exhibition archive

“後藤周平 縮尺の建築展”が静岡のCCCで開催[2011/5/30-6/11] “五十嵐淳展 状態の構築”の会場写真 中村竜治らが出展している”SPACE OURSELVES”展がradlab.で開催中[-2011/5/15] 大西麻貴の会場構成によるホンマタカシの写真展”Seeing Itself<建築写真編>”がギャラリー ここで開催中[-2011/5/15]

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photo©Manami Takahashi

大西麻貴が会場構成を手掛けた、ホンマタカシの写真展”Seeing Itself<建築写真編>”が恵比寿のギャラリー ここで開催されています。開催期間は、2011年5月15日まで。
詳しい概要は以下。

手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所による、ふじようちえんの新園舎のチャリティー見学会が開催[2011/5/7]

手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所による、ふじようちえんの新園舎のチャリティー見学会が開催されます

手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所が設計した、ふじようちえんの新園舎のチャリティー見学会が開催されます。開催日は2011年5月7日です。リンク先に建物の写真が掲載されています。

東京オペラシティアートギャラリーでの”ホンマタカシ ニュー・ドキュメンタリー”展の会場写真

東京オペラシティアートギャラリーでの”ホンマタカシ ニュー・ドキュメンタリー”展の会場写真が”フクヘン。”に掲載されています

東京オペラシティアートギャラリーで始まった展覧会”ホンマタカシ ニュー・ドキュメンタリー“の会場写真が6枚、”フクヘン。”に掲載されています。

ヴァレリオ・オルジャティの展覧会が東京国立近代美術館で開催[2011/11/1-2012/1/15]

ヴァレリオ・オルジャティの展覧会が東京国立近代美術館で開催されます

ヴァレリオ・オルジャティの展覧会が東京国立近代美術館で開催されます。開催期間は、2011年11月1日~2012年1月15日です。

大胆な造形とシンプルなプラン(平面)。その二つをエレガントに結びつけるヴァレリオ・オルジャティ(1958− )は、今、母国スイスのみならず世界の建築界から注目を集めています。そんな彼の世界観を、ヴェネツィア建築ビエンナーレにも出品された1/33の白く美しい模型7点と、日本からの影響もうかがわせる「図像学的自伝」を通してご紹介します。

中山英之の展覧会”小さくて大きな家”がアクシスギャラリーで開催[2011/4/27-5/8]

中山英之の展覧会”小さくて大きな家”がアクシスギャラリーで開催されます

中山英之の展覧会”小さくて大きな家”がアクシスギャラリーで開催されます。開催期間は、2011年4月27日~5月8日まで。リンク先に展覧会の概要が掲載されています。

 本展では、小さなテーブルから歩道や草原まで、私たちのまわりにある様々な大きさの環境を、まるで家のようなものとして再定義していくその手法を、新作や架空のプロジェクトも交えて紹介していきます。

プリズミックギャラリーでの木村松本建築設計事務所展”他人の庭”の会場写真

プリズミックギャラリーでの木村松本建築設計事務所展”他人の庭”の会場写真がjapn-architects.comに掲載されています

プリズミックギャラリーで行われている、木村松本建築設計事務所展”他人の庭”の会場写真が11枚、japn-architects.comに掲載されています。

“田窪恭治展 風景芸術”の会場写真 坂本一成と塚本由晴の対談”〈建てること〉の射程”が開催[2011/3/17]

坂本一成と塚本由晴の対談”〈建てること〉の射程”が開催されます

坂本一成と塚本由晴の対談”〈建てること〉の射程”が開催されます。坂本一成の著書『建築に内在する言葉』の刊行記念に行われるものです。開催日は2011年3月17日。場所はジュンク堂書店池袋本店。要事前申し込で受付は2月25日(金)10:00~だそうです。

“杉戸洋-青木淳展 needle and thread”が小山登美夫ギャラリーで開催[2011/3/5-4/9]

“杉戸洋-青木淳展 needle and thread”が小山登美夫ギャラリーで開催されます

アーティストの杉戸洋と建築家の青木淳による展覧会”杉戸洋-青木淳展 needle and thread“が小山登美夫ギャラリーで開催されます。開催期間は2011年3月5日~4月9日です。

本展は、4月23日から青森県立美術館で開催される開館5周年記念展「はっぱとはらっぱ 青木淳×杉戸洋展」の、さきがけとして行われます。二人にとっては、建築も美術も、完結することのない「テストピース」。作品が完成すればおしまい、ではなく、使う人、観る人によって、常に少しずつ生まれ変わっていくのです。今回は、日常で誰でも目にするものを使って、「フレームの中に、風景の中に、どこにどういう蜘蛛の巣を張るのか」。ギャラリーが「スタディー空間」に変身します。どうぞこの機会にご高覧下さい。

五十嵐淳の展覧会”五十嵐淳展 状態の構築”がギャラリー間で開催[2011/4/8-6/18] “曽根裕展 Perfect Moment”の会場写真 谷尻誠、長谷川豪、藤村龍至らが出演する連続セミナー”現代住宅設計に求められる視点”がOZONEで開催

谷尻誠長谷川豪藤村龍至らが出演する連続セミナー”現代住宅設計に求められる視点”がOZONEで開催されます。三回にわたって行われます。開催日は2011年3月1日・8日・28日です。詳しい出演者や、各回のテーマなどは、リンク先もしくは以下をご覧ください。要事前申し込。

日本の住宅設計には、技術や社会状況の変化を背景としながら、常に新しい視点が求められてきました。一方で住宅は最も根源的な建築の一つであり、住宅設計に組み込
まれる新しい視点は、普遍性をもった価値として、空間的に結実される必要があります。
本シリーズセミナーでは、古くもあり、新しくもある住宅設計の視点として「環境」「構造」「悦楽」を取り上げ、それらに現代的価値を与える建築的方法をコーディネーター:門脇耕三氏と、活躍中の建築家・構造家をゲストに迎えて探っていきます。

“建築家 白井晟一 精神と空間”展の新しい会場写真

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