ザハ・ハディドによるロンドンオリンピックの水泳競技場も事例として取り上げられているテレビ東京WBSの特集「大減築時代の到来!?」の動画

2,219.12 ザハ・ハディドによるロンドンオリンピックの水泳競技場も事例として取り上げられているテレビ東京WBSの特集「大減築時代の到来!?」の動画

ザハ・ハディドによるロンドンオリンピックの水泳競技場も事例として取り上げられているテレビ東京WBSの特集「大減築時代の到来!?」の動画が公開されています

ザハ・ハディドによるロンドンオリンピックの水泳競技場も事例として取り上げられているテレビ東京WBSの特集「大減築時代の到来!?」の動画が公開されています。

オリンピック競技場をリニューアルし3月にオープンしたロンドンアクアティクスセンターが人気です。50メートルのコースが10レーンある本格的プールで、1日あたりおよそ1,800人が利用しています。リニューアルにあたり17,500人分あった観客席を2,500人分に減らしました。こういう手法は「減築」と呼ばれています。JR西日本は、倉敷駅の駅ビルの減築を実施中。8階から3階までを解体し、来年春にリニューアルしてオープンする予定です。ホテルウェルシーズン浜名湖は5年前にホテルの13階から4階を減築しました。減築後は客数も営業利益も改善しました。千葉県佐倉市は消防署の減築を行いました。

フィリップ・ジョンソンによるアメリカの「ガーデングローブ・コミュニティ教会」が改築中だそうです

207.45 フィリップ・ジョンソンによるアメリカの「ガーデングローブ・コミュニティ教会」が改築中だそうです

フィリップ・ジョンソンによるアメリカの「ガーデングローブ・コミュニティ教会」が改築中だそうです

フィリップ・ジョンソンが設計したアメリカの「ガーデングローブ・コミュニティ教会」が改築中だそうです。リンク先に概要と写真が13枚掲載されています。

香港の九龍城砦を写真や動画などで特集したウォールストリートジャーナルの特設サイト「記憶の中の都市:香港・九龍城砦」

214.58 香港の九龍城砦を写真や動画などで特集したウォールストリートジャーナルの特設サイト「記憶の中の都市:香港・九龍城砦」

香港の九龍城砦を写真や動画などで特集したウォールストリートジャーナルの特設サイト「記憶の中の都市:香港・九龍城砦」が公開されています

香港の九龍城砦を写真や動画などで特集したウォールストリートジャーナルの特設サイト「記憶の中の都市:香港・九龍城砦」が公開されています。

前田圭介が復元・改修した、藤井厚二設計の広島・福山市の住宅「後山山荘」が9月に一般公開へ

2,241.37 前田圭介が復元・改修した、藤井厚二設計の広島・福山市の住宅「後山山荘」が9月に一般公開へ

前田圭介が復元・改修した、藤井厚二設計の広島・福山市の住宅「後山山荘」が9月に一般公開されるそうです

前田圭介が復元・改修した、藤井厚二設計の広島・福山市の住宅「後山山荘」が9月に一般公開されるそうです。asashi.comが伝えています。リンク先記事中では、前田が手掛けた事には触れられていませんが、こちらのページや、こちらのページなどに概要が掲載されています。

フランク・ゲーリーに、アーティストやアートとの関わりについて聞いているARCHITECTURAL RECORDのインタビュー

282.48 フランク・ゲーリーに、アーティストやアートとの関わりについて聞いているARCHITECTURAL RECORDのインタビュー

フランク・ゲーリーに、アーティストやアートとの関わりについて聞いているARCHITECTURAL RECORDのインタビューが公開されています

フランク・ゲーリーに、アーティストやアートとの関わりについて聞いているARCHITECTURAL RECORDのインタビューが公開されています。

槇文彦と内藤廣らが登壇するシンポジウム「新国立競技場の議論から東京を考える」が開催[2014/10/1]

7,084.13 槇文彦と内藤廣らが登壇するシンポジウム「新国立競技場の議論から東京を考える」が開催[2014/10/1]

槇文彦と内藤廣らが登壇するシンポジウム「新国立競技場の議論から東京を考える」が開催されます(PDF)

槇文彦と内藤廣らが登壇するシンポジウム「新国立競技場の議論から東京を考える」が開催されます。開催日は、2014年10月1日。場所は、建築会館ホール(東京都港区芝5-26-20)。要事前申し込み。

テーマ : 東京オリンピック2020から東京を考える

東京オリンピック2020を建築的、都市的それぞれの視点から読み解きながら、東京そのものについても考える。第1夜目は、建築的視点からオリンピックと東京を考える。新国立競技場計画は、国際コンペのあり方から巨大建築物の更新と景観・環境・歴史の関係にいたるまで、実に多くの問題点を提起した。立場の異なる複数の視点から総合的な議論を展開することで、新国立競技場論を、オリンピック東京論へと接続させていく。オリンピック東京論へと接続する。第2夜目は、都市的視点からオリンピックと東京を考える。オリンピック後の本格的なグローバル競争に向けて、東京はどのような政策を打ち出し、建築家や専門家はどのようにそれに答えるべきか。オリンピック以後を見据えて東京の将来像を議論し、建築家、専門機関、非営利職能団体の役割を討議する。

2014年10月1日(水) 18:00~20:30(開場 17:30)
登壇者
槇 文彦(建築家、槇総合計画事務所代表)
内藤 廣(建築家、内藤廣建築設計事務所代表、東京大学名誉教授)
青井哲人(建築史家、明治大学准教授)
浅子佳英(建築家、インテリアデザイナー)
コメンテーター
五十嵐太郎(建築批評家、東北大学大学院教授)
モデレーター
松田 達(建築家、東京大学助教)

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