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ジョン・ポーソンが改修を手がけたドイツ・アウグスブルクの聖モーリッツ教会の写真がdezeenに掲載されています
ジョン・ポーソンが改修を手がけたドイツ・アウグスブルクの聖モーリッツ教会の写真が10枚、dezeenに掲載されています。
タジェール・バシコ・デ・アルキテクトゥラによるスペインの研究所の写真などがdezeenに掲載されています
タジェール・バシコ・デ・アルキテクトゥラが設計したスペインの研究所の写真などが14枚、dezeenに掲載されています。
MOUNT FUJI ARCHITECTS STUDIOによる「川崎の家(仮称)」の写真が、野良犬のケンチク彷徨記に掲載されています
MOUNT FUJI ARCHITECTS STUDIOが設計した「川崎の家(仮称)」の写真が22枚、野良犬のケンチク彷徨記に掲載されています。
イッセイ ミヤケ メンのデザイナーに27歳で就任した高橋悠介のインタビューがfashionsnap.comに掲載されています
イッセイ ミヤケ メンのデザイナーに27歳で就任した高橋悠介のインタビューがfashionsnap.comに掲載されています。
パクストンのクリスタルパレスのレプリカをロンドンに建設する計画があるそうです
パクストンのクリスタルパレスのレプリカをロンドンに建設する計画があるそうです。中国人ディベロッパーが企画しているとの事。
TOTO通信オンライン版の最新号、特集「忘れられた冒険」が公開されています
TOTO通信オンライン版の最新号、特集「忘れられた冒険」が公開されています。

SHARE book『三宅一生 未来のデザインを語る』
書籍『三宅一生 未来のデザインを語る』がamazonで発売されています
書籍『三宅一生 未来のデザインを語る』がamazonで発売されています。
一枚の布、プリーツなど、新たなものづくりを常に時代に発信し続ける三宅一生。デザインの魅力と醍醐味、デザインと人間、そして、未来のデザインを、仕事のプロセス、環境や社会とのかかわり、若い世代への継承などとともに、40年以上にわたって取材者として併走してきた編者に語る。【付録DVD有】
三宅一生 未来のデザインを語る
三宅 一生 重延 浩 
隈研吾建築都市設計事務所による湯河原町駅前広場設計に関する報告書のPDFが公開されていました
隈研吾建築都市設計事務所による湯河原町駅前広場設計に関する報告書のPDFが公開されていました。隈研吾が基本計画・設計を行い、実施設計も隈研吾が行うそうです。
SHARE アンドレアス・グルスキー展の会場写真とレポート
アンドレアス・グルスキー展の会場写真とレポートがエキサイトイズムに掲載されています
国立新美術館で行われている写真家のアンドレアス・グルスキー展の会場写真が15枚とそのレポートがエキサイトイズムに掲載されています。
SHARE TNAによる工場のリノベーションの写真など
TNAによる工場のリノベーションの写真などがAnother positionに掲載されています
TNAによる工場のリノベーションの写真などがAnother positionに掲載されています。
淵上正幸のアーキテクト訪問記「芦澤竜一氏に足技インタビューをする」がTOTOのウェブサイトに掲載されています
淵上正幸のアーキテクト訪問記「芦澤竜一氏に足技インタビューをする」がTOTOのウェブサイトに掲載されています。
槇文彦のインタビュー「モダニズムのあとに来るもの 拡がった多様な可能性」がJIAマガジンのPDF版に掲載されています
槇文彦のインタビュー「モダニズムのあとに来るもの 拡がった多様な可能性」がJIAマガジンのPDF版に掲載されています。
AMOがプラダの2013F/Wコレクションのために製作した動画です。
リンハオによるシンガポールの住宅「T house」の写真などがdesignboomに掲載されています
リンハオが設計したシンガポールの住宅「T house」の写真などが24枚、designboomに掲載されています。
藤村龍至と広瀬郁・木下斉によるイベント「稼げるまち、稼げる建築 ── 実践的”公×民”のススメ」が開催されます
藤村龍至と広瀬郁・木下斉によるイベント「稼げるまち、稼げる建築 ── 実践的”公×民”のススメ」が開催されます。要事前申し込み。開催は2013年8月19日。
都市や地域、まちで「何(どれ)をつくるのか」「何(どれ)をつくらないのか」の選択が真剣に問われるなかで、それらの「つくり手」が従来持っていた時間的・地理的な視野や、たどり着く「ゴール」の在り方自体も、問い直す必要に迫られています。 公民連携等、国づくりのための新しい事業形態を推進するためには、ビジョンを持ち、投資とその回収のサイクルを生み出し、将来に渡り持続させる経営が必要です。そういう技術から逆引きしたものでなければ、つくることは害にもなり得ます。同時に、まちの経営改革を、人間のための空間づくり・場所づくりと重ね合わせる技術も欠かせません。社会・経済と正面から向かい合って進める都市・まち・建築づくりを、藤村龍至、広瀬郁、木下斉の3氏が熱く語り合います。