SHARE 坂茂による京都造形芸術大学での展覧会の会場写真
坂茂による京都造形芸術大学での展覧会の会場写真がfacebookにあります
坂茂による京都造形芸術大学での展覧会の会場写真が25枚、facebookに掲載されています。
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オンデザインの西田司や新建築社の橋本純などが参加する「RE03 CITYLAB最終講評会」が浜松で開催されます
オンデザインの西田司や新建築社の橋本純などが参加する「RE03 CITYLAB最終講評会」が浜松で開催されます。開催日は2012年1月22日。場所は鴨江別館301号室です。講評会に合わせて橋本による講演「延岡で試みられつつある新しいまちづくり手法について―建築と都市計画の21世紀へ向けて ―」も行われます。
この度、メディアプロジェクトアンテナでは、3ヶ月に渡るリサーチと提案の集大成を発表する場を設けることになりました。次世代を担う研究生が、浜松市中心市街地をフィールドにクリエイティブセンターのためのリサーチと提案を、浜松市中区の鴨江別館にて行います。
さらに基調講演では橋本純氏により延岡市の先進的なまちづくりの試みをご紹介して頂きます。
レム・コールハースの娘のチャーリー・コールハースの写真展「Metabolism Trip」が「ギャラリー ここ」にて開催されます
レム・コールハースの娘のチャーリー・コールハースの写真展「Metabolism Trip」が「ギャラリー ここ」にて開催されます。開催期間は2012年1月3日~1月15日。ギャラリーの公式サイトはこちら。
2012年の幕開けを、ギャラリーここはオランダ人アーティスト、チャーリー・コールハースの写真展「Metabolism Trip」とともに迎えます。「Metabolism Trip」は、アーティストであり社会学者でもあるチャーリー・コールハースが、日本のメタボリズム建築を撮影するために様々な街・人を訪ねた旅の記録です。
長谷川豪の展覧会「スタディとリアル」がTOTOギャラリー間で開催されます
長谷川豪の展覧会「スタディとリアル」がTOTOギャラリー間で開催されます。開催期間は2012年1月14日~3月24日です。リンク先に展覧会の概要などが掲載されています。この展示に合わせて行われる講演会の申込先はこちら。
アルファヴィルによるプリズミックギャラリーでの展覧会「primary structures」の会場写真がjapan-architects.comに掲載されています
アルファヴィルによるプリズミックギャラリーでの展覧会「primary structures」の会場写真が13枚、japan-architects.comに掲載されています。
「建築雑誌展 2010-11」が建築会館ギャラリーで開催されています
「建築雑誌展 2010-11」が建築会館ギャラリーで開催されています。開催期間は2011年12月21日まで。
日本建築学会発行 の日本で最も歴史のある建築雑誌。1887 年(明治20 年)の創刊以来、1600 号をこえて今なお継続中。現在は2年ごとに編集委員会が交替して編集を務めています。発行部数は34,000 部、読者の職種は建築設計、研究・教育を中心として建築のあらゆる分野に及んでいます。
2010 年から11年にかけての2 年間は、歴史工学家・中谷礼仁が編集長を務め、計24冊の雑誌を刊行してきました。毎号テーマを絞った特集を展開する一方で、エディトリアルデザイナー羽良多平吉による表紙デザイン、長きに渡り『a+u』編集長を務めた中村敏男による、世界の建築家との交流を綴った連載「日記の中の建築家たち」、写真家・ 山岸剛による連載「ON SITE」、そして、イラストレーター・市川智子が特集のために描き下ろした絵巻物など、多彩なメンバーによる表現を重ねてきました。
本展は、この2年間の『建築雑誌』を振り返り、その内容一覧とともに、これらの書容設計・ONSITE 連載写真・イラスト原画等を一同に展示します。会期中、多彩なゲストをお迎えしてのトークセッションも開催します。この2 年間の蓄積を通して2010-11年の委員会が提示してきたものを感じとっていただければ幸いです。
谷尻誠による展覧会「You Make The Rule 再描写を試みる家展」の会場写真がjapan-architects.comに掲載されています
リビングデザインセンターOZONEで行われている、谷尻誠による展覧会「You Make The Rule 再描写を試みる家展」の会場写真が17枚、japan-architects.comに掲載されています。
※新しい情報を追記しました。(定員とお問い合わせ先の情報の追加です)
レム・コールハースと浅田彰が『Project Japan』について語るトークイベントが東京で開催されます。場所は「東京都港区虎ノ門5-8-6アミタビル8階」で開催日は2011年12月17日です。
詳しい概要などは以下に掲載します。
yHa architects|平瀬有人+平瀬祐子 展「都市のミリューからマテリアルへ」がリビングデザインセンターOZONEで開催されます
yHa architects|平瀬有人+平瀬祐子の展覧会「都市のミリューからマテリアルへ」がリビングデザインセンターOZONEで開催されます。開催期間は2011年12月15日~2012年1月10日です。yHa architectsの建築作品は過去にアーキテクチャーフォトでも特集しています。
