【ap job更新】 “しなやかな構造”をテーマに、公共から民間まで大小様々な建築を手掛ける「NKS2 architects」が、設計スタッフ(既卒・経験者)を募集中

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【ap job更新】 “しなやかな構造”をテーマに、公共から民間まで大小様々な建築を手掛ける「NKS2 architects」が、設計スタッフ(既卒・経験者)を募集中
【ap job更新】 “しなやかな構造”をテーマに、公共から民間まで大小様々な建築を手掛ける「NKS2 architects」が、設計スタッフ(既卒・経験者)を募集中銘建工業本社事務所

“しなやかな構造”をテーマに、公共から民間まで大小様々な建築を手掛ける「NKS2 architects」の、設計スタッフ(既卒・経験者)募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

NKS2 architectsでは、設計スタッフを募集します。

NKS2 architectsは、末廣香織・末廣宣子・佐藤寛之の3名のパートナーと、4名のスタッフ(2022年7月現在)からなる建築設計事務所です。

1995年の設立以来、特徴ある個人住宅を始め、民間オフィス、クリニック、公共の庁舎や学校、保育園、客船ターミナルなど、大小様々な建物を実現してきました。どれも、しなやかに機能する構造を持った楽しい建物を目指しています。

建築、都市デザインは、表層的なファッションでもなければ、単なる技術でもありません。良いデザインとは、建物の種類やコストにかかわらず、建築単体の価値ばかりでなく、街の環境をも高め、そこで暮らす人々の生活を豊かにするものだと私達は信じています。

当事務所は2020年より佐藤寛之をパートナーに迎え、若い力をとりこんで仕事を進めています。
今まで培いストックしてきた実績から、さらなる飛躍を試みているところです。

またSUZAKI-KOEN STUDIOと称して、福岡の中心部で自社も入居するシェアオフィスを運営し、そこに入居する若い事務所と一緒にプロポーザルに参加したり、ゲストを呼んでイベントを開催するなど、幅広く活動を行っています。

新しいスタッフも一年目から担当プロジェクトを持って、企画・基本設計・実施設計・現場監理まで、主体的に仕事に関わってもらいます。一緒に考えて、提案し、実現したいと思うやる気のある方を求めています。興味のある方はぜひお問い合わせください。

佐藤可士和 / SAMURAIによる、東京・渋谷区の店舗「くら寿司原宿」。Z世代へ向けたグローバル旗艦店。東京ポップカルチャーと日本伝統文化の発信を目指し、“世界一映える寿司屋”をテーマにSNSでの拡散を意図した場を多数考案。新たな食体験の提示も意図

636.67 佐藤可士和 / SAMURAIによる、東京・渋谷区の店舗「くら寿司原宿」。Z世代へ向けたグローバル旗艦店。東京ポップカルチャーと日本伝統文化の発信を目指し、“世界一映える寿司屋”をテーマにSNSでの拡散を意図した場を多数考案。新たな食体験の提示も意図

佐藤可士和 / SAMURAIによる、東京・渋谷区の店舗「くら寿司原宿」。Z世代へ向けたグローバル旗艦店。東京ポップカルチャーと日本伝統文化の発信を目指し、“世界一映える寿司屋”をテーマにSNSでの拡散を意図した場を多数考案。新たな食体験の提示も意図 photo©太田拓実
佐藤可士和 / SAMURAIによる、東京・渋谷区の店舗「くら寿司原宿」。Z世代へ向けたグローバル旗艦店。東京ポップカルチャーと日本伝統文化の発信を目指し、“世界一映える寿司屋”をテーマにSNSでの拡散を意図した場を多数考案。新たな食体験の提示も意図 photo©太田拓実
佐藤可士和 / SAMURAIによる、東京・渋谷区の店舗「くら寿司原宿」。Z世代へ向けたグローバル旗艦店。東京ポップカルチャーと日本伝統文化の発信を目指し、“世界一映える寿司屋”をテーマにSNSでの拡散を意図した場を多数考案。新たな食体験の提示も意図 photo©太田拓実

