タトアーキテクツ / 島田陽建築設計事務所による大阪の住宅「石切の住居」の動画
TOTO通信 2014年夏号、特集「家型を読み解く」のオンライン版

344.62 TOTO通信 2014年夏号、特集「家型を読み解く」のオンライン版

TOTO通信 2014年夏号の特集「家型を読み解く」のオンライン版が公開されています

TOTO通信 2014年夏号の特集「家型を読み解く」のオンライン版が公開されています。
島田陽、藤村龍至、吉村靖孝による座談会「なぜ家型なのか」や、篠崎弘之による「House H」などの家型作品が紹介されています。

雨や雪から身を守るため、住宅には勾配屋根がかけられることが多い。とりわけ、棟を境にふたつの傾斜した屋根面をもつ切妻屋根は、造りが簡単なためか、古今東西を問わず使われている。そのため、この切妻屋根は、まさに住宅をイメージさせる形態として、ときに「家型」とも称されるらしい。もともとは標準的な構法であり、バナキュラーな建築言語だろうが、「家」を表す記号として、軒を短くするなど、抽象化した用い方もされている。さらに周囲に切妻屋根が多いことから、それに合わせるために「家型」にすることもあるそうだ。こうした、さまざまな理由で使われている「家型」を読み解いていくのがこの特集。

川久保玲がインテリアデザインを手掛けた「noir kei ninomiya」のポップアップストアの写真

252.34 川久保玲がインテリアデザインを手掛けた「noir kei ninomiya」のポップアップストアの写真

川久保玲がインテリアデザインを手掛けた「noir kei ninomiya」のポップアップストアの写真がfashionsnap.comに掲載されています

川久保玲がインテリアデザインを手掛けた「noir kei ninomiya」のポップアップストアの写真が20枚、fashionsnap.comに掲載されています。noir kei ninomiyaはコムデギャルソン内のウィメンズブランドだそうです。

中山英之が伊勢丹新宿のエルメスの仮店舗とモバイルブティックの空間構成を手掛ける事に

184.56 中山英之が伊勢丹新宿のエルメスの仮店舗とモバイルブティックの空間構成を手掛ける事に

中山英之が伊勢丹新宿のエルメスの仮店舗とモバイルブティックの空間構成を手掛ける事になったそうです

中山英之が伊勢丹新宿のエルメスの仮店舗とモバイルブティックの空間構成を手掛ける事になったそうです。fashionsnap.comが伝えています。

久保都島建築設計事務所による「まるほん旅館改修プロジェクト」の模型写真とレポートなど

226.44 久保都島建築設計事務所による「まるほん旅館改修プロジェクト」の模型写真とレポートなど

久保都島建築設計事務所による「まるほん旅館改修プロジェクト」の模型写真とレポートなどがkenplatzに掲載されています

久保都島建築設計事務所が設計を手掛けている「まるほん旅館改修プロジェクト」の模型写真とレポートなどがkenplatzに掲載されています。久保都島建築設計事務所は、吉村靖孝建築設計事務所出身の久保秀朗と、中村拓志&NAP建築設計事務所出身の都島有美による設計事務所。

ファッションブランドのフェンディがデベロッパーと組んでマイアミに分譲マンションを計画

146.41 ファッションブランドのフェンディがデベロッパーと組んでマイアミに分譲マンションを計画

ファッションブランドのフェンディがデベロッパーと組んでマイアミに分譲マンションを計画しているとの事です

ファッションブランドのフェンディがデベロッパーと組んでマイアミに分譲マンションを計画しているとの事です。リンク先のdesignboomに画像などが11枚掲載されています。

SANAAのニュー・ミュージアムの形態にインスピレーションを受けたスケートボードの写真

598.02 SANAAのニュー・ミュージアムの形態にインスピレーションを受けたスケートボードの写真

SANAAのニュー・ミュージアムの形態にインスピレーションを受けたスケートボードの写真がdesignboomに掲載されています

SANAAが設計したニュー・ミュージアムの形態にインスピレーションを受けたスケートボードの写真がdesignboomに掲載されています。以下は動画。

old book『a+u 2009年 12冊セット』 坂茂が設計して建設が進められている「大分県立美術館」の現場のパノラマVR写真など

362.93 坂茂が設計して建設が進められている「大分県立美術館」の現場のパノラマVR写真など

坂茂が設計して建設が進められている「大分県立美術館」の現場のパノラマVR写真などが公式サイトに掲載されています

坂茂が設計して建設が進められている「大分県立美術館」の現場のパノラマVR写真などが公式サイトに掲載されています。

隈研吾・藤森照信・トラフなども会場の一部のデザインで参加する、銀座でのアート展「THE MIRROR」が10月に開催

1,417.30 隈研吾・藤森照信・トラフなども会場の一部のデザインで参加する、銀座でのアート展「THE MIRROR」が10月に開催

隈研吾・藤森照信・トラフなども会場の一部のデザインで参加する、銀座でのアート展「THE MIRROR」が10月に開催されます

隈研吾・藤森照信・トラフなども会場の一部のデザインで参加する、銀座でのアート展「THE MIRROR」が2014年10月に開催されます。リンク先の公式サイトに参加アーティストのリストや概要が掲載されています。こちらのページでは、記者会見で発表された情報などが掲載されています

銀座4丁目和光の近くに戦災を生きのびたビル、
名古屋商工会館がたたずんでいます。
2014年秋、そのビルは解体を前に『THE MIRROR』と名前を替え、
真実を照らし出す輝きを発します。
シェイクスピアは、芝居すなわち芸術とはこの世のありようを鏡に映し出すことだ、
とハムレットの口に語らせました。
銀座に出現するスペース『THE MIRROR』もまた次の時代の真実を映す鏡となります。
建物のすべてが現実、真実、精神、感性、内省、啓示、霊感、人間の本性を映し出します。
時代が大きく変わろうとしている現在、混沌とした宇宙に一条の光を発する鏡となれば幸いです。

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