exhibition archive

ギャラリー・カウンタックで山内崇嗣展が開催

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東京都新宿区西落合のギャラリー・カウンタックで山内崇嗣展が開催されます。
展覧会期は、会期:2008年9月23日-10月11日 休廊日:日・月 時間:13:00-19:00です。


山内の描く絵画は、見る者に様々なことを考えさせる絵画である。絵画の歴史とは、絵画におけるモチーフとは、絵画における手法とは、絵画における構図とは。。。様々な思考が絵画の上で立ち上がる。それは、見る者自身に問いかける絵画とも言えるし、見る者の知識を試しているかのような刺激的な絵画と言えるかもしれない。(architecturephoto.net編集部)

以下は、その他の山内の絵画の画像と関連リンク

高松伸研究室による展覧会”The Beyond” 成瀬・猪熊建築設計事務所による”ひとへやの森 インタラクティブな風景”展

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成瀬・猪熊建築設計事務所による展覧会”ひとへやの森 インタラクティブな風景”がギャラリーウエスト(ヒルサイドウエストB1)で行われます。

成瀬・猪熊建築設計事務所による展覧会”ひとへやの森 インタラクティブな風景”がギャラリーウエスト(ヒルサイドウエストB1)で行われます。展覧会期は2008年11月1日(土)~11月4日(火)。(※詳しくはリンク先でどうぞ。)
なお、このインスタレーション作品は、伊東豊雄、隈研吾らが審査員を務めるコンペにより選ばれた。

吉岡徳仁ディレクション”セカンド・ネイチャー”展

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吉岡徳仁による新作、”ヴィーナス – 結晶の椅子”の制作プロセス

吉岡徳仁がディレクションする展覧会”セカンド・ネイチャー”が21_21 DESIGN SIGHTで行われる。
開催期間は、2008年10月17日(金)~2009年1月18日(日)(※詳しくはページの一番下に掲載)

東京大学でピーター・ズントーのレクチャーが開催

東京大学でピーター・ズントーのレクチャーが開催されます(PDF)

東京大学でピーター・ズントーのレクチャーが開催されます。
“設計製図の一環としてのレクチャーですが,どなたでも参加できます”との事。
場所は、工学部1号館製図室(申込み不要・当日先着順)。
日時は、2008年10月16日(木)10:30-12:00。

浜松市美術館、バウハウス・デッサウ展 鄭秀和と坂井直樹の公開対談が開催 archiTV2008のサイトがオープン

archiTV2008のサイトがオープンしています

archiTV2008のウェブサイトがオープンしています。2008年のテーマは「と、建築」です。
開催日時は2008年10月4日13:00~2008年10月5日14:00。
サイトによるとarchiTVとは”日本建築学会の下部組織にあたり、建築学生を中心に運営されるワークショップです。”との事。

Public/Image.orgによる森美術館”アネット・メサジェ:聖と俗の使者たち”のレポート

Public/Image.orgのサイトに森美術館”アネット・メサジェ:聖と俗の使者たち”のレポートが掲載されています

Public/Image.orgのウェブサイトに森美術館で行われている”アネット・メサジェ:聖と俗の使者たち“のレポートが掲載されています。写真が12枚掲載されています。

東京大学総合研究博物館、”UMUTオープンラボ――建築模型の博物都市”展

東京大学総合研究博物館で”UMUTオープンラボ――建築模型の博物都市”展が行われています

東京大学総合研究博物館で“UMUTオープンラボ――建築模型の博物都市”展が行われています。開催期間は2008年12月19日(金)まで。(休館日等はリンク先でご確認ください。)
リンク先に、会場写真が1枚掲載されています。

東京大学の学生が中心となって制作した多数の建築模型を展示します。
「オープンラボ」と 称する動態創成型展示で、期間中に会場での模型制作を継続するとともに、レクチャや ワーク ショップ等 の各種イベントを開催していきます。

森美術館”アネット・メサジェ:聖と俗の使者たち”のレポート 中村勇吾展”NOW UPDATING…”のオンライン版

中村勇吾展”NOW UPDATING…”のオンライン版があります

ギンザ・グラフィック・ギャラリーdddギャラリーで行われているウェブデザイナーの中村勇吾の展覧会”NOW UPDATING…”のオンライン版があります。今までに手掛けた作品の概要が紹介されていて、それぞれのウェブページへのリンクが張られています。

保坂健二朗による”建築がみる夢──石山修武と12の物語”についての記述

保坂健二朗が”建築がみる夢──石山修武と12の物語”について、すばる文学カフェで書いています

東京国立近代美術館学芸員の保坂健二朗が”建築がみる夢──石山修武と12の物語”について、すばる文学カフェで書いています。

建築がみる夢
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世田谷美術館


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“くらしとあかり”プロジェクト、藤本壮介と石田聖次による展示のレポート

“くらしとあかり”プロジェクトの藤本壮介と石田聖次による展示のレポートがkenchikuにあります

遠藤照明”くらしとあかり”プロジェクト藤本壮介石田聖次による展示のレポートがkenchikuに掲載されています。会場の写真が4枚掲載されています。

浅葉克己ディレクション”祈りの痕跡。”展のレポート 東京都現代美術館”スタジオジブリ・レイアウト展”のレポート

東京都現代美術館”スタジオジブリ・レイアウト展”のレポートがArt innにあります

東京都現代美術館で開催されている”スタジオジブリ・レイアウト展“のレポートがArt innに掲載されています。映画の設計図といわれる”レイアウト”の展覧会だそうです。
リンク先に写真が32枚掲載されています。

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