SHARE 高橋コレクション”畠山直哉 展”
写真家、畠山直哉の展覧会が、高橋コレクションで行われています
□概要
会 期:2007年10月13日(土) ~ 11月24日(土)
開 催:金・土曜日のみオープン
写真家、畠山直哉の展覧会が、高橋コレクションで行われています
□概要
会 期:2007年10月13日(土) ~ 11月24日(土)
開 催:金・土曜日のみオープン
アーティスト”エルネスト・ネト”へのインタビューが、art it のサイトに掲載されています
オペラシティでの、メルティングポイント展や、丸亀市猪熊弦一郎現代美術館で個展を行った、ブラジル人アーティスト。
やわらかな空間を作り出すインスタレーション作品を作っています。
東京都現代美術館で行われる、”SPACE FOR YOUR FUTURE“展にも出品予定だそう。
建築・デザイン・アートのウェブサイトのリンク集です。
随時更新していく予定です。
サイドバーにリンクしておくのでチェックしてみてください。
当サイトにリンクして頂いているサイトを、”Special thanks”で紹介させていただいています。
リンクして頂いているサイトの管理者様はご連絡いただければ、リストに追加させていただきます。
yahoo newsに、”世界が認めた!? クリスティーズで奈良美智さんの贋作”という記事が掲載されています
今月16日にロンドンで開催されたクリスティーズの現代美術部門のオークションで、世界的に評価されている日本人アーティスト、奈良美智(よしとも)さん(47)の贋作が出品され、オークション直前になって取り消されていたがことが17日、わかった。
過去の作品などを見ることができます。
flickrに、トーマス・ヘザウィックの彫刻作品”B of Bang”の写真があります
マンチェスターのスタジアムに設置されたパブリックアート。
900枚くらいの写真があります。

PENのサイトに、2007 11/1号 No.209の目次が掲載されています
特集は、”現代アート入門”です。
加藤 泉、森村泰昌、ヤノベ ケンジ、エルネスト・ネト、やなぎ みわ、オラファー・エリアソン、フセイン・チャラヤン、ピピロッティ・リストらの作品の紹介をしているようです。
AFPBB Newsに、”フランシス・ベーコンが家賃代わりに差し出した作品に19億円、クリスティーズの競売”という記事があります
リンク先で、作品の画像を見ることができます。
アーティストの”村上隆”と”Mr.”が、Supremeのスケートボードのデザインを手掛けています
画像が4枚、恵比壽 久雄のブログに掲載されています。
AFPBB Newsに、”ロンドンのテート・モダンで人種差別を表現した「ひび」の展覧会”という記事があります
ヘルツォーグ&ド・ムーロンが改修設計したテートモダンで行われている、コロンビアの芸術家、ドリス・サルセド(Doris Salcedo)のインスタレーション展”Shibboleth”に関する記事です。
テート・モダンのタービンホールのコンクリート床に、167メートルの”ひび”を入れるという作品のようです。
リンク先で、作品の画像が5枚見られます。
アーティストの村上隆が、ロサンゼルス現代美術館で行われる回顧展”©MURAKAMI”にあわせて、WEB美術館をオープンさせています。
展示作品を見たり、展覧会概要を読むことができます。新作のムービーなども見られます。
今のところ、見られないコーナーもあるのですが、2007年10月29日の開催にあわせて、徐々に充実していくのではないでしょうか。
foglessに、伊東豊子によるヴェネチア・ビエンナーレ・レポートが掲載されています。
計42ページで、写真と文章でレポートしています。
各館の展示や作家などを、詳細に紹介していて、とても充実しています。
TABlogに、ベニス・ビエンナーレに出展中のアーティスト岡部昌生とコミッショナー港千尋にインタビューした記事が掲載されています。
岡部昌生は、フロッタージュという技法を用いる作家です。
フロッタージュとは、物の表面に紙を当てその上から、鉛筆でこすることで、テクスチャーを写し取る技法です。
リンク先で、作品の画像なども見られます。
art dropsに、川内倫子へのインタビュー記事が掲載されています。
パリのカルティエ財団でも個展をした、日本を代表する写真家です。
アーティストの西川勝人がデザインする家具”TANIT(タニット)”の画像を公式サイトで見ることができます。
公式サイトの解説によると、
TANIT(タニット)は、西川勝人によりプロデュースされたリビングデザインを展開するオリジナルブランドです。西川勝人は、ヨーロッパの現代美術シーンで活躍するアーティストで、彫刻、立体をはじめとするファインアートから、建築、家具などのデザインまで、多彩な活動を行っています。これは「生活のなかの造形美ということでは、アートもデザインも同列」という西川勝人の考え方によります。
だそう。
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