
「〈ディテール・モデル〉に関するいくつかの考察」「DUB建築序説」「〈建屋〉と瓦礫と」ほか、
「建築零年」以後への応答。図版多数収録。

寝そべる建築
鈴木 了二
4622077914

五十嵐太郎が監修した埼玉県立近代美術館での「戦後日本住宅伝説」展の新しい会場写真

5.97 五十嵐太郎が監修した埼玉県立近代美術館での「戦後日本住宅伝説」展の新しい会場写真

五十嵐太郎が監修した埼玉県立近代美術館での「戦後日本住宅伝説」展の新しい会場写真がjikuに掲載されています

五十嵐太郎が監修した埼玉県立近代美術館での「戦後日本住宅伝説」展の新しい会場写真が10枚、jikuに掲載されています。
以下は展覧会の概要。

 とある建築家の集まるシンポジウムで、「昨今の建築界では現代彫刻と見紛うような建築も現れてきたが、その違いは何か」という問いに、ある建築家は「内部があることである」と答えました。住宅に注がれる建築家の眼差しは、その内部空間をどう構成するかという点に収斂されていくといっても過言ではないでしょう。
 人間の生活の基本である「衣・食・住」の「住」、中でも戸建て住宅に焦点を当てたこの展覧会は、戦後の1950年代の建築作品から始まり、国家的イベントである万博を経て、建築家の眼差しが強く内部に向けられた1970年代まで、16人の建築家の16作品で構成されています。今や伝説ともなった戦後日本の、挑発する、あるいは内省する建築作品の数々を、建築家のコンセプトとともに紹介することにより、建築家が「住まい」という私的な空間をどうとらえ、どう表現しようとしたかを探ります。
 この展覧会がご観覧いただく皆様にとって、改めて住空間を見つめ直し、思索を深めながら、新たな視点を見出す機会になればと願っています。(via pref.spec.ed.jp)

アルベルト・カンポ・バエザによるスペイン・カディスの住宅「House of the Infinite」の写真

7.24 アルベルト・カンポ・バエザによるスペイン・カディスの住宅「House of the Infinite」の写真

アルベルト・カンポ・バエザによるスペイン・カディスの住宅「House of the Infinite」の写真がdezeenに掲載されています

アルベルト・カンポ・バエザが設計したスペイン・カディスの住宅「House of the Infinite」の写真が15枚、dezeenに掲載されています。

ヘルツォーク&ド・ムーロンが新たに計画しているニューヨークの集合住宅の画像 [ap job 更新] 早草睦惠 / セルスペースが設計スタッフを募集中
サムネイル:[ap job 更新] 早草睦惠 / セルスペースが設計スタッフを募集中

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