佐藤可士和 / SAMURAIによる、東京・渋谷区の店舗「くら寿司原宿」です。
Z世代へ向けたグローバル旗艦店です。デザイナーは、東京ポップカルチャーと日本伝統文化の発信を目指し、“世界一映える寿司屋”をテーマにSNSでの拡散を意図した場を多数考案しました。また、新たな食体験の提示も意図されました。店舗の公式サイトはこちら

Z世代に向けたくら寿司のグローバル旗艦店。

建築家によるテキストより

「世界一映える寿司屋」をコンセプトに東京ポップカルチャー×日本の伝統文化を世界に向けて原宿から発信する。

建築家によるテキストより

クロームメッキ仕上げのDJブースのようなスイーツ屋台、マルチカラーに変化する提灯ウォール、ポップなロゴウォール、巨大浮世絵などSNSで拡散されるポイントを多数用意し、伝統と革新を融合した新たな食体験の場をブランドとして提示した。

建築家によるテキストより
菱沼健太建築設計事務所による、神奈川・横浜市のダンススタジオ「En Dance Studio Yokohama」。地階の光庭に面した区画に計画。道行く人が覗いてしまう様な空間を目指して、ガラス張りのメインスタジオを街路側に配置。サステイナブルも意識して再生パレットや真鍮素材を空間に使用

108.26 菱沼健太建築設計事務所による、神奈川・横浜市のダンススタジオ「En Dance Studio Yokohama」。地階の光庭に面した区画に計画。道行く人が覗いてしまう様な空間を目指して、ガラス張りのメインスタジオを街路側に配置。サステイナブルも意識して再生パレットや真鍮素材を空間に使用

菱沼健太建築設計事務所による、神奈川・横浜市のダンススタジオ「En Dance Studio Yokohama」。地階の光庭に面した区画に計画。道行く人が覗いてしまう様な空間を目指して、ガラス張りのメインスタジオを街路側に配置。サステイナブルも意識して再生パレットや真鍮素材を空間に使用 photo©平井写真事務所 平井広行
菱沼健太建築設計事務所による、神奈川・横浜市のダンススタジオ「En Dance Studio Yokohama」。地階の光庭に面した区画に計画。道行く人が覗いてしまう様な空間を目指して、ガラス張りのメインスタジオを街路側に配置。サステイナブルも意識して再生パレットや真鍮素材を空間に使用 photo©平井写真事務所 平井広行
菱沼健太建築設計事務所による、神奈川・横浜市のダンススタジオ「En Dance Studio Yokohama」。地階の光庭に面した区画に計画。道行く人が覗いてしまう様な空間を目指して、ガラス張りのメインスタジオを街路側に配置。サステイナブルも意識して再生パレットや真鍮素材を空間に使用 photo©平井写真事務所 平井広行

菱沼健太建築設計事務所が設計した、神奈川・横浜市のダンススタジオ「En Dance Studio Yokohama」です。
地階の光庭に面した区画に計画されました。建築家は、道行く人が覗いてしまう様な空間を目指して、ガラス張りのメインスタジオを街路側に配置しました。また、サステイナブルも意識して再生パレットや真鍮素材を空間に使用しています。施設の公式サイトはこちら

本計画は横浜馬車道駅近く、横浜港に注ぐ大岡川沿いに位置するEn Dance Studioによるダンススタジオの内装計画である。

建築家によるテキストより

地下1階でありながら明るい光庭と大きな開口部があるので地上からも覗き込めば室内の雰囲気を感じられるのが特徴であった。
光庭を通して見える場所にメインスタジオを配置し、ダンスと少し聞こえてくる音楽をきっかけに、通りの人が覗いてしまうような空間にすることを意識して計画した。

建築家によるテキストより

また、今回はダンススタジオとしてサスティナブルを意識して取り組んでいる。
具体的にはリサイクル率の高い木材やリサイクル素材を積極的に用いたり、再生パレットをベンチやテーブルに使用した。

建築家によるテキストより

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