【ap job更新】 様々な著名設計事務所と協働する「シンテグレート」が、Rhino-GH スペシャリスト、BIMコンサルタント、システムエンジニア、Catiaスペシャリスト、VR・ARエンジニアを募集中
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【ap job更新】 様々な著名設計事務所と協働する「シンテグレート」が、Rhino-GH スペシャリスト、BIMコンサルタント、システムエンジニア、Catiaスペシャリスト、VR・ARエンジニアを募集中ところざわサクラタウン: 外装金属パネルの生産設計支援を担当(photo: Yoshito Nakamura)

様々な著名設計事務所と協働する「シンテグレート」の、Rhino-GH スペシャリスト、BIMコンサルタント、システムエンジニア、Catiaスペシャリスト、VR・ARエンジニア募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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シンテグレートではスタッフを募集しています。

私たちはコンピューター・テクノロジーを駆使して、建築・土木の設計・施工プロセスの効率化、デザインクオリティの最大化に貢献するBIMコンサルティング会社です。

これまで槇総合計画事務所、青木淳建築計画事務所、日建設計、竹中工務店といった業界を代表する会社と協働してプロジェクトを行ってきました。最近では隈研吾建築都市設計事務所、鹿島建設の「ところざわサクラタウン」の外装パネル生産設計支援、坂茂建築設計の「富士山世界遺産センター」のBIM業務支援を行っています。その他にも海外の水準でのBIMマネジメント支援、BIM関連の業務で用いるシステムの開発等を多数行っています。

昨年よりリモートワークを導入しており、現在全社員が週1〜2日の出社となっています。個々人の能力や状況に応じて、フルリモート勤務のご相談も可能です。

BIMやテクノロジーの活用により建築の設計・施工をサポートしたい方、今までにない形で建築・建設業界へ貢献したい方、私たちのチームに加わって一緒に働いてみませんか。

現在使用ソフトウェアやスキルセットに応じて、Rhino-GH スペシャリスト、BIMコンサルタント、システムエンジニア、Catiaスペシャリスト、VR・ARエンジニアの5つの職種について募集を行っています。

八戸市美術館の館長に、日大建築学科教授の佐藤慎也の就任が予定。八戸市美術館は西澤徹夫・浅子佳英・森純平による建築

八戸市美術館の館長に、日大建築学科教授の佐藤慎也の就任が予定されています。八戸市美術館は西澤徹夫・浅子佳英・森純平による建築です(こちらのPDFで実施設計時の図面やパース等が閲覧できます)。佐藤慎也のプロフィールはこちら。美術館についてより知るためにはこちらのページも参考になります

【ap job更新】Florian Busch Architectsが、設計スタッフ(新卒・経験者)を募集中
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【ap job更新】Florian Busch Architectsが、設計スタッフ(新卒・経験者)を募集中

Florian Busch Architectsの、設計スタッフ(新卒・経験者)募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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設計スタッフの募集

新しい知見と今まで培ってきたものや、その場・環境を考慮した建築・都市空間を目指しています。
既成概念にとらわれず、軸をもちながらもあらゆるものに柔軟に挑戦する好奇心のある方を求めています。

Florian Busch Architects
https://www.florianbusch.com/
https://instagram.com/florianbuscharchitects

y+M design office と 京智健 / カイトアーキテクツによる、徳島の、明治時代に建てられた商家を改修した三好市地域交流拠点施設「真鍋屋」
y+M design office と 京智健 / カイトアーキテクツによる、徳島の、明治時代に建てられた商家を改修した三好市地域交流拠点施設「真鍋屋」 photo©笹の倉舎/笹倉洋平
y+M design office と 京智健 / カイトアーキテクツによる、徳島の、明治時代に建てられた商家を改修した三好市地域交流拠点施設「真鍋屋」 photo©笹の倉舎/笹倉洋平
y+M design office と 京智健 / カイトアーキテクツによる、徳島の、明治時代に建てられた商家を改修した三好市地域交流拠点施設「真鍋屋」 photo©笹の倉舎/笹倉洋平

y+M design office京智健 / カイトアーキテクツが設計した、徳島の、明治時代に建てられた商家を改修した三好市地域交流拠点施設「真鍋屋」です。施設の公式サイトはこちら

幕末から明治時代にかけてたばこ産業で栄えた歴史あるうだつの街並みの中で、明治時代に建てられた商家をリノベーションし、移住者も増えつつある中山間部のまちに、新しく訪れた人々と住民の方々が交流できる施設として再生させる計画である。
敷地内は増改築が繰り返され、明治時代の建材と最近造られた新建材が同居する雑多で閉ざされた印象の空間だった。そこには朽ちかけた蔵が3棟、納屋と座敷、新建材で造られた洋室やトイレ、閉鎖的で湿気の多い2つの中庭があった。

建築家によるテキストより

2つの中庭を「広場」と位置づけ、まちに開くことで歴史ある街並みを敷地内部に引き込み、まちのコミュニティ形成の場になることを意図した。「なかにわ広場」に通じる2つのピロティを新しく造ることで、誰もがいつでも自由に訪れることのできる憩いの場所となり、住民にとって散歩道の延長としてくつろぎの空間になる。また施設の各スペースのアクセスを「なかにわ広場」からとし、文字通り「なかにわ広場」を中心とした構成とした。

建築家によるテキストより

地元の方の結婚式を始めとして、各種イベントが毎月行われており、新たに訪れる方や地域の方に確実に愛され始めていると感じている。四国のへそと呼ばれる三好市の地域交流施設として、多くの方々の出会いの場となることで、三好市だけでなく四国のインターフェースになることが望まれる。

建築家によるテキストより

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