アニッシュ・カプーアによるミラノでのインスタレーション”dirty corner”の写真がdesignboomに掲載されています
アーティストのアニッシュ・カプーアによるミラノのファブリカ・デル・ ヴァポーレでのインスタレーション”dirty corner”の写真が26枚、designboomに掲載されています。
アニッシュ・カプーアによるミラノでのインスタレーション”dirty corner”の写真がdesignboomに掲載されています
アーティストのアニッシュ・カプーアによるミラノのファブリカ・デル・ ヴァポーレでのインスタレーション”dirty corner”の写真が26枚、designboomに掲載されています。
書籍『ホンマタカシDiaries2010~2011―ホンマタカシ作品集』がamazonで発売されています
書籍『ホンマタカシDiaries2010~2011―ホンマタカシ作品集』がamazonで発売されています。
現代を代表する写真家・ホンマタカシの最新作品集が、本書「Diaries 2010-2011」。ホンマによる日常光景を写したカラー写真とアーティスト・田中貴志によるアートワークがコラボレーションした新作「Diaries 2010」は、写真で写した日常=Diaries(日誌)という写真集の王道テーマを貫きながらも、見開き単位で構成される個々のシーンが質感に満たされたビジュアルあるいはグラフィックとして立ち上がるスタイリッシュな仕上がり。関連記事としてホンマが主宰するワークショップと出版プロジェクト「between the books」を紹介。また、ワークショップの活動記録は卒業生・嶋崎優香梨の作品クロニクルで詳しく解説。さらに、多くの示唆に富んだホンマタカシへのインタビュー「インタビューのインタビュー」、マグナム・フォト所属作家であるアレック・ソス&マーティン・パーとホンマのメール対談「往復書簡」は、プロの写真表現者を目指す人必読の内容。見やすく手に取りやすい中綴じでありながら、充実・凝縮した内容の1冊。
ホンマタカシDiaries2010~2011―ホンマタカシ作品集 (インプレスムック PHOTO GRAPHICA)
ホンマ タカシ 
バイエラー財団美術館で行われているブランクーシとリチャード・セラ展の動画です。
アーティストのアニッシュ・カプーアによるグラン・パレでのインスタレーション”Leviathen”動画とインタビューです。こちらには写真も掲載されています。
オラファー・エリアソンによる新作インスタレーション”your rainbow panorama”の写真がdesignboomに掲載されています
アーチティストのオラファー・エリアソンによるデンマークでの新作インスタレーション”your rainbow panorama”の写真が12枚、designboomに掲載されています。
書籍『驚くべき学びの世界~レッジョ・エミリアの幼児教育~』がamazonで発売されています
書籍『驚くべき学びの世界~レッジョ・エミリアの幼児教育~』がamazonで発売されています。
レッジョ・チルドレン公式読本。本書はイタリア、レッジョ・エミリア市の幼児教育の実践記録で、アートの創造的経験を通して子どもの可能性を育てる実践法を紹介。
オラファー・エリアソンがファサードデザインで協力したレイキャビークのコンサートホールの写真がinhabitatに掲載されています
オラファー・エリアソンがファサードデザインで協力したアイスランド・レイキャビークのコンサートホールの写真が7枚、inhabitatに掲載されています。設計はヘニング・ラーセン・アーキテクツです。
束芋による第54回ヴェネチア・ビエンナーレ日本館での展示の概要が国際交流基金のサイトに掲載されています
アーティストの束芋による第54回ヴェネチア・ビエンナーレ日本館での展示の概要が国際交流基金のウェブサイトに掲載されています。
アイ・ウェイウェイのインタビュー(日本語)がTime out of tokyoに掲載されています
アーティストのアイ・ウェイウェイのインタビュー(日本語)がTime out of tokyoに掲載されています。後編はこちら。拘束前に収録されたものです。
名和晃平による彫刻”swell”シリーズの写真がdesignboomに掲載されています
アーティストの名和晃平による彫刻”swell”シリーズの写真が5枚、designboomに掲載されています。
書籍『瀬戸内国際芸術祭 2010 作品記録集』がamazonで発売されています
書籍『瀬戸内国際芸術祭 2010 作品記録集』がamazonで発売されています。
2010年07月から100日間開催された瀬戸内国際芸術祭公式記録集
各島に設置されたアート作品や会期中に開かれたイベントに加え、七つの島の島民による芸術祭を振り返る座談会、芸術祭に関する年表やデータ、瀬戸内の地誌、コラムなど、芸術祭の全てを網羅した記録集となっている。
瀬戸内国際芸術祭 2010 作品記録集
北川フラム 
アイ・ウェイウェイの建築に関する仕事を特集した作品集『Ai Weiwei: Architecture』がamazonで発売されています
アーティストのアイ・ウェイウェイの建築に関する仕事を特集した作品集『Ai Weiwei: Architecture』がamazonで発売されています。
Ai Weiwei: Architecture
Caroline Klein 
小山登美夫ギャラリーのサイトに”ハンス・ヨゼフソン展”の会場写真などが掲載されています
小山登美夫ギャラリーのウェブサイトに”ハンス・ヨゼフソン展”の会場写真などが掲載されています。
美術手帖の最新号(2011年5月号)がamazonで発売されています
美術手帖の最新号(2011年5月号)がamazonで発売されています。特集”現代アートの巨匠”です。出版社のウェブサイトに書籍の目次や中身が掲載されています。
[特大号]現代アートの巨匠 先駆者たちの〈作品・ことば・人生〉
デュシャン、ウォーホル、フランシス・ベーコン、モンドリアンから、ジャッド、オノ・ヨーコ、草間彌生に、リヒター、タレルまで、現代アートのフロンティアを切り拓いた巨人たち。
永遠不滅の先駆者&革命児たちの作品、思想、人生を読み返す。
美術手帖 2011年 05月号 [雑誌]
美術手帖編集部 

書籍『ジョルジョ・モランディの手紙』がamazonで発売されています
書籍『ジョルジョ・モランディの手紙』がamazonで発売されています。
〈わたしたちが実際に見ているもの以上に、もっと抽象的でもっと非現実的なものは何もない、とわたしは信じています。(…)コップはコップ、木は木であるということしか、
わたしたちは知ることができないのです〉
――この信仰めいたヴィジョンの確かさを試すかのように、《静物》と題された、何の変哲もない壜、缶、器を配した絵を、くり返し描きつづけた画家ジョルジョ・モランディ。第I部では、生涯、生まれ故郷の町ボロ―ニャのアトリエに引きこもり仕事をつづけた画家が遺した、貴重な手紙の数々を集成。限られた友人知人と交わされた言葉からは、画家の素直な心情がうかがい知れる。同時代の美術批評への関心、古今の絵にたいする好み、顔料への配慮、自作の印刷にむけるこだわり…寡黙だった画家の人と芸術の裏側を語る、細部に満ちた手がかりとなっている。第II部では、同時代人によるモランディ評はじめ、今日のモランディ論の礎となっている重要な論文、短文ながら興味深い「自伝」、稀少なインタヴュー、ヴェネツィア・ビエンナーレとの隠れた関係に迫る論考など、謎めいた画家モランディに多方向から接近する。
ジョルジョ・モランディの手紙
岡田 温司 
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