青木淳と杉戸洋の展覧会”はっぱとはらっぱ”のウェブサイトがリニューアルされています
青森県立美術館で行われる、青木淳とアーティストの杉戸洋の展覧会”はっぱとはらっぱ”のウェブサイトがリニューアルされています。関連イベントや展示の概要なども掲載されています。
青木淳と杉戸洋の展覧会”はっぱとはらっぱ”のウェブサイトがリニューアルされています
青森県立美術館で行われる、青木淳とアーティストの杉戸洋の展覧会”はっぱとはらっぱ”のウェブサイトがリニューアルされています。関連イベントや展示の概要なども掲載されています。
“倉俣史朗とエットレ・ソットサス展”の新しい会場写真がjapan-architects.comに掲載されています
21_21 DESIGN SIGHTで行われている”倉俣史朗とエットレ・ソットサス展“の新しい会場写真が27枚、japan-architects.comに掲載されています。アークテクチャーフォトブックスでも倉俣史朗とエットレ・ソットサスの書籍を取り扱っています。
“倉俣史朗とエットレ・ソットサス”展の会場写真がエキサイトイズムに掲載されています
21_21 DESIGN SIGHTで始まった展覧会”倉俣史朗とエットレ・ソットサス“の会場写真が8枚、エキサイトイズムに掲載されています。

吉村靖孝らが出演するレクチャーシリーズ”都市の現象学”が浜松で開催されます。開催は2011年の2月と3月です。各回の出演者は、RAD( 川勝真一+ 榊原充大)、亀井聡( 東工大大学院)、田所雄大(403 architecture・ 東大新領域)、佐々木高之( アラキササキアーキテクツ)、吉村靖孝( 吉村靖孝建築設計事務所主宰)、土岐文乃( 筑波大学大学院博士課程)、山道拓人(g86・東工大大学院)、門脇耕三( 首都大学東京助教)、古澤大輔( メジロスタジオ)です。
詳しい日程等は以下。
建築家が都市を「リサーチ」することをキーワードにした連続レクチャーシリーズ。都市に関わるリサーチと実践に着目し、全国各地で活躍するゲストを招き、レクチャー及び議論を行なう。リサーチを設計への布石としてではなくて、「都市の現象」させるプロジェクトとして捉え直すことで見える、建築家の可能性を探る。
“白井晟一 精神と空間”展の会場写真がML日誌に掲載されています
パナソニック汐留ミュージアムで行われている展覧会”白井晟一 精神と空間“の会場写真が3枚、ML日誌に掲載されています。
ホンマタカシによる建築の写真の展覧会”Architectural Landscapes”が金沢のSLANTで開催されます
ホンマタカシが撮影した建築の写真の展覧会”Architectural Landscapes”が金沢のSLANTで開催されます。開催期間は2011年1月8日~3月21日。また、金沢21世紀美術館でもホンマタカシの展覧会”ニュー・ドキュメンタリー“が開催されています。
ピーター・クックの展覧会”PETER COOK:FROM ARCHIGRAM TO CRAB”の会場写真が”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています
INAX:GINZAで行われているピーター・クックの展覧会”PETER COOK:FROM ARCHIGRAM TO CRAB”の会場写真が5枚、”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています。
メゾンエルメスでの曽根裕の展覧会の会場写真が”フクヘン。”に掲載されています
メゾンエルメスで行われているアーティストの曽根裕の展覧会”雪 | 曽根 裕展”の会場写真が6枚、”フクヘン。”に掲載されています。
“PROTOTYPE04″展の会場写真が”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています
東京ミッドタウン・デザインハブで始まった展覧会”PROTOTYPE04“の会場写真が8枚、”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています。
神戸芸術工科大学環境・建築デザイン学科オープンスタジオ”青木淳と建築を考える2010″の最終講評会が開催されます。開催日は2010年12月11日(土)13:00~。リンク先にプログラムが掲載されています。
吉村靖孝による”CC(クリエイティブ・コモンズ)ハウス展”の会場写真が”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています
吉村靖孝による”CC(クリエイティブ・コモンズ)ハウス展“の会場写真が7枚、”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています。

フランスのナントを拠点とする、オリビエ・ブーシュロンらによる建築事務所neloboの展覧会”nelobo|Heterotopias”展が京都のLABORATORYで開催されます。開催期間は2010年12月1日~12月7日。
フランス、ベトナム、パキスタン、インドネシア、ラオス、ティモール、韓国など、neloboの活動範囲は世界各地にわたり、現在も拡大を続けている。「環境への配慮は主として人の行いにかかっている」と述べているように、彼らの特徴は他者と協同しながらフィールドワークを行い、様々な主体との対話を通じた人類学的側面から建築を問うことにある。「たしかに存在する場所でありながら、あらゆる場所の外側にあるような場所」を意味する「ヘテロトピア」とは、固有の場所に介入し、人々のふるまいや彼らが生み出してきたものを観察し、そこで使用される固有の技術や素材を尊重することによってまた別の環境を開いていこうとする、neloboの試みが目指す先にあるものなのである。
芦沢啓治、参、岡安泉らが出展するPROTOTYPE 04″new action”展のサイトがオープンしています
芦沢啓治、参、岡安泉らが出展するPROTOTYPE 04″new action”展のウェブサイトがオープンしています。展覧会期は2010年12月10日~26日まで東京ミッドタウンデザインハブで開催。リンク先で出展作家の作品のプレビュー画像を見ることができます。
Hiroshima 2020 Design Charrette 名古屋エキシビションがフローリストギャラリーNにて開催されます
Hiroshima 2020 Design Charrette 名古屋エキシビションがフローリストギャラリーNにて開催されます。開催期間は2010年11月29日(月)~12月5日(日)(※会期中、12月1日、2日休廊)。2010年12月4日にはHODC名古屋シンポジウム”地方都市から発信する日本の未来”も行われます。
吉村靖孝”CCハウス”展がオリエアートギャラリーで開催されます
吉村靖孝“CCハウス”展がオリエアートギャラリーで開催されます。開催期間は2010年11月29日~12月17日。2010年12月3日には”建築の買い方”をテーマに吉村のレクチャーも行われます。※要事前予約。
建築には、長く著作権が認められてこなかった歴史があります。一方、音楽などの分野では、行きすぎた著作権管理に対するオルタナティブとして、権利を一部放棄する「クリエイティブ・コモンズ」という運動が賛同者を集めています。この展覧会では、建築の著作権問題を前進させる手がかりとして、「建築のクリエイティブ・コモンズ」を考えます。
IZU PHOTO MUSEUMで行われている木村友紀の展覧会”無題”の会場写真がARTiTに掲載されています
IZU PHOTO MUSEUMで行われている、アーティストの木村友紀の展覧会”無題“の会場写真が5枚、ARTiTに掲載されています。
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