インド人アーティストのアルンクマル・H・Gが制作した、7万個のボトルのキャップで作られたパヴィリオンの写真がdesignboomに掲載されています
インド人アーティストのアルンクマル・H・Gが制作した、7万個のボトルのキャップで作られたパヴィリオンの写真が9枚、designboomに掲載されています。
インド人アーティストのアルンクマル・H・Gが制作した、7万個のボトルのキャップで作られたパヴィリオンの写真がdesignboomに掲載されています
インド人アーティストのアルンクマル・H・Gが制作した、7万個のボトルのキャップで作られたパヴィリオンの写真が9枚、designboomに掲載されています。
ヴォルフガング・ティルマンスの展覧会「Your Body is Yours」が大阪の国立国際美術館で開催されます
ヴォルフガング・ティルマンスの展覧会「Your Body is Yours」が大阪の国立国際美術館で開催されます。会期は、2015年7月25日~9月23日。7月25日には、ティルマンスによるアーティストトークも企画されています。
90年代より現代写真表現のフロントランナーとして多大な影響を与えているヴォルフガング・ティルマンス(1968年 ドイツ生まれ)の日本の美術館では11年ぶりとなる個展を開催します。日本初公開を多数含む写真と映像によるインスタレーションは、今私たちが生きる社会の真の姿を浮かび上がらせることでしょう。
Studio Pei-Zhuによる、中国・北京の、既存の電機工場を改修した「民生現代美術館」の写真などがdesignboomに掲載されています
Studio Pei-Zhuが設計を手掛けた、中国・北京の、既存の電機工場を改修した「民生現代美術館」の写真などが15枚、designboomに掲載されています。
アーティストの束芋に、出展している金沢21世紀美術館での展覧会「われらの時代:ポスト工業化社会の美術」での作品について聞いているインタビューです。
アーティストの蔡國強が、横浜美術館で、火薬を用いたドローイング制作の現場を公開した際の動画です。
2015年7月11日より、個展が開催されます。
アーティストの村上隆が、スニーカーブランド・VANSとコラボレーションしたスニーカーの動画です。写真はこちらに。
「アート・バーゼル、クラウドファンディングで若いアーティストを支援」という記事が、swissinfo.chに掲載されています
「アート・バーゼル、クラウドファンディングで若いアーティストを支援」という記事が、swissinfo.chに掲載されています。
アイ・ウェイウェイによる、中国の四方当代美術館の敷地内のヴィラ「six room」の写真がdesignboomに掲載されています
アイ・ウェイウェイによる、中国の四方当代美術館の敷地内のヴィラ「six room」の写真が7枚、designboomに掲載されています。四方当代美術館では広大な敷地内に、SANAAを含む世界中の有名建築家による建築が作られ続けています。公式サイトでは、その概要を見る事が出来ます。
東京藝術大学大学院に、アートのキュレーションを学ぶコースが開設されるそうです(PDF)
東京藝術大学大学院に、アートのキュレーションを学ぶコースが開設されるそうです。名称は「アートプロデュース専攻」。東京都現代美術館の長谷川祐子らが教員として指導するようです。
大山エンリコイサムによる、原美術館でのサイ トゥオンブリー展のレビューがartscapeに掲載されています
大山エンリコイサムによる、原美術館でのサイ トゥオンブリー展のレビュー『匿名のアコースティック・イメージ──「サイ トゥオンブリー:紙の作品、50年の軌跡」展に寄せて』がartscapeに掲載されています。
カールステン・ホラーによる、ロンドンのヘイワードギャラリーでの、体験できるインスタレーション展の会場写真がdezeenに掲載されています
アーティストのカールステン・ホラーによる、ロンドンのヘイワードギャラリーでの、体験できるインスタレーション展の会場写真が39枚、dezeenに掲載されています。既存建物に、巨大な滑り台のような作品を設置したりしています。
畠山直哉による新しい写真集『陸前高田 2011‐2014』がamazonで発売されています
畠山直哉による新しい写真集『陸前高田 2011‐2014』がamazonで発売されています。リンク先で画像が5枚見る事ができます。
あの日から4年、故郷の姿は変わり続ける──
震災から三年半の写真71点と、長文エッセイを収録。世界的に高い評価を得る写真家・畠山直哉。
東日本大震災による津波で母を失った彼が、震災直後から撮り続けてきた故郷・陸前高田の写真を集大成。家の前の土手の、コンクリートの階段に腰を下ろし、気仙川の水面や遠くの氷上山を眺めていると、子供の頃からずっとこうやってきたのだという安息に満たされるが、その気分を自分ですぐに否定しなければならないことが、いまではつらい。後ろを振り返れば、そこにあるはずの懐かしい家や樹木や町並みは消えており、ただ雑草の生える地面が遠くまで続いている。その空っぽな光景が事実なのだと、無理矢理にでも認めようとすれば、この自分が以前と同じ自分なのかどうかは、急に疑わしいものに思えてくる。
いったい時間や歴史とはなんのことだろうか? 時間や歴史とは、時計の運針や年表のようにしてあるものだろうか? いや、そんなことはあるまい。だいいち自分が大津波の直後に過ごしていた重たい時間を、普段の時間経験と同じものとして理解することが、僕には全然できない。あのときの時間は、時計やカレンダーなどが表しているものとは、まったく違う何かだった。
──畠山直哉「陸前高田 バイオグラフィカル・ランドスケイプ」(本書所収)より
陸前高田 2011‐2014
畠山 直哉
五十嵐太郎と村田麻里子が、現在の美術館と建築について語っている対談記事「第三世代美術館のその先へ」が10+1websiteに掲載されています
五十嵐太郎と村田麻里子(メディア論、ミュージアム研究)が、現在の美術館と建築について語っている対談記事「第三世代美術館のその先へ」が10+1websiteに掲載されています。
坂茂が、京都国際写真祭2015のためにデザインして、京都市役所前に設置された、仮設パヴィリオンの写真がdesignboomに掲載されています
坂茂が、京都国際写真祭2015のためにデザインして、京都市役所前に設置された、仮設パヴィリオンの写真が5枚、designboomに掲載されています。なおイベントは終了しています。
テレジータ・フェルナンデスによる、ニューヨークの公園マディソン・スクエアでの、木漏れ日の落ち方と、風景の反射をデザインしたインスタレーションの写真がdesignboomに掲載されています
アーティストのテレジータ・フェルナンデス(teresita fernández)による、ニューヨークの公園マディソン・スクエアでの、木漏れ日の落ち方と、風景の反射をデザインしたインスタレーションの写真が9枚、designboomに掲載されています。
オラファー・エリアソンが企画した、ニューヨークのハイラインでの、レゴを使用した参加型プロジェクトの写真がdesignboomに掲載されています
アーティストのオラファー・エリアソンが企画した、ニューヨークのハイラインでの、レゴを使用した参加型プロジェクトの写真がdesignboomに掲載されています。BIGやOMA、レンゾ・ピアノ・ワークショップらに、最初の構築物のデザインを依頼し、参加者は、そこに各自のアイデアで、ブロックを足していくことができるという内容のようです。
メールマガジンでも最新の更新情報を配信中