東京建築士会の2015年住宅建築賞の受賞作品と講評

346.11 東京建築士会の2015年住宅建築賞の受賞作品と講評

東京建築士会の2015年住宅建築賞の受賞作品と講評がPDFで公開されています

東京建築士会の2015年住宅建築賞の受賞作品と講評がPDFで公開されています。審査員を乾久美子、西沢立衛、妹島和世、藤本荘介、小嶋一浩が務めていて、それぞれの講評が興味深いです。金賞は該当なしで、入賞作品に、能作淳平による「ハウス・イン・ニュータウン」、常山未央+能作文徳による「不動前ハウス」、TNAによる「構の郭」、高橋一平による「Casa O」、堀直樹・安田朋子建築設計事務所による「岸辺の家」が選ばれています。

隈研吾が設計した、富山の再開発ビル「TOYAMAキラリ」が完成

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