隈研吾がデザイン監修する神楽坂の商業施設「la kagu」についての事業主らとの対談をレポートしている記事がWWDに掲載されています
隈研吾がデザイン監修する神楽坂の商業施設「la kagu」についての事業主らとの対談をレポートしている記事がWWDに掲載されています。
隈研吾がデザイン監修する神楽坂の商業施設「la kagu」についての事業主らとの対談をレポートしている記事がWWDに掲載されています
隈研吾がデザイン監修する神楽坂の商業施設「la kagu」についての事業主らとの対談をレポートしている記事がWWDに掲載されています。

住宅建築2014年10月号の特集「柱と建築」のプレビューです。
柱と建築───「象徴」と「技術」から柱の意味を問い直す
古来、柱とは天と地をつなぐ「象徴」であり、柱を立てることから発展した「技術」が、日本の建築を支えてきましたが、近年、建築空間で柱の存在は希薄になりつつあります。本特集は、柱の原初の姿へ遡りながら、「社寺建築」「民家」のふたつのアプローチからその意味を問い直します。「象徴」「技術」「社寺建築」「民家」というマトリクスの交点に位置する「長寿寺本堂」「旧広瀬家」を中心に、三内丸山遺跡から篠原一男の住宅までを射程に振り返ります。

photo©志摩大輔/Nacasa & Partners
エマニュエル・ムホーが設計した「介護老人福祉施設 真寿園 地域交流スペース・食堂」です。
浮遊するシャボン玉のようなモビールがエントランスから見え、導かれるように歩みを進めると公園のようなラウンジが広がる。グリーンのグラデーションで彩られたラウンジチェアにゆったりと腰掛け見上げる天井には15色225個の球体から成る45個のモビールが穏やかに揺れ動く。ラウンジは食堂・さをり工房・陶芸工房など他空間へとつながり、人々を誘う。

アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
中山英之建築設計事務所のプロジェクトスタッフを急募のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。
成瀬友梨や太刀川英輔らが参加した、国際交流基金実施のアメリカのデザイン関連施設視察等のレポートが、wochikochi.jpに掲載されています
成瀬友梨や太刀川英輔らが参加した、国際交流基金実施のアメリカのデザイン関連施設視察等のレポートが、wochikochi.jpに掲載されています。
国際交流基金(ジャパンファウンデーション)は、クールジャパンの主要分野であるファッション、デザイン、アニメ、アートの4分野を対象とした「日米若手クリエーター交流」を、日米青少年交流事業”KAKEHASHI Project -The Bridge for Tomorrow-“の一環として、2014年度から実施しています。第2弾は、「グッドデザイン賞」をはじめ、高い国際的評価を受けている若手デザイナー5名を米国に派遣しました。デザインの最先端をいく米国で、デザイン関連施設訪問や米国人若手デザイナーとの交流をし、クリエーター自身の作品を通して日本社会の新しいかたちを発信してきました。
帰国後、米国での交流を通しての気づき、手ごたえ、今後の課題や展望をレポートいただきました。
OMAが2009年にコンペで勝利し建設が進められている台北の「タイペイ・パフォーミング・アーツ・センター」の写真です。建築写真家のイワンバーンがinstagramに投稿したものです。模型写真は画像はこちらに。
ホセ・カルロス・クルスによるポルトガル・リスボン郊外のリゾートホテル「ecork hotel」の写真などがdesignboomに掲載されています
ホセ・カルロス・クルス(josé carlos cruz)によるポルトガル・リスボン郊外のリゾートホテル「ecork hotel」の写真などが25枚、designboomに掲載されています。
ロンドンのウォータールー駅の地下にオープンした、スケートボードを行うための施設「house of vans」の写真がdesignboomに掲載されています
ロンドンのウォータールー駅の地下にオープンした、スケートボードを行うための施設「house of vans」の写真が14枚、designboomに掲載されています。スニーカーブランドのvansがオープンさせた施設です。現地のメディアthe gardiansにも「house of vans」を取り上げた記事があります。
古書『a+u 2010年 12冊セット』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『a+u 2010年 12冊セット』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。
隈研吾の「ALS アイス・バケツ・チャレンジ」の動画です。
磯崎新の展覧会『12×5=60』がワタリウム美術館で開催されます(PDF)
磯崎新の展覧会『12×5=60』がワタリウム美術館で開催されます。会期は2014年8月31日~2015年1月12日。
「村野藤吾 やわらかな建築とインテリア」展が大阪歴史博物館で開催されます
「村野藤吾 やわらかな建築とインテリア」展が大阪歴史博物館で開催されます。開催期間は、2014年9月3日-10月13日。
村野藤吾(むらの・とうご 1891-1984)は、大阪を拠点に活躍した日本を代表する建築家です。今年は、村野藤吾の没後30年にあたることから、建築関係資料やインテリアを通して、その業績を回顧する展覧会を開催します。
村野は、建築家・渡辺節のもとで綿業会館などの設計を担当し、昭和4年(1929)の独立後は旧そごう大阪店(現存せず)、梅田吸気塔など、大阪の都市景観に欠かすことができない建築を設計しました。また、迎賓館(旧赤坂離宮改修、国宝)や宇部市渡辺翁記念会館など重要文化財3件、尼崎市立大庄公民館(旧大庄村役場)など登録有形文化財2件を含む、全国各地に300を超える数の作品を残しました。
村野は、時代の潮流であったモダニズムから一定の距離をおき、ひとの感性や手仕事を重視して建築を設計しました。こうした彼の姿勢は、建築という無機質で堅牢な印象になりがちな存在を、五感にやさしく訴えかける「やわらかな」ものへと変えていきました。
本展では、設計図やスケッチはもちろん、家具や建築部材、村野自身の愛用品などを通して、彼の「やわらかな」作品の魅力と人物像を紹介します。
彫刻家の宮脇愛子さんが亡くなりました。夫は建築家の磯崎新さんです。
アルヴァロ・シザが設計して完成した台湾・台中のゴルフクラブハウスの写真がarchdailyに掲載されています
アルヴァロ・シザが設計して完成した台湾・台中のゴルフクラブハウスの写真が72枚、archdailyに掲載されています。
メールマガジンでも最新の更新情報を配信中