SHARE NLアーキテクツによる”ムービング・フォレスト”
NLアーキテクツによる”ムービング・フォレスト”の写真がdezeenにあります
NLアーキテクツがアムステルダムのイベント”Urban Play“のためにデザインした作品”ムービング・フォレスト”の写真が10枚dezeenに掲載されています。
NLアーキテクツによる”ムービング・フォレスト”の写真がdezeenにあります
NLアーキテクツがアムステルダムのイベント”Urban Play“のためにデザインした作品”ムービング・フォレスト”の写真が10枚dezeenに掲載されています。
伊東豊雄”カリフォルニア大学 バークレー美術館/パシフィック・フィルム・アーカイブ “のCG画像などがarcscapeにあります
伊東豊雄が設計している”カリフォルニア大学 バークレー美術館/パシフィック・フィルム・アーカイブ “のCG画像やスケッチ、図面が15枚arcscapeに掲載されています。
伊東豊雄による杉並芸術会館”座・高円寺”の現場写真が公式サイトにあります
伊東豊雄が設計した杉並芸術会館”座・高円寺”の現場写真が2枚公式サイトのウェブギャラリーに掲載されています。外観の写真が2枚。
“西田 司+藤村龍至 URBAN COMMONS”展の会場写真がOPENERSにあります
BankART studio NYKで開催された”西田 司+藤村龍至 URBAN COMMONS”展の会場写真が6枚OPENERSに掲載されています。
デビッド・チッパーフィールドによるオーストリアの百貨店の画像がdesignboomにあります
デビッド・チッパーフィールドが計画しているオーストリアの百貨店の画像が3枚designboomに掲載されています。
Designboomに藤本壮介のインタビューが掲載されています
Designboomに藤本壮介のインタビューが掲載されています。武蔵野美術大学の新しい図書館の模型写真などが17枚と動画が1つ。
DETAIL JAPANのサイトに、最新号(2008年12月号)の概要が掲載されています
DETAIL JAPANのウェブサイトに、最新号(2008年12月号)の概要が掲載されています。特集”集住の現在形”です。
平田晃久によるイエノイエについての記述が10+1のサイトにあります
平田晃久によるイエノイエについての記述”《イエノイエ》と「外形問題」”が10+1のウェブサイトに掲載されています。architecturephotoによるイエノイエのレポートはこちら。
SANAAによるバルセロナ・パヴィリオンでのインスタレーションの写真がCriticalismoにあります
SANAAが設計した、ミースのバルセロナ・パヴィリオンでのインスタレーションの写真が1枚Criticalismoに掲載されています。
伊東豊雄、藤森照信、西沢大良、藤本壮介が参加したSUMIKAプロジェクトが竣工しています。リンク先の日経プレスリリースにプロジェクトの概要が掲載されています。記事からリンクされているPDFファイルには、各建物につき1枚の小さい画像が掲載されています。
Rocketboomが制作した、フランク・ゲーリーの設計によるトロントのアートギャラリー・オブ・オンタリオの動画です。

KEIKO+MANABUによる展覧会”Heart of Shapes”がDIESEL DENIM GALLERY AOYAMAで行われています
KEIKO+MANABUによる展覧会”Heart of Shapes”がDIESEL DENIM GALLERY AOYAMAで行われています。会期は、2008年11月22日~2009年2月8日。
♥♦★といった、子供の遊びのようなかたちを大きくたくさん作り、ギャラリーいっぱいに積み上げる。すっぽりと中に入ったりくぐり抜けたり、日常にはないけれど、なんだか懐かしい秘密基地のような場所。材料は、板紙というチョコレート包装の中敷に使われる強度のある再生紙。日常生活から回収された紙が、会期中だけキラキラの空間となってギャラリーに現れ、その後再生されて日常生活の中へと戻っていく。
展覧会の詳しい概要は以下。
新建築社のサイトに、a+uの最新号(2008年12月号)の概要が掲載されています
新建築社のウェブサイトに、a+uの最新号(2008年12月号)の概要が掲載されています。特集”環境と向き合うドイツの建築”です。プレビュー画像が3枚。
メールマガジンでも最新の更新情報を配信中