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書籍『東日本大震災・原発事故 復興まちづくりに向けて』がamazonで発売されています
書籍『東日本大震災・原発事故 復興まちづくりに向けて』がamazonで発売されています。
復興に向けて、建築・都市計画・地域再生の専門家は、何ができるのか。何をしてはならないのか。まずは、被災者に落ち着いて考えていただける環境をどうつくるのか。そして住宅と生業の再生、人口減少への対応、日本の再興、原発事故から目を背けないこと…。第一線の研究者、実践者が復興支援への構えと基本的な視座を語る。なお本書の印税と収益は東日本大震災への義捐金とさせていただきます。
坂茂が設計した東京の住宅”羽根木公園の家 – 景色の道”の動画です。
ブレゲンツ美術館で行われているアーティストのアイ・ウェイウェイの建築の仕事に着目した展覧会”Ai Weiwei: Art / Architecture”の動画です。
西沢立衛、アトリエ・ワン、北山恒による”家の外の都市の中の家”展の新しい会場写真がjapan-architects.comに掲載されています
東京オペラシティギャラリーで行われている、西沢立衛、アトリエ・ワン、北山恒による展覧会”家の外の都市の中の家”の新しい会場写真が19枚、japan-architects.comに掲載されています。
古書『くまもとアートポリス 建築の公共性 JA no.10』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『くまもとアートポリス 建築の公共性 JA no.10』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。
その他の新しい入荷書籍はこちらで見ることができます。
くまもとアートポリスによって建てられた建築を特集した書籍です。
SHARE 10+1websiteの特集”いま読みたい書籍”
10+1websiteに特集”いま読みたい書籍”が掲載されています
10+1websiteに特集”いま読みたい書籍”が掲載されています。勝矢武之による『コミュニティデザイン──人がつながるしくみをつくる』のレビュー、倉方俊輔による『建築家・松村正恒ともうひとつのモダニズム』『村野藤吾の建築 昭和・戦前』、坂牛卓による『メタボリズム・ネクサス』のレビューなどが掲載されています。
アトリエ・トーマス・プハーによるワルシャワの”シンフォニア・ヴァルソヴィア・コンサート・ホール”設計コンペの勝利案の画像がarchdailyに掲載されています
アトリエ・トーマス・プハーによるポーランド・ワルシャワの”シンフォニア・ヴァルソヴィア・コンサート・ホール”設計コンペの勝利案の画像が22枚、archdailyに掲載されています。こちらの公式サイトにも画像が掲載されていて、二等に選ばれたザハ・ハディドの提案なども掲載されています。
レンゾ・ピアノによる”スタブロス・ニアルコス財団文化センターの画像がarchdailyに掲載されています
レンゾ・ピアノが設計を進めているギリシャの”スタブロス・ニアルコス財団文化センターの画像が22枚、archdailyに掲載されています。
SHARE アトリエ天工人による鎌倉の住宅”Mebius”
アトリエ天工人による鎌倉の住宅”Mebius”の写真などがarchdailyに掲載されています
アトリエ天工人が設計した鎌倉の住宅”Mebius”の写真と図面が23枚、archdailyに掲載されています。
古書『アルヴァ・アアルト GA No.10』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『アルヴァ・アアルト GA No.10』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい概要や状態はリンク先でご確認ください。
その他の新しい書籍はこちらで見ることができます。
アルヴァ・アアルトが設計した住宅「ルイ・カレ邸」を特集した書籍です。
ピーター・アイゼンマンの”ガリシア文化都市”のレポートが地中海ブログに掲載されています
ピーター・アイゼンマンが設計した”ガリシア文化都市”の訪問レポートが地中海ブログに掲載されています。写真も17枚掲載されています。

SHARE book『米山勇の名住宅観賞術』
書籍『米山勇の名住宅観賞術』がamazonで発売されています
書籍『米山勇の名住宅観賞術』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトでは中身を少し見ることができます。
本書は、日本近現代建築史、特に江戸東京の建築・都市史を専門とする建築史家・米山 勇氏が多彩なゲストを迎え、「名住宅」の魅力にせまる一冊です。
第1章「岩崎久彌邸」にはじまり、最終章の「ヒルサイドテラス」まで、明治から戦後にかけて建てられた17 の名住宅の魅惑の世界をご紹介します。
米山氏は、「名住宅」を「建築単体として造形的・空間的に素晴らしい上に、さらに魅力ある『生活の物語』を内包した住宅」と定義しています。そのような視点で厳選した住宅を、藤森照信氏をはじめとする建築史家や建築家など、17 名の建築の目利きとともに鋭くかつ温かい眼差しで、さまざまな角度から読み解いていきます。毎回、見学後にゲストと共に建物の特徴をまとめた「ひと言」も必読です。また、巻末には、本文中で使用された建築様式や工法などの専門用語を解説するページのほか、各施設の建築情報や見学情報など、実際に訪れる方のためのガイドも付いています。
米山勇の名住宅観賞術
米山勇 志岐祐一 
古書『RCR ARQUITECTES El Croquis 115/116[Ⅲ]』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『RCR ARQUITECTES El Croquis 115/116[Ⅲ]』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい概要や状態はリンク先でご確認ください。
その他の新しい入荷書籍はこちらで見ることができます。
スペインの建築家「RCRアーキテクツ」の作品集。1999年から2003年までの作品とプロジェクト16個を収録しています。
西沢立衛、アトリエ・ワン、北山恒による”家の外の都市の中の家”展の会場写真が”弐代目・青い日記帳”に掲載されています
東京オペラシティギャラリーで始まった、西沢立衛、アトリエ・ワン、北山恒による”家の外の都市の中の家”展の会場写真が18枚、”弐代目・青い日記帳”に掲載されています。


