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old book『現実と創造 丹下健三 1946-1958』

古書『現実と創造 丹下健三 1946-1958』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています

古書『現実と創造 丹下健三 1946-1958』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい概要と状態はリンク先でご確認ください。
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丹下健三の1946年から1958年までの作品を収録した作品集。モノクロ写真とテキスト、図面によって丹下作品が紹介されています。

池田亮司によるインスタレーション”transfinite” SANAAによるパリの百貨店”サマリテーヌ”の新しい画像 OMA / AMOによるプラダメンズコレクション2012SSのステージデザイン “藻谷浩介さん、山崎亮さんに『コミュニティデザイン』の背景を聞く” スイス連邦工科大学チューリッヒ校建築学科の2010年のイヤーブックPDF版

スイス連邦工科大学チューリッヒ校建築学科の2010年のイヤーブックPDF版がダウンロードできます

スイス連邦工科大学チューリッヒ校建築学科の2010年のイヤーブックPDF版がダウンロードできます。クリスチャン・ケレツやペーター・メルクリなどのスタジオの作品を見ることができます。

マンシーリャ+トゥニョンによるスペインの”Lalìn Townhall” 生物建築舎による店舗+住宅”路庭”の写真 青木淳建築計画事務所の宮内義孝のインタビュー”海外も見据えた建築家像を描く、若手ホープ原寸図鑑(1)”

青木淳建築計画事務所の宮内義孝のインタビュー”海外も見据えた建築家像を描く、若手ホープ原寸図鑑(1)”がケンプラッツに掲載されています

青木淳建築計画事務所の宮内義孝のインタビュー”海外も見据えた建築家像を描く、若手ホープ原寸図鑑(1)”がケンプラッツに掲載されています。青木淳建築計画事務所のスタッフ宮内義孝へのインタビュー記事です。

book『誰も教えてくれない家づくりのすべて』 花田佳明による長谷川豪のレクチャーのレビュー A+Sa アラキ+ササキアーキテクツによる”I邸リノベーション” クラベル・アルキテクトスによるスペインの墓”Panteón Nube” シーラカンスK&Hによる”金沢海みらい図書館”の写真 レゴのアーキテクチャーシリーズがamazonで発売中 studio velocityと加藤幸枝の対談”建築家と「白」について”が浜松で開催[2011/7/23]

studio velocityと加藤幸枝の対談”建築家と「白」について”が浜松で開催されます

studio velocityと加藤幸枝の対談”建築家と「白」について”が浜松の万年橋パークビルで開催されます。開催日は2011年7月23日15:00-18:00です。
architecturephoto.netでは、過去にstudio velocityの作品”曲線の小さなワンルーム“と”montblanc house 白い山のような家“を特集しています。

色と建築、色と都市の関係について考えることは、劇的にまちの表情を変えることができる可能性を持っています。構造と一体になった建築物に対して、色の変化は軽やかであり劇的で、そして分かりやすく、地域の関係を作り上げる可能性を秘めています。一方で、現代の日本の建築家は「白」を重用することで建築の抽象性を保ちながら、色の可能性を模索しているように思います。また、色と同様にどのように既存の環境と調和/対比する関係性を築くか思考することは現代的なテーマであります。浜松もまた典型的な地方都市として、自分たちの色を見つけられていないように思います。私たちはこの特別講義で、色と建築が地域に与える影響を考える機会をつくることで、建築や都市、まちづくりの間口をより一層広げたいと考えています。

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