SHARE 杉本博司展”漏光”の会場風景写真
ギャラリー小柳で行われている杉本博司展”漏光”の会場風景写真がフクヘンにあります
展示作品の様子が分かる写真が2枚掲載されています。
ギャラリー小柳で行われている杉本博司展”漏光”の会場風景写真がフクヘンにあります
展示作品の様子が分かる写真が2枚掲載されています。

Spacecraft: Fleeting Architecture and Hideouts
Robert Klanten Lukas Feireiss
Spacecraft © Die Gestalten Verlag, Berlin
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建築、アート、デザインなど様々な領域から興味深い空間をピックアップして紹介している書籍です。図版が豊富で取り上げられている作品の数も多く、アイデアやインスピレーションを得るのに適した書籍だと思います。
高過庵など日本の建築も掲載されています。
出版社のサイトで、中身のプレビュー画像を見ることもできます。
以下、出版社によるプレスリリースと書籍の詳細情報です。
写真家のマリオ・ジャコメッリの展覧会が、東京都写真美術館で行われます
修道士たちを撮影した作品や、ランドスケープを切り取った抽象的な写真が印象的な写真家です。
□概要
会 期 :2008年3月15日(土)~5月6日(火)
会 場 :東京都写真美術館 2階展示室
開館時間:10:00~18:00(木・金は20:00まで、入館は閉館の30分前)
休館日:毎週月曜日 (但し5月5日(月・祝)、6日(火)は開館)
観覧料:一般 1,000(800)円 / 学生 800(640)円 /
中高生・65歳以上 600(480)円
※( )は20名以上の団体および東京都写真美術館友の会会員
※小学生以下および障害者手帳をお持ちの方とその介護者は無料
※第3水曜日は65歳以上無料
asahi.comに、”人気の現代美術家 ピピロッティ・リストさん 東京・原美術館で個展”という記事があります
原美術館で行われているピピロッティ・リストの展覧会を紹介しています
□展覧会概要
2007年11月17日 ~ 2008年02月11日
冬期休館日: 12月25日〜1月4日
杉戸洋のペインティングの写真をNicole Klagsbrunのサイトで見ることができます
Nicole Klagsbrunで行われている”杉戸洋”展に出品されている作品の写真を見ることができます。
展示風景の写真もあります。
リンク先で”image”をクリックするとみられます。
APFBB Newsに、”2007年度の英現代美術賞受賞作は、対テロ政策への抗議を表現したアート”という記事があります
写真も6枚掲載されています。
まだ先の話ですが。
会期は、2008年2月9日(土)~4月13日。
サイトには、
今回の展覧会にあたり、新しいプロジェクトとして実施されるのは、美術館を〔通路〕にすることです。
〔通路〕は場所と場所との中間領域や敷居、あるいは迂回路でもあり、接触領域(コンタクトゾーン)
でもあります。
通常は「貯蔵庫」「展示」といった機能が前面に出される美術館を、人々が行き交う〔通路〕として
みなすことでどのようにその空間や機能を変容させるのでしょうか?
とあります。
川俣正には、建築と非常に近いところで作品を作っている作家という印象を持っています。
建築的視点からも楽しめる展覧会になるのではないでしょうか。
ニューヨークタイムスが、アーティストのホルヘ・パルドの住宅を取り上げています
写真が2枚掲載されています。
ホルヘ・パルドは、銀座のメゾンエルメスで個展を行ったこともあるアーティストです。
アーティストのルナ・イスラムへのインタビューが、ART ITに掲載されています
映画史や映画的語彙に言及する作品を作りつづけてきたバングラデシュ出身のアーティスト。
です。
作品の写真なども見ることができます。


スイス・チューリッヒの出版社”Dino Simonett”が、ここ最近のカタログ5冊を送ってきてくれました。
非常に美しいカタログです。
オルジアティの作品集などを出している出版社ですが、鞄なども作っているようです。
会期は、2007年12月6日から2008年1月12日まで。
(2007年12月28日から2008年1月7日の期間はクローズ。)
asahi.comに、”川や砂漠に芸術の奇跡 クリスト夫妻の新プロジェクト”という記事があります
茨城県の田園地帯に1300本もの青い巨大な傘を立てたり、ドイツの旧帝国議会議事堂を布で覆ったり。クリストさんとジャンヌ・クロードさん夫妻は、見慣れた風景を奇跡的な光景へと変えてきた。作業の打ち合わせで今月来日、講演やインタビューを通し、進行中の二つのプロジェクトへの思いを語った。
アラブ首長国連邦での新しいプロジェクトについても触れています。
NHKプロフェッショナル仕事の流儀で、キュレーターの長谷川祐子が特集されます
放送日は2007年12月18日(火)。
サイトによると、
番組では、展覧会開催までの舞台裏に密着。重さ1トン、高さ14メートルの巨大な物体が宙に浮く作品や、廃材などを集め実物大の小屋を展示室内で制作する作品など、個性的なアートが産み出される過程に、長谷川はどうかかわるのか。ふだんは明かされることのないキュレーターの現場に迫る。
との事。
space for your future展の石上純也”四角いふうせん”などが取り上げられるみたいですね。
昨日見た予告編でも、作っている様子などがちらっと写った気がします。
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