【ap job更新】 ハイエンドな住宅や商業施設等も手掛ける「CUBO design architect」が、設計スタッフ(経験者・業務委託)と秘書兼広報を募集中

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【ap job更新】 ハイエンドな住宅や商業施設等も手掛ける「CUBO design architect」が、設計スタッフ(経験者・業務委託)と秘書兼広報を募集中
【ap job更新】 ハイエンドな住宅や商業施設等も手掛ける「CUBO design architect」が、設計スタッフ(経験者・業務委託)と秘書兼広報を募集中cnest ©Hiroshi Ueda

ハイエンドな住宅や商業施設等も手掛ける「CUBO design architect」の、設計スタッフ(経験者・業務委託)と秘書兼広報募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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CUBO design architectでは、ハイエンドな住宅や別荘を主軸に、店舗や商業施設も多く手がけています。

クライアントからの一つ一つのリクエストに真摯に応え、共に作り上げるスタイルで今までノウハウを築いてきました。ディテールや想いを大切に設計しています。

数年後に風格と品格が滲み出る本質的な建築を作り、風景を作ります。近年、グローバルな展開を目指しています。

池田隆志+池田貴子 / design itによる、滋賀・大津市の住宅「和邇のコート・ハウス」。琵琶湖を望む高台に愛犬家の施主の為に計画、人と犬が屋外で気持ち良く過ごせ眺望確保も叶える為に外と繋がる“半中庭”を考案、庭を眺めるのでなく生活の全てが庭と共にある建築を目指す

162.39 池田隆志+池田貴子 / design itによる、滋賀・大津市の住宅「和邇のコート・ハウス」。琵琶湖を望む高台に愛犬家の施主の為に計画、人と犬が屋外で気持ち良く過ごせ眺望確保も叶える為に外と繋がる“半中庭”を考案、庭を眺めるのでなく生活の全てが庭と共にある建築を目指す

池田隆志+池田貴子 / design itによる、滋賀・大津市の住宅「和邇のコート・ハウス」。琵琶湖を望む高台に愛犬家の施主の為に計画、人と犬が屋外で気持ち良く過ごせ眺望確保も叶える為に外と繋がる“半中庭”を考案、庭を眺めるのでなく生活の全てが庭と共にある建築を目指す photo©平井広行
池田隆志+池田貴子 / design itによる、滋賀・大津市の住宅「和邇のコート・ハウス」。琵琶湖を望む高台に愛犬家の施主の為に計画、人と犬が屋外で気持ち良く過ごせ眺望確保も叶える為に外と繋がる“半中庭”を考案、庭を眺めるのでなく生活の全てが庭と共にある建築を目指す photo©平井広行
池田隆志+池田貴子 / design itによる、滋賀・大津市の住宅「和邇のコート・ハウス」。琵琶湖を望む高台に愛犬家の施主の為に計画、人と犬が屋外で気持ち良く過ごせ眺望確保も叶える為に外と繋がる“半中庭”を考案、庭を眺めるのでなく生活の全てが庭と共にある建築を目指す photo©平井広行
池田隆志+池田貴子 / design itによる、滋賀・大津市の住宅「和邇のコート・ハウス」。琵琶湖を望む高台に愛犬家の施主の為に計画、人と犬が屋外で気持ち良く過ごせ眺望確保も叶える為に外と繋がる“半中庭”を考案、庭を眺めるのでなく生活の全てが庭と共にある建築を目指す photo©平井広行

池田隆志+池田貴子 / design itが設計した、滋賀・大津市の住宅「和邇のコート・ハウス」です。琵琶湖を望む高台に愛犬家の施主の為に計画、人と犬が屋外で気持ち良く過ごせ眺望確保も叶える為に外と繋がる“半中庭”を考案、庭を眺めるのでなく生活の全てが庭と共にある建築が目指されました。

