安藤忠雄を特集した約10分のテレビ番組の動画「『建築を通して何かをしたい…』80歳の世界的建築家 “コロナ禍”での挑戦」

296.55 安藤忠雄を特集した約10分のテレビ番組の動画「『建築を通して何かをしたい…』80歳の世界的建築家 “コロナ禍”での挑戦」

安藤忠雄を特集した約10分のテレビ番組の動画「『建築を通して何かをしたい…』80歳の世界的建築家 “コロナ禍”での挑戦」です。公式に公開されているものです。

1979年「住吉の長屋」で一躍脚光を浴び、1995年には建築界のノーベル賞と言われる「プリツカー賞」を受賞した世界的建築家・安藤忠雄さん。岩手県・遠野で去年オープンした子どものための図書館は安藤さん自身が設計し、約2億円をかけて改修。フランス・パリでは、穀物取引所を現代美術館に改修。中国・上海では、建築家人生で初めてオペラハウスの設計に挑戦しました。そして、大阪・中之島の「子ども 本の森中之島」。その作品のいずれにも、安藤さんのメッセージが込められています。そのメッセージとは…(読売テレビ「ウェークアップ」2022年1月8日放送)

【ap job更新】 長坂常率いる「スキーマ建築計画」が、建築設計スタッフと家具設計スタッフを募集中

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長坂常率いる「スキーマ建築計画」の、建築設計スタッフと家具設計スタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

こんにちは。スキーマ建築計画代表の長坂常です。

このもどかしい時代に、皆が何か新しいところに向かおうとしている。
後ろを向いていても何も始まらない。

そんな中、我々も色々な問いかけをもらい、空間を介してその答えを返しています。

新しい働き方、新しい遊び方、新しい交流のあり方、新しい表現のあり方、新しいショップのあり方、新しい乗り物のあり方、新しい都市のあり方、新しい解体のあり方、新しい施工方法、新しいお金の集め方、新しい土の使い方など。

そんなさまざま問いに対して、我々は土から家具、建築から都市計画と様々なスケールで新しいあり方を考え、提案しています。その問いは、国内からのみに限らず、海外あらゆる地域から貰っています。

それらの活動は、まあまあしんどいです。ですが、自分すら想像できていないところに誘われていく、そんな感覚は刺激的でやりがいがあります。そして、みんなにもそれを味わってもらいたい。

ぜひ、一緒に取り組みませんか?
我こそは、という人がいましたら、是非手を挙げてください。

今回、来年春に向けて建築の設計スタッフと家具の設計スタッフを同時募集しています。ご興味のある方、下記の募集要項をご参照の上、ご応募ください。

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