「ミリュー」とは表層を超えた「〈社会的・文化的〉環境」という概念です。yHa architectsは、〈建築〉を都市の「ミリュー」を読み説いて物質化することと捉えています。都市の記憶をたぐり、その現在の活動を読み、人びとが建築と都市の関係に新しい意味を発見するためのメディウムをつくりたいと考えています。その場所の歴史や個性を読解したうえで、場所や風景に対してどのような形式・質量・関係を持つ環境を形成するのか、という点に興味を持って設計活動に取り組んでいます。
本展では、yHa architectsが近年携わるデザインの実践を紹介します。

吉村昭範+吉村真基 / D.I.G Architectsによる愛知県日進市の住宅「K HOUSE」のオープンハウスが開催されます
吉村昭範+吉村真基 / D.I.G Architectsによる愛知県日進市の住宅「K HOUSE」のオープンハウスが開催されます。開催日は2011年12月17日です。詳しくはリンク先でどうぞ。
傾斜地に建つ小さな住宅の計画です。平たい場所がごくわずかな、崖のような敷地だったので、その自然の形に呼応するような不均質で不定形な空間の方が敷地の魅力を引き出せると考えました。崖の上に建てる住宅、というよりも崖にある窪みや隆起から生まれる小屋のような、あるいは、洞窟のような住処。地面を掘って作られた生活の場の空中に、平らでまっすぐな床をかけました。間仕切りのような分節はなく、ガランとした空間とデッキによるスキップフロア、あるいはレベル差によるアルコーブ。水まわり以外は決まった使い方はありません。使いながら考え、また、直截的に身体に呼びかけるような住宅であってほしいと考えています。
studio velocityの新作住宅のオープンハウスが愛知県岡崎市で開催されます(PDF)
studio velocityの新作住宅のオープンハウスが愛知県岡崎市で開催されます。開催日は2011年12月17日・18日です。リンク先のPDFで模型写真などを見ることができます。
SANAAと東京都現代美術館が企画した展覧会「建築、アートがつくりだす新しい環境―これからの”感じ”」の新しい会場写真がエキサイトイズムに掲載されています
SANAAと東京都現代美術館が企画した展覧会「建築、アートがつくりだす新しい環境―これからの”感じ”」の新しい会場写真が13枚、エキサイトイズムに掲載されています。
京都を拠点に活動するアルファヴィルの展覧会「primary structures アルファヴィル展」が南青山のプリズミックギャラリーで開催されます。開催期間は2011年12月16日~2012年2月16日です。
「primary structures アルファヴィル展」
primary[基本的な]structure[構造]は人間と環境のむすびつきからうまれ、水平垂直面を必要とするとは限らない。
三次元的に自由な幾何学的構成は、より多様で強くしなやかな建築を可能にする。[会期]2011年12月16日(金)― 2012年2月16日(木) 入場無料
[開廊時間]10:00-17:00 月曜定休 (祝日の場合は火曜休)
[休廊日]12月29日(木) – 1月4日(水)
[オープニングパーティー]2011年12月16日(金)17:00-*日曜・祝日は裏手通用口よりお入りください
[主催]
プリズミックギャラリー
03-5770-4751
www.prismic.co.jp/gallery/
info@prismic.co.jp
SANAAと東京都現代美術館が企画した展覧会「建築、アートがつくりだす新しい環境―これからの”感じ”」の会場写真がjikuに掲載されています
SANAAと東京都現代美術館が企画した展覧会「建築、アートがつくりだす新しい環境―これからの”感じ”」の会場写真が8枚、jikuに掲載されています。

ヴァレリオ・オルジャティのレクチャーが京都工芸繊維大学で開催されます。開催日は2011年11月7日(月)18:00~。場所は「京都工芸繊維大学60周年記念館 1階 記念ホール」。聴講自由です。
京都工芸繊維大学建築設計学専攻 特別講義
講師:ヴァレリオ・オルジャティ
2011年11月7日(月)18:00-
京都工芸繊維大学60周年記念館 1階 記念ホール
聴講自由東京国立近代美術館で開催中の展覧会のため来日されたヴァレリオ・オルジャティ氏を講師に迎え特別講義を開催します。
作品を発表するたびに話題を集める建築家、それがヴァレリオ・オルジャティです。彼が今事務所を構えているのは、グラウビュンデン地方の山里であるフリムス。
このことからもわかるように、オルジャティは、時流にとらわれることなく、建築の本質と向き合い続けてきました。
その建物の特徴は、「概念性」と「職人性」と「芸術性」とが高いレベルで融合しているところにあります。篠原一男(1925-2006)や安藤忠雄(1941- )などの影響もうかがえる幾何学的なプラン(平面図)に、時には土着的と思える形や模様を与えていくオルジャティの建築は、過激さと懐かしさとユーモアを同時に備えることに成功しています。そこで求められているのは、新しい建築などではなくて本当の建築である、そう言い換えることもできるでしょう。(美術館ウェブサイトより)
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