和邇は大津市北部にあり、琵琶湖と比良山に挟まれた街である。

のんびりした郊外の住宅地だがJR湖西線が南北に走り京都や大阪へのアクセスも良い。そんな和邇の高台に小さな住宅を設計した。愛犬家でアウトドアが好きな建主の楽しみは、週末に犬と琵琶湖で泳ぐこと。愛犬との暮らしと、和邇らしい風景や空気を存分に楽しめる住まいが求められた。

建築家によるテキストより

周囲の住宅からプライバシーを守りつつ、人も犬も屋外で気持ち良く過ごせるよう、全体構成は中庭のある平屋となった。ただ中庭と言っても、四方を部屋で囲むとせっかくの琵琶湖への眺望が失われてしまう。そこで軒下の一部はテラスや通り庭といった屋外空間とし、そこに大きな窓をいくつもあけて中庭と家の外を結びつけた。

建築家によるテキストより

その結果、中庭というよりも「半中庭」のような状態が生まれた。琵琶湖を望み、比良山から澄んだ空気が流れ込む中庭は、こぢんまりとあたたかい室内のような屋外空間になった。全ての部屋が中庭に向かい、玄関も勝手口も中庭に面するこの家では、日々の暮らしは自ずと中庭を中心に営まれる。ただ中庭を眺める住まいではなく、生活の全てが中庭と共にあるような住まいをつくりたかった。

建築家によるテキストより
【ap job更新】 公共施設からプロダクトまでを手掛ける「SNARK Inc.」が、設計者(正社員・契約・業務委託)を募集中

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【ap job更新】 公共施設からプロダクトまでを手掛ける「SNARK Inc.」が、設計者(正社員・契約・業務委託)を募集中
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公共施設からプロダクトまでを手掛ける「SNARK Inc.」の、設計者(正社員・契約・業務委託)募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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建築設計事務所 SNARK Inc.では、プロジェクト拡大に伴い、熱意のある設計者とサポートメンバーを募集します。

私たちは群馬県高崎市と東京都恵比寿を拠点に活動する建築設計事務所です。
家具などのプロダクトから内装、新築住宅、集合住宅、公共施設などの企画、設計、施工監理やイベントの企画、運営など活動は多岐にわたり、クライアント、ビルダーと共にチームで新しい暮らし方や働き方、遊び方のきっかけとなるような場をつくっています。

「Architecture for the life you live 生き方や価値観に 最も似合う建築を」をビジョンに掲げ、住まい手や使い手は何が好きで、何を大切にしているのか、どんな暮らしを送って、どう生きていきたいのかを深堀りし、理想を形にするために、時間をかけて対話と思考を繰り返しています。アート、映画、音楽、アウトドア、サウナなどが好きなメンバーが多く、それらのカルチャーに関連するプロジェクトも多く進行中です。子育て中の社員も多く、時短勤務やテレワークなど柔軟な働き方が可能です。働き方やチームの仕組みなども含めて、一緒に考えていけるメンバーを求めています。

山縣洋建築設計事務所による、千葉・流山市の住宅「NS」。車等複数台をリビングから眺めたいとの要望に、所有車の横長形状を参照し空間に取り入れる事を構想、建物を周囲に閉じつつ4つの中庭を設け“人と車と緑が混然一体”となる状況をつくる

108.26 山縣洋建築設計事務所による、千葉・流山市の住宅「NS」。車等複数台をリビングから眺めたいとの要望に、所有車の横長形状を参照し空間に取り入れる事を構想、建物を周囲に閉じつつ4つの中庭を設け“人と車と緑が混然一体”となる状況をつくる

山縣洋建築設計事務所による、千葉・流山市の住宅「NS」。車等複数台をリビングから眺めたいとの要望に、所有車の横長形状を参照し空間に取り入れる事を構想、建物を周囲に閉じつつ4つの中庭を設け“人と車と緑が混然一体”となる状況をつくる photo©Forward Stroke Inc.
山縣洋建築設計事務所による、千葉・流山市の住宅「NS」。車等複数台をリビングから眺めたいとの要望に、所有車の横長形状を参照し空間に取り入れる事を構想、建物を周囲に閉じつつ4つの中庭を設け“人と車と緑が混然一体”となる状況をつくる photo©Forward Stroke Inc.
山縣洋建築設計事務所による、千葉・流山市の住宅「NS」。車等複数台をリビングから眺めたいとの要望に、所有車の横長形状を参照し空間に取り入れる事を構想、建物を周囲に閉じつつ4つの中庭を設け“人と車と緑が混然一体”となる状況をつくる photo©Forward Stroke Inc.

山縣洋建築設計事務所が設計した、千葉・流山市の住宅「NS」です。車等複数台をリビングから眺めたいとの要望に、所有車の横長形状を参照し空間に取り入れる事を構想、建物を周囲に閉じつつ4つの中庭を設け“人と車と緑が混然一体”となる状況をつくる事が意図されました。

「車8台、バイク5台、自転車4台、平屋 リビングからも車を眺めたい」
建築主の現在の住まいの北側に広がる駐車場と畑をあわせた280坪の平坦な敷地に新しい住まいを計画した。

建築家によるテキストより

所有している車を見ると、どの車も美しく共通して車の幅が広く高さが低い。その横長の美しいプロポーションを建築の空間にも取り入れたいと直感的に思った。

建築家によるテキストより

プランニングは車のアプローチと8台分の駐車スペースをどのように配置するべきかをスタディーし、一番合理的な案を採用した。車の大きさ、回転軌跡などを考慮して平面的な寸法は6,000を基本単位としている。車のための一辺12mの正方形と人のための一辺21mの正方形を敷地内に並べた。

住宅部分は21m角の正方形平面で周辺に対しては閉ざしながら、内側に大きさや雰囲気の異なる4つの中庭を設けることにより快適な落ち着いた住環境を生み出している。

建築家によるテキストより
【ap job更新】 広い視野から作り方を考え設計する「B2Aarchitects」が、設計スタッフ(新卒既卒・経験者)とアルバイトを募集中

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【ap job更新】 広い視野から作り方を考え設計する「B2Aarchitects」が、設計スタッフ(新卒既卒・経験者)とアルバイトを募集中
【ap job更新】 広い視野から作り方を考え設計する「B2Aarchitects」が、設計スタッフ(新卒既卒・経験者)とアルバイトを募集中LinkMURAYAMA

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B2Aarchitectsでは共に建築を考え、作り、表現するメンバーを募集しています。

「既にある物事の中で、変動を受け入れ、建築をつくる」

層序学の世界では新たな地質年代として近代以降の人間からの影響を含んだ「人新世」が検討されています。
この新しい地質の上で、気候は変動し大地は揺れ、人の動機や行動は絶え間なく移り変わっています。
場所や用途や人の行動が頼りにならない、このような状況の上に考えられる建築とはどのようなものだろう。そんな目線で思いを巡らせながら日々仕事をしています。

物事が動くことで建築にはズレや空洞が生じ、偶然の出会いが各所で起こりますが、それこそを対象にするような表現を生み出したいと思っています。そのためには、モノとコトを同時に取り扱うような思考が必要で、モノからコトあるいはコトからモノを取り出したり、それらの関係を考える試行を、現実的問題の検討に並行して行っています。

まだなかなかうまく書けないのですが、、
広い視野から建築の現在について考え、議論し、緻密に設計し、仮説を検証するような創作に、一緒に取り組んでみませんか?
こういった態度を維持するためには、実は基礎的なスキルや組織の洗練がとても重要なので、これらを鍛えながら、ですが、きっとまだ誰も見たことがない、オリジナルな手法や表現を共に得る体験ができると思います。

建築を通して考えることが好きな方、
もの自体が語るような状態を根気強く追求できる方、
事務所の活動全体を支える社会性を明るく体現できる方、

ぜひご応募お待ちしています!

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