エキサイトイズムが”三宅一生ディレクション「XXIc.- 21世紀人」”を特集しています
エキサイトイズムが三宅一生がディレクションした展覧会”XXIc.- 21世紀人“を特集しています。
展覧会場の写真や動画、三宅一生などのコメントを紹介しています。
展覧会期等は以下の通り。
エキサイトイズムが”三宅一生ディレクション「XXIc.- 21世紀人」”を特集しています
エキサイトイズムが三宅一生がディレクションした展覧会”XXIc.- 21世紀人“を特集しています。
展覧会場の写真や動画、三宅一生などのコメントを紹介しています。
展覧会期等は以下の通り。
ニューヨーク ブルックリン美術館に巡回する©MURAKAMI展に合わせて書かれた記事のようです。会場に彫刻作品を設置している様子の写真が10枚掲載されています。
MSN産経ニュースに、”深澤直人が選ぶソットサス 東京・銀座で企画展”という記事があります
東京・銀座の松屋銀座7階、デザインギャラリー1953で行われている”エットレ・ソットサスがデザインした日常品展“の紹介。展示は2008年4月14日まで。
ジャパン・デザイン・ネットに、ニューヨーク・グッゲンハイム美術館で行われている蔡国強の展覧会”I Want to Believe”のレポートが掲載されています。
asahi.comに、”「デザインの祭典」ミラノ・サローネ 日本企業、相次ぎ登場”という記事があります
石上純也が参加するキャノンの展示にも言及していて、
石上は、金属製だが折り紙のような軽さを感じさせるいすを制作。表面を画用紙の質感を思わせる線画プリントで覆う。
との事です。
アーティストの”やなぎみわ“へのインタビューがアートスクールガイドに掲載されています。
学生時代の話や、駆けだしの頃の話など。
2009年に東京オペラシティギャラリーでディーナー&ディーナー展が開催されます
2009年の初めに東京オペラシティギャラリーでスイスの建築事務所”ディーナー&ディーナー“の展覧会が開催されます。
サイトによると、
建物は新築であれ改築であれ現存する都市の一部にならなければならないと考えるD&Dの作品は、自身のスタイルを登録商標のように掲げた有名建築家の「強い」建築作品と際立った対照を見せます。D&Dの作品を見るということは、必然的に都市、またはその周辺環境に考えを巡らせることにつながります。
という事です。
MOMAのサイトにColor Chart展のオンライン版があります
MOMAのウェブサイトにColor Chart展のオンライン版があります。1950年から現代までのアート作品の色彩に注目して構成された展覧会です。リヒターやドナルド・ジャッドの作品が展示されているようです。サイトでは、展示作家の作品の写真をたくさん見ることができます。
ヘルツォーク&ド・ムーロンによる新パリッシュ美術館の設計プロセスを紹介する展覧会”Studio as Muse”の写真がflickrにあります
ニューヨークのアーキテクチャル・リーグで始まったヘルツォーク&ド・ムーロンが設計している新パリッシュ美術館の設計プロセスを紹介する展覧会”Studio as Muse”の写真がflickrのsoulellisのページに9枚掲載されています。
香港&深圳ビエンナーレ 2008をSHIFTが紹介しています
建築のビエンナーレ”香港&深圳ビエンナーレ 2008″をSHIFTが紹介しています。
写真が6枚。
アーキサミット08 東京 春の陣というイベントが行われるようです
g86とコジマラジオが企画した建築系イベント”アーキサミット08 東京 春の陣”が行われます。
関東圏の建築学生達が集まり”学生の学生による学生のための建築会議”を行うようです。
開催日時は、2008年3月25日(火)12時~19時。場所は銀座ギャラリー58です。
スイスのサンクトガレン美術館で行われているアーウィン・ワームの展覧会の動画がart-tv.chにあります
スイスのサンクトガレン美術館で行われているErwin Wurm(アーウィン・ワーム)の展覧会の動画がart-tv.chに掲載されています。
2008年3月27日に明治安田生命ビル”MY PLAZA ホール”でモーフォシスのトム・メインの講演会が行われます。
リンク先の新建築社のサイトで、講演会の申し込みをすることができます。申込締切は、2008年3月10日(月)だそうです。
六本木経済新聞に、”21_21 DESIGN SIGHT、1周年で三宅一生さんの企画展”という記事があります
21_21 DESIGN SIGHTで行われる三宅一生ディレクションの展覧会“XXI c.-21世紀人”の紹介記事です。制作風景の写真が1枚掲載されています。
会期は2008年3月30日(日)~7月6日(日)。
森美術館で行われている”アートは心のためにある:UBSアートコレクションより”のレポートがJDNにあります
六本木ヒルズの森美術館で行われている”アートは心のためにある:UBSアートコレクションより”のレポートがジャパン・デザイン・ネットにあります。
会期は2008年4月6日(日)まで。
NAI Maastrichtで行われているドム・ハンス・ファン・デル・ラーン展”The Human Habitat”の写真がdesignwsにあります
オランダのNAI Maastrichtで行われているドム・ハンス・ファン・デル・ラーンの展覧会”The Human Habitat”の写真が7枚designwsに掲載されています。
ラーンは修道士をしながら建築家として修道院などの設計を行った人物です。代表作にはファールスの修道院などがあります。”plastic number”というコルビジュエにおけるモデュロールのようなシステムをつくり設計に反映させていました